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内山理名似の巨乳女をお持ち帰りして生セックス

投稿:2020-10-20 22:30:13

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名無し◆IBF3R2I(愛知県/30代)

俺は仕事の関係で2年間だけ関西に住んだことがある。

独身で彼女もいなかった俺は、ただ自宅と職場を往復しているだけの毎日だった。

引っ越してから半年くらい経って、ようやく関西での生活にも慣れて余裕が出てきた。

友達もそれなりにできたが、やっぱり彼女が欲しくなった。

とは言っても、アテもないのでマッチングアプリを使うことにした。

さすがに多くの女性が登録されている。

ただし、最初から顔写真を公開している人は殆どいない。

むしろ、顔写真を公開しているのは怪しい人ばかりだ。

仕方がないので、文字だけのプロフィールを見て、気になった何人かにメッセージを送ってみた。

しかし、メッセージ交換が続かない人が多く、続いたとしても写真を交換した時に自分が気に入らなかったり、相手から断られたりして、実際に会うところまで辿り着く女性はいなかった。

そんなことを半年くらい続けて途方に暮れていた頃、一人の女性とメッセージ交換で意気投合した。

写真を送ってもらったが、若干白トビしていたものの、悪くはない。

俺も気に入ってもらえたみたいで、メールアドレスを交換して実際に会うことになった。

当日、俺は約束時間の5分前に待ち合わせ場所に着いた。

まだ彼女は来ていないようだ。

しかし、約束時間を過ぎても写真の女性は現れない。

すっぽかされたかなと諦めかけていたところ、一通のメールが届いた。

「ごめんなさい。今、仕事をしているのですが、まだ終わりそうにありません。もう少しお待ちいただけますか?」

休日出勤しているとは聞いていなかったので少し驚いたが、俺は暇だったので、駅の周りをブラブラして時間を潰すことにした。

しかし、30分経っても1時間経っても連絡が来ない。

もう帰ろうかなと思い始めた時に、ようやくメールが届いた。

「本当にごめんなさい。仕事が終わりました。今からそちらへ向かいますね。」

結局、約束時間から2時間が過ぎた頃に、彼女は待ち合わせ場所に現れた。

誰かに似ていると言われれば内山理名かな。

散々待たされた後だったが、悪い印象はなかった。

「はじめまして。理名(仮名)です。長時間お待たせしてしまって本当にごめんなさい。おやつというより夕食の時間になっちゃいましたね。一緒にご飯を食べませんか?」

俺も腹が減っていたので、駅ビルの上階にある和食屋に入った。

「うわぁ、美味しそう。お酒を飲んでも良いですか?私、お酒が大好きなんです。」

初対面でいきなりお酒かぁと思いながらも、無邪気にはしゃぐ理名が可愛らしく思えた。

お酒の助けもあって、気兼ねなく話すことができた。

その店に3時間くらいいただろうか。

俺も理名も良い感じに酔ってきた。

せっかく駅ビルにいたので、二人で最上階へ上がった。

関西の夜景は綺麗だった。

「私の地元の夜景はどう?綺麗でしょ。」

「夜景も綺麗だけど、理名も可愛いよ。」

と言って、俺は理名にキスをした。

理名も拒まなかった。

「もうちょっと一緒にいたいな。○○の家に行っても良い?」

一応、部屋を片付けてから家を出てきたので、理名が来ること自体には問題がなかった。

しかし、一つ気になることが。

そんなつもりではなかったので、家にゴムのストックがなかったのだ。

「理名は実家に住んでいるんでしょ?外泊しても平気なの?」

「仕事が遅くなって帰れないって言えば大丈夫やから。」

理名は俺の腕を引っ張って、自分の実家と反対方面へ向かう電車に乗った。

さっき初めて出会ったばかりなのに、電車の中ではずっと理名の手を握って俺の家へ向かっていることに、信じられない気持ちでいた。

俺の家の最寄り駅近くのコンビニでお酒とおつまみを買って、二人で更に飲んだ。

そして、遂に終電がなくなった。

会話が途切れた瞬間に、理名は部屋の電気を暗くして俺に抱きついてきた。

「もう我慢できへん。」

激しいディープキスの後、俺は理名の胸を揉んだ。

手のひらに収まらないくらい大きい。

「えっ、何カップ?」

「FかG……。」

こんな巨乳の実物にお目に掛かったことがなかったので、物凄く興奮した。

服を脱がせて、ブラを取った。

大きいだけでなく、形も良い。

一方の乳房を揉みながら、もう片方の乳首を思いっ切り吸った。

「あ~ん、気持ちいい。下も触って。」

理名のパンツの中を触ると、既にビショビショ。

パンツを脱がせて、激しくクンニした。

「あっ、あっ、気持ちいい。私も舐めさせて。」

俺も服を脱ぎ、フル勃起したチンコを出して攻守交代。

「固くて大きい……。」

と言いながら、理名は一生懸命フェラしてくれた。

「そろそろ挿れて。」

「実は、ゴムがないんだ……。」

「生で良いから、挿れて!」

俺も我慢できなくなり、生のまま正常位で挿入した。

「あ~ん、久しぶりのHで気持ちいい!」

俺は生で挿れたのが初めてだったので物凄く気持ちよく、気付いたら一生懸命腰を振っていた。

「次は、私が上になるね。」

騎乗位になると、理名の巨乳がより大きく感じる。

まるで、AV女優の蒼井そらとセックスしているみたいだ。

いつもなら長持ちする俺だが、蒼井そらと生でセックスしていると思うだけでイキそうになった。

「俺、そろそろイキそう。」

「私もイキそうやわ。イクイクイク~。」

俺はイク前に何とか理名からチンコを抜き、仰向きになった理名の巨乳にぶっ掛けた。

「はぁ、はぁ、いっぱい出たね。気持ちよかった。」

「俺も気持ちよかった。このまま付き合って欲しいな。」

「こちらこそ、よろしくお願いします。」

激しいセックスの後だったので、二人ともシャワーも浴びずに寝てしまった。

気付いたら朝になっていて、俺の横で理名が寝息を立てていた。

出会ってすぐにセックスして、その後告白するなんて、順番もタイミングも無茶苦茶だったが、こんな自分でもお持ち帰りできちゃったんだなと思った。

理名の横で寝そべっていたら、朝立ちも手伝ってムラムラしてきた。

取り敢えず、理名の巨乳を揉んだ。

「あ~ん、なぁに~。」

理名が感じているのか寝ぼけているのか分からなかったが、アソコを触ると既に濡れていた。

寝バックで勃起したチンコをあてがうと、スルスルと入っていった。

「あ~ん、いやらしい。」

寝バックから通常のバックに移行し、最後は正常位で果てた。

「ヤバい、もうこんな時間!」

理名は予定があって、既に約束時間を過ぎてしまったらしい。

急いで誰かにメールしていたが、それが終わると俺に抱きついてきて、イチャイチャし始めた。

前日は俺との約束時間も守らなかったし、随分と時間にルーズな娘だなと思ったが、俺には予定がなかったので、理名のペースに合わせて過ごした。

結局、2時間ほど遅れて俺の家を出ていった。

理名は仕事帰りによく俺の家に泊まっていくようになった。

ただ、来る時間はいつも遅かった。

理名はいわゆるブラック企業に勤めていて、午前様になることも多かった。

それに対して俺はあまり良く思わなかったが、来てくれる時は必ずセックスしていたので、それほど不満もなかった。

理名はお酒が大好きで、俺の家ではいつも飲んでいた。

そして、理名が部屋の電気を暗くするのがセックスの合図だった。

理名が珍しく連休が取れた時に、2泊3日の旅行へ行くことになった。

1日目は動物園へ。

セックスのことばかり書いてきたが、昼間は普通のカップルだ。

理名が巨乳の谷間が見えそうなシャツを着てきたので、妙にドキドキした。

1泊目は敢えて宿を予約せずに、通りがかりのラブホテルに泊まった。

もちろん、思いっ切りセックスするためだ。

大きな鏡の前に立って、立ちバックで挿れたら、

「全部見える。いや~ん、いやらしい。」

と言いながら、物凄く感じていた。

俺もピストンのたびに大きく揺れる理名の巨乳を鏡越しに見て、滅茶苦茶興奮した。

最初はラブホに備え付けのゴムを着けていたが、あっという間になくなってしまい、気付いたら生でセックスしていた。

2日目はドライブが中心。

途中で野外セックスも試してみたかったけど、適した場所がなくて残念だった。

2泊目は小さな旅館。

美味しい海の幸を堪能するのが主目的だったが、もう一つ目的があった。

ここには貸し切りの家族風呂があるのだ。

AVではよくあるシチュエーションだが、実際に風呂でセックスするとすぐにのぼせてしまうことがよく分かった。

立ちバックを少し楽しんだだけで、あとは部屋で続けることにした。

既に布団が敷いてあったので、そのまま部屋を暗くしてセックスした。

翌朝、大広間で朝食を食べた後、部屋に戻ると布団が片付けられていた。

しかし、チェックアウトの時間まで余裕があった。

浴衣を脱いだところでお互いムラムラしてきたので、座布団を敷き詰めてセックスを始めてしまった。

「あ~ん、駄目。声が漏れちゃう……。」

廊下から仲居さんたちの声が聞こえたので、理名の喘ぎ声も廊下に聞こえてしまっているのでは?と思うと妙に興奮した。

バックから挿れた時にデジカメが手に届くところに置いてあったので、理名に気付かれないように1枚だけハメ撮りした。

結局、旅行中はセックスばかりしていたような気もするが、3日目は水族館へ寄ってから帰路に就いた。

旅行から帰ってくると、ただでさえブラック企業で働いている理名の仕事が更に忙しくなった。

終電が終わった後に会いたくなって、理名の家の近くまで車で行ってカーセックスしたこともあった。

一方で、理名が泥酔した状態で俺の家に来て、トイレで吐いただけで寝てしまい、何もせずに翌朝会社へ行ってしまったこともあった。

理名とは半年ほど付き合ったが、俺は半年後に関西から地元へ戻ることが決まった。

理名は関西のブラック企業で働き続けたいとのこと。

次第にお互い連絡も取らなくなり、理名との関係は自然消滅した。

後にも先にも理名よりエロい女に出会ったことがない。

美人は3日で飽きるとは言うが、俺的にはエロい女は3日で飽きないと思う。

旅館でハメ撮りしたデジカメ写真が1枚だけ手元に残っているが、今でも秘密の宝物だ。

どうせなら理名の巨乳も撮っておけば良かったと後悔しているが……。

-終わり-
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