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タイトル(約 23 分で読了)

舞が百合を産んで入院中に、舞のお義母さんとエッチした話。(1/3ページ目)

投稿:2020-10-15 13:44:04

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本文(1/3ページ目)

愛知県/楓さん(40代)◆NmaBQw
前回の話

私の名前は裕也48歳会社員、30歳の時に右肺が気胸になり急遽入院となった時に知り合った看護婦の舞と結婚して「百合」が生まれた。

しかし、実は百合が生まれてから舞が家に帰るまでの間、家のことを手伝いに来てくれた舞の母親と一線を越えてしまっていた。

百合は無事生まれたが、初めて子を産んだこともあり、結構生まれるまでに時間がかかって、舞の身体の事も考え1週間ほどは入院したほうがいいとの先生の見解だったので、了承して舞が言うものを用意しては病院に持っていった。

私は仕事を終えてから舞の病院に寄り、それから家に帰って風呂とか洗濯とか普段しない慣れないことばかりで、正直終わった頃にはろくに夕飯も食べず寝ている日々が続いた。

1週間の我慢だって思いながら過ごしていた週末、病院に行った時に先生がもう1週間は入院をって言われた時に心が折れそうになった。

私の日々ゲッソリ痩せていく姿を見ていた舞が母親に言って、家のことを頼んだらしい。

その事を聞いた私は、お義母さんだって自分の家の事があるのに、用があるなら自分の母親にお願いするから、俺のために来てくれるのはいいからって断ってくれって舞にお願いしたんだが、時すでに遅しでもう準備して病院に向かってるってことでした。

私:舞いいのに・・

舞:「なに言ってるの!・・裕さん頬がげっそりじゃない!・・家の掃除と洗濯と夕飯は私のお母さんに任せて、仕事で疲れてるんだからゆっくり身体を休めて!お母さんには2日に1回はお願いしてるから!」

私:あ・・ああ・・悪いな・・(内心ホッとした自分がいた)

舞の母親は名前は「伊藤静流」50歳、身長160ぐらい、胸は大きいD~Fぐらい、細身でスタイルが良く、ものすごく美人でとても50歳には見えないほど若く見える。

結婚する前から舞の実家にはよく行き、話もいろいろしているのでそのあたりは抵抗は無かったし、逆に美人お義母さんに会えるのは嬉しかった。

静流:「舞!お待たせ~あ!裕也くんこんにちは~待った?」

私:い・・いえ大丈夫です・・それより私のために悪いです・・私はいいんで舞の世話をしてあげてください。

静流:「いいから!いいから!・・舞は病院の先生がいるので昼間は顔見にくるだけていいし、明日は家に戻ってお父さんのことをするし大丈夫だから!」

私:あ・・明日?

静流:「うん明日・・あれ?舞から聞いてない?」

私:あ・・いや洗濯や夕食や掃除を2日に1回は来てくれるって

静流:「なんだ~ちゃんと聞いてるじゃない~」

私:あ・・いやそこじゃなくて・・明日に家に戻ってって・・

静流:「そりゃ~夕飯作って後片付けして、洗濯したら遅くなるでしょ?・・裕也くんお酒飲むし・・それでそんな遅くなってから私一人帰るの危ないでしょ?・・だから泊まって朝に帰るのよ!」

私:は・・はああああいいいい!?・・と・・泊まっていくんですか?

静流:「あら!いやなの?」

私:い・・いやじゃないですけど・・

静流:「じゃ~決まり!・・舞また明日くるからね~」

舞:「は~~い・・裕さんをお願いね~」

静流:「ま・か・せ・てw」

舞:「はは・・お母さんその言い方怖w」

私:はは・・

静流:「じゃ裕也くん行きましょう!」

佐田家

静流:「ただいま~・・あ~~やっぱり散らかってるw」

私:はは・・すみませんです・・

静流:「まぁ~仕方ないかw・・じゃ~お風呂入れて夕飯の支度してくるから裕也くんはソファでゆっくりしてて~」

私:あ・・なにか手伝います

静流:「いいから!いいから!・・はい!じゃま~」

私:はは・・

私は久しぶりに缶ビールを飲みながらテレビを観た。その間にお風呂が沸いたので入り、風呂から出たらお義母さんの作った手造りハンバーグを頂き、久しぶりに食べた感があり嬉しかった。

そんな食事よりもすごく気になり目が離せなかったのが、お義母さんが家に着いた時に着替えた服が、「薄着のTシャツに白いズボン?バジャマ?を履いていて、赤いブラが透けてるし、白いズボンは後ろから見たら赤い下着と下着のラインがバッチリ」とわかるぐらい薄く。

目で追うたびに私の下半身が凄く反応してしまっていた。「なんせ2週間以上だしていなかったからだ・・」

私:お義母さん今日はすみません・・やっぱ助かります。

静流:「いいのよ!・・じゃ~片付けして私もお風呂入ってくるから裕也くんは飲んでて!」

私:はい・・ありがとうございます。

静流:「ふぅ~さっぱりした~私も少し飲もうかしらw」

私:え?・・あれ?お義母さん飲めないんじゃ?(って!うああああ~なんちゅう薄着を着てるんだ・・キャミソールに下は短パン?短w)

静流:「普段はね~もともと弱いし、飲んだらお父さん怒るから家じゃ飲まないの・・」

静流:「だから今日はお父さん居ないし、久しぶりに飲みたいな~って」

私:はは・・そう言うことだったんですか・・てっきり全然飲めないかと

静流:「たまにはね~あ!裕也くん今日来る前にこれ!焼酎買ってきたんだけど飲む?」

私:私はなんでも!飲みましょうか~でも焼酎ってアルコール高いですよw

静流:「いいのいいのw」

私:はは・・

二人で焼酎飲みながら洋画のビデオを観ていたら、1時間ぐらいしたら案の定お義母さんは顔真っ赤にして飲んで目がうつろになっていた。

私:お義母さん大丈夫ですか?顔真っ赤ですよw

静流:「はは・・久しぶりだったからちょっと調子に乗って飲んだかな・・」

私:もう止めて先寝てくださいよ

静流:「まだ!・・映画もこれからいいとこだし!」

私:はは・・(もしかして酒癖が悪いから止められてたりして・・にしても段々エロい姿になっていってる・・大丈夫かな俺w)

そう思っていたら、洋画の中でキスシーンからの抱き合うシーンが出てきた。俺は目を反らし何かを取る振りをして声だけ聴いていたが、ふとお義母さんをみると釘付けになっていたが、話せなくて居場所に困ったので・・

私:はは・・ちょっとトイレ(ダダダ)

静流:(はっ!)「あ・・はい・・」

私:あ・・危ね~お義母さんしっかり観てたな・・あの時の対応が一番こま(チラ)・・こま・・うおおおお~ちょ・・これお義母さんの下着・・

私の家はトイレに行く前に洗濯機の横を通るので、籠の中に今日1日履いていたお義母さんの赤い下着が入っているのが目に入ってしまった。

私:はぁ・・はぁ・・あかんこんなの見たら・・(チラ!お義母さんはソファだな)クロッチ部分は・・す・・すごい(スゥー)うおお!一日履いていたツゥ~~~ンとした匂い(ベロ!)苦wも・・戻しておかないと・・

私:ふぅ~すっきりした~お義母さんそろそろ寝ますか?・・私はもう少し飲んでますが

静流:「え~裕也くんが飲んでるなら私も・・」

私:いいですけど無理しないでくださいよ!

静流:「はいはいw」

しかし、みるみるうちにお義母さんの格好が淫らになり、脚が開いてきて短パンの間から下着が見えたり、ブラ紐が片方外れてきたりで、気になって映画どころじゃなくなったその時。

静流:「ねぇ~裕也くん!・・舞とうまくいってる?」

私:は・・はい!!(びっくりしたw)う・・うまくって・・普通に問題なく・・はい

静流:「そっか~ならいいんだけど・・子供が出来てから今まで舞とは全然でしょ?」

私:全然って・・あ~夜のあれですか?・・まぁ~仕方ないですよね・・

静流:「どうしてるの?・・自分で?w」

私:はは・・まぁ~恥ずかしながらそうなりますよね・・はは

静流:「そんな恥ずかしいことじゃないわ・・そっか~今も?」

私:はは・・子供が生まれてからは帰っても日々バタバタしてて、一通りしたらすぐ寝ちゃってたから・・してませんw

静流:「え~じゃぁ~生まれる前からだと2週間以上?・・すごい溜まってるねw」

私:う~~んそうなりますねw(だからさっきお義母さんの下着みたときすぐ爆発しようでしたよw)それでまた1週間はだめだからって思ったらお義母さんが来てくれて、家事助かりましたよ~

静流:「あはは~じゃぁ~私来てよかったんだw~我慢することなくなったね~」

私:はは・・そうですね

静流:「・・・・・・・・・」

私:・・・・・・・・(沈黙長w)

静流:「ちょっと疲れたから横になってテレビ観よっと」

私:そんなこと言って横になったら寝ちゃいますってw

お義母さんはそう言いながら頭を向こう側にしてお尻をこっちに向けてテレビを観始めた。

その格好を見た瞬間!お義母さんのマン筋がわかるぐらいハッキリ見えて、両サイドからピンクの下着がはみ出して見えてしまったので、一気に息子がそそり立った。

私:ちょ・・ちょっとお義母さん・・

静流:「ん?・・な~~~に?」

私:い・・いや

そのまま洋画を最後まで見ながらチラチラお義母さんのマン筋を見て、息子に手をかざし少し動かしては止めの連続で射精の限界に達していた。

私:お・・お義母さん洋画終わりましたからそろそろ寝ましょうか?・・お義母さん?

静流:「・・・スゥー・・」

私:ね・・寝ちゃった?・・お義母さっおおおおお~む・・胸がはみ出て乳首が・・お・・おおお・・

私:お・・お義母さん?

静流:「スゥー・・」

私:ちょ・・ちょっとだけ胸を(ギュゥ・・モミモミ)うああ~大きくて柔らかい・・(コリコリ)

静流:「・・ん!・・ん~~・・」

私:(うおっ!)びっくりした・・お義母さん?・・はぁ・・はぁ・・だめだ!限界!

私はその場でズボンとトランクスを脱ぎ、息子を握りながらそ~とお義母さんにキスをして手コキをした。

我慢ができなくなり上着の下からめくったら大きい胸が現れ、ブラを外そうとしたんだけどうまく外れなかったその時、お義母さんが身体をうつ伏せに動かした。

私:え?・・お・・起きてる?

静流:「スゥー」

そのままブラを外したら仰向けに動いて大きな胸が出た・・とても50歳とは思えないほど張りがあって全然たれてなかったのがすごい!

唾液を乳首に付けながら舌で愛撫して、片手でお義母さんのマンコ部分を短パンの上から触ってみたら、すこし反応した。

静流:「ん!・・んん・・」

私:お・・お義母さんやっぱり起きてるんじゃ・・はぁ・・はぁ・・お義母さんのアソコが見たい・・脱がすね

そう言いながら短パンを下ろそうとしたが引っかかって上手く下せないなって思ったら・・お義母さんがそっと腰を上げてくれたので、やっぱ起きてる!寝たふりしてるんだ!って思いながら短パンとピンクの下着を脱がせた。

私:お・・お義母さん!・・俺もう我慢できない・・お義母さんのマンコ舐めていい?

静流:「う・・・うん・・やさしくね」

私:うあ~お義母さんのマンコ綺麗~全然してない感じ・・(スゥー)いい匂い・・(ジュル)

静流:「あ!・・匂いなんか嗅かないで・・んん!・・あ・・そこ・・あん!・・いい・・」

私:お義母さんのマンコからすごい愛液流れて来てますよ・・ジュルジュル

静流:「あん!・・そんなこと言わないで!・・あ・・あ・・そんなに舐めたら逝っちゃう!・・ああああ~」ビクンビクン

私:あ・・すご(ジュル)お・・お義母さん!俺もう我慢できない・・い・・挿れていい?

静流:「う・・うん・・ゆっくりね・・ゆっく(ズズ)あん!(ズン!)あああん!・・お・・大きい!・・奥まであたるあん!」

私:お・・お義母さんの膣内温かくてすごく気持ちいです!ん!ん!ん!

静流:「あん!・・そんなに激しく動かしたらだめ!・・だめまた逝くっ!あああ~~」ビクンビクン

静流:「また逝っちゃった・・すご・・」

私:(パンパンパン!)お・・俺も逝きそうです!

静流:「逝く?・・いいよこのままで!・・このまま膣内に射精してもいいよ!」

私:い・・いいんですか!?・・も・・もう逝きます!逝く~~

静流:「きて!・・膣内に出(ドビュドビュドビュ・・ドックン!・・ドックン)あっあああ~すごい波打って当たってるのがわかる・・ひさしぶり・・」

私:ん!・・奥に全部!・・ん!・・はぁ・・はぁ・・お義母さんごめんなさい・・我慢できなくて

静流:「いいのよw・・なんか私も裕也くんとしたくなっちゃったし・・うあ~すごい出てきたw大分溜まってたね~」

私:はは・・本当だ!真っ白の濃い精子だ・・久しぶりです・・

静流:「うふふ・・私なんて何年ぶりだろ・・裕也くんのチンコ大きかったからすっごい気持ちよかったw」

私:え?・・お義母さん達はもう何年もレスなんですか?

静流:「そうよ・・3年前ぐらいに生理が終わったけど・・それ以前からだもん」

私:そ・・そうなんですね・・なんか久しぶりのエッチが私ですみません・・

静流:「逆よw・・新鮮~だってこれからだって絶対お父さん来てくれないだろうし・・私からは恥ずかしくて行けないしw」

私:はは・・じゃ~これからも俺とw

静流:「ば・・ばか!・・裕也くんは舞が居るでしょ!・・」

私:だ・・だって今日のお義母さんの身体みたら・・これからも我慢できない!・・ほら!もうこんなに復活w

静流:「え?えええ~~もう立ったの?w・・すご!」

私:だ・・だからもう一回w

静流:「ば・・ばか・・(ズズ)あああん!・・もう・・」

その後、正常位から対面座位で1回逝かせ、そのまま騎乗位になり1回逝かせ、バックで1回逝かせて最後は正常位で私も一緒に逝ってお義母さんの膣内に射精した。

逝った後はチンコを挿入したまま少しの間、お義母さんと抱き合い、その日はそのまま風呂も入らず一緒に布団で寝た。

翌朝起きたら、お義母さんはもう着替えて朝食を作っていて、私は急いでシャワーを浴びて朝食を食べて会社に向かった。

もちろん出る前にお義母さんと熱いディープキスをして行き、途中まで勃起したままだった。

その日は仕事終わりに舞のところに行ってから帰宅したら、お義母さんは帰った後で今日は来なかったが前日の赤い下着が洗濯して室内に干してあった。

当然、洗濯してあるので匂いはないがクロッチ部分はちゃんと痕が付いていた。

それを見てオナろうとしたが、明日またお義母さんが来るので夜を期待して我慢しながらビールを飲んで寝た。

翌日、会社帰りに舞のところに寄ったらお義母さんが居て、一緒に帰るため私が来るのを待っていた。

静流:「あ!裕也くんお疲れ様~」

私:あ・・お義母さん一昨日はいろいろありがとうございました。

静流:「なに言ってるの~今日の夕飯は何が食べたい?」

私:お義母さんを・・ちがw・・ナポリタンとか麺類がいいな~

静流:「オッケーじゃ~帰り買い物したいからちょっと〇スーパー寄ってね」

私:了解です~いろいろありがとうございます。じゃ~舞また明日くるわ~

舞:「は~い・・お母さんお願いね~」

静流:「うふふ・・まかせてw」

道中

私:お義母さん今日もすみません!

静流:「うふふ・・いいのよ」

私:・・にしても今日はまた素敵な服ですね~ミニスカートだしw

静流:「いつもの服だよ~」

私:(いやいや・・ミニスカート履いてるとこなんて今までみたことないぞw・・しかも座席に座っただけで白い下着見えてんじゃんw)お・・お義母さん・・その・・白い下着が見えて

静流:「あはっ・・見えちゃった?・・やっぱ短すぎたかw」

私:いや・・俺は嬉しいんですが・・あはは・・

静流:「なにこんなところで大きくなってるのよw・・ちゃんと前見て運転しないと危ないでしょw」

私:あはは・・昨日はお義母さんの赤い下着が干してあったのを見ちゃって、ものすごく我慢しましたよ・・今夜は我慢できそうにありません!

静流:「ば・・ばかw」

買い物に行って、アルコールもたくさん買って帰り、お義母さんはお風呂を入れながら夕飯の支度を台所でしていた。

私:お義母さん!(後ろから抱き)

静流:「わぁ!ちょっと危ないで(んぐっ)ん!んん~だ・・だめもう!・・」

私:だめ?

静流:「今ごはんの仕度をしていて包丁も持ってるのに・・」

私:(バサッ・・ミニスカートをまくる)じゃ~お義母さんはご飯作ってて・・俺もう我慢できないから一人で遊んでる(クチュ)

静流:「キャッ!ちょ・・なにやって(クチュ)あ・・あん!だめ!・・そんなとこ触らないで・・作れないからあん!」

私:そんなこと言って~なんでお義母さんのマン筋はこんなに湿ってるの?(クチュ)

静流:「そ・・そんなことないから・・あん!」

私:見ていい?(バサッ・・白下着を下げる)

静流:「キャッ!ちょっとだめ!・・(クチュ)あああん!・・ま・・まだお風呂入って(ズポ!)あああ~ゆ・・指入れないであん!」

私:お義母さんもうこんなに膣内濡れてるじゃない(グチョグチョ!)

静流:「ちょ・・立ってられなくなるから・・あん!あん!は・・激しくしないで!」

私:そんなこと言ってお義母さん・・身体は違う反応してますよ(ジュボジュボ)

静流:「あ・・本当にだめ・・あ・・あああ~逝く~~~」ビクンビクン

静流:「あ・・逝っちゃった・・(ジュル)あっちょっと!・・だめ!お風呂入ってないのに舐めないで!ああああん!」

私:お義母さん・・俺お義母さんのマンコを生で味わってみたかったんだ(ジュル)あ~美味い(ジュルジュル)

静流:「そ・・そんな汚い・・あ・・だめまた逝く!・・あ~~~逝くっ!!」ビクンビクン

私:また逝っちゃいましたね・・じゃぁ~やめますねw・・夕食楽しみだ~~

静流:「え?・・ちょ・・ちょっと待ちなさい!・・ここまで来てそれはないでしょ!」

私:ジラシィ~ジラシィ~

静流:「ちょ・・ちょっと!裕也くん!こっちのソファーに来なさい!」

私:なに?うずうずしてきた?w

静流:「う・・うるさい!w・・ソファーに早く腰掛けて!」

私:は~い

静流:「も・・もう!じらさないでくれる!(バサ!ズボンとトランクスを脱がされる)」

静流:「う・・うああ・・この前はちゃんと見てなかったけど大きい~旦那と全然ちがう・・(んぐっ)んん~~ジュル~すごwん!ん!ん!」

私:あ・・お・・お義母さんのフェラすご・・お・・すごい上手い!

静流:「そおお?・・ん!ん!ん!ジュル・・すごいカチカチ」

私:お義母さん・・もう我慢できないんじゃないの?w

静流:「なによその言葉責め・・ムカつくw」

私:じゃ~ご飯食べようかな~

静流:「だから!待ちなさいって!・・(ズズ)あああん!(ズン!)あん!・・この対面座位すごく奥の感じるところにあたる!あん!あん!あん!」(ズボズボズボ!)

私:お・・お・・この体勢だめだ・・お義母さんの胸は目の前で揺れてるし、マンコはすごい締まって気持ちいい!!

静流:「でしょ!・・私も好き!あん!あん!だめ・・もうだめ・・逝くっううううんん」ビクンビクン

私:お・・俺もだめです!・・逝きそう!逝きそう!・・逝く~~~

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(2020年05月28日)

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