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体験談(約 19 分で読了)

【高評価】娘の元担任に中出し6(真由美先生編2)(1/2ページ目)

投稿:2020-10-06 09:36:56

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本文(1/2ページ目)

ドラさん◆KTWVMTE(神奈川県/40代)
最初の話

年末年始は自分(48歳)は仕事の為、カミさんと娘がカミさんの実家に帰省し、年に数回の独身生活を満喫中に娘の幼稚園の時の担任と関係を持ってしまいました。先生の名前は玲子先生、年齢は37才独身、浴衣姿が似合うポッチャリ過ぎず、スリム過ぎずの和風美人な明るい先生で、娘が年少の時にお世話になり、保護者か…

前回の話

玲子先生(夏川結衣似)と亮子先生(宮司アナ似)が出産帰省中で、妻と娘が夏休みで妻の実家に帰省中に関係を持った真由美先生(上原千尋似)は、ショートカットのフレアースカートが良く似合い、モデルのように歩き方が綺麗な51歳には見えない美熟女です(見た目は40代前半、年上と後から知ってビックリ‼️)。娘…

美熟女の真由美先生との交わりを終え、

「真由美、シャワー浴びて、夕食の準備をしようか?」

「あら、もうそんな時間❗随分と長い時間エッチしてたのね。そうね❗一緒に浴びに行こう♥️」

と、お互いに裸のまま、真由美先生をお姫さま抱っこで抱え上げ、浴室まで運び、

「真由美、椅子に座って。オレが洗って上げるね♥️」

「ありがとう♥️」と浴室内の鏡に向かった丸椅子に座らせ、

「背中から手で洗うね♥️」と、ボディソープを手に取り、泡立ててから背中全体を洗い始めると、

「男の人に手で洗ってもらう事なんて初めて、○優しいね♥️」と言われている間に背中を洗い終え、両腕も洗った後、

「真由美、軽くバンザイして」と言うと、

「後は自分で洗うから」と恥ずかしそうに答えるが、背中越しから手を前に回し、

「先ずは胸から♥️」と、泡立った両手で揉み出すと、

「○、アンッ♥️そんな事されたら、アンッ♥️大丈夫だよ❗自分で洗うから❗」と言っている間に乳首が固くなってきたので、

「真由美、どうしたの❓下の方もキレイにしてあげるね♥️」と、左手で乳首を転がしながら、右手を真由美先生の陰部に持って行くと、既に愛液で湿ってきていた。

「○、アンッ♥️そこは自分で洗うから❗」と両足を閉じ、抵抗しようとするが、左手で乳首、右手でクリトリスへの刺激を続け、

「真由美、もう濡れてるよ♥️鏡に写っている姿を見てごらん❗」と、

「○、意地悪❗アンッ♥️ダメっ❗こんな明るい所で恥ずかしいわ❗アンッ♥️アンッ♥️」とアエギ声が大きくなると共に、両足を閉じる力が緩んできたので、

「真由美、キレイに洗ってあげるから足を開いて❗」

「えっ❗恥ずかしい‼️」と、言いながらも、鏡に向かって足を開いたので、中指を膣内に入れ、Gスポットを刺激すると、愛液が溢れ出し、更に愛撫を続けると、ビクンビクンと反応し、逝きそうになっていたので

「真由美、我慢しなくて良いんだよ❗鏡に写っている姿を見ながら逝っちゃいな♥️」

「○、ダメっ❗恥ずかしくて見れない❗アンッ♥️アンッ♥️逝くっ❗逝くっ❗○♥️逝くっ‼️」と、潮を吹いて逝ってしまった。

「真由美、キレイだったよ♥️今度は舌でキレイにしてあげるからね♥️」

と、逝ったばかりの真由美先生を背後から抱き上げ、浴槽のフチに座らせてから、自分の目の前で足を開かせ、真由美先生の秘部に顔を近づけて舐めようとしたら

「○、こんな明るい所で恥ずかしい❗」と頭を押してきたので、

「真由美のココ、エッチな匂いがするし、キレイだよ♥️」

と強引に膣口からクリトリスを舐め上げると

「○、ダメっ❗ヤダァ❗恥ずかしい‼️アンッ♥️アンッ♥️」

と言いながらも、真由美先生は両手は、押していた前頭部から、後頭部に移動し、もっと舐めてと押さえつけてきたので、膣内への舌の出し入れと、クリトリスの舐め上げを繰り返し

「真由美、美味しいよ♥️そんなに舐めて欲しいの❓」

「○、そこっそこっ‼️アンッ♥️アンッ♥️また、逝きそうなの‼️お願い♥️逝かせて♥️」

と、オレの頭を押さえ付けながら、浴室内に響き渡る大きな声でアエギ、腰を小さくグラインドして、また逝きそうになっていたので

「真由美、逝ってイイよ♥️」と、クリトリスへの愛撫を続けると

「○、逝くっ♥️逝くっ♥️」

と、再び潮を吹きながら逝ってしまい、自分の顔は真由美の愛液でびしょ濡れになってしまった。

「○、ごめんなさい❗恥ずかしい‼️」と、真由美先生は急いでオレの顔面をシャワーで流し始めた。

「真由美、スゴかったね❗逝く姿キレイだったよ♥️」と中腰になり、真由美先生にディープキスをすると、

「もう❗○ったら♥️ワタシばっかりでゴメンね♥️今度は○の事、気持ち良くして上げる♥️」と、固くなってるモノを握りながら、再び丸椅子に座り、覚えたてのフェラチオ

を始めてくれた

「こう❓」

と、袋から裏筋を何度も舐め上げ、咥え込んだ。

「真由美、上手だよ♥️気持ちイイ♥️」

と応えると、亀頭を舐め回しながら、唇でのシゴキが繰り返され、射精感が高まってきたので

「オウッ❗真由美、気持ちイイ♥️逝きそう❗」

「○、何時でも逝ってイイよ♥️口の中に出して♥️」

と言われて間もなく、

「真由美❗逝くっ♥️」

と、真由美先生の口の中で暴発し、ドクンドクンと脈を打っている間も、真由美先生は咥えたまま口を離さず、一滴残らず飲み込んでくれた後、シャワーで口を濯ぎ、

「○、さっきより美味しく感じたよ♥️」

「真由美、スゴく気持ち良かったよ♥️愛してる♥️」と、抱き上げディープキス。

「○、そろそろ上がりましょう❗」と浴室プレイは終了。「真由美、今日はココにお泊まりした方が良いかな❓」と尋ねると、

「怪我で動けないワタシを置いてきぼりにして、帰っちゃうの、○❓」と寂しげに答えるので、

「泊まっていって良いんだね♥️真由美に寂しい思いはさせないよ♥️カミサンと娘を迎えに行くまでの一週間限定だけど、真由美の旦那になって良いかな♥️」

「なってくれるの♥️嬉しい♥️」

と、抱き付いてきたので、再びディープキス♥️

「あなた、行ってらっしゃい」と夫婦モードに入り、お酒と食品を買い出しがてらに、自宅に着替えを取りに帰り、再び真由美先生の自宅に戻り、「真由美、ただいま」

と帰ると、リビングで真由美先生が泣いていたので、

「真由美、どうしたの」と尋ねると、自分が出掛けている間に、

「旦那から、『単身赴任先で大切な人が出来た。もう息子も成人したし、自宅の権利を慰謝料替わりに別れてくれ、もう離婚届けに印鑑を押して送ったので、後は離婚届けにお前が署名捺印して役所に届けてくれ、権利書は行政書士の所に行って名義人をお前にしてくれ』と電話が有ったの」と泣きながら話してくれた。

「えっ❗返事はしたの?」と尋ねると

「全然帰ってこなくなったから、うすうすは感付いていたんだけど…。まさか、○とエッチ♥️した直後のタイミングでね。未練は無いから別れる事に決めたの。アッサリ受け入れたから『えっ、イイの❗』と拍子抜けしてたけど。さっき○にイッパイ愛してもらったオカゲよ♥️」

「分かったオレも出来る限り、力になるね♥️」

「でも、奥さんと○○ちゃんには迷惑掛けれないから、出来る限りでお願いね♥️」

「分かった、取り敢えず迎えに行くまでは、真由美先生の期間限定の旦那になって、寂しい思いをさせないよ♥️」

「本当に❓嬉しい♥️」と抱き付いてきた。

「じゃあ、真由美先生の新しい門出を祝して呑もう‼️」

「旦那以外の男性と二人で呑むなんて、ドキドキ♥️」

と飲み始め、真由美先生からは、二十年分の旦那に対する不満や愚痴を思う存分に吹き出してもらった結果、大分スッキリしたみたいなので。

「真由美先生、今夜はそろそろ寝ようか❓」と言ったところ、

「また、○とエッチしたくなった♥️ダメっ❓」

と、女の喜びを取り戻した美熟女の性欲を目覚めさせてしまったようで、自分のハーフパンツの上からイチモツを撫でてきて、

「また、これが欲しいの♥️」と言いながら、ディープキスをしてきて、更に撫で回され、パンツの中に手を入れられ、テコキされ、ビンビンに勃起してしまい、自分もエッチモードに突入し、

「よし、真由美。今夜は寝かさないぞ♥️」

「あなた、嬉しい♥️」

と、真由美先生をお姫さまダッコして、再び寝室に直行。

手と口で身体中を愛撫すると真由美先生は、

「あなた♥️逝くっ逝くっ‼️」

と、秘部からタップリと愛液を出しながら、数え切れないほど昇天、

「あなたのモノを気持ち良くして上げる♥️」と上手になってきたフェラで一回抜いてもらった後、真由美先生の密壺に生挿入し、

「真由美、愛してるよ♥️イッパイ気持ち良くなってね♥️」と、腰を振り始めると、

「アンッ♥️あなた、奥に当たって気持ちイイ‼️ワタシも腰が動いちゃう♥️」と、腰がクネクネと動き始めると、射精感が高まってきたので、

「真由美のココ、最高に気持ちイイ❗逝きそう♥️」とピストンの動きを速めると、

「あなた、ワタシもよ♥️オカシクなっちゃう⁉️」と叫んだ直後に膣内の締め付けが有り、

「真由美、逝くっ♥️」

「あなた、ワタシも逝くっ‼️中に出して♥️」

と、真由美先生の身体が硬直したのと同時に、膣内に本日四度目の放出。

「真由美、愛してるよ♥️」

とグッタリ真由美に倒れ込むと、

「○、夫婦になりきって愛の有るエッチって最高ね♥️」

と、ディープキスをした後、真由美先生の膣内から引き抜くと、愛液と精液が混じったモノがタップリと出てきた。

「真由美、こんなに中出しして大丈夫?」

「今日は安全日だから大丈夫よ。明日からは念のためにピルを飲むは♥️」

「真由美♥️」「あなた♥️」と二人で抱き合ったまま、いつの間にか寝てしまいました。

翌日から仕事は真由美先生宅でする事にしたので、寝起き、昼過ぎ、就寝前と新婚生活のように中出しエッチ三昧。

真由美先生の怪我の痛みが引いて、歩けるようになった四日目に旦那から届いた離婚届けを提出に役所へ行った後、自宅の名義変更の手続きを行い帰宅。その夜にちょっとした出来事が…。

酒を飲みながら二人共にエッチモードになり、

「真由美、足の怪我が治って良かったね♥️」

「あなたのオカゲよ♥️あの時、ばったり出会えなければ、今頃ワタシの心はどうなっていたかと思うと…」

「心もそうだけど、身体もでしょ❗」

「もう♥️こんなにエッチにしたのはアナタよ♥️責任とってね♥️」

「真由美♥️責任取るからそろそろしよう♥️」

「ワタシもしたくなってきたわ♥️先にシャワー浴びてくるは」

と、真由美先生は浴室に向かい、シャワーを浴びた後、パジャマ姿になり、

「あなた、ベッドで待ってるから早く来てね♥️」と、寝室に向かった。

自分もシャワーを浴び、パジャマに着替えて、寝室に向かい、真由美先生のベッドに侵入した。

「真由美、愛してるよ♥️」

「あなた、ワタシもよ♥️短期間の夫婦だけど、ヨロシクね」

と、お互いに求め会うようなディープキスをしながら、お互いのパジャマのボタンを外し、上半身は裸になり、真由美先生の乳首を中指で転がすと固くなってきたので、キスを止めて、乳首にシャブリ付いた

「真由美、美味しいよ♥️」と、左右交互に舌で愛撫する

「あなた、気持ちイイ♥️」

、背中に爪を立てて感じ初めてきたようなので、

「下はどうなってるかな❓」と、パジャマのズボンとパンティーを同時に降ろし、足を掛けて全て脱がし、真由美先生は素っ裸になると、

「アナタは❓」と、真由美先生にパジャマのズボンとパンツに足を掛けて全て脱がされた。

自分は中指で真由美先生の膣口付近を愛撫すると、もう愛液で濡れていたので

「真由美、もう濡れてるね♥️」と囁くと、真由美先生は勃起しているオレのイチモツを握り

「あなたも、もうこんなに固くして♥️」と、シゴキ始めたので、自分も乳首を舐めながら、中指でクリトリスへの愛撫をお返しした。

「アンッ♥️あなた、イイは♥️」と言いながら、愛液が溢れ出してきたので、

「真由美、もっと気持ち良くなってね♥️」と、中指をクリトリスから膣内のGスポットへの刺激に変えると

「アンッアンッ♥️アナタ、そこはダメっ♥️逝っちゃいそう‼️」と、背中に爪を立てながらしがみついて来たので、

「真由美、我慢しなくてイイよ♥️逝っちゃいな♥️」と、親指でクリトリスを刺激しながら、中指でGスポットへの愛撫を早めると

「アナタ♥️逝くっ‼️逝っちゃう‼️」と、自分に思いっきり抱きつき、全身をビクンビクンとさせながら逝ってしまいました。

「真由美♥️気持ち良かった⁉️」

「アナタ♥️」と、恥ずかしながらキスを求めてきたので、10秒位のディープキスをした後、真由美先生の足を広げて、

「さぁ、今度は舌で愛してあげるね♥️」と、膣口からクリトリスにかけて舐め上げると、

「アンッ❗アナタ♥️気持ちイイ‼️」と、逝ったばかりの身体は直ぐに感じ始めて、愛液がドンドン溢れ出して来た。

「真由美、美味しいよ♥️我慢しなくて良いからね♥️」と、クンニをしながら両手で乳首への愛撫も始めると

「アンッ❗ダメっ‼️アナタ♥️そんなにされたら、また逝っちゃうわ♥️」と、腰を浮かせて刺激から逃れようとするので、腰を両手で掴み、舌先を膣内への差し込みとクリトリスへの攻撃に集中させると、

「アナタ♥️本当にダメっ❗逝くっ逝くっ‼️」と、オレの頭を掴み、愛液をタップリと出しながら、再び全身をびくつかせ、逝ってしまいました。

「真由美、美味しかったよ♥️」

「もう、アナタったら♥️恥ずかしい♥️今度はワタシも♥️」

と、真由美先生は、自分を仰向けにさせ、69状態になり、

「アナタ♥️あまり上手じゃないけど、ゴメンね♥️」と自分のイチモツを美味しそうにシャブリ始めた。

「真由美にそんなに美味しそうにシャブッテもらえるなんて、幸せだよ♥️」と、オレも再びクンニを再開。

クリトリスを刺激すると、時折「ウッ❗ウッ‼️」っと、フェラをする動作が止まるが、今度は俺を逝かそうと、一生懸命にシャブルも、クンニの気持ち良さに耐えきれなくなり、口をイチモツから離し、テコキに変え

「アナタ、ズルイッ♥️また、逝っちゃいそう♥️」と言いながらも、再びシャブリ始めた。

根元のテコキと亀頭への口擊で逝きそうになるも、クリトリスへの愛撫を集中させると、

「ウンッ❗ウンッ‼️ウクッ♥️」と、咥えたまま逝ってしまいました。

「真由美♥️危うく逝きそうだったよ」

「我慢しないで逝ってくれて良いのに♥️」

「真由美の中で逝きたかったから我慢しちゃった♥️」

「もう、アナタったら♥️」と、固くなったままのイチモツを握ってきた。

「真由美、足が痛まないなら、上になって欲しいな♥️」

「アナタ、ビックリしないでね❗ワタシ、上になってしたこと無いの。だから、教えて♥️」

(えっ⁉️真由美先生も‼️保育士の旦那たちは何を求めてるんだ。清純❓そのくせ、他の女と浮気するクセに‼️)と、ビックリしつつ、(えっ!ホントに)とは言えないので、

「じゃあ、オレが真由美の初めての騎乗位の相手になれるんだ♥️じゃあ、膝をついてオレの上に股がって」

「アナタ、こう❓」

「そうそう❗次に固くなっているモノを握って、腰を落として、真由美の大事な所に近づけて♥️」

「アナタ、こうね♥️今からアナタを犯す感じ♥️」

「そうそう♥️さぁ、真由美の中の一番奥まで一気にいれちゃって♥️」

すると、真由美先生はオレのイチモツを自らの膣内にズブズブと飲み込み、

「ア~ん‼️アナタ、気持ちイイ‼️子宮口に当たってる♥️これからどうすればイイの⁉️」

「腰の上げ下げを繰り返して♥️」

すると、真由美先生はオレの胸に両手を乗せ、腰を上下に動かし始めて、

「ア~ん‼️何、この感じ‼️奥に当たって気持ちイイ♥️アナタ、こうでイイの❓」

「おウッ❗真由美、上手だよ❗気持ちイイよ♥️もっと動かして。真由美の感じている顔、キレイだよ❗」

と言いながら、乳首を両手で転がすと、真由美先生は上下運動の動きを加速し

「アナタ、恥ずかしい♥️こう❓ア~ん♥️気持ちイイ❗アナタ、ごめんなさい❗逝っちゃいそう♥️」

と、速度を緩めたので

「真由美、オレも逝きそうだよ❗もっと動かして‼️」

とお願いすると

「ホントに⁉️じゃあ、動かすね❗」と、真由美先生は再び激しく上下に動かし始め、

「アナタ、気持ちイイ❓アッアッ❗逝っちゃいそう♥️ダメっダメっ‼️」

と、オレを逝かそうと一生懸命に腰を上下に動かし続けるも

「アナタ、ごめんなさい❗逝っちゃう❗逝くっ逝くっ‼️」と、オレのイチモツを奥深くで咥え込んだまま身体を硬直させてアクメを迎え、倒れ込むと

「アナタ、ごめんなさい❗また、ワタシだけ逝っちゃった♥️でも、こんなに気持ちイイなんて❗」

「真由美、今日はイッパイ逝ってね♥️」

と、倒れ込んでいるままの真由美先生の両腰を掴み、下から突き上げると、逝ったばかりで、まだ敏感になっている真由美先生は直ぐに感じ始め、

「えっ❗アンッ❗アンッ‼️アナタ、凄い♥️違う所に当たって気持ちイイ‼️」

「真由美、キレイだよ♥️奥に突いて上げるから、また、起き上がって」

「アンッ❗アンッ‼️えっ、またワタシだけ逝かされちゃうの⁉️」

「今度こそ、一緒に逝こう♥️真由美の感じている姿を見ながら逝きたいな❗」

と言うと、真由美先生は挿入されたまま、起き上がって

「もう、アナタ♥️下から見られるのって恥ずかしい♥️」

「真由美の感じている姿、キレイだよ♥️」

と、両腰をがっちり掴み突き上げ始めると

「アンッ♥️また、奥に当たってる❗気持ちイイ♥️」

と、髪を振り乱しアエギ始めたので、突き上げるスピードを上げると、

「アンッ❗ダメっ‼️そんなに突かれたら、また、逝っちゃいそう♥️」

と、歯を食い縛り、顔を下に向け、突き上げられる力に対抗しようと、オレの下腹部辺りを両手で押さえ、逝かされるのを阻止しようとしていたが、負けじと突き上げ続け、

「真由美、逝っちゃいな♥️」

「アナタ、ダメっ❗約束が違う‼️アンッアンッ♥️逝っちゃう❗逝っちゃう‼️逝くっ‼️」と、あっという間に逝ってしまったが、今度は倒れ込まずに、ビクンビクンと余韻に浸っているようだったので、

「真由美、また逝っちゃったね♥️逝く時の顔、キレイだったよ♥️」と言うと

「もう、恥ずかしい❗アナタの意地悪❗」と、ハニカム表情を見て

「今度こそ、真由美の中で逝きたいな♥️」

と、突こうとすると真由美先生は慌てて、オレの下腹部を押さえ

「アナタ、ダメっ❗これ以上逝かされたら、おかしくなっちゃう‼️」

「分かった。じゃあ、今度は前後に動かして♥️」

「えっ、前後❓アナタ、こう❓」と、前後にスイングを始めたので、

「そうそう、上手♥️」と言いながら、真由美先生の両腰に手を添え、クリトリスがオレの当たるようにスイングを導くと

「えっ、ズルイッ❗アンッ♥️気持ちイイ‼️ダメっ‼️また、逝っちゃいそう‼️」と、言いながらも、今度は膣内を締め付けてきたので、自分も射精感が高まり

「真由美、もっと、スイングして❗オレも逝きそうだよ❗」と、更に前後にスイングさせると

「アンッ❗ダメっ、逝きそう♥️アナタ、ホントに❓」

「真由美♥️中で逝って良いんだよね⁉️」

「アナタのが欲しいの♥️中に出して‼️アンッ❗逝っちゃう❗逝っちゃう‼️」と、真由美先生自身でスイングスピードを速めてきた。

「真由美♥️逝く、逝くよ♥️」

「アナタ♥️ワタシも、逝く❗逝くっ‼️」と、真由美先生のスイングが止まったと同時に真由美先生の中で暴発

「真由美♥️」「アナタ♥️」

と、二人同時に昇天。

真由美先生はグッタリと自分に倒れ込んで

「アナタ♥️最高♥️」

「オレもだよ、真由美♥️」と、ディープキス。

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