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タイトル(約 9 分で読了)

両親の寝室 妄想して・・・楽しんで・・・。

投稿:2020-09-30 02:26:14

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まゆたんさん◆M3R1WEI

以前の投稿をご覧頂き、ありがとうございます。

今回はまた番外編?としてお話をさせていただきます。

内容的には1番最初に書いたものと近いので、面白みは少ないかと・・・。

今回は文字で喘ぎ声等は表現していないので、読みながら脳内で好きな喘ぎ声や効果音を想像しながら読んで頂ければと思います。

両親で妄想したい方用に想像しやすいように(?)軽く自己紹介。

※誠(父)あまり喋らない人。同世代と比べると若く見られる渋いイケメン。

喋らないけど、妻大好き。いや、愛してる。

土曜日の夜はいつもより元気なのが子供達もわかる位土曜日の深夜を楽しみにしている。

母をイカせるのと潮吹かせるが好き。

ち○ぽは太めの長め。

イク時は基本静かにイク。

母をイカせる時は高速ピストン。

腟内でイッた後も母を再度イカせられるち○ぽの持ち主。

※恵(母)小柄で細身のEカップの美乳を持つ可愛らしい人。

母も見た目より若く見られ、優しい話し方する人(よく保育士さんしている?と聞かれてました)。

父とのsex中は甘えん坊になる。

父の事大好き。父とのsex大好き。

2回戦目はほぼ母からお誘いする。

喘ぎ声は可愛らしく、泣いている様にも聞こえる。

父の責めに連続でイッてしまう。

イク時は「きもちいい・・・」

父の責めに大量の潮を連続で吹いてしてしまうマ○コの持ち主。

※まゆたん(覗き人)両親のsexを覗いて何度もオナニーする変態。

1回の両親のsex覗きで何十回もイッてしまう。

よっぽどの事がない限り両親のsex覗く。

子供部屋から四畳半までの道のりがいつも遠く感じる。

得意技は床を鳴らさずに四畳半に行くこと。

鳴った時は一度止まり・・・父が確認しに来た時は即逃げる。

ただの変態です(笑)

最初に周りからよく聞かれるのが両親のsexを見て嫌にならなかったかということです。

もちろん最初は裸で寝てる姿を見て大泣き。

全裸の母が私を慰めている間に父がパジャマを着て、父に布団まで連れていかれて、その間に母がパジャマを着て子供部屋に来て私を寝かしつけてくれてました。

寝かしつけてから2回戦目していたのかもしれません。

その後それなりの年齢になり、兄が性に興味を持つようになってから机に隠していた成人向けの漫画を見た時に、裸で寝ている時は両親も同じことをしているんだと理解しました。

もちろん漫画のような激しいsexはしていないと思っていましたが、漫画の中では男性も女性も気持ち良さそうで、両親が裸で寝ている週末は気持ち良い事やっているんだ・・・。

同時に夫婦の愛し合っているところを見たいと思ってしまいました。

私的にはsexしている=愛し合ってるからと思っており、ましてやいつもsex中、特に挿入中は母が何度も「気持ちいい」と喘いでいたので、sexは気持ち良くなる行為なんだと理解していました。

幼少期からオナニーしていたのですが、まだ見ぬ両親のsexを妄想してオナニーしてました。

見れてからは・・・妄想にリアル音声が加わり、何度も気持ち良くなってしまいました。

後にオナニーがバレて怒られた時は、母は毎週父に触られたり、舐められたりして気持ち良くなってるのに私はダメなのー?と思ったりしました(笑)

その時のオカズは怒ってる人が気持ち良くなってる時を思い出しているんですけどね(笑)

当時2人が愛し合う時は大体11時頃には子供達を寝かせる準備をしていました。

恐らく年齢的に起きているには遅い時間だったと思いますが、なぜか遅くまで起きていることが多い兄妹でした。

もちろんいつも早く寝るようにと促されてましたが、毎週土曜日のみ、いつも以上に早く寝るように主に母が確認しに来ていて、おかしいと思いつつも、両親に怒られたくないので、寝るふりをしていました。

もちろん最初の頃はすぐに寝てしまっていましたが、たまたま寝れずにいて起きていた時に、いつも通り晩酌を楽しんでいたのに急に空気が変わりました。

部屋はテレビの音とさっきまで普通に話していたのにコソコソと話す声。

そして時々聞こえる・・・何かを吸う音。

その都度聞こえる母の吐息・・・。

最初のお話に時にも書きましたが、愛の4畳半に行く前にもう既に2人はsexをする気でいたと思います。

なんなら前日から早くこの時間にならないかとお互い思っていたのかもしれません。

育児や家事に忙しい母の事もあり、この後sexに誘っていいか確認のためにキスをしていたのだと思います。

当時は毎週土曜日の深夜はsexの時間だったので、キスをして確認をしなくても母は父のお誘いを受けていたでしょう。

でもお互いの気持ちを『父と母』から『誠と恵』になるスイッチだったのでしょう。

それなりにお酒が入りお互いソワソワしてる中。ここで寝かせるつもりないのに、一応ひいてある母の布団の上に座っている父から、テレビを見ている母に何度も軽くキスをし

(今日は四畳半で寝てくれるか・・・?)と確認しているようでした。

もちろん母はそのキスを受け止め、そのキスだけで母の身体が反応してしまい、もっとキスを求める仕草も・・・。

その後、後片付けして、四畳半へ行く前に子供達が寝ているか確認し、テレビ消し、部屋の電気を消し・・・少し無言の後・・・舌を絡ませたキス・・・。

そして父の「・・・一緒に寝るか?」とこの続きは四畳半でと最終確認の後・・・2人は無言で四畳半へ・・・。

古い家だったので、四畳半へ行くまでは床がギシギシ鳴るのですが、2人が一緒に歩くとギシギシ音が増します。

一応気を使ってゆっくり歩いてたんでしょうが、足音がバラバラに聞こえていたので、2人で愛の四畳半に行ったのはすぐ分かりました

そしてこれからsexだ・・・と確信しました。

すぐに覗きに行くとsexの準備(潮吹き用のタオルをひいたり、避妊具装着)で動いているので、その間に兄が寝てるの確認し、5分程してから向かいます。

リビングに行き、暗い部屋で母の布団が空っぽなのをじっと眺めます。

すると四畳半から微かに聞こえてくるキス音。

(始まった・・・)

ゆっくり音を出さないように近づきます。

部屋は冷蔵庫の音・・・そしてさっきより舌をもっと絡ませたキスの音が何度も何度も聞こえてきます・・・。

そんな中で床の音が出たらバレてしまう・・・。

何度か床の音に気付かれ、確認しに来たことがあるので慎重に・・・ゆっくりと・・・。

近付いていっても激しさを増すキスの音。

バレていない安心感と早く覗きたいドキドキ感。

やっといつもの覗き位置にたどり着き、そっと覗くと・・・。

2人は布団に潜り、部屋の電気は付けずスタンドライトを布団の方に向けて明かりをつけ、先程の続きをしています。

ようやく続きが出来る嬉しさで止まらないキス。

ヤラシイ音出しながらモゾモゾ動く掛け布団の中の様子が気になりながら覗きます。

ある程度キスを楽しみ、そんなに動いていない掛け布団が大きく動き始めたら父の責め開始の合図。

Sexの時は前ボタンのパジャマを着用している母。脱がしやすいようにでしょう。

ちなみに父は被るタイプのパジャマ。

ボタンだと確認しに行く時に時間かかるからでしょうね。

そのボタンを外し・・・脱がしていき・・・。

無造作に布団の外に・・・。

布団の中ではEカップの形の綺麗な乳が現れたでしょう。

優しく揉んだり・・・指で乳首を優しく愛撫後、布団で見えませんが、音で父が舌を使って乳首を責めているのがわかります。

舌で乳首を弄る音と共に布団の足元側が忙しく動き始めます・・・。

その足元に父が移動し、ゆっくりとパジャマの下を脱がし布団の外へ。

父は正座をしている状態で頭から布団被っていたので、私の位置からは見れませんが、父は母の全体が見れる状態。

スタンドライトで照らされている母の顔を見ながら足を開かせて下着の上から指先で擦り・・・下着の間から指を滑り込ませ、もう濡れているマ○コの入口をヤラシイ音がわざと鳴るように愛撫・・・。

その音に母も恥ずかしさと気持ちよさに声が漏れてしまい、父は乱れ始める姿を目に焼き付けていたのでしょう。

そしていよいよ下着もゆっくり脱がされます。

誘われる前提で履いていたのか、少しエロい自宅sex用のTバックが布団から出てきました。

そしてヨダレたっぷりのクンニが始まります。

すでに濡れているマ○コを美味しそうに舐め尽くす父。

初めは音を出さないように舐めてるのに、クリを吸ったり、マ○コ広げ剥き出しになったクリを舌で高速で舐める音だったり・・・母の反応を見ながら舐め方を変え、最終的には母をイかせる為に激しく・・・。

優しく・・・時に激しい舌使いで1度イかせます・・・。

母のマ○コから溢れ出る愛液をある程度舐め尽くしたら、父がガバッと布団から起き上がります。

そこに横たわる母はクンニされていたM字開脚のまま身体をヒクヒクさせています。

マ○コ以外も身体中舐め回されてヨダレでビショビショな母の身体にライトが当たり、やらしく見えます。

母に布団かけて、子供達が寝ているのか確認します。

父はクンニまでは必ずパジャマ着ています。

ち○ぽは・・・パジャマ越しにもわかる程反応していますけどね。

子供達が寝ているのを確認し・・・速攻愛の四畳半に戻り・・・。

そして私も再度覗きに行きます。

すでに布団に潜っていますが、父のパジャマとパンツが布団の横に散らかっています。

几帳面な父があの脱ぎ散らかしっぷりは早く母を気持ち良くさせたかったのでしょう。

布団の中は2人とも裸です。

ようやく肌と肌が重ねられます。

少し落ち着いた母に何度もキスをし、これから始まる父の連続責め。

母もこれから何度もイカされてしまうとわかっているので、既に気持ちいい声が漏れてしまいます。

ここから連続手マン責めで母を乱れさせます。

手マン中は常に足を開きっぱなしで、父の愛撫を受け止めます。

掛け布団も吹いた潮で濡れてしまう位、何度も何度も吹いてしまう・・・。

吹いても父の手マンは止まらない。

その都度感じてしまい・・・マ○コからは大量の愛液と潮。

何度も何度も・・・イカされてしまいます。

母も父に気持ち良くなってもらおうと父の足元に移動しち○ぽ美味しそうに咥えます。

もうビンビンになっているち○ぽをヨダレたっぷり含んだお口の中で出し入れ。

父は母のマ○コの中でイキたいのでしょう。

気持ち良い中・・・頭を撫で(子供部屋確認してくるから・・・待っててな)

そう宥めながら、それでもなかなか離さない咥えているお口からち○ぽを離し、母のヨダレでびしょびしょのち○ぽのままパジャマを着て子供部屋を最終確認。

正直この時の確認はきちんと見ていないと思います。

いびきや吐息が聞こえる、よし寝てるな!!位の確認だったと思います。

ここまではギリギリ父のままだったのでしょう。

そそくさと早歩きで部屋に戻り・・・。

この瞬間から『父と母』ではなく完全に『誠と恵』になっていたと思います。

挿入したらよっぽどの事がない限り『父と母』には戻れない・・・。

愛する2人のsexがここから本格的に始まります。

最初よりも雑にパジャマを脱ぎ散らかし、布団に潜らせていた母の元へ・・・。

子供達が寝ている事を言葉の代わりに激しいキスで伝え、母も舌を絡ませて答えます。

2人は布団の中で動きまくり、母の身体を舐め尽くしている音が子供部屋からも聞こえます。

ここまでなると、少し床の音が鳴っても気付きませんので、最初より余裕持って四畳半へ。

もう挿入出来る状態ですが、父は焦らすように再度母を手マンで責めます。

指ではなく・・・ち○ぽ欲しくてたまらない母。

おねだりしても・・・父の指はマ○コからは離れず・・・責め続け・・・また吹かされ・・・。

父の指はふやけていたでしょう。

そしていよいよヌルヌルのマ○コに堅いち○ぽを・・・挿入。

ようやく繋がれた・・・。

母のマ○コは父のち○ぽを包み込みます。

挿入してからも母を何度もイカせて・・・。

部屋に響く泣いているような喘ぎ声・・・。

気持ちよすぎて何度も「きもちいい・・・」と。

その言葉に止まらないピストン。

休憩を挟みながらも、何度も腰を打ち付け、母を乱れさせます。

母を何度もイカせて、ヤラシイ喘ぎ声とヤラシイ顔に我慢出来ずそのまま中でフィニッシュ。

奥の奥まで精子を注ぎ込み、最後の1適までマ○コの中へ・・・。

暫くして落ち着いたら抱き締めながらピストンしてる最中に何度も潮吹いていたので、お互いの股からお腹にかけて潮でびしょびしょなのを拭き取り、トイレを済ませて、抱き合いながら睡眠・・・。

ですが母は数時間後に起き・・・。

トイレに行って、女性用避妊具仕込み・・・。

布団に戻って・・・父を刺激。

普段なかなか起きない父ですが、母がお誘いして来るのわかっているのでしょう。

母の可愛く甘えながらのキス攻撃に目を覚まし

(まだ激しくされたいのか?)と言わんばかりの父から激しいキス・・・。

その激しいキスに自ら足を開いて誘う母・・・。

そのまま2回戦・・・。

暑いから布団被らないで良いだろうと思っていたのか、布団を剥ぎ取り、足を開いて待っている母の腰の下に布団横に最初から用意していた新しいバスタオルひいて、手マンタイム。

1回戦目は母の横に一緒に寝転びながらの手マンも、2回戦目は母の足の間に入り込み、足を閉じないように手で押さえ込み・・・。

母の感じている顔とマ○コを交互に見ながら手マン。

タイミング見ながら潮吹かせて、父の太ももに潮飛ばしながら母をもっと淫らにさせます。

そして気持ち良すぎて父の名前を叫びながらマ○コから大量に吹いてしまいます。

数時間前に大量に中に出した濃厚な精子が全部出てしまう位潮を吹かせて、すでにバスタオルは1部濃い色に・・・。

2回戦目も1回戦目と変わらない位、母を手マンでイカせた後に挿入。

何回も手マンでイカされてるのに、またもやち○ぽで何度もイカされ・・・吹かされ・・・。

ほぼバスタオルは母の吹いた潮で濡れており、激しく飛んだ潮がシーツにも飛んでいます。

外が明るくなってきて、車の走行音も聞こえる中、2人の挿入音が家中に響きます。

カーテンの隙間から射す光が2人を照らし、壁には出し入れしている影もやらしく動きます。

まだ子供達が起きてくる可能性がないわけではない。

お互い裸でマ○コをいじり、潮吹くタイミング見られるかもしれない・・・。

そのマ○コにち○ぽ入れて激しく出し入れしている姿見られるかもしれない・・・。

ち○ぽ入れられて乱れながら喘いでいる姿見られるかもしれない・・・。

だけど・・・感じる姿を見ていたら止められない。

もっと乱れさせたい・・・、もっと喘がせたい・・・。

母も自分の喘ぎ声やマ○コのぴちゃぴちゃ音が部屋中に響いているのはわかっていたでしょう。

我慢しても、父の舌、指、ち○ぽ全てが気持ち良くて声が出てしまう・・・。

責められると止まらないマ○コからの音。

お互い思っていたでしょう・・・。

子供に見られても・・・今は止められない・・・。

狭い家の中・・・寝息を立てて寝ている兄。

薄暗い部屋の中、イカせればイカせる程乱れる母に興奮して沢山ピストンしてしまう父。

その興奮している父のち○ぽで気持ち良い所を責め続けられ何度もイク母。

それを覗いてオナニーする私。

そして母の腕で胸を寄せるようにクロスさせ、奥に当たるようにピストンし、もう気持ちいいしか喘げなくなった母がイクのと同時にマ○コの奥に大量射精。

母は2回戦目も何度も父のち○ぽでイカされて・・・最後に一緒にイケて満足。

父も何度もイカせられて満足だったでしょう。

毎週と言ってますが、母の生理が重なると、次の週の火曜か水曜に日曜日まで我慢出来ずにsex。

それ以外でも我慢できない時は時々水曜に愛し合ってる事多かったです。

ラブホsexが始まると平日は減ったので、ラブホでは濃厚なsex楽しめていたのしょうね。

-終わり-
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