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タイトル(約 8 分で読了)

地獄から天国へ。我が町の温泉施設は、覗き放題、撮り放題!

投稿:2020-09-29 16:24:10

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ロケットクイーンさん◆SFIIAA

皆さんが投稿しているような刺激的な内容ではありませんが、ちょっとした体験を投稿いたします。

僕は大学を卒業後、7年間東京で会社員をしていたが、あまりの激務と上司からの言葉の暴力ともいえるパワハラを受け続け、ついに体調を崩し入院。

まさに、神も仏もない地獄の毎日でした。

これをきっかけに退職し、東京から遠く離れた故郷の小さな田舎町に戻ることにしました。

そして退職後、父の飲み仲間である弁護士が、あまりにひどいということで一肌脱いでくれて、あきらかに法外なサービス残業と、度を越す激務などを会社に指摘し、どのようなやり取りがあったのかわからないが、目を疑うほどの退職金が僕の口座に振り込まれました。

実家に戻りしばらくのんびりしていると、僕の同級生が営む定食屋の手伝いをすることになりました。

できたてのおいしいお昼ごはんは食べられるし、つまみ食いをしながらビールなどを好き勝手に飲めるし、夫婦そろって小学校からの同級生なので遊びにいっているようなものでした。

そしてしばらくして、たまたま来店した町議会議員から紹介され、フルタイムで働けるということで、町営の温泉施設で働くことになりました。

仕事はまったく忙しくなく、風呂の掃除はもちろん、食堂を手伝ったり、ときには事務所のパソコンを使って、来館者へのお知らせなどを作成したりすることもあります。

従業員は誰もが親切でいい人ばかり。のんびりとした職場で、以前の激務とクソッタレばかりと比べたら天と地の差です。

仕事を初めて2週間ほど経ったとき、不意に従業員のひとりであるMさんから言われました。

「いいもの見せてあげようか。でも、誰にも言ってはダメだからな」

「なんですかいいものって?大丈夫、絶対に誰にも言いませんから」

僕は60半ばのMさんのあとをついて行くと、建物の裏に回り扉を開けて中に入り、さらにその奥にはもうひとつ扉がありました。なお、ここは来たことのない場所でした。

「ここからはシーッだからな。声を出してはダメだぞ」

「わかりました。シーッですね」

解錠してもうひとつの扉を開けて中に入ると、物置はホコリっぽくて空気が悪く、真っ暗でした。

しかし開けっ放しの扉から入るわずかな光で次第に目がなれてくると、僕の身長よりも高い棚があり、そこにはホコリまみれの汚らしいダンボールがいくつも置いてあります。

Mさんはそのひとつをそっと動かすと、ちょうど目の高さの壁に名刺サイズほどのガムテープが貼ってありました。

さらにMさんはそっとそれを剥がすと、突き刺すような眩しい光が入ってきて「覗いてみな」とジェスチュアで促します。

僕は音を立てないようにゆっくりと棚を動かし、光が入ってくる穴を片目で覗いてみると、思わずグッと息を飲むような光景が目に飛び込んできました。

そこは女性の脱衣場で、5、6人の女性が全裸のままバスタオルで身体を拭いたり、脱衣をしたり、下着姿だったり、まさに夢のような光景でした。

それから僕は、仕事をしているふりをしながら脱衣場の覗きを楽しむ日々を送っていると、いつしか学生は夏休みに入り、覗き穴を教えてくれたMさんは、Kくんが明日ここに遊びに来ると教えてくれました。

Kくんは東京の大学生で、休みになると必ず帰省し、毎日のようにここに来ると言います。

そして翌日、僕はいつものように脱衣場を覗いていると、静かに近づいてくる人の気配を感じました。それは昨日Mさんが話してくれた、大学生のKくんでした。

いったんこの場から離れ、外に出ることに。バックパックを背負ったKくんは、背が低くぽっちゃり体型で丸顔。それに黒縁メガネをかけ、いかにもアニメやゲームが好きそうなタイプ。

「君がKくんか、よろしくね」

「はい、こちらこそよろしくお願いします」

「もちろんKくんも見に来たんでしょ?今日はいつも以上に来客が多いからけっこう楽しめるよ。若い人も多いしね。Kくんと同じ大学生くらいのも多いよ」

「それはいいですね。さっき食堂に寄ってお昼食べたんですけど、けっこうな人でしたよ。今日は人が多いのでたくさん撮れそうです。では行きましょう」

そう言うとKくんは、脱衣場の覗き穴とはまったく違う方向に歩を進めはじめました。

「お、おい、Kくん、どこ行くの?」

「え、どこって?」

「だって、こっちでしょう?」

「露天行きましょうよ、いい天気ですし。脱衣場もいいけど、ちゃんとカメラ持ってきたので」

露天?なにそれ?そう思いながらも、僕はKくんのあとを追いました。

すると、網目のフェンスは意図的に細工されていて、いとも簡単に敷地外に出られようになっていました。そして腰くらいの高さの草むらを進むと、身長よりも遥かに高い、黒い木製の板が壁になって現れました。

これはまさに普段から目にしている、露天風呂を囲っている板です。

僕たちは音を立てないようにそっと忍び寄ると、Kくんは次から次に何か所も板に顔を当て片目で覗きます。

僕もKくんが覗いたところを覗いてみると、少し遠いが距離にすると7、8メートル先に、浴槽の縁に腰掛けている、オッパイ丸見えの全裸の女性が目に飛び込んできました。

すると、さっそくKくんは慣れた手付きでバックパックからカメラを取り出しセッティング。カメラは本格的で見るからに高性能。しかもかなり高そうです。

ちなみにあとから聞いてみたところ、このカメラは10万円ほどしたとのことでした。

覗き穴の何か所かには折りたためる金具が取り付けてあり、そこにB5用紙ほどの板を載せ、コンパクトな三脚が置けるような仕組みになっていました。

しかもカメラを置くところの穴はひと回りかふた回り大きく、ちゃんと撮影向けになっているのです。

のちに、風呂掃除のときに確認したが、これらの穴は壁に近寄ってしっかり見ないと絶対にわからなく、あきらかに撮影向けに細工されていました。

Kくんは覗き穴をチェックし、板と三脚とカメラをセットすると撮影開始。

別の穴から覗いていると、被写体は20代後半と思えるふたりで、どちらもスタイルが良くなかなかの美人。

カメラからは真正面。ふたりは浴槽の縁に腰を掛け、オッパイをプルンプルンさせながら、ニコニコ笑顔で楽しそうにおしゃべりをしていました。

このまま裸体を眺めていたかったが、僕は勤務中ため、ここであまり時間をかけていられません。しかたなく仕事に戻り、Kくんはそのまま撮影を続けていました。

それから終業後、撮影したのを見せてくれるということで、Kくんの実家の部屋にお邪魔することになりました。

部屋には20インチくらいだろうか、大きなモニターに立派なデスクトップのパソコンがあり、Blue-rayディスクや外付けのハードディスクがいくつもあります。

さっそくパソコンの電源を入れ、今日撮ったのを見てみることに。

モニターに映し出されたのは、僕も目にしたふたりの女性でした。あらたまって見ると、ふたりとも僕好みの清楚なタイプの美人です。

Kくんはマウスを使って早送りすると、顔がアップになったり、オッパイがアップになったり、さらにはオマンコの毛がアップになったり、モニターが大きいので迫力があります。それに加え高性能なカメラなので、映りがこの上なくきれい。

僕はこっそりスマホで脱衣場を何度か動画で撮影したが、こんなオモチャとは雲泥の差です。

「うわーっ、これはすごい!ばっちり撮れているね。完璧だよ」

「これから編集しますけどね」

「編集?」

「そうです、このままだとさすがに長いので、無駄なところは削るんです。編集したの見ますか?」

「うん、見たい見たい!」

Kくんはファイル選んでクリックして動画を再生させると、20歳前後と思われる若い女性が映し出され、僕が日中に目にしたところと同じ場所に腰掛けています。

身体全体から顔、オッパイ、それにオマンコのアップが何度か繰り返され、Kくんの言うとおり無駄なところがなく見事に編集されていました。

「よかったらいくつか動画持っていきますか?Blue-rayあるので焼きますよ」

「いいの!すっげー見たいよ!ところで、ここにあるハードディスクは全部あそこで撮った動画が入ってるの?」

「全部ではないですけど、ほとんどそうですね。まだまだ編集しなければならないのがいっぱいあるんですけど。それにハードディスク買うにもお金かかりますからね。僕バイトしていないからお金ないんですよ」

自宅に戻り、さっそくKくんが2枚のBlue-rayに焼いてくれた動画を再生すると、度肝を抜かれました。

どれもこれもステキな女性ばかり。女子大学生か、もしくは女子高校生と思われる若いのから、オトナの色気を醸し出している奥様らしき女性まで、見事なまでに裸体が完璧に映っています。

スリムなボディで小ぶりなオッパイから、迫力のある大きなオッパイ、それに、脚を開いて座っていると、その間からオマンコの割れ目がばっちり見えているのまで。

こんな強烈なのを目にしたら我慢できるわけがありません。僕はすかさず硬くなったオチンチンを握りしめ、いつもより100倍気持ち良いオナニーをしました。

ちなみに2枚どころか、1枚のBlue-rayの半分も見終える前にフィニッシュを迎えてしまったけど。

そこで僕はふと思いました。そうだ、Kくんにハードディスクを買ってあげようと。

まさか、あれほどの退職金が振り込まれているとは思っていなかったし、諦めていた残業代もしっかり振り込まれていたし、それにもっともっとKくんには撮影をしてほしいし。

さっそく通販で大容量の外付けハードディスクを10個購入し、そのうち5個をプレゼントすると、Kくんは飛び上がるほど大喜び。僕の5個のハードディスクには、Kくんが持っている限りの動画を入れてくれました。

ちなみにKくんが撮影をする前から、何人もここで撮っていて、その分もハードディスクに入っていたので、ものすごい量でした。

そして毎日のように、大好きなビールを片手に自分の部屋のノートパソコンで露天風呂の盗撮を楽しんでいると、ふと、ひとりの女性が目につきました。

「おっ!見たことあるぞ。誰だったかな……」

ぱっちりした丸い目に、どこか品のある整った顔立ち。黒髪で肩くらいの長さと思われるストレートヘアは後ろでまとめてあり、かなりレベルの高い美人です。

僕は頭の中をまるでハードディスクのようにフル回転させると、ハッと思い出しました。

この美人は、我が町のミスです。

夏のお祭りで浴衣姿、それに、この施設の駐車場でちょっとしたイベントがあり、町の特産物を配っているのも目にしたことがあります。

年齢は23、4歳だろうか、全体的にスリムな体型で、形の良いオッパイにはピンク色をした乳首がぷっくり。

なお、これはしばらくあとで見つけたのですが、ほかのハードディスクにもこのミスが映っていました。

さらにあとで見つけたほうには、足指の爪に塗られたペディキュアが気になるようで、片方の膝を曲げて足を浴槽の縁にのせているため、その隙間からオマンコの割れ目がものの見事にモロ見え。

毛は地肌が透けるほど薄く、割れ目からはビラビラが顔を出し、クリトリスのふくらみまではっきりと映っていました。

しかもオマンコはズームになり、どアップ。15インチの画面いっぱいにオマンコがブレることなく鮮明に映し出され、もちろん画質はこの上なくきれいでした。

ネットで検索すると、多くのミスの画像が見つかりました。浴衣姿や商店街で振り込め詐欺防止のビラを配る婦人警官の姿までありました。こんな素敵なミスのオッパイやオマンコはまさにこれ、もうたまりません。

そんなハイレベルの美人なミスのオマンコのどアップで、僕は思う存分オナニーをしたのは、言うまでもないでしょう。

Kくんはここの露天風呂以外にも、いろいろな動画を持っているということで、終業後ハードディスクを持って部屋にお邪魔しました。

すると、モニターに映し出されたのは、こことは違う露天風呂。

「あれ、違う露天風呂だね。どうしたのこれ?」

「どこかはわからないんですけど、どこかの温泉旅館のようですね。この人すごく撮るのがうまいですよ。アップにしてもブレていないので、同じように三脚使ってますね」

Kくんはネットで知り合った人と、自分の撮った動画を交換していると言います。

何度か交換して、間違いなく自分で撮ったオリジナルで信用できる人だと思ったら、ネットを使ってたくさんのファイルを交換するようです。

ちなみに、露天風呂の動画はとても人気があるので交換希望者は多く、いとも簡単に相手は見つかるとのこと。

「風呂ではないけどいろいろありますよ。見たければハードディスクに入れますけど?」

「いいね、入れてほしいな。ウチでじっくりと見てみるよ」

Kくんは僕のハードディスクにあれこれ入れてくれたのを、翌日持ってきてくれました。

自宅の部屋で見てみると、店員の逆さ撮りや、海の家と思われる水着の着替え、さらにはラブホテルの隠し撮りまで、ありとあらゆる盗撮動画が盛りだくさん。

さすがKくんが選んだ交換相手。どれもこれもすばらしく画質がきれいで撮り方もうまい。

そのなかでも、僕が気に入ったのはラブホテルの隠し撮り。ものすごい量です。

これは会話もはっきりと聞くことができ、間違いなくヤラセではありません。

忘年会か新年会か、それともただの飲み会なのかわからないが、20代後半だろうか、スーツ姿の男性ふたりに、タイトスカートのスーツ姿のひとりの女性が部屋に入ってきて、3人ともかなり酔っ払っている様子。

ちなみにこの3人は、会話の内容から大手金融機関に勤める同僚同士でした。

最初女性は「やめて」とか「ダメ」とか言って嫌がっていたが、強引に男性ふたりが服を脱がせ、いざセックスを始めると、たちまち女性は気持ち良くなったのか、みずから上になり騎乗位までして大胆に腰を振っていました。

この女性はいかにも金融らしく、どことなく知的な感じで、スタイルの良いロングヘアのなかなかの美人。

ふたりの男性は、交代しながら突きまくっていました。もちろん、女性のあえぎ声も完璧に聞くことができました。

僕はこの見応えのある動画で何度もヌキました。今のところ、持っている中でナンバーワンといってもいいかもしれません。

ラブホテルの隠し撮りの画質もとても良く、天井、真横、それに少し斜め上からと、数か所のカメラから撮ったものでした。

やがて夏休みが終わりに近づくと、Kくんは東京に戻ってしまいました。

編集していないのがたくさんあるので、時間があるときに地味にするようです。

そして僕は東京の住所を教えてもらい、プレゼントも含め4個の大容量ハードディスクを送りました。

今はKくんから高性能ビデオカメラと三脚を借りて、露天風呂の撮影を引き継いでいます。それに、デスクトップのMacも購入したので、動画編集にも挑戦しています。

また我が町のミスを撮影したように、話題になるような誰かが来館したり、ちょっとした出来事があったりしたら、また投稿しようと思います。

-終わり-
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