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タイトル(約 10 分で読了)

雪乃にリモコンバイブを仕込み、母親の前でイカせた話。(1/2ページ目)

投稿:2020-09-28 06:27:36

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本文(1/2ページ目)

神奈川県/吉田健さん(50代)◆OIBjdWI
前回の話

雪乃にお掃除フェラをさせたあと、私と雪乃はしばらくベッドでまどろんだ。

イヤ、午睡を貪ったというべきか。

気付いた時には夕方近くになっていた。

寝ている雪乃を抱き寄せると、雪乃も目を覚ました。

二人とも全裸で同じベッドにいることに恥ずかしさを覚えたのか、もじもじとしている。

「雪乃があんなに変態だったとは知らなかったよ。」

「ああん、おじさま、言わないでください。」

「でもこうして欲しかったんだろう?」

雪乃は小さく、こくんと頷いた。

「おじさまに触られると、身体に電気が走ったみたいになって、どうして良いのか分からなくなっちゃうんです。で、どんどん気持ち良くなっていって、ダメになっちゃうんです。」

「これから受験もしないといけないのに、他のことが考えられなくなっちゃうんです。やっぱり私は変態なんでしょうか?」

と雪乃はシクシクと泣き出した。

いい女は泣き顔も美しい。

「気持ち良いことと、学業は両立できるよ。ちゃんと切り替えて、楽しむ時には楽しんだら良い。でも雪乃はちょっと特別みたいだから、このことは他の人には言わない方が良い。」

と口止めだけはしておいた。

この女はオレだけのものにしておかなきゃならないからな。

下手なちょっかいが掛からないように、高校は女子高に行かせよう。

その後、二人でシャワーを浴び、雪乃は帰り支度をした。

「おじさま、今日は下着を返してくださいね。この間は、本当に恥ずかしかったんだから。」

「途中で誰かに見られたりしなかったのかい?」

「そんなことになったら死んじゃう!」

「でも雪乃は恥ずかしいのが好きだろう。」

「ち、違います。そんなことありません!」

と顔を真っ赤にさせて、玄関に脱ぎ捨ててあった服を着だした。

「妹が心配するといけないから、私が送ってあげよう。受験のことも少し話しておいた方が良いだろうし。」

そう言って、私も着替えをした。

着替えてから、私はポケットにある小道具を忍ばせた。

身づくろいが終わって、これから出発という時に、私は雪乃を呼び止め、

「もう一度パンツを脱ぎなさい。」

と命じた。

まさかこのタイミングで命じられると思わなかった雪乃は、おどおどし

「おじさま、どうしてですか?これから帰るんじゃないの?」

「君にお土産をあげようと思ってね。」

と言って私は手際よく雪乃のパンツと下着を膝まで下す。

「あん、いやん、ダメです。」

と言葉では抗うが、身体はもじもじと、ことの成り行きに期待している感じさえ見せる。

私は寝室にあったリモコンバイブをポケットから出し、雪乃の小陰唇を押し開き、おマンコの奥にグッと押し込む。

「ああ、怖い、おじさま、これは何ですか?ああ、抜いてください。」

「これは君がちゃんとできるように訓練するための道具だよ。」

そのまま下着を元の位置に戻し、パンツを穿かせる。

このリモコンバイブはスマホと連動できる最新型で、ブルートゥースが繋がる範囲で操作ができる。

既に私のスマホとは連動済みで、いつでもスイッチを入れられるようになっている。

雪乃は不安気な顔で、私を見つめる。

しかしその瞳には、次の辱めに対する期待感が薄っすらと浮かんでいた。

そうそう、その期待をちゃんと形にしてあげるからね。

マンションを出て駐車場に向かう途中で、私は雪乃に

「そこのコンビニで飲み物を買って来なさい。」

と千円札を握らせた。

雪乃は素直に、はいと言ってコンビニに向かう。電波が届くギリギリのところで、私はスマホを操作し、バイブのスイッチを入れた。

雪乃の身体がビクッと跳ね、私を振り返る。

そのまま行けと目で合図をすると、雪乃はイヤイヤと首を振る。

私は雪乃に近づき小声で、

「ちゃんと買い物をして来ないと、みんなにバイブが入っていることをばらしちゃうぞ」

実際にはそんなことができるわけがないのだが、気が動転している雪乃は顔を白くし、かぶりを振った。

雪乃は諦めた顔で、コンビニに向かう。

一番低いレベルにセットしたのだが、歩くたびに下半身が刺激されるため、いつものペースで歩けない。

ガニ股になりそうになり、ハッと気づいて股を閉じる。

ブーンという音と刺激が下半身全体を襲う。

雪乃は心臓がバクバクとしてきた。

コンビニに入り、飲み物のところに向かう。

店内ですれ違う人がこの音に気付いたらと思うと、雪乃は気が気ではない。

飲み物をレジに持っていき、精算をしている間も、雪乃の下半身では振動が止まない。

目の前に立っている店員がこの音に気付きはしないかと、雪乃はドキドキして来た。

店員が何かに気付いた様子で、雪乃の顔を見た。

雪乃は気付かれたのか?という焦りと、恥ずかしさで顔が赤くなる。

お釣りを受け取る手が震え、脇の下がじっとりと汗ばんで来る。

早くここから立ち去りたい。

しかし下半身の刺激が強くて、速く歩くことができない。

速くどころか、この場でしゃがみ込んでしまいたいくらいだ。

店の外で待つ私と目が合った。

雪乃は哀願の表情を浮かべたが、私は知らんぷりをした。

ようやく店を出た雪乃は、

「お願いです、止めてください。あああ、また・・・」

「こんなところで高ぶったら大変なことになるよ。」

とにやけて言うと、雪乃はハッとした表情で我に返る。

飲み物とお釣りを受け取って、バイブのスイッチをオフにした。

雪乃はホッとした表情を浮かべ、その場にしゃがみ込む。

「あああ、おじさま、ヒドいです。あんまりです。」

「泣き言を言っていないで、とっとと行くよ。」

「ああ、お願いです、これを外してください。」

「ここじゃ外せないだろう?まずは車に乗ろう。」

と雪乃の手を引いて駐車場に向かう。

雪乃を車に乗せる。

「ああん、おじさま、これを取ってください。このままじゃ帰れません。お母さんにバレたら死んじゃいます。」

「でもさっきはドキドキしたんじゃないのか?あの店員はたぶん気付いていたよ。ブーンって音が聞こえたんだな。びっくりした顔をしてたもん。」

「イヤぁ、イヤ、言わないでください。おじさまの意地悪。私もうあのお店に行けません。」

「でも雪乃はドキドキしたんじゃないのかい?」

「ああ、ち、違います。なんでそんなヒドいことを言うの。そんなことありません。」

「あの時の雪乃は顔が火照っていたように見えたけどなぁ。」

「そんなことありません!違います。」

「違うならもう一度確かめてみようか。」

と、私はバイブのスイッチを再び入れた。

「ヒ、ヒィィぃ、や、止めてください。もうイヤぁ。」

「ほら、あの時と同じイヤらしい顔をしているよ。」

と、バックミラーを雪乃の顔が映るように調整する。

「そ、そんな、だって、だって、ああん、中でこんなに動いたら・・・」

「バイブが動いたから感じちゃったのか。さっきもそうやって感じていたんだな。」

「ああん、ダメ、もう止めてください。またイッちゃう。んんっ、あう・・・」

「家に着くまでせいぜい感じておくんだな。」

「イヤです、もうムリです。どうしてそんなに私をいじめるの?助けてください。」

雪乃は啜り泣き始めた。私は運転しながら、左手を雪乃の太ももに這わせ、ゆるゆると撫で上げる。

雪乃の息遣いが荒くなり、くぐもった声が出て来た。

膝が開き、股間の敏感なところへ誘っているみたいに見える。

試しに、スッと股間を撫で上げると、

「ヒィン、ダメです。こんなところでイヤ。ああ、触らないでください。」

「これじゃ家に着くまでにイっちゃいそうだな。」

「イヤです、こんなところでイカせないでください。あああ、恥ずかしすぎます。許してください。」

「そんなに大きな声を出すと、横の車に気付かれちゃうよ。」

と信号待ちをしている隣の車を指さすと、雪乃はヒィィィと声を上げ、身を固くした。

雪乃の家までは20分程度のドライブだったが、雪乃には永遠に感じられるほどの時間だった。

バイブは相変わらず振動したままで、雪乃の身体を内部から蝕んでいく。

とろ火にかけられた鍋のように、ゆっくりと熱が伝わり、身体がジュクジュクと熱くなっていく。

無人の駐車場に車を駐め、そこでバイブのスイッチを切った。

雪乃は息も絶え絶えで肩で息をしている。

「後ろの席に来なさい。」

と命じ、ワンボックスの後部座席に座らせる。

「雪乃はどれくらい悪い子だったのかを確認しようね。」

と言うなり、パンツを止めている腰のボタンを外し、素早く下着とともに膝下まで下す。

「ああ、いけません、こんなところじゃイヤです!あああん」

「声を出したらみんなにバレちゃうよ。おとなしくしていた方が良いよ。」

ここは駐車場とはいえ、車の出入りは自由だ。いつ他の車がやって来るかわからない。

中からは外の様子がハッキリ見える。

ああ、こんな姿を見られたら死んじゃう。

後部座席の窓にはスモークフィルムが貼ってあるため、車に近づいても中は見えないようになっているのだが、気が動転している雪乃にはそんなことは分からない。

私は雪乃の両膝を持ち、クルンと雪乃を転がした。

膝が顔の横の位置になるところまで身体を曲げる。

目の前には雪乃のおマンコがあった。

それは先ほどからのいたぶりで、ジュクジュクと音を立てるかのように濡れていた。

「やっぱりこんなに濡らしていたんだね。そんなに気持ち良かったのか?」

雪乃は小声で

「だって、だって、ああん、ヒドい、おじさまの意地悪。」

私はバイブを引き抜いた。

バイブにはべっとりと白い露が付着していた。

「本当に呆れた子だよ、君は。」

「ああ、言わないでください。雪乃は悪い子です。ああ、ごめんなさい。」

「悪い子にはお仕置きが必要だね。」

私は素早くズボンを下ろし、怒張したチンポを雪乃のおマンコに当て、そのままズブリと貫いた。

まさか車の中ですると思っていなかった雪乃は

「ああん、こんなところで、ウソ、イヤ、許して・・・」

と涙に濡れた顔で抗議する。

私はそのまま刺し貫き、ピストンを開始した。

こんな感じで服を着たまま、下半身だけ剥き出しにしてするセックスは、いかにもやり捨てているという感じがするため好きなのだ。

雪乃は声も出せず、じっと行為が終わるのを待っている。

しかしバイブで熟れた肉体が黙っていることを拒否する。

ネチャ、ヌチョ、グチョと抜き差しのたびに、卑猥な音が車内に響く。

「フン、ウン、ああん、ヒェ、フグー、ヒィン、アフ、アフ、んんっ!」

と声にならない声を上げる。

そこに車が侵入する音が聞こえて来た。

雪乃はヒッと身を固くした。

こんな姿を見られたら死んじゃう。

私はここぞとばかりに、腰を強く突き込んだ。

「あん、ダメ、今はダメ、止めてください。」

私は雪乃の耳元で

「こんな状況だから余計に感じるんじゃないのか?」

と囁く。

「イヤん、ダメです。見られちゃう!あああん!」

「そんなに大きな声を出すとバレちゃうよ」

雪乃はヒィッと小さく悲鳴を上げた。

そう言われた途端、愛液の分泌量が増えたようだ。

グチャグチャ、ズボズボという音が大きくなる。

雪乃はあまりの恥ずかしさに、気を失いそうになる。

と、同時にめくるめく快感の波が、雪乃の身を焼き焦がしつつあるのを感じた。

そんなバカな、こんなところで感じちゃうなんて。

人に見られそうだと感じちゃうなんてウソよ。

ああ、でもあああん。

ついに雪乃は

「あん、ああん、気持ちイイです。またイッちゃいそう。ダメよダメだめ。ああ、助けください。」

と声を上げた。

さすがに車内でこのボリュームはマズい。

私は慌てて雪乃にキスをして口を塞ぐ。

「ん、んんっ、んぐっ、んふんっ、ううう・・・」

と雪乃はくぐもった声しか出せない。

私もこの背徳の状況で、雪乃を犯している自分に、頭がグラグラしそうな快感を感じていた。

キスをしたまま腰を打ち続けると、雪乃のくぐもりがひときわ大きくなる。

舌をヌチャヌチャと絡めながら、唾液を送り込む。

雪乃のおマンコの中は、愛液とカウパーでグチョグチョになっている。

そしてそこが急激に収縮を始めた。

私の精子をおねだりするかのように、膣全体がチンポを包み込み、締め付け、射精を促しているかのようだ。

「んふー、ムフー、んんっ、フン、ううん」

目を閉じた雪乃の視界には、キラキラとした星が明滅している。

こんな場所で、こんな姿で、そして隣の車に見られているかもしれない、という破滅感が雪乃の気持ちをさらに昂らせた。

あああ、もう死んじゃう。

締め付けがさらに強くなった。

もうガマンの限界だ。

私は腰を激しく打ち付け、雪乃にキスをしたまま、雪乃の中で果てた。

ことが終わり、雪乃の股間をティッシュペーパーで拭いてやると、雪乃は泣き崩れた。

「私もう、普通には戻れない。あああ、ワーン。こんな場所であんなになってしまうなんて、私はどうしたら良いの。」

私は雪乃を抱き寄せ、彼女の目を見ながら、

「私の言うとおりにしていたら大丈夫だから」

背中をヒクヒクさせている雪乃の黒髪を撫でてやる。

ここでとどめの一発を仕込んでおくか。

私はニヤッと笑い、先ほど抜いたバイブをまた雪乃の中に入れた。

「あああ、もうイヤです。い、入れないでください。おじさまダメ。」

「雪乃が悪い子かどうかを確認しないとな。」

と、雪乃の抵抗を無視し、バイブをセットして下着とパンツを元に戻す。

「さあ、家に帰るぞ。」

私は有無を言わせず、雪乃を車から下ろし、雪乃の住むマンションに向かっていった。

雪乃は股間に異物を入れたまま、青ざめた顔で、半ば放心状態でついていく。

この先どんな辱めが待っているのかと思うと、雪乃の股間はまた疼いてきた。

雪乃を連れて、雪乃の部屋の呼び鈴を押すと、中から「はーい」という声が聞こえ、妹がドアを開けた。

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(2020年05月28日)

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