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タイトル(約 8 分で読了)

姪を女として目覚めさせイカせまくった話。(1/2ページ目)

投稿:2020-09-27 15:09:17

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本文(1/2ページ目)

神奈川県/吉田健さん(50代)◆OIBjdWI
前回の話

私の精子が雪乃の目から鼻にべっとり付着し、それが口元に達していた。

その汚された美少女をスマホで撮影していると、雪乃はようやく我に返ったように、

「ああ、おじさま、私・・・」

自らの恥ずかしい姿に戸惑いを覚えたようである。

「まずは顔を洗いなさい」

と洗面所に連れて行き、顔を洗わせる。

化粧っ気のない少女の洗顔はあっという間で、すぐに元の顔に戻る。

続きをするために、私は雪乃をヒョイと抱え、寝室に運ぶ。

「キャッ、おじさま、私自分で歩けます。」

「雪乃は案外軽いんだね。思春期になったらもう少し肉が付くかもしれないね。」

そのままベッドに落とし、キスをする。

それが当然だという感じで、雪乃も唇を合わせ、そのままディープキスになる。

舌をヌチャヌチャと絡ませ、お互いを求めあう。

「んん、あんん、うう・・・んは」

と、くぐもった声が雪乃から漏れる。

もうすっかりこれから起こることを覚悟しているかのようだ。

私はキスを止め、雪乃に問いただす。

「あれからどうだったんだい?」

「あれからって?」

「とぼけるな。あれから何度もオナニーをしたんだろう?」

あの時の衝撃は雪乃を根本から変えてしまった。

初めての体験なのに、身体の芯からゾクゾクと湧き上がる快感。

その快感の絨毯に乗ると、どこまでもどこまでも行けてしまう、もう戻ることができないと分かっていても、この感覚にもっと浸りたい。

あれは何だったのか?

それを確かめるために、雪乃は何度もオナニーをした。

しかし、あの感覚はもう二度と味わえなかった。

その感覚の正体を確かめ、取り戻すために、雪乃はまたここに来たのだった。

雪乃は言葉少なに、自分の身体に起こったことを語った。

全てを理解した私は、

「じゃこれからまたイカせてあげよう。その代わり、私の言うことを聞くんだよ。」

雪乃は素直にこくんと頷いた。

私は雪乃を抱き寄せ、乳房に手を伸ばした。

小ぶりだが張りのある、若い女のそれを手のひらの細胞全てを使って味わう。

吸いつくような肌、まだ熟れ切っていない、少し硬さのある白桃のような乳房を、ゆっくりと揉んでいく。

頂点にちょこんと乗っている乳首を、指の腹でスッと撫でると、雪乃は

「あ、ああん、ど、どうして・・・」

「自分でやるのとは違うだろう?」

「は、はい、違います。」

雪乃はすでにうっとりとした顔つきで、快感の波がやって来るのを待っている。

右手で乳首をトントンと触ると、雪乃の身体がビクッと震える。

右の乳首に舌を這わす。

いきなり乳首に行かずに、乳輪をグルっと舌で舐める。

「あん、あん、お、おじさま・・・」

舐めて欲しいのは乳首で、ここが感じるのだが、あえてそこには行かず、ゆるゆると乳輪を舐める。

「イヤ、あん、違うそこじゃ・・・」

そこで、乳首の根元を軽く舐め、同時に右手で乳首を押しつぶす。

雪乃は待ちに待った快感に

「あん、ああん、いい、これです、あああ」

と愉悦の声を漏らす。

中学生が二回目のセックスでここまで感じるのか、と私はあきれたが、同時にこの少女をもっと開発したい、自分の手でオレ好みの女にしたいという欲求がさらに強くなった。

右の乳首を口に含み、唇で甘噛みする。

雪乃は眉根をキュッと寄せ、迫りくる快感をゾクゾクした感じで味わおうとしていた。

舌で乳首をグリグリと舐めまわし、右手は人差し指と中指の間に乳首を挟んで押しつぶしながら、手のひらで揉み込む。

「ああん、そう、これ、いい、感じます。ハァハァ、んあああ」

雪乃の嬌声がトーンを上げる。

乳首はコリコリに勃起し、はっきりと分かるくらい高くなっている。

軽く歯を立てて甘噛みすると、

「ヒィ、ヒィィ、はぁ、あああ、ああん、気持ち良くなっちゃう」

指と舌を交代し、今度は左の乳首を吸いながら、左手で右の乳首を弄ぶ。

ぷっくりと膨らんだ乳首を舌でグリグリ転がし、時折チュウっと吸う。

乳首を吸ったまま、口で円を描くように回すと

「いやん、それです、それ、イイ、イイ、ダメ、もうダメになっちゃう」

「良いのかダメなのかどっちなんだい?」

とからかうと、雪乃は顔を真っ赤にさせて悶え、小さな声で

「ああ、おじさま、気持ち良いです。あああん」

「ホントに淫乱な中学生だなぁ」

と呆れながら言うと、

「ああ、だっておじさまが、おじさまがいけないんです。雪乃ドンドンダメになっちゃう。」

「今日はとことんダメにしてあげるからね。」

舌を乳房から下に滑らせ、脇腹に這わせる。

新たな感覚に雪乃の嬌声が高まる。

「ううん、ああん、雪乃どうなっちゃうの?ひん、ひくっ、うあああ」

そろそろいい頃だ。

私は雪乃の足を開き、恥部を露わにさせる。

上の方の恥毛は薄く、その下のスリットからは既に愛液が滲み出ていた。

「なんだかもう洪水になってるじゃないか」

さらに言葉でいたぶると、

「あああ、だって、イヤん、恥ずかしい、おじさま言わないで」

小陰唇とクリトリスの周りは前回剃りあげたので、ここはツルツルになっている。

その小陰唇のビラビラの外側をペロッと舐めあげると、

「ヒィィィィ、ああああ、し、死んじゃう」

スリットの内側からはジュクジュクと愛液が出て来る。

中学生でここまで濡れやすいとは驚きだ。

クリトリスにはまだ触っていないのに、包皮が後退し、クリトリスが顔を出している。

包皮をグリっとめくり、クリトリスに息を吹きかける。

思わぬ刺激に雪乃は、

「い、イイ、おじさま、そこ、好きです、そこです、ああん、恥ずかしい!」

雪乃は両手で顔を隠す。

舌を使ってクリトリスを舐めあげると、雪乃の身体が弓ぞりになり、

「あああん、ああ、ダメ、もうダメです。イッちゃいます!!」

そこで素早く舌を離す。

あと一歩、イヤあと2秒刺激が続いていたら絶頂に達していたのに。

思いがけぬお預けに、

「ど、どうして、ああん、おじさま、お願い、助けて!」

今度は指を中に入れた。左手でビラビラをくつろげると、押しとどめられていた白濁した愛液が、トロッと流れ出る。

この分なら、痛みは感じないだろう。

私は中指をゆっくりと挿入した。

指全体に圧力がかかり、締め付けて来る。

さすがにまだ2回しか使っていないおマンコだ。

指の腹で天井のザラザラしたところを往復させる。

膣中から湧き上がる新しい感覚に、雪乃は

「な、なんで?あああ、イヤん、うわぁぁ、雪乃壊れちゃう。あああ」

薬指を追加し、二本の指でマンコの中をかき回す。

天井を擦るたびに、愉悦の証が内側から溢れ出し、指がグチョグチョになる。

高速で往復運動をさせると、雪乃の喘ぎ声が甲高くなり、

「あああ、あんあん、もうダメ、イッちゃいます。おじさま!ん、あああ!」

その瞬間に、雪乃のマンコが潮を吹き、身体が大きくブリッジをした。

雪乃はゼイハァと息を荒くし、放心状態だ。

私の指には、粘度の高い白濁した汁がべっとりと付いている。

ボウっとした表情の雪乃の口に指をぶち込み

「雪乃のマン汁だ。自分でキレイにするんだぞ。」

と、舐めさせた。

自分の身体から出た、恥ずかしい汁を舌で舐めとるのは、消え入りたくなるほど恥ずかしい行為だ。

「雪乃は悪い子だ。こんなにグチャグチャになって。ベッドもビシャビシャじゃないか。」

とさらに言葉で追い込む。

雪乃は真っ赤な顔をして、指に吸い付き、自分の出したマン汁を舐めとっていった。

もう私のチンポはギンギンに復活していた。

私は雪乃をうつ伏せにし、お尻を上げさせた。

「ああ、こんな格好は恥ずかしいです。おじさま、イヤ」

私は後ろに回り、雪乃のお尻を割り

「これだとお尻の穴までハッキリ見えるぞ。」

ともう一方の穴をツンツンとつつく。

「ヒ、ヒィ、イヤです。恥ずかしい、助けて!止めてください!」

こっちの穴はそのうちじっくりと頂くとして、今日はこっちを攻めるぞ。

先ほどイカされてトロトロになったおマンコに、自慢の亀頭をあてがう。

何が起こるかを理解した雪乃は、身体を震わせ、じっとしている。

スリットに亀頭を押し当て、グッと押し込むと意外にするりと侵入した。

さすがにあれだけグチャグチャになったら、抵抗はないよな。

と思ったが、まだ膣の入り口だというのに、亀頭を強烈に締め付けて来た。

バックだと一味違う締め付けだなとほくそ笑み、さらにグッと侵入を深める。

「あああん、は、入ってる。おじさまが入って来る。何これ、どうなっちゃうの?」

亀頭は膣の中ほどに達し、膣全体がチンポに絡みついて来る。

ジッとしていると、周期的にギュっ、ギュっ、ギュっと締め付けて来るのが心地よい。

この状態で後ろから乳房を揉み込むと、さらにキューッと膣が締まる。

これは堪らん。若い身体の反応の良さによだれが出て来た。

雪乃の背中は紅潮し、薄っすらと汗が出ている。

「ウワン、ああん、またダメになっちゃう。」

最後に本腰を入れ、最奥部に亀頭を埋め込む。

亀頭の先が子宮に当たった。

しかし私のチンポはまだ全部が収まっていない。

カリ首の根元から、竿全体にかけて雪乃の肉が絡みつき、性をせがんでくる。

そこで強く、グンと腰を突いた。

「あん、んっ、クウ、アフゥ、ウヒィ・・・し、死んじゃう、おじさま!!」

亀頭が子宮押し上げ、子宮を内臓の奥に追い立てるようにズンズンと突き立てる。

根元までがっちりと挿入すると、亀頭は完全に子宮にぶつかり、子宮入り口の肉の感覚が亀頭を伝って感じられる。

雪乃はもう何がなんだか分からなくなり、ひたすらに快感を貪っている。

チンポを引き抜く時に、カリ首で膣が削られる切ない感覚に震え、突き刺す時に、亀頭で子宮をグリグリと押される満たされた感覚を満喫していた。

「ハァ、ハァ、ああん、ううん、く、狂っちゃう。どうしてこんなになっちゃうの。」

ピストンをすると、ズボズボという音がする。

「あん、あん、あああん、イイ、ヒィィ、イイ、アアアー!!」

私のチンポは雪乃の泡立った愛液がべっとりとまとわりつき、白くなっている。

チンポを引き抜き、雪乃の前に立つ。

「雪乃のマン汁でこんなに白くなっちゃったよ。一度お口でキレイにしなさい。」

と顔の前にチンポを差し出すと、

「ああん、雪乃のせいでこんなになってごめんなさい。」

と言って素直にしゃぶりだした。

亀頭を掃除させたら、

「今度は横からハーモニカを吹くように根元までキレイにするんだ。」

と命令する。

チンポは雪乃の唾液でヌルヌルになる。

「ンフッ、アフッ、んああ、んんん・・・・」

愉悦の声なのか、チンポを舐める音なのか分からない音だ。

小休止が済んだ私は、胡坐をかき、その上に雪乃を乗せた。

「またがって入れてごらん。」

というと、雪乃は素直に上になり、膝を開いて腰を沈めた。

亀頭を支えて、雪乃のおマンコにあてがい、雪乃をグッと抱きしめると、そのままチンポはズブズブと雪乃の中に収まった。

雪乃の顔は上気し、眉をキュッと寄せて、快感を味わっている。

目の前にいる美少女の顔をじっくりと眺めながら腰を使う。

クリッとした瞳と、整った二重瞼、少し切れ上がった眉毛のバランスが完璧で、顔を見ているだけで気分が高まって来る。

そんな美少女が、今はオレのチンポでヨガリ泣いている。

「あん、ああん、これもイイ、ウアア、ハァん!!」

雪乃は息も絶え絶えで、快感にその身を委ねている。

上下動のたびに乳房が跳ね、少しおいて黒髪が跳ねる。

うっとりしたエロい表情でアエいでいる雪乃を目の前で見ると、征服感が高まって来る。

私と目が合うと、自分が恥ずかしい姿でヨガっていることを思い出したのか、顔を背けようとする。

その顔を両手で押さえてキスをする。

雪乃はおずおずと舌を出し、私の舌が絡めようとするのに応える。

本格的なディープキスを中学生と楽しめるとは思ってもみなかった。

キスをしたまま、右手で雪乃の乳房と乳首をこね、左手は腰を支えて抜き差しをする。

「んぐぐ、フグ、ううん、アウ、んんんんっ」

キスをしたまま、雪乃はくぐもった声を漏らす。

寝室には抜き差しに合わせて響く、グチョグチョ、グチャグチャという淫靡な音と、二人の舌が絡み合う、ヌチャヌチャという音だけが存在した。

キスに飽きた私は、空いている方の乳房を口に含み、舌で乳首を転がす。

雪乃はこれが好きなようで、

「あああん、あん、あん、もう、うふん、アヒぃー、アー!」

とキスの間は出せなかったアエギ声を出す。

「もうダメ、気持ちイイ、ウワーん、ウェン、ああーん」

同時におマンコの締め付けが強くなり、チンポ全体に食いついて来る。

雪乃がイキそうになっていることをチンポは理解した。

私は雪乃の腰をさらに引き寄せ、骨盤同士を重ねるように、密着の度合いを深めていった。

それにより亀頭のはさらに雪乃の子宮を圧迫する形になる。

雪乃の子宮もさらなる快感を求め、グッと下がってきた。

雪乃の身体全てが、私の精を求めるかのように私に絡みつく。

例えようのない快感が私を襲った。

雪乃は両足を踏ん張り、自ら腰を振ってきた。

私の腰の動きと、雪乃のそれがシンクロし、結合はより深く激しくなる。

雪乃の髪は額から出た汗で貼りつき、その汗が首筋にまで流れている。

お互いもう限界であった。

「おじさま、もうダメです。あああん、雪乃またいけない子になっちゃう。」

「もっといけない子になるんだよ。」

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(2020年05月28日)

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