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タイトル(約 7 分で読了)

両親の寝室 第2の寝室はリビングで。

投稿:2020-09-25 06:19:03

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まゆたんさん◆M3R1WEI

ご無沙汰しております。

今回は愛の四畳半での夫婦のsexではなく

第2の愛の寝室・・・リビングsexのお話です。

両親が40代になり、我が家の長男は勉強する為と、愛の四畳半を自分の部屋にしました。

元々長男が寝ていたところに母が寝るようになりました。

毎週愛の四畳半でのsexもリビング来てからは回数は減り・・・。

ただ・・・曜日関係なくsexするようになりました。

ふと・・・平日の夜中に目を覚ますと・・・。

「ジュボジュボ・・・んんっ・・・ジュボッ・・・んっ・・・」

母が父のち○ぽ舐めてる音が聞こえます。

(あぁ・・・やってる・・・。)

時計を見ると3時過ぎ・・・。

数時間後には2人共仕事なので、我慢出来なかったのでしょう。

フェラの時は基本布団被ってるのと、個人的に父が母を責めてる時が好きなので、暫く音だけで楽しみます。

ヨダレたっぷり含んだお口で、美味しそうにち○ぽ咥えてるのが音からわかります。

数分後そのち○ぽで沢山突いてもらう様にビンビンにさせているのでしょう。

ジュボジュボ音が静かになり、布団が動く音がします。

楽しみにしていた父の責めタイム・・・。

乳首を吸う音と母の吐息・・・。

チラッと覗くと・・・。

対面の体勢で右手は乳首を優しくいじり・・・。

左はお口でいじり・・・。

母の肩がビクビク震えながら感じています。

そして・・・腰にかけてた布団を被り、父の口はマ○コへ・・・。

ヨダレたっぷり絡ませてマ○コ舐めます。

「んっ・・・あっ・・・」

母は体起こした状態でM字開脚をし、父の優しい愛撫に反応してしまいます。

父のヨダレとマ○コからの大量の愛液で優しく舐めているのにぴちゃぴちゃ鳴り響きます。

舌先でクリをいじったり・・・。

音的にクリを唇で優しく挟み続けたり・・・。

フェラの前にもイカされたのでしょうか・・・。

母の身体は常に震えています。

「んんっ・・・んーんんっ・・・」

暗闇ですが、母の感じている顔が見えます。

苦しそうな・・・でももっと求めてる顔。

フェラをしたから・・・唇の周りはヨダレで光っており、母の乳首もヨダレたっぷりで舐められたので光っています。

声を出さないように・・・我慢していますが、母の足の震えが増し、舌の動きも早くなると・・・。

「んッ、あぁっ・・・気持ち・・・ぃぃっ・・・」

ビクンと体を震わせ・・・イッてしまったみたいです。

「はぁ・・・はぁ・・・んっ・・・」

肩で息をするように・・・落ち着かせようとします。

ただ・・・布団の中からは・・・

「ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃ・・・ぴちゅちゅちゅ・・・」

イッたばかりの敏感なクリを攻め続けてます。

「あぁぁぁぁぁぁ・・・んんッ・・・はぁんっ・・・いいっ・・・」

まだ呼吸が荒い中・・・父の止まらない舌使いに再度気持ちよくなる母。

「あぁっあん・・・誠・・・しゃん・・・ああっあん」

1回目より舌先の動きは早くクリを刺激してます。

布団の中から父の舌の動きの音とぴちゃぴちゃ音が止まりません。

「ぁぁぁぁぁッ・・・ああっあぁんっ♡」

敏感過ぎた為か、すぐにイッてしまいます。

声を我慢し、2回イカされた母の身体は汗ばみ、ヤラシイ身体に見えます。

父が布団から出てきて自分の口周りを手で拭ってから母を抱きしめながらキス。

舌を絡めるキスをしながら父の腰はヤラシイ動き・・・。

布団で隠れて見えませんでしたが・・・おそらく挿入したのでしょう。

ち○ぽを馴染ませるように腰を押し付け優しくぐるぐる動かして。

暫くするとそのまま母を押し倒し、母のまだ震える両足を上げ・・・。

「ちゅっちゅ・・・んんっ・・・!!」

足を上げた時に布団がズレ、母の上がった足が震えるのが見えます。

そのままピストン始めると・・・布団がそのままズレ落ちていき・・・。

おしり側からのアングルが丸見え。

母のびちゃびちゃなマ○コに父のギンギンなち○ぽをずっぽり咥えてます・・・。

布団をかけ直すことも無く、そのままピストン。

母のおしりの穴も見え、出し入れされる度にマ○コから出る愛液がおしりの穴に流れます。

四畳半よりも私の寝ている所から近くなったので、父も出来るだけ声を出させないように常にキス。

ただ・・・やはり奥を突かれると

「んんっ・・・んっんん・・・はぁっ・・・あぁっん・・・」

(くちゃくちゃ・・・くちゅっくちゅ・・・)

母の喘ぎ声とマ○コからの音は止まらず・・・。

そこで私の部屋の机に置いてあった時計が床に落下。

(うわっ・・・やばい・・・隠れないと・・・)

「んっんっ・・・はぁんっ・・・ぁぁぁっ・・・」

明らかに落下音は聞こえていたと思います。

ですが、こちらを見ることもなく、父の腰は止まらずマ○コを責め続けます。

そしてその責めにいつも通り気持ち良くなってる母。

(これは・・・私が近付いて気付かれても、辞めないのでは・・・?)

と思い、顔をいつも以上に出してみます。

位置的には変わらないのですが、後ろを見れば即バレます。

ドキドキが止まらなかったの覚えてます。

もちろん覗かれているとは知らずか・・・。

見つめ合いながらち○ぽをマ○コに出し入れ・・・。

「誠・・・しゃん・・・いいっ・・・あぁん・・・あっあんあん・・・♡」

父は母の弱い所を責め始め・・・

「あっ・・・!!そ・・・こ・・・んんっ・・・気持ち・・・いいっ・・・」

気持ち良すぎて壊れてしまいそうな母は、父にがっしりしがみつき、気持ち良い所を責められ泣きそうな喘ぎ声がでてしまいます。

その声を聞いて腰の動きを早め・・・。

母を気持ち良さで狂わせてしまう勢いで腰を打ち付けてイカせます。

母をイカせても、こちらを確認すること無く・・・。

そのままゆっくりピストン。

奥の愛液を掻き出すように出し入れするので、ぴちゃぴちゃ音がいつも以上に鳴り響きます。

2人の呼吸も大分落ち着き、父は母の両足を肩に・・・。

繋がっている所が先程よりよく見えます。

掻き出された愛液で2人の下の毛はびっしょり。

父のち○ぽも気持ち良すぎて白くなった愛液が、出し入れする度にまとわりつきます。

ゆっくりピストンから・・・少しずつ早く・・・。

「ンンンっ・・・」

さっきイッたばかりですが、ずっと出し入れされてるち○ぽ・・・。

すぐに気持ち良くなってしまいます。

肩に足が乗っていて、キスで口を塞ぐ事が困難だったのか、母は汗を拭くタオルを手に取り自分の口元へ。

「んーっんんっ・・・んふっ・・・んんんっ・・・」

タオルで口を覆っても漏れてしまう喘ぎ声。

父は覆っているから大丈夫だと思ったのか、腰の動きを早めます。

ピストンする度にくちゃくちゃ音と父の玉がマ○コに当たりパンパン音も鳴り響きます。

「んんっ・・・ふんっ・・・んっんっんっ・・・んんっ」

容赦なく奥を責めてくるち○ぽに足先はぴーんとのびています。

父はもう1回ち○ぽで母だけをイカせたかったのでしょうが、フェラで気持ちよくされ、マ○コの気持ちよさに我慢出来ず・・・。

そのまま高速ピストンで奥を責め続けます。

「んんっ、ふっ・・・ふぁっ・・・ひもちぃ・・・ふっ、んんんんんっ・・・」

父の身体がビクンっとなり・・・。

母の足もビクビク・・・。

2人一緒にイケたようです。

肩に乗せてた足をゆっくりと下ろし、優しいキス。

「誠さん・・・気持ちよかった・・・♡」

父はそれに答えるように舌を絡めてキス。

本当はもっとやりたいんでしょうが、もう4時過ぎ。

次のsexまで我慢出来るように沢山キス。

ある程度して、父がち○ぽを抜き、ティッシュ取ると、母のマ○コからは濃厚な大量の精子が垂れてきています。

父がキスをしながら優しくマ○コから出てくる精子を拭きとります・・・。

ただ明らかにクリを刺激するような拭き方。

マ○コから精子が垂れているのに、クリをポンポンポンポンと・・・。

「んんっ・・・んっ・・・」

敏感な身体にはその刺激が更に感じてしまい、母の身体は反応してしまいます。

それをわかってて・・・父は刺激したのでしょう。

マ○コから精子が滴りながらもそのままティッシュを投げ、父の指はクリを優しく上下に擦り、時々指を入れ、精子と愛液が付いた指で再度クリを優しく愛撫。

「んちゅっ・・・うぅっ・・・また気持ち良く・・・なっちゃうよぉ・・・」

父の足は母の片脚を挟み、ぱっくり丸見えのマ○コ。

母の頭を撫でながらキス・・・。

段々激しいキスになり、それと同時に指はクリから中へ・・・。

(くちゅくちゅくちゃくゅくちゅ・・・)

さっき沢山マ○コの奥に注いだ精子と愛液が混じる音・・・。

ち○ぽで沢山掻き回され、いっぱい気持ち良くされたのに・・・。

もう寝ないと仕事に影響出てしまうのに身体は反応してしまう。

父はもっと気持ち良くなってほしい・・・。

もっとマ○コをトロトロにさせたい・・・。

ヤラシイ顔で喘ぐ姿を見つめていたい・・・。

言葉でなく、愛撫で伝えているように・・・。

母のマ○コの奥・・・1番気持ち良い所を指先で愛撫。

(くちゅ・・・くちゅくちゅ・・・)

父の愛撫を受け入れるようにマ○コからは止まらない愛液。

その音に父のち○ぽも再度大きくなってしまい、勝手に腰が動いてしまい母の太ももにち○ぽを擦り付けてしまいます。

指でイカせるつもりだったんでしょうが、父も我慢出来ず・・・。

指を抜き、そのままち○ぽを挿入。

「んっああんっ・・・いいっ・・・」

また父のち○ぽで突いてもらえる・・・。

自ら両足を持ち、沢山ピストンしてもらえるのを待っている母。

それに答えるように父の腰は動きます。

「はっ、いい・・・気持ち良い・・・」

「あぁぁっ・・・凄・・・い・・・いい・・・あぁぁんっ」

数時間後には父と母にならないといけない。

今の時間だけ・・・2人で愛し合いたい・・・。

沢山気持ち良くさせたい・・・。

父の腰の動きはそう伝えている様でした。

時間的にもそんなにないからか、初めから強く押し付ける腰つき。

母は挿入前に指で愛撫されているので、もう何時でもイケる状態。

そして父も母のヤラシイ顔つきにそろそろ限界・・・。

お互いもうイキそうだと確認出来たからか、父の腰が一度止まり、数回出し入れ。

位置を整え、母を抱き締めて・・・高速ピストン。

「んんっ・・・いいっ・・・いっ・・・もう・・・あああんんっ・・・」

部屋中には喘ぎ声と出し入れ音、肌と肌が打ち付けられる音が響きます。

ここで私がそばに行っても・・・止められないでしょう。

父も相当気持ち良かったのか声を出して

「んっ・・・はっ・・・はっ・・・イク・・・んんっ・・・」

数回強く腰を押し付け、父はマ○コち○ぽを抜き、母のお腹にち○ぽを置き射精。

ギリギリまでマ○コの中にいたかったのですね。

どの位精子出たのか分かりませんが、大量のティッシュを取っていたので、2回目でも大量に射精したのでしょう。

この時点でもう5時・・・。

少しでも寝れるようにと後片付けをし、パジャマ着てお互い布団に戻りました。

ちなみに母が布団に戻る際、私の部屋を覗きに来ました。

おそらく何が落下したのか確認しに来たのだと思います。

「なにも落ちてなかったわ」

と父に報告していたので、完璧聞こえていたみたいですね。

やはり挿入中はよっぽどでない限り止めれないみたいですね。

あと、この週の日曜日・・・。

2人で仲良く買い物に行きました。

バイブとTバックを持って・・・♡

-終わり-
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