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タイトル(約 4 分で読了)

ツンデレ彼女に初めての中出し

投稿:2020-09-19 01:17:09

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鳥取県/ハム兄さんさん(30代)◆NVeCCDE

俺が大学3年の頃、年上の彼女と付き合ってた。

彼女(長○まさみに似てるから、まさみ)は大学4年、黒髪で肩につくかつかないかくらいの長さ。性格はツンデレ系だ。

俺は実家から大学通ってたんだけど、まさみは他県出身で一人暮らし。

そんなのもあって、ちょくちょく、まさみの家に泊まってた。

事が起こったのは、9月過ぎ。

まさみは小学校の教師を目指して、実家の県と、俺の地元の県を受けてたみたいなんだけど、実家の県しか受かんなかったらしい。

そんで、俺の地元の方は、高校の教員試験には受かってた。

「ねぇ、もし遠距離でも浮気しない?」

「しない、しない、遠距離っつても車で2時間だし、大丈夫じゃね?」

なんて、最初は適当にあしらってたんだけど、10月くらいになってどっちか決めないといけないからって、めちゃくちゃ言い寄られてた。

ちなみに、まさみは俺にベタ惚れってのもあってどうせ実家には戻んねえとか勝手に高を括ってた。

「ねぇ、俺くんはどっちがいいかな?」

「まさみの好きな方で良くね?遠距離っつても、毎週俺んとこくんだろ?」

「遠距離するならだけど、俺くんは寂しくないかな?」

なんか、ムカついてきて、ベッドに押し倒した。

「ちょっと、ごまかそうとしてない?」

「してねえし、お前が好きだから抱いてんだろ」

そんなこと、言いながらまさみの服を脱がして、ブラとパンツだけにさせた。

まさみとは、付き合い始めてから2年経つんだけど、俺は大のTバックフェチだ。

まさみも最初は嫌がってたけど、俺の影響で、Tバックしか履かない変態に成長していた。

「ちょっと、待っていま、結ぶから」

まさみはポニーテールに髪を縛って俺に抱きついてきた。

俺らには、付き合い始めた時からのいろんなルールがある。

例えば、エッチしたくてたまんない時は、ハーフアップ。

エッチしてもいいかなって時は、ポニーテール

髪を結ばない時は、やりたくない時って感じだ。

そんなんで、イチャイチャししてたら、

いつもみたいにお口でご奉仕しようとしてきた。

まぁ、今日ばっかしはご機嫌とっとくかって思った俺は、抱き寄せてキス。

「俺くんの、チュー大好き。」

「お前の友達、こんなエロいこと知ってんの?」

「知るわけないでしょ…。俺くんだけ特別なの」

エロトークしながら、ブラの中に手を突っ込んで生チチを弄る。

ぶっちゃけ、大きさ普通のDカップ

乳首はちっちゃめ。

巨乳好きの俺には物足りないけど、

揉めるだけいっかなんて思いつつ、揉みまくったらいつもどおり、発情し始めた。

「あっぁ、うぅん…。いつものとこ攻めてください…。」

いつものとこってのは、うなじのことだ。

まさみ曰く、まさみは、おっぱいを揉まれながらうなじにキスされると

何でも言う事聞きたくなるらしい。

しかも、エッチな命令されると全身ゾクゾクしておかしくなるんだって。

「まさみ、おねだり」

まさみは、ベッドサイドからゴムを持ってきて、口に咥えた。

「ねぇ、準備できたぁ…」

M字開脚で待ってるまさみに

ゴムをつけて、Tバックを横にずらしたら速攻対面座位で挿入。

「はぁっ…。好きぃぃ…。」

俺が動く前に、髪をぐちゃぐちゃにしながら、まさみは腰振って擦り付けてくる。

「ねぇ、遠距離になったら、週末しかエッチできなくなっちゃうよ?俺くん我慢できる?」

「大丈夫じゃね?」

「嘘っ、わたし、俺くんがそのつもりなら考えてもいいよぉ…」

とりあえずイラついたから、バックにして弱点ばっか30分くらい犯した。

ブラは外れて、乳首丸見えにしながらゆさゆさおっぱいを揺らしてた。

途中、何回も逝きまくってベッドに倒れるからその度、髪を掴んでは激しくつきまくってやった。

そんなことしてるうちに、

まさみは、数えられないくらい絶頂

腰がガクガク痙攣しっぱなし。

何も喋れなくて、喘ぎまくるだけになってた。

「まさみ、お前はどうなんだよ、遠距離でいいんか?」

「い、いやぁっ、はぁっ、あっあぁぁぁ…」

「おい、わかんねぇぞ」

「お、ぉねがぁい、ゆ、ゆっくりぃ」

俺も顔を真っ赤にして、喘ぐ姿を眺める。

大学だと、清楚でしっかり者のお姉さんキャラで通ってるらしいが、俺の前だとド変態だ。

そんな、まさみを屈服させるのが大好物だし、別れるのはもったいない。

そんなこと考えながら、チンチンを引き抜いて腕まくらにした。

「はぐらかしてごめんな。まさみ、やっぱお前が必要だわ。遠距離なんかしたくねぇよ。」

「俺くん…。ありがとう。わたし、俺くんと…」

まさみに言わせる前に、おもいっきし、キスした。

そして、わざと目の前でゴムを外した。

「あっぁ、な、なに?」

「お前のこと本気だから今日は特別ってか、嫌だった?」

まさみのおまんこに生のチンチンを擦る。

「友達みんなゴム使わないって言ってて、わたしも生でしてみたかったぁ…」

「お前が避妊にうるせぇからだろ?」

「はぁっ、あれは付き合い始めたばっかだったからぁっ、ふぁぁぁ」

「まぁ、どうでもいいけど、お前のこと本気だから生でやるぞ、おらぁ」

ゆっくりと、おむんこにあてがって挿入していった。

「あっぁ、あつい、俺くんのおちんちんきてるぅっ、はぁっ…」

「ちょっとぉ、いつもと全然違って、気持ちぃぃ、だめぇ、俺くんしゅき、だいしゅき…」

5分もしないうちにまさみは、俺の名前を連呼しながら狂うほど逝きまくった。

「まさみ、遠距離なんて言わずに、ずっと俺の側にいろ、いいな?」

「うれしい…。お、俺くんからそんなこと言われたのはじめでぇ、俺くんの側にいさせて、ぉねがぁい!」

「おい、中出すぞ」

「こ、これからも生でやってくれる?」

「考えてやんわ」

「じゃあ、出して、全部中でしぇ…」

俺は奥深くでたっぷり射精した。

まさみとは最近揉めてて、

1週間ぶりってのもあって半端ない量を

送り込んだ気がした。

「あったかい…。っていうか、中出し気持ちよすぎる…。そりゃ、みんな生がいいって答えるよね…。」

「まさみがおねだりするなら、次からも考えてやるわ」

「調子乗らないの、妊娠したら困るでしょ。生はいいけど、ちゃんと外にだして。」

真面目なまさみに戻ったなんて思ってたら、俺は寝てしまった。

翌朝、ベッドでだらだらした。

そしたら、ハーフアップに可愛いワンピをきたままさみが起こしにきた。

そんで、わざわざ俺の前で、内定もらってた、地元の小学校に断りの電話したら、俺の前で正座した。

「一緒にいたかったんだけど、わたしから言えなくてごめん。就職したら2人で暮らせるお部屋借りるから許して」

「同棲したらずっと一緒だな」

「ば、ばかぁ…。ねぇ、今日は6時には帰るから待っててね」

そう言ってまさみは大学に出かけて行きました。

ちなみに、俺が25になった時、プロポーズしていまはまさみと2人で暮らしてます。

印象に残ったエピソードなんで書いてみました。

あんまり楽しくなかったかもしれませんが、気が向いたら続編書いてみようと思います。

この話の続き
-終わり-
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