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高校の可愛い後輩の下着を手に入れた件【あやこ編】

投稿:2020-09-16 21:30:02

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長崎県/パンツ大好きさんさん(30代)◆ImRXgwk
前回の話

前回の、かなこ編2の続きです。

今回は、1つ下のかなこと同級生で同じ下宿にいる綾子の下着を手に入れた話を書きます。

私が高校2年生の頃の話になります。

私と同じ下宿に、綾子という髪を少し茶色に染め、肩まで伸ばしている子がいました。

彼女の名前は綾子といい、明るい性格で友達が多く、よく私に話しかけてくる子でした。

綾子は芸能人の玉城ティナに似ており、1年生の中で可愛いと噂される3人のうちの1人でした。(残り2人のうち1人は、かなこで、もう1人は今後登場する予定がないので割愛します。)

正直、可愛いとは思っていましたが、私はかなこの方が好みでしたし、綾子で性欲を発散することはありませんでした。

しかし、私は綾子と仲が良く、どのくらい仲がいいかというと綾子が私の部屋まで勉強を聞きに来てそのまま勉強して行くぐらい仲が良かったのです。

ちなみに、かなこは私の部屋にくることなんて絶対なく、食堂で会わない限り会話もほとんどしませんでした。

さて、綾子と仲がいいと書きはしましたが、私は綾子の部屋に入れてもらったことはありませんでした。

実は、綾子と私が仲良くなったのにはきっかけがありました。

それは、私の好きな人が、ある日綾子にバレてしまったのです。

最初、綾子には冷やかされましたが、私が好きな子と綾子は仲が良かったので、綾子に恋愛相談をすることが多くなり、自然と仲が良くなったのです。

※たまに綾子も付き合ったことはないのに、上から目線でアドバイス(?)してくることがありました。

綾子と私の仲はいいですが、綾子が私に好意を寄せていたわけではありません。

なぜなら、綾子は私より1つ上のA先輩のことが好きだということを後々教えてくれたからです。

綾子は、私のことは兄のようなものと思っているらしく、異性とは思っていない。と直接私に言っていました。

私も綾子のことは相談に乗ってくれる後輩としか思っていないと綾子には話していました。

このような理由から、私の部屋に行くのは大丈夫という理論が綾子の中で成立していたため、よく勉強を聞きに来ていたようです。

また、綾子は学年で5番以内に入るほど勉強ができていたので、なぜわざわざ聞きにくるのか聞いたことがあります。

綾子「だってA先輩ってとっても頭がいいじゃないですか。私ももっと勉強ができるようになりたいから理系の先輩に数学を聞きに来ているんですよ!」と言っていました。

私は勉強を教える代わりに、テスト期間中は睡眠時間を削って勉強するので朝になったら起こして欲しい。とお願いをしていました。

そのため、テスト期間中は綾子が朝になると制服で起こしに(起こすと言っても、私の部屋のドアを開けて入口から声をかけるぐらいですが。)きてくれました。

テスト最終日の前日、綾子はいつもどおり私の部屋にジャージできて勉強を聞きにきました。

綾子「あれ、インスタントカメラがある。残り3枚じゃないですか!」

と言いながらパシャっと綾子は突然自撮りをし始めました。

「ちょっと!いきなり何してんの!?」

綾子「もう2枚しか撮れないし、こういうのは全部撮ってから早く現像した方がいいんですよ。」と容赦なく残り2枚も自撮りしました。

「特に何か撮りたいものがあったわけじゃないからいいけどさ。」

綾子「現像できたら見せてくださいね。変な顔していたら没収しますので。」

「はいはい。」とそんなやりとりをしながら勉強を続けました。

そして、次の日になり、ようやく最後のテストが終わりました。

私は睡眠不足に陥っていましたが、とりあえずインスタントカメラの現像をしようと思い、店で現像して中身を見ずに帰りました。

帰ったらあまりにも眠かったので。すぐに布団に入って眠ってしまいました。

次の日、誰かの声が聞こえて目が覚めました。

綾子でした。

部屋に鍵をかけていなかったのでドアを全開にしたまま、綾子から「起きてください。」と声をかけられていました。

「綾子ちゃん。昨日でテスト終わったんだけど。わざわざ起こしに来てくれたの?まだ結構早い時間だね。」

綾子「先輩、昨日の様子じゃ絶対起きれないと思っていたから起こしに来てあげたんですから感謝してくださいよ!早く準備しないとまた学校に遅刻しますよ〜」

「昨日そんなにやばそうだったの?かなり眠かったからね。まだ1時間以上ゆっくりできる時間あるじゃん。あー、シャワー浴びたい。」

そういって、私はベットの上で伸びをしました。

綾子「わたし、今日は当番があるから早く学校に行かないといけないんですよね。ほんと最悪。」

そう言ったあと、綾子は私の部屋に置いていた、じゃが◯こに気づきました。

綾子「あーっ、お菓子がある!食べていいですか?」

「今日当番だから朝ご飯食べてないのかな。可哀想だから食べてもいいけど散らかさないでね。」

綾子「わーい!わたし、じゃが◯こ好きなんですよね!」

綾子はじゃが◯この封を開けて食べ始めました。

かなこもだけど綾子もじゃがりこが好きって、女子高生ってみんなじゃが◯こが大好きなのかなーって考えながら、お菓子を食べている綾子の方を見ました。

綾子は床にある座布団の上で私の方に身体を向けて、女の子座りをしながらお菓子を食べていました。

綾子のスカートは膝上10cmほどまで短くしており、さらに女の子座りが少し脚を広げ気味だったため、私から見るとスカートから純白の下着が丸見えになっていました。

綾子はじゃが◯こを見ているので私の目線には気づいていません。

私は、テスト期間中に綾子が勉強を聞きにずっと来ていたので強制オナ禁の状態になっていました。

また初めて近くで生パンチラを見たためか、すぐに股間が張り詰めました。

私も学校へ行く準備をしないといけないのですが、綾子のパンチラから目が離せず、更に股間が張り詰めてしまっているので布団から出られませんでした。

私はつい自分の股間を服の上から触りながら綾子のパンチラを見続けていました。

すると、綾子はじゃが◯こから視線を上げ

綾子「学校に行く用意しないんですか?」と言ってきました。

最初、私は綾子のパンチラを見ながら股間を

触っているのがバレて咎められたのかと思い冷や汗がでました。

怪しまれないように早く布団からでて準備したいところですが、今は股間が凄いことになっているので布団から出ることができません。

「頭がぼーっとしてさ。ちょっと考えごとしてるんだよね。もうちょっとしたら準備するよ。」

綾子「そうなんですね。わたし、そろそろ行こうかな。じゃが◯こありがとうございました。」

「起こしてくれたからお礼なんていらないよ。というか、じゃが◯こまだ残っているじゃん。持っていけば?」

綾子「そんなに一度に食べきれませんよ!それに先輩食べたそうに見ていたからわざと残したんですよ。」

「気を遣わせてしまったみたいね。」

綾子「残りは先輩食べといてくださいね!」

「なんだか残飯処理的な感じがするのは気のせい?」

綾子「残してあげたんですから、ちゃんと残飯処理よろしくお願いしますね♪」

「はいはい」

綾子が立ち上がり、部屋からでて行きました。

私は部屋に鍵をかけて、すぐに綾子が座っていた座布団に顔を埋めました。

座布団は暖かく、とてもいい香りがして股間が更に張り詰めました。

私はとても抜きたい衝動に駆られ、座布団に顔を埋めたまま、綾子の生パンを思い出しながら扱きはじめました。

前回のかなこの下着を舐めながら、かなこ様と様をつけめ呼ぶ癖ができてしまったのか「綾子さま…綾子さま…」と言いながら扱き続け遂に我慢ができなくなった私は近くにあったティッシュをとって、そこに大量の精子をドクドクと放出しました。

逝ってしばらくして、綾子に対する罪悪感と綾子がたまに上から目線で話をしてくること、綾子が来ていたから強制オナ禁になり、それを綾子で解消したこと、そして逝く瞬間に綾子のことを様づけで呼んでしまったことに対して大きな屈辱感を覚えました。

しかし、綾子で抜いたことに屈辱を感じても、顔はかなり可愛い綾子です。

その綾子のパンチラを思いだすとまたムラムラとしてきました。

あと1回抜きたいな。と思っていると1つのことが頭に浮かびました。

綾子は当番で学校に行って今は部屋にいないし入ってもバレない。昨日綾子が履いていたパンツを舐めながら抜いてみたい。

そう思った私は、昨日現像した写真から綾子が自撮りした写真3枚から写りがいい2枚だけをポケットに入れて、いつものように管理人室(※管理人は仕事でいつも朝6時には外出しています)に行き、綾子の部屋の鍵だけとって3階に行きました。

まだ女子達は学校に行っていない時間なので部屋にいます。

基本的に男子が3階に行くことはないし、股間が張り詰めているので、ここで見つかったらまずいです。

私はすぐに綾子の部屋まで移動し、鍵を開けてから中に入り鍵を閉めました。

綾子の部屋は整頓されており壁に予備の制服がかけてありました。

私は綾子が昨日洗濯していないことを祈りつつ、洗濯籠を探しました。

綾子の洗濯籠は脱衣所に置いてありました。

とくにタオルで隠してあるわけではなく、昨日着ていたジャージが見えました。

上に着るジャージを退けると、ジャージと一緒にそのまま脱いだであろう灰色の綿のパンツがありました。

綾子の生パンはあまり汚れが見えませんでしたので、綾子はトイレに行った後は綺麗に拭いているのかなと思い、パンツを手にとって綾子の机に行きました。

初めて。かなこの部屋に入ったときと同じように心臓がドクドクいっているのが耳に響いてきます。

ポケットから綾子の写真をとって机に起き、それを見ながら綾子のパンツのクロッチ部分をまた確認しました。

綾子のパンツに1つだけ短いちぢれた毛が刺さっていました。

これはアソコの毛にちがいない。と思った私はそれを手に取って口に入れ飲み込もうとしましたわ。

しかし、綾子の毛は喉にひっかかってしまい、それに興奮した私は綾子のクロッチに舌を這わせていました。

綾子のクロッチは、かなこの下着を舐めた2回目と同じように、しょっぱい味がしました。

前回のかなこのパンツと同様に、綾子のパンツのクロッチが私の口にくるように顔に被せました。

そして、綾子の自撮り写真を見ながら扱き、今日綾子が言っていた言葉を少し変えて妄想します。

〜〜〜〜〜〜以下妄想〜〜〜〜〜〜

綾子「先輩(私のアソコの毛を)食べたそうに見ていたからわざと残したんですよ。」

綾子「先輩食べといてくださいね!残してあげたんですから、ちゃんと残飯処理よろしくお願いしますね♪」

〜〜〜〜〜〜妄想終わり〜〜〜〜〜〜

私は喉にひっかかった綾子のアソコの毛を感じつつ、綾子の自撮り写真を見ながらクロッチに舌を這わせたり口に含んだりしながら扱き続けました。

先程抜いたにもかかわらず、私はすぐに我慢ができなくなり、綾子さま…綾子さま

…と呟きながら机にあったティッシュをとってそこにぶちまけました。

心臓がドクドクする音が未だに響いており、

あまりの快感に立ち続けることが出来ずに足が少しずつ崩れ、土下座をする形になりながらドクドクと射精し続けました。

私は、その状態から動けずに、ひたすら綾子のクロッチを舐め続け、味がしなくなっても舐めていました。

廊下からは女子達が学校に向かうために移動する音が聞こえてきており、かなこが同級生と話している声も聞こえました。

動けるようになった私は、まったく味がしなくなった綾子のパンツを洗濯籠に元のように戻しました。

今回は、かなこの下着を舐めながら抜いたのと違い、綾子の下着を舐めながら抜いたせいか口をゆすぎたい気持ちになりましたが、外から女子達の声が聞こえるので音を出すことができませんので口をゆすぐのは諦めて唾を飲み込みました。

賢者タイムになったのか、綾子の上から目線の言葉や綾子をオカズにしたこと。更には綾子のクロッチを舐めたことにとても屈辱な気持ちを覚えましたが、それと同時にファーストキスもまだな私が1人の後輩だけでなく2人目の後輩の未洗濯クロッチを舐めたことに興奮していました。

廊下から女子達が中々居なくならないので、私はさらに洗濯籠をあさってピンク色の下着を見つけました。

ピンクパンツのクロッチは黄色に汚れており、クロッチ部分を広げると汚れでくっついていたのかパリパリと包装紙を広げるような音がしました。

それに興奮しましたが、もう抜く気力はなかったので綾子のクロッチについた汚れを舌で落とすことにしました。

ピンクのパンツについた汚れに舌が触れるとしょっぱい味がしました。

私は、綾子のパンツについた汚れが乾いていたので舐めて溶かしていきました。

外から声が聞こえなくなるまで10分はあったでしょうか、それまで舐め続けていたら途中から味はしませんでしたがずっと舐めて汚れを落とすことに必死になっていました。

私が舐めて汚れを落とす前に比べて、明らかに汚れが落ちているのを確認してから洗濯籠の下にパンツを戻しました。

その後、頃合を見計らって綾子の部屋から脱出し学校へ行って帰り道で合鍵を作りました。

後日、綾子と会った時に話をしました。

綾子「先輩、あの後ちゃんと残飯処理してくれました(笑)?」

「学校行く前に食べといたよ。」

綾子「また、じゃが〇こ買ったら教えてくださいね。」

「俺から搾取しようとしてない?」

綾子「ちゃんと先輩が食べる分を残してあげますから♪」

以上で、人生で3回目に下着を舐めた話は終わりになります。

また応援があれば、次の話を書きます。

この話の続き
-終わり-
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