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タイトル(約 8 分で読了)

可愛い後輩たちを失う寸前だった(1/2ページ目)

投稿:2020-09-16 12:46:28
更新:2020-09-16 12:46:28

この話のシリーズ一覧

本文(1/2ページ目)

愛知県/ふぉむさん(20代)◆NkM4Mjc
前回の話

可愛い後輩ふたりとほぼ毎日エッチしながら生活する日々。

そんな中、本当に危なかったことがあった。

━━━━━━━━━━━━━━━

部活が終わると僕は家にまっすぐ帰る。

「おかえりなさい♡」

「おかえり……♡」

真悠と花奈の2人の可愛い後輩が待っているからだ。

真悠たちの高校からそう離れていないので、ほぼ毎日2人はいる。

僕はただいまと軽く挨拶し、お風呂に入り、体を綺麗にする。

そしてお風呂から出ると、真悠に抱きつきキスをする。

「今日も……ね?」

「がっつきすぎですよ……♡私は逃げませんっ♡」

そういうとベッドに2人ではいり、お互いを愛撫する。

真悠はもう乳首はビンビンでおま〇こもヌルヌルだ……

真悠は軽くぼくのち〇ぽを咥え、唾液でち〇ぽを濡らす。

そして慣れた手つきでコンドームをつけた。

「今日は危ない日なので…♡」

僕はゆっくり頷く。

そして容赦なくピストンする僕。

「今日もっ♡すごいよぉ♡あっ♡んっ♡んっ♡」

花奈は、こちらに近寄るとおっぱいを差し出す。

こちらもビンビンになった乳首を舐めて欲しいと目で訴える。

僕は花奈の乳首を乳輪ごと咥えると、集中的に乳首を舐め回す。

「ちくびっ……♡勃っちゃうぅ……♡」

「もうビンビンだよ……」

僕は限界が来て、真悠の奥でイった。

コンドームの中に精子が出された。

真悠も体をビクビクさせ、イッたらしい。

花奈も小さい声で「イッちゃう…♡」と漏らし、乳首イキをした。

3人でベッドに寝転がり、愛撫しながら何回もイかせた。

「はぁ…♡はぁ…♡気持ちよかったぁ…♡」

「もう…むりぃ……♡」

僕は2人を抱き寄せ、そのまま少し休憩してから晩ご飯を食べる。

こんな生活がほぼ毎日だ。僕は少しち〇ぽがでかくなった。

━━━━━━━━━━━━━━━

〜とある日〜

部活動の飲み会があり、僕は参加していた。

あまりお酒は強くないので少しだけ飲んだ。

するとキャプテンの俊太先輩がこちらに来て

「おいおい〜もっと飲めよ〜!!」

と無理やり飲ませようとする。

ゴリゴリのマッチョの俊太先輩は力が強く、グイグイ来る。

いい人なんだけど…

「もう無理ですよ〜!」

「がはは!なら仕方ない!これ飲め!」

と僕にコーラをくれた。

優しい人だなぁ…と思っていた。

遠くから女子キャプテンの紗菜先輩の声がする。

「おい!お前飲ませすぎるなよ!!」

俊太先輩と紗菜先輩は付き合っている。

紗菜先輩は男勝りというか、すごく綺麗だけど強気な人だ。

「悪い悪い!冗談だから!」

と周りが笑う。雰囲気のいい部活だ。

しばらくして飲み会が終わり、解散となった。

「お前の家近いよなぁ?」

「えぇ…まぁ近いですよ…?」

「泊めてくれよ〜帰るのだりぃよ〜」

「迷惑!早く帰るよ!」

乱暴に紗菜先輩が俊太先輩を連れていく。

「あの…」

「構わないですよ?」

「やりぃ!お邪魔するぜ〜」

「ほんとにいいの…?」

僕は頷いた。

紗菜先輩は申し訳なさそうに

「私も…いいかな…?」

と言った。僕は迷わず頷く。

優しく微笑む紗菜先輩はとても美人だった。

「ありがとっ。お邪魔するね。」

そう言って3人で僕の家に向かった。

━━━━━━━━━━━━━━━

帰宅途中にコンビニに寄ってお酒を買った。

飲み足りないとのことで宅飲みするらしい。

家に着くと、可愛い後輩2人がいた。

もはや通い妻だ。

「お前女遊びやばいなぁー!!」

「いえいえ…可愛い後輩ですよ…」

「あっ、あまり気を使わないでね。私たちが気を使う方だから…」

「大丈夫ですよ!私たち別の部屋にいますから…」

真悠と花奈は別の部屋に行き、僕達はリビングで宅飲みを始めた。

〜数時間後〜

僕はフラフラだった。呂律も回らない。

俊太先輩に飲まされ、立ち上がれないくらい酔っ払った。

紗菜先輩は先に寝ている。

「ひぇんぱい〜もうむりれふ〜」

「お前酒弱いなぁ〜!」

と僕はその言葉を最後に、机で寝てしまった…

━━━━━━━━━━━━━━━

ふと頬に鋭い痛みがあり、飛び起きた。

紗菜先輩がビンタしたらしい。

気持ち悪い。完全に二日酔いだ。

紗菜先輩が鬼の形相で僕に言う。

「早く起きて!!やばいって!!」

そう言われ僕は部屋を除くと、真悠と花奈が裸にされ、真悠は今にも俊太先輩に挿入されそうになっている。

「先輩なにしてるんですか!!!」

僕は渾身のタックルを決めた。

俊太先輩は転がり、壁に激突した。

「んだよ〜いまからいいと…こ……」

「あんた…さいっていだね…」

俊太先輩の顔が青ざめていく…

「いや…これは出来心で……」

「へぇ…彼女が目の前にいるのに他の女の子とそういうことするんだね…」

「いや…ほんとごめん…つい…」

紗菜先輩は俊太先輩の顔面に回し蹴りを入れた。

俊太先輩は痛みに悶えている。

「ごめんなさい…大切な人たちを…」

僕は2人を見る。2人は僕にしがみつき震えていた。

「大丈夫……?」

「…………なんとか大丈夫…です…」

花奈は声が出ない。

「とりあえずこいつボッコボコにしてくる。」

「また改めてお礼はさせて…」

そういうと紗菜先輩は俊太先輩の髪の毛を掴み、引きずる。

「ごめんごめん!痛ってぇよ!おい!」

「うるさい…〇すぞ……」

紗菜先輩の超低音の声で俊太先輩は一気に静かになった。

そのまま家を出ていった……

「ごめん……お酒飲まされた挙句に…」

「うぅぅ……怖かったぁ……」

「………………ううっ……」

真悠と花奈は震えながら僕にしがみついた。

しばらく僕らは3人で抱きしめ合い、落ち着くまでそうしていた。

しばらくして2人とも落ち着きを取り戻した。

「ごめんな…」

「もう大丈夫です…先輩も謝らないでください…」

「私も…大丈夫…」

そういうと2人は僕の頬にキスをしてくれた。

そして僕を2人で肘付きの椅子に座らせた。

肘置きに腕を固定され、足をM字で開かされ、肘置きと腕と太ももをテープでぐるぐる巻きにした。

両サイドに2人が立ち、僕を責める。

「先輩にはお仕置です……」

「へっ?!?!」

「ピンチの時眠ってるなんて…」

「それは先輩が飲ませてきたから…」

「でも断ればよかったですよね?」

2人は相当怒っている…

「……ごめんなさい……」

2人は制服のシャツのボタンを外し、おっぱいを出した。

下着によって持ち上げられたおっぱいはたわわに揺れ、僕を興奮させた。

真悠は僕のち〇ぽをゆっっくりと手コキして、耳元でささやく…

「先輩が寝てた時、何されたかわかります?」

「……なんかされたんだね……」

「教えてあげますよ……」

すると真悠は甘い声で囁き始めた。

「先輩が寝ちゃったあと、あのマッチョさんが部屋に来てね…」

「お酒飲まされそうになったの…」

「それを断ったら…先輩を退部させるからって」

「脅されちゃったの……」

ゆっくりゆっくり真悠は僕のち〇ぽをシコシコする。

「それでもお酒は飲めないって言ったら…」

「マッチョさんがね、『俺の性処理しろ』って言ってきて…」

「ズボン脱いでち〇ぽ見せてきたんです…」

僕は息を飲んだ…

「最初は汗臭〜いマッチョさんに2人とも抱き寄せられて…」

「両乳首を舐めさせられながら手コキさせられたの…」

「……臭かった……」

「マッチョさんのち〇ぽから我慢汁いーっぱい出てきて……」

「真悠と花奈の手が汚されちゃったの…」

僕はガチガチに勃起させてしまった…

「先輩、後輩が酷いことされてるのに勃起してる…最低…」

「……変態……」

僕は何も言えなかった。

まだ続くようだ。

「そしてね…その後に私の頭を後ろから抑えて、無理やりキスされたの…」

「最初は抵抗したけど、徐々に舌を入れられて…」

「めちゃくちゃ舐め回されたの…」

「そのあと…私も…キスされて……」

「もうやめてくれ……」

真悠はテープで僕の口を塞いだ。

真悠「助けてくれなかったから許さないです…」

するとまた耳元で囁く。

「そのあと、手コキでガッチガチになったち〇ぽを…」

「イラマチオみたいに私たちに交互にしゃぶらせたの…」

「マッチョさんのち〇ぽ…先輩ぐらいおっきくて…」

「喉奥まで犯されちゃった…」

すると今度は花奈が耳元で囁く。

「『お前フェラ上手いなぁ〜』って、そこからずっとマッチョさんのおち〇ぽをフェラした…」

「頭がっちり抑えて…喉奥までピストンして…」

「何回も…何回も…私の口で気持ちよくさせちゃった…」

「私はおっぱいを無理やり出されて、乱暴に乳首しゃぶられちゃった…」

「先輩のお酒臭いねっとりした唾液を乳首に塗りたくられて…」

「嫌なのにビンビンにさせられたの…」

僕は悔しさが込み上げると同時に、ち〇ぽを固くした。

「最後にね、私…イラマチオされて…何回も何回も…口の中でマッチョさんに射精されたの…」

「粘っこくて…大量の…ドロッドロのくっさ〜い精子を飲まされたの…」

「私はおっぱいでパイズリさせられて…」

「谷間に何回も射精されたよ…」

「マッチョさんの汗臭さとドロッドロの臭い精子をおっぱいにかけられたの……」

僕はもうでそうだった。

けど2人が犯されていることに悔しさを感じた。

「んーーっ!!んーー!!」

「まだダメです…こっからは先輩にもっと反省してもらいます…」

そういうと真悠はまた甘い声で囁き始めた。

「もし…女の先輩が起きてこなかったら……」

「私たち…どうなってると思います…?」

「どうなってた…?」

僕は何も言えなかった。

「マッチョさんのガッチガチのおち〇ぽで…」

「いーーっぱい…犯されちゃったかも…♡」

「私が『先輩たすけてっ!』って言っても…」

話の感想(件)

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(2020年05月28日)

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