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大学近くのアパートを借りたら、隣の部屋には美人OLが住んでいた・・はずだった話。(1/3ページ目)

投稿:2020-09-09 16:18:08

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本文(1/3ページ目)

楓◆NmaBQw(愛知県/40代)
最初の話

私は裕也35歳、私はパチンコがすごく好きまではいきませんが、土日で時間があればたまに行く程度で遊んでいた。土曜日、嫁が泊まりで実家に行ってしまい、暇だったので昼にいつも行く近所のパチンコ屋があり、その隣にあるうどん店でざるそばとビールを飲んでからパチンコをするのが流れだった。1人店に…

前回の話

長文になります。私の名前は裕也40歳会社員、私は36歳の時、ちょっと離れた家に高校3年生で受験を控えている子がおり、たまたまその子の母と私の母が外で会話している時に帰ったとき、母が一時的に家庭教師しないかって話になった。私はこう見えても理系の大学に行っており、数学と英語は昔から得意だ…

長文になります。

私の名前は裕也40歳会社員、今回は私が20歳の時のお話を書きます。

私は4月から〇大学の3年生になり、私は3月中旬に今の住んでいるところから大学近くのアパートを借りた。本当はマンションとかに行きたかったがそんなお金も当然無く、「すっごい安い部屋」を借りた。(まぁ大学生だから)

日曜日に兄弟と友達の親がトラック関係の仕事をしており手伝ってくれたので、引っ越し会社に頼むよりずっと安くできたのは有難かった。

引っ越しの時に友達は、裕也・・このアパートボロ過ぎないか?大丈夫かよ?って言っていたが、安いからいいじゃんと・・その時は何も思っていなかった・・何も・・

私が住むアパートは3階建てで、私は1階の4部屋あるうちの一番奥で105号室を借りた。

近所のご挨拶をしにまわったが、運が悪いのか誰とも挨拶ができずに4月になってしまった。

そんな時、朝アパートを出る際にたまたま隣の人が出てきたので見たら・・「すっげ~美人!」で、思わず声が引きずった。

身長は約160cm、胸は90cm前後、髪の毛は腰まであり、体系はスラっとスタイルがすごく良く、顔は芸能人で言うと「佐々木希」にそっくりだった。(私の主観)

私:あ・・あの~おはようございます~今度隣に引っ越してきた〇裕也って言います!よろしくお願いします。

女性:「おはようございます~そうなんですね~大学生?かな?頑張ってください!」

お!いい感触の女性!

私:はいありがとうございます!

そんな会話が最初の一言だった。

(うあ~あんな綺麗な女性が隣の部屋かラッキー~でも一人かな?・・部屋狭いし・・一人なんだろうな~そんなことを考えながら大学まで通った。)

夕方、アパート近くまで帰ってきたら、前に隣の女性が歩いていることに気が付き、一緒の方角なのでなんかストーカーみたいになったけど、感覚を開けて歩いた。

彼女が家に着いた時にいきなりびっくりしたのは、周りの確認して横にあった消火器箱の中に手を入れてなにかしてる風景だった。

なんか悪いので離れて見ていたら、そこから家の鍵を取り出して家に入る姿を見てしまった。

(うあ~まじか~あの女性は鍵を持ち歩かないタイプの人なんだ~でも危ないよな~・・あかん!なんか悪魔が囁いている)

そんなことを思いながらタイミングを見て自分の部屋に入った。

私:お~最初からすごい光景を見てしまったな・・お姉さんはいつもアソコに鍵いれてるのかな~

そうなると、隣から聞こえてくる音とかにも意識してしまい敏感になる。

1時間ぐらいして、コンビニで買った夜食を食べながらテレビを観ていると、隣からちょっとした声が聞こえてきた。

私:うあ~さすがボロアパート・・ちょっとした声でも聞こえるな・・って!ん?

女性:「う・・うん!あん!・・あん!・・」

私:おいおいまじか・・これって・・(当然壁に耳を付け聞く)

私は下スッポンポンになり声を聞きながらオナった。

女性:「あ・・あん!・・はぁ・・はぁ・・んっ!逝くっ!」

私:お・・お・・でるっ!!・・逝く~~ドビュドビュドビュ

私も隣に声が聞こえるようにあえて大きい声を出して射精した。

私:気が付いたかな?(耳を付けるが静かだった)

次の日の朝、大学に行くため外に出たら女性がまた出かけるとこだった。

私:おはようございます~

女性:「あ・・お・・おはようございます」

私:あれ?元気なさそうですが大丈夫ですか?

女性:「あ・・はい大丈夫です・・では」

女性はそのまま逃げるように歩いて行ってしまった。

私は鍵ってやっぱ消火器のところに置いてあるのかなって、開けて見てみたら消火器の裏側の壁に隠すように引っかかっていた。

私:うお!やっぱある!

そう思った時はもう鍵をズボンに入れた、それから駅前にある合鍵屋に向い合鍵を作ってから急いでアパートに帰って本鍵を返しておいた。

それから大学に行き、夕方帰ってきたら女性の部屋は電気が付いていたので帰ってきてるんだな~って思いながら部屋に入った。

私は、部屋にいるときは常に隣の部屋に耳を傾けてオナニーの声を聞いていた日々が続き、女性がいつ頃帰宅するのか1週間ほど観察したら、ほぼ毎日17時ごろの帰宅だとわかった。

それと彼女はほぼ毎日オナニーしてる感じで、もうそこまでいくと彼女のオナニーしている姿が見たくてしかたがなかった。

そこで、その1週間の間にネットで盗撮用の小型カメラを2台購入した。

翌週の月曜日、朝彼女が出ていくのを確認したあと、思い切って合鍵で部屋に入った。

部屋の中はさすが女性の部屋だな~って思うぐらい綺麗だった。そのまま私は購入した小型カメラをテレビ台の中心にわからないよう穴を開け、電源がテレビからとり設置した。

もう一台はお風呂の脱水場へ行き、上にある物置棚に隠して設置し、電源は洗濯機から取った。私は高校の時に電子工業系だったのでそれぐらいの配線はお手の物だった。

脱水場に設置してるときに、洗濯機の中に衣類が入ってるのに気が付き、下着とかあるかな~って服を取ったら、薄紫のブラと下着があった。

私:う・・うおお彼女の下着・・クロッチ部分って・・ぬおおお~白い愛液がビッタリ付いてる・・スゥ~す・・すごいツ~~ンとした匂いがする

私は下着を見るだけで興奮してしまい、ブラと下着をズボンに入れて自分の部屋に帰った。

夕方急いで大学から帰ってきて、テレビのモニターを付けてたら彼女はまだ帰ってきてなく真っ暗だったので、先に風呂に入り夕飯を済ませた。

18時頃、隣の部屋のドアが閉まる音がし、テレビを見たら電気がついて部屋の光景が写ったのですかさず録画を開始した。

彼女は部屋に入るなり、その場で服を全部脱いでブラと下着だけになり、テレビを付けて台所でご飯の支度をしているようだったが、下着姿だけで動き回る姿を見ていただけで、自分のチンコは勃起しまくりで、いつのまにかシコシコしていた。

彼女は下着姿で夕飯を食べながらビールを結構飲み、終わるとその場で待ち望んでいたオナニーをし始めた。

あんな綺麗な女性が全裸になり、脚を開脚させて指入れ、手で口を押え声を殺しながらオナってる姿はとてもすごいエロい光景で、そこで1回射精してしまった。

オナニーが終わった後、そのままお風呂に行ったので、チャンネルを変えて盗撮を続けた。本当は脱水場で脱ぐって思っていたので、そこは残念だったが、お風呂から出てきて身体を拭く姿はちゃんと盗れた。

その日は部屋でテレビを見たあと布団に入って寝るだけだったので録画を止め、私は録画した彼女のオナニーを見ながら再度オナって射精して寝た。

翌日、この前自分が大きな声で逝くって言った次の日から彼女の様子がおかしいので、今夜は彼女がオナニーしている時に、ワザと大きな声で「お!お!すご!逝きそう!」

って声を出しながらテレビの彼女を見たら、やっぱ反応して私と同じようにこちらの壁に耳を傾けて聞きながらオナニーをしていた。

私はその彼女の姿に興奮して「逝く~~!」って大きい声で射精したら、彼女もマンコに入っている指が激しくなり、片手で口を押えながらビクンビクン逝ったのが分かった。

以降、同じ光景を録画続けたが、どうにもやっぱり彼女とエッチしたい気持ちばかりになり、とうとう決心した。

私は病院に行って、不眠と言って強めの睡眠薬を多めに貰い、ネットでも効くと言われる(実際は怪しい)睡眠薬を注文して、その睡眠薬が来た次の日に結構することを決めた。

その日、彼女が出ていったのを確認してから、また合鍵で部屋に入った。

2回目だったがやっぱりドキドキが収まらず、まずは洗濯機を物色するとピンクの下着があり、クロッチ部分は結構濡れた後が付いていて、そのままズボンに入れ、問題の冷蔵庫へ行って中を拝見した。

すると、ビール缶の他にガラス製のハンディーサーバーにお茶が入っていたので取り出し、そこに予め細かく粉々にした睡眠薬をちょっと多めに投入して、形跡が無くなったのを確認してから元に戻して自分の部屋に帰った。

それから夕方、彼女は帰ってきていつものように制服をその場で脱ぎ捨て、下着姿で缶ビール3本も飲んだあと、待ちに待ったお茶を手に取り、結構飲んだのを確認した。

それから、いつものようにオナニーをし始め1回逝ったところで、薬が効き始めたのかフラフラと全裸のままベッドに横たわって、動かなくなった。

私:ん?寝た?あ~ビールで効きが早いのか?・・ちょっと様子みよ・・

それから余裕もって1時間は待ったがその状態から動くことはなかったので、彼女の部屋に行こうと、そしてエッチすると決心した。

合鍵を持って彼女のドアをそ~と開け中に入ったら彼女はテレビで見たまんまの格好で、ベッドに大の字になって寝ていた。

私:う・・うお・・やっぱ生がすごい!・・

彼女の肩を揺すってみたが全然起きる雰囲気がなかったので舌を入れてキスをして胸を揉んでみた。

私:ジュル・・ん・・すご・・ジュル

そのまま、彼女の脚をM字に開けてマンコをみたら画像ではよくわからなかったが、ピンク色していて逝ったばかりだったのでグチョグチョだった。

私はお風呂に入っていない彼女のマンコの匂いを嗅いだら、一日働きまわったいい匂いがして舐めてみたら、オシッコの味も含んだ何とも言えなく美味かったのでジュルジュル吸い取った。

もうチンコはビンビン状態だったので、彼女の口を開けチンコを入れて腰を振った。

逝きそうになったので抜いて、彼女の膣内目掛けて一気にチンコを挿入した。

私:お・・お・・すごい温かい・・締まる!

無我夢中で腰を動かし、逝きそうになった。

私:す・・すご・・逝きそう!・・このまま中で射精していい?・・いいんだね!・・逝く!逝くっ!!(ドビュドビュドビュ・・ドクンドクン)お・・おお・・気持ちいい・・膣内に全部でた・・はぁ・・はぁ・・

抜いて少ししたらすごい量の精子が彼女の膣内から溢れでてきた。

私:す・・すご・・

私は当時若かったので3~4回は当たり前のようにできたので、またそのまま挿入して腰を振り続けた。

私:すご!・・すごくいい!・・い・・また逝く!・・逝く~~(ドビュドビュドビュ・・ドクン)あ・・すご・・

2回彼女の中に射精した私は、ティッシュで一応ふき取り、そのまま彼女をベッドに寝かせて部屋に戻った。

当然、今のセックス風景は録画に収めてあり、その日は録画したのを見ながら1回射精して寝た。

次の日は朝早くから起きて、彼女がどのように動くのか動向をテレビで監視した。

7時、彼女は頭を抱えながらやっと起きて、やっぱ違和感があるのか手でマンコを触っていた。中に指を入れて、出して指に付いているベタって液体が自分の愛液なのかよくわからないままお風呂に向かった。

風呂から出てきても、やっぱり下に違和感があるようで首を横にかしげながら準備をして家を出ていった。

私はこれは上手くいったと確信し、今日もお茶を飲んだら突撃しようと思い、彼女の部屋に行って冷蔵庫を開け、お茶にまた多めに睡眠薬を入れて部屋に戻り、大学へ行った。

帰ってきたら、彼女はもう帰っており、早速テレビを付けたらなんと同い年ぐらいの女友達が遊びに来ていた。

彼女もスタイルがよく綺麗だったが、ビールを飲みながらなにか話してるのだが、テレビの真下に盗聴ビデオをセットしてるので、テレビの声が大きすぎて聞こえない。

少し見ていると、友達がお風呂に入るようだったので、急いでチャンネルを脱水場に変更して服を脱ぐところから観察したが、もうエロすぎてオナしたかった。

私:うお!・・柄のついたピンクの下着・・かわいいの付けてるな~っておお~友達は下の毛がないじゃんw・・綺麗にツルツルパイパン!すげ・・

脱ぐ姿と出た後の身体を拭く姿はエロいですよね~バッチリ録画して彼女の友達は部屋に戻り、また2人してビールを飲んでいたので、私は前回と同じように大きな声を出しながらオナったら友達も振り向くか検証したくなりオナった。

大きな声をだしてオナってたら、向こうの部屋では2人して「あ!やっぱりしだした~みたいな顔をして壁に耳を当てている姿がテレビに映り、こっちも興奮してきたが、ここで射精するのは勿体ないので声だけで逝く~逝く~って言った。

そしたら2人はキャッキャ言いながら楽しんでいた。

私:へ~二人とも好きなんだ~酔ってるせいかな~お茶飲まないかな~

そんなことを言いながら見ていたら、やっとお茶を出してきた。コップに入れて二人で飲んでその後も楽しそうにお茶を飲みながら会話をしていた。

1時間ぐらいしてから、やっと二人はなんかフラフラしてきてお互いその場で横になり動かなくなった。

私:やっと寝たのかな?・・ちょっと様子みよ・・

30分経っても動かないので、合鍵を出してそ~と彼女の部屋に入った。

私:うおっ!・・二人ともエロ・・

彼女と彼女の友達も身体を揺すってみるが起きる様子がないので、友達の服を一気に脱がせて、テレビ側に身体を持っていき、目の前でキスしながら胸を愛撫し、パイパンマンコをカメラに向けながら愛撫した。

風呂から出たからか、私のオナを聞いたからなのか彼女の膣内は既に濡れており、いい味がしたので我慢できず、チンコを挿入した。

私:い・・頂きます(ズズ・・ズン!)お!狭!・・すごい締める・・ん!ん!ん!・・すご・・いいな!ん!ん!・・はぁ・・はぁ・・逝きそう!・・中に射精するよ!・・逝く~~(ドビュドビュドビュ・・ドクン)お・・すごい気持ちいい!

脚が開いたまま膣内から精子が溢れ出てるのを確認しながら、彼女の服も脱がせてまたお風呂に入っていないマンコを愛撫して濡らせて、もうビンビンになってるチンコを挿入した。

私:入れるね(ズズ・・ズン!)お~やっぱこっちもすごい締まって気持ちいい!・・ん!ん!ん!・・すご・・ん!ん!ん!逝きそう!・・今日も中に射精するねっ!逝く~~~(ドビュドビュドビュ・・ドクン)あ・・逝っちゃった・・

2人ともテレビ側にM字に脚を開けてマンコからでる精子を撮影して今日はそのまま下着を履かせて服を着させ、自分の部屋に戻り、録画した動画を観て更にオナって射精した。

その後、夜中に彼女の友達が起きて、やっぱ彼女同様になにか違和感があるのか下着の中に手を入れてベトってなっている液にビックリしてトイレに行った。

その後、彼女を起こして彼女も自分の下着に手を入れてベットリした液を手にしてやっぱおかしいよねって言う素振りをしてトイレに行った。

私もさすがにやばいなって思い、翌朝2人が出て行った後に彼女の部屋にいって機器を回収して、一通り一応指紋を拭き取り自分の部屋に戻った。

それから、夕方に外出しようと外に出た時に2人が帰ってきたので挨拶をした。

私:あ!・・ども・・

彼女:「あ!・・こんばんは!」

友達:「こんばんは~あ!隣の人ですか?」

私:そうです~この前引っ越してきまして

友達:「へ~そうなんですね~今からお出かけですか?」

私:はい・・夕食を兼ねてちょっとそこの居酒屋にでもって

友達:「え~居酒屋~いいな~綾子~私達も行こうよ!」

(おお・・彼女は「彩子」って言うのか)

彩子:ん~どうしようかな~でも幸恵が行くっていうなら

(ふむ・・友達は幸恵って言うんだ)

私:あ・・じゃぁ一緒に行きません?ご馳走しますよ

幸恵:「え?いいの?綾子行こ行こ!」

綾子:「う・・うん」

私:体調悪いんですか?・・無理しなくていいですよ!またにしましょうか?

綾子:「あ!ごめんなさい!大丈夫です!」

結果、3人で挨拶も兼ねて近くの個室がある居酒屋に飲みに行った。

私:改めましてまだ名前言ってなかったですよね!・・私は〇裕也っていいます!・・今大学3年生で20歳です。

綾子:「大学生なんだ~私は佐藤綾子って言います!今はOLで21歳です。」

幸恵:「私も同じOLで井上幸恵って言います!同期です~」

私:年上っすね!・・年下ですみません。

幸恵:「なに言ってるの!1歳しか変わらないんだよ!関係ないよ~」

綾子:「はは」

私:じゃぁ~乾杯~

その後食事しながらいろいろ話をして飲む量も半端なかった。

綾子:「ねぇ~裕くんはさぁ~彼女とか居ないの!」彼女は酔ってくると元気になるようだ

私:な・・なんすか急に・・

綾子:「だって~いつもどこにも行かずに一人で家にいるでしょ?・・」

私:はい・・察しの通りです・・はい

幸恵:「え~裕くん彼女居ないんだ~カッコいいのにね~じゃぁ私アタックしちゃおっかな~」

私:え?2人とも彼氏はいないんですか?・・こんな綺麗な女性なのに?

綾子:「綺麗って~うまい言葉を知ってるね~うちらも彼はいないよ~」

私:そうなんですね~私も彼女居ないので毎日夜が寂しいんですよ!

幸恵:「夜?・・ぷぷぷw夜って」

綾子:「こら幸恵!・・だめ!」

私:あ・・その笑いってもしかして・・ですか?

幸恵:「え~?気が付いてたの?・・綾子が言うもんでさ~試しに部屋から聞いたらまぁ~大きい声だったもんで笑えちゃって~」

私:はい・・だって・・最初に壁が薄いって気が付いたのは・・その・・綾さんが

綾子:「えっ!!・・あ~~~待った待った!・・裕くん待った!」

幸恵:「え?w・・綾子なに?・・まさかあんたw」

綾子:「・・・・・まぁ・・そうだよね・・聞こえてくるってことは・・聞こえるよね」

幸恵:「えええwじゃぁ綾子が先なんじゃないw」

私:はい・・その聞こえちゃって・・その声で・・はい

幸恵:「キャハハ~二人ともエッチ~」

綾子:「だから・・次の日に外で会った時に恥ずかしくって」

私:あ~だから端切れわるかったんですね

私:え・・でも・・幸さんは私の声聞いてどうだったんですか?

幸恵:「どうって・・面白かったよw」

私:面白かっただけ?実は濡れてたりして~~

幸恵:「ば・・そんなことないよ!・・ねっ・・ねぇ綾子!」

綾子:「そう?・・私は濡れたw」

幸恵:「あ~~あ・・正体ばれたから吹っ切れたなw」

私:あはは・・知らない間に危ない話になってる

綾子:「ほんとだよ~危ない危ないw」

私:綾さんと幸さんは結構一緒なんですか?

幸恵:「そうだね~会社も一緒だから終わるのも一緒だし・・その後とか一緒に遊ぶこと多いよね~」

綾子:「そうだね~だからこの前も泊まりに来て(はっ!)泊まりに来て・・」

幸恵:「なに?・・どうした?」

綾子:「裕くんの部屋はなんか変わったことない?」

私:な・・なんですか急に?怖いことはやめてくださいよ!・・なんにも無いですよ

綾子:「いやそんなんじゃないけど・・ごめん気にしないで」

幸恵:「あ・・あれか・・あれは不思議なんだよね」

私:幸さんまでなんですか?・・怖いですよ

幸恵:「いやさ~この前に綾子の部屋に泊まったとき、夜中に目が覚めてさ~なんか違和感あったんだよね~綾子も言っててさ~」

私:なんの違和感?

幸恵:「いや・・それは恥ずかしいから言えないけどw」

私:な・・なんすかその中途半端は!

綾子:「あのさ~起きて私達の下!・・ここ!が違和感あって触ったらすごいことになっててさ~」

幸恵:「綾子よく言った!」

私:すごいことって・・私のオナ聞いて濡れたんじゃい?w

綾子:「ば・・ばか!・・この話はお終い!」

(やっぱ2人とも感じてたんだ・・でもエッチしたとは思わないんだな・・また抱きたくなってきた・・この感じだと大丈夫そうだから明日また動画セットしよ)

私:じゃぁ~そろそろ帰りましょうか?・・幸さんは今日も泊まっていくの?

幸恵:「今日は裕くんの部屋で泊まろうかな~」

私:んなぁ~~

幸恵:「嘘よw・・本気にした?・・キャハハ裕くんおもしろ~いw」

(この女~)

綾子:じゃぁさ~お互いにライン交換しない?

私:え?いいの?

綾子:これも縁だしさ~いつでも連絡とれるし~

幸恵:「綾子~ナイス!」

その日はライン交換してお互い帰って行った。その夜に行きたかったが、機器を取ってしまったため、睡眠薬を飲んだか分からなかったので我慢した。

しかし、その後事件が起きた。

0時(コンコン)

私:ん?だれ?こんな夜中に・・はい!

幸恵:「私!私!幸恵」

私:(ガチャ)幸さんどうしたの?

幸恵:「(シッ!)いいから!いいから!おじゃましま~~す」

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