官能小説・エロ小説(約 11 分で読了)
オナニーだいすきなわたしの妄想♡(1/2ページ目)
投稿:2020-09-08 14:20:33
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今の仕事について約10年
今の職場は仲の良い同僚に誘われ新しく出来たグループホームで働いてます
グループホームってね、簡単に言うと認知症の症状を抱えた高齢者の方らが共同生活を行うための介護福祉施設なの
ただ、今までと違うのは夜勤が増えたことかな…
今の主人と結婚してアパートに住んでたんだけどね、子供の出産を機に旦那のご両親と二世帯住宅を建てました
予算上、キッチンとお風呂は共同にしました
今のグループホームは日勤と夜勤と準夜勤と3交替
その分収入増えたから良いんだけど、やっぱ身体的にキツい
夜勤あけて家に帰ったら、掃除と洗濯をして子供らが帰るまでの間、仮眠するのが私のルーティーン
暑い日は汗だくになりながら掃除をします
夏は大好き、汗かくのも大好き
掃除してる時はクーラーつけない
つけると勿体なく感じるし、掃除してる時は空気を入れ替えたいもんね
私はどちらかと言えば汗かきな体質
で、汗かいて、からっからの喉に美味しいビールが堪らないっ
その日も私たちの生活スペースの2階を中心に掃除してたの
いつものように洗濯を干し、シャワーを浴びてたの
でね、最近気になることがあるの
シャワーとかお風呂はいってる時に綺麗にたたんでおいたはずの下着がくちゃくちゃになてったりする時があるの
たまになんだけど、脱いだ直ぐのパンティがなくなった時もあった
その日も私の畳んでおいたパンティーがくちゃくちゃになってた、
ちゃんとたたんでおいたのになと思いながらも、洗濯機に入れておいたパンティーを確認したらちゃんとあったわ
シャワー浴びて、家着を着て、すこし休んでから寝ます
その日、2階のリビングで座って休んでた時にお茶を入れたよと言いながらお義父さんが上がって来ました
それを飲みながら、お義父さんと話たりしました。
夜勤あけだし、だんだん眠くなってきたから寝ますとお義父さんに言い寝室へと行きました
そんなふうに時々、何度かお義父さんやお義母さんらと話してたりしてから寝たりする事もあったから、その時はあんまり気にならなかった
普段だと子供らが帰ってきたらすぐわかるんだど、その日は帰ってきても気が付かず夕方くらいまで寝てしまったの
寝起きもなんか身体がだるかったの
夜勤あけだからだよと旦那は心配もしてくれなかった
でね、次の夜勤の時、明らかに違ったことがあったの
いつものようにルーティーンの掃除洗濯を済ませシャワー浴びたの
その日もお義父さんがお茶を入れてくれたから、飲みながら楽しく話したりしました。
しばらくすると眠くなってきたから、寝ますと言い残し寝たんだ
その日も夕方まで寝ちゃった
また身体もだるかったんです
そう、その日、何が違ったかと言うと、部屋着のワンピースの前ボタンがかけ違えてたのと、パンティを履いてなかったの
パンティは部屋のどこにもなかった…
確か履いたと思ったんだけどなぁと思いながら…
あ、寝る時はね、いつも家着で寝るんだけど、普段の服の締め付けからは解放されたいから、超ゆるゆるにしてる
いつも着る部屋着はね、ホットパンツとかウエストがゴムのパンツとか、スウェットとか、あとはワンピース
寝る時は必ずパンティーは履くけどブラはしないの
昔からブラは付けずに寝てる
その日は、生理前ってのもあったし、私達夫婦セックスレスだから、寝る前についオナニーしちゃった
で、どうもそのまま寝ちゃったみたい
だからかな、きっとパンティ履かず寝室に来て、秘事しちゃったのかなぁって思ったんだけど、眠気もあったし、まぁいいかって深く考えないようにと思った
私はどっちか言うと直に触るよりはパンティ越しに触る方が好きなんだけどね
何故か私のまんまんは濡れてベトベトまんまんだった
身体はだるかったけど、なんかまだムラムラしてて寝起きにもオナニーしたわ
その日はすごく感じちゃった
声を押し殺すのもちょっと興奮しちゃった
誰かに見られてるような気がして
オナニーもひさしぶりだったし、
めっちゃ気持ちよかった
そのあとは少し身体も楽になったように感じたけど、でもなんかだるかったわ
でね、その夜、私から旦那を誘ってみたんだけど、してくれなかった
もう私って魅力ないのかなぁ…って思ってなんか寂しかったな…
その翌日、夜勤明けのローテーションで休みだったから、朝は早起きして、いつも通り旦那と子供らのお弁当作り、朝食に、洗濯とか済ませて家事を終わらせでホッと一息休憩
でね、やっぱりしちゃったの
「ひとりえっち」
たまたま?
偶然?
どうして?
ちゃんと閉めたはずのドアがほんの少し開いてたの
ちょっと不思議に感じたわ
ほんとに気が付かなかった
しばらくしてから気がついた
ドアが開いてると誰かに覗かれてる様な気がしてドキドキしながらいつもよりも激しくしちゃった
パンティーも脱いでクリを触ったりあそこに指をいっぱい出し入れちゃった
声を押し殺したのも興奮しちゃった
私:「んんんーーーっ」
ビクビクってなってすごく感じたの
イッちゃうとなんかふともの寂しさを感じちゃったりしちゃうけど、なんかもの足らなくってまたオナニーしたわ
なんかその日すごく感じちゃった
声を押し殺すの必死だった
でね、横になってるとウトウトしそうになったりしたけど…
いろいろ考えてたの
もしかして下着がくちゃくちゃになったりするのお義父さんがしたのかなって
そう思うとなんか急に目がさえてドキドキしちゃった
もしかして眠くなるのもなにか変な薬とか混ぜられてたのかな?とか
なんかいろんな妄想して、なんか堪らなくなっちゃって
また、したくなっちゃった
「ひとりえっち」
お義父さんに覗かれてるとか
お義父さんに無理やり犯されてとか
妄想しちゃった
布団とかも被らずにドアの方に私の欲してるえっちなオマンコを見えるようにして
バイブとか持ってないから指なんだけどね
すごくクチュクチュというかグチュグチュって音がたってた
こんなに濡れたのも久しぶりな感じだった
………
私が夢中になってオナニーしてると
ドアがゆっくりそぉーと開き出した
お義父さんが入ってきたの
私に気が付かれないようにか足音立てずにそぉーと
私:「キャッ、お、お義父さん?」
お義父さん:「ほほほっ、オナニーして気持ちよさそうじゃのう、わしもまぜてくれや」
お義父さんはそう言いながら履いてたズボンを脱ぎ捨てパンツも脱いでた
そそり立つおちんちんを出しながら近づいて来た
それは象の鼻みたいにだらんとしてなくて、ピンと上を向いていたの
大きさは主人のよりも大きくて、カリが大きくて太くて長くてどす黒かった
オナニーに夢中だった私の上に飛び乗ってきた
私:「な、何するんですか?お義父さん」
お義父さん:「ええやないか、祐子さん(←私の名前・仮)も何してたんや?ん?1人でして寂しいんじゃろ、わしが慰めてやるわ」
私:「な、何言ってるんですか?やめてくださいっ」
お義父さん:「ん?1人でオナニーしてて、これが欲しいんやないか?」
と、大きくなったおちんちんを見せつけてきた
私:「欲しくなんかないです、どいてください、お義母さんに言いますよっ、やめてくださいっ」
跨ってきたお義父さんは私のタンクトップを脱がしてきた
お義父さん:「こらっ!大人しくせんか!」
抵抗しました、が、抵抗虚しくタンクトップを脱がされました
休みの日、ブラはしてないからお義父さんに生おっぱいを見られて、揉まれました
そう、もう服を何も着てない全裸の私
お義父さんの片方の手が私のか弱い抵抗を抑え、もう片方の手で胸を弄られた
お義父さん:「やはりいいのう、若いおっぱいわええのぅ」
お義父さんに胸を責められた
お義父さん:「なんじゃ?乳首たてて、いやらしいなぁ、祐子さんは」
私:「立ってなんかないわ、やめて、離して」
お義父さん:「ん?これでも立ってないんいうか?」
と言うなり乳首を摘まれたの
私:「いっ、痛いっ、ダメっ、やめてぇ、離して、ダメダメっ、触んないでぇ」
抵抗する私の両腕をがっちり捕まれて、バンザイをする姿勢のように両腕を上にあげられたの
お義父さん:「どれどれまた今日も舐めてあげるでなぁ」
お義父さんの大きな舌が私のおっぱいをなめだした
(「え?今日もってなんで?」と心の中で呟いた)
その舌はザラザラしてて
舐め方が主人のよりも粘っこいようななんとも言えない舐め方なの、嫌なのに…
「感じちゃうの」
私:「いやいやぁ、だぁめ、だめって」
(「感じちゃうっ、ダメダメ、感じちゃダメ」と心で叫んでた)
お義父さん:「強がらんでええやないか?」
両腕を掴まれたまんまの姿勢でおっぱいを舐めてた舌が私の首筋へと這い上がってきた
そんな所あまり舐められてないから?ゾクゾクっとしたの
ハッとした時には遅く私の唇も奪われたわ
お義父さんのキスも何ともいえない感覚なのに、さらに私の口の中にもお義父さんの舌が入り込んできたの
私:「んんーーーっ」
何とか逃れようと首を横に振るけどまだ現役の建築職人のお義父さんの力にはかなわなかった
唇から耳へ、そしてまた首筋を舐められてゾクゾクした私のお大事の方にお義父さんの手が延びていくの
(「ダメっ、それいじょう触らないでぇ」心の中で呟いた)
ついに私のお大事を触られたの
お義父さん:「ほら、祐子さん(←私の名前)のここ、いやらしいお汁が溢れて濡れ濡れじゃないか?」
私:「やめてくださいっ、触らないで、そんなんじゃないから、はやくっ、どいてっ、離して、タカシさん(←私の主人)にも言いますよっ、もぉ、やめてっ」
お義父さん:「ん?言えばいいよ、さっきわしを思って1人でしてたやろ?ん?お義父さんお義父さんって言って、ほら、祐子さん正直にならんか」
私:「言ってません、これ以上したらダメです」
私は抵抗もできず、太いゴツゴツした指が私のオマンコをいじってきた
ほんとは…もっとして欲しくて堪らなかったんだけど、でも、お義父さんとはHしたらダメなのに、私の身体は裏腹に欲っしてた
早く私のオマンコにオチンチンを挿れて欲しくてたまらなかった
私:「ダメダメっ、あぁっん、やめて、お義父さんっ」
お義父さんの指が私がもっとも敏感になるスイッチを弄り出した
私:「ああっ、ダメっダメぇ、ああっ」
タカシさんとはまったく触り方も違う
お義父さん:「ほらっ、ここじゃろ?ん?気持ちええやろ?」
1度捕らえた獲物を離さないかのように私の感じるスイッチを弄りつづける
私:「んああぁぁーーっ、ダメっダメっ、」
私なりの力で抵抗しても無駄だった
ずっと捕まれてる両腕もなんとかしたかったけど、お義父さんの力には勝てなくて、もう逃れられなかった
だんだんと私の意図と反して身体が熱くなってきてた
どれくらい弄られただろうか?
それとも長く感じただけなのか?
すごく気持ち良かった
それは主人とHする時よりもずっと気持ちよかったの
グチュグチュとお義父さんが触る度に寝室に響く感じがした
お義父さん:「ふふふ、ほら、祐子さん、そろそろこれが欲しくなってきたじゃろ」
と捕んでた私の両腕を、私の手をお義父さんは待ちかねた様に怖張りに触らせてきた
すごく硬かった、主人のよりも
もうダメって思った、抵抗しても無駄だと思った
身体は早く挿れてほしかった
お義父さん:「ふふふ、タカシのより大きいじゃろ、ん?」
私:「いやっ、挿れないで、ダメダメっ」
と言いながらオマンコにあてがわれた
お義父さんのがなかなか入ってこなかった
私の中への入口をまさぐってる様にも感じたから私はいまだって思って逃げたの
お義父さんを跳ね除けベッドから降りて起き上がろうとした
でも脚に力が入らずベッドから落ちてそのまま転げたの
お義父さん:「ふふふ、逃げれんぞ」
「力が入らんじゃろ、わしのお茶のせいかのう?わしのが欲しいからじゃないか?」
お義父さんは私を追いかけてきた
(私は「え?お茶のせい?なんで?なんで立てないの?」と心の中で呟いた)
こら、もう逃がさんからなと言いながらお義父さんに捕らえられた
転けてた私は床にうつ伏せの状態で、お義父さんにおしりを向ける姿勢になってた
今度は私への入口に怖張りがぴったりあてがわた
そして私の中についに挿ってきた
お義父さん:「祐子さんのおつゆをつけたら挿れやすいじゃろが、ダメな嫁じゃの」
今度は躊躇なく遠慮なく私の中に侵入してきた
私:「あああぁーーっ、ダメぇーーっ」
お義父さん:「ふふふ、えぇな、祐子さん、ええぞっ」
メリメリっと私の中で音が聞こえたようにも感じた
私:「あああっ、ダメって、ダメダメダメぇ、抜いてぇ!」
お義父さん:「嫌がる祐子さんもええなぁ」
私:「いやぁーーっ、ダメっ!あああーーーっ」
私の中に侵入してきたお義父さんの怖張りはゆっくりと動きだした
お義父さん:「祐子さん、キツイな、ええ締まりや、ええぞ、タカシには勿体なさすぎるわ」
私:「いやぁぁぁーっ、あぁっ、ダメ、抜いてぇーー」
お義父さん:「ふふふ、ほんとは気持ちええんじゃろ、正直に言え、ほら」
後ろからの姿勢だから
私のお尻を平手打ちでパチンッと叩かれた
私:「あああああぁーー」
完全にお義父さんの怖張りが出し入レされて、ゆっくりとずんずん突かれはじめた
(「き、きついわ、なんで?、こんなにおっきいの、なんで?なんで感じちゃうの?」と私は心の中で呟いた)
少し動かれるだけでも気持ちいいのに奥までしっかりと届いてるから身体中に電気が走るみたいに気持ちよさが駆け巡った
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(2020年05月28日)
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