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タイトル(約 17 分で読了)

セクシーなのにドMな美少女と、場末のショッピングモールで痴漢プレイを撮影したはなし(1/2ページ目)

投稿:2020-09-05 06:49:55

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本文(1/2ページ目)

リク◆EDNXGGY(30代)
前回の話

前回、従姉妹の友人「ナツメちゃん」とSEXしてから数日後の2020年8月上旬。

従姉妹のミオちゃんを介して、セクシーな雰囲気の美少女「ヒナタちゃん」と会う事になりました。

ある程度やりたい事は考えていましたが、それは本人の了承を取ってからと話したところ、ミオちゃんによると「何されてもいいからお任せ」との事だそうです。

ちゃんと伝えるのは本人に言うべきだなと思い、迎えた当日。

家族全員を送り出してから夕方までは僕の自由。

朝9時頃にインターホンが鳴り、ヒナタちゃんが玄関に居ました。

「ヒナタちゃん、おはよう」

ヒナタ「おはようございます!先日はありがとうございました」

ヒナタちゃんはサテン素材の半袖シャツとピンクのヒラヒラしたミニスカート。

僕はバッグに必要な物を詰めていたので、早速聞いてみます。

「○○市の方に行きたいんだけどいいかな?」

予め「出かけた先で」とは言ってありました。

ヒナタ「大丈夫ですよ。リクさんとならどこだって行きますし、何をされても大丈夫です♡」

「じゃあ早速行こうか。詳しくは車で話すからさ、何か不都合あったら無理しないで言ってね」

ヒナタ「多分無いと思いますけど……分かりました!」

戸締りをしたら車に乗って出発。

地元だと何かと不都合な為、離れた場所に行きたかったのです。

道中打ち合わせをして、1番大事な事を確認したところ「全然大丈夫です!むしろそれを心配してたんですか?」と言われる始末でした。

安心して車を走らせて、目的地の場末のショッピングモールに到着。

学生の夏休みシーズンですがあまり人気が無いらしくて、コロナ禍関係無しに人が少ないのはリサーチ済み。

「じゃあ、ヒナタちゃん……いい?」

ヒナタ「はい!楽しみですね♡」

地下駐車場に車を停めた後、先に歩くヒナタちゃんを追いかけるようにスマホを持ってビデオモードにして撮影開始。

誰も居ないエレベーター前で、後ろ姿から入って横からも全身を撮ります。

エレベーターが到着して乗り込み、ボタンを操作するヒナタちゃん。

ドアが閉まった瞬間にスマホをスカートの中に入れて逆さ録り。

一回めくってみると、薄いピンク色に赤いハート柄がプリントされたTバック。

ミオちゃんより大きめのプリケツでした。

この時点で勃起しますがまだまだ我慢。

エレベーターが1階に到着した所で手を離し、出て行くヒナタちゃんをストーキング。

CDショップに入って行ったので、付かず離れずの距離を取ります。

ただでさえ人気が無いモールですし、今時はCDも売れない時代ですから店内はガラガラで、店員もやる気無しでレジに居ますので絶好のチャンス。

ヒナタちゃんは隅の方に居たので、様子を伺います。

CDを手にしたり戻したりしてる所を大胆にガッツリめくり上げ。

もちろんスマホは録画中。

Tバックが食い込み気味のプリケツが露わに。

前回の水着の食い込みもすごかったのですが、シミ一つ無いキレイなお尻に大興奮。

スカートを戻したり、めくったりを繰り返して撮影します。

少し前屈みになったのを見て、またガッツリめくり上げてからスマホを超接写。

とんでもない映像が撮れた所でヒナタちゃんは移動しました。

しばらくウロウロしたら、2階に移動する為エスカレーターに乗ります。

下や対面に人が居ないのを確認したら、またスカートをめくって撮影。

結局2階に到着寸前まで人は居なかったので、長く撮影出来ました。

2階に来たら、雑貨屋に入って行きました。

またウロウロする中をスカートをめくって撮影。

途中疲れたのか座り心地を確かめる為の見本品の椅子に座り、スマホをいじり出しました。

僕も対面にあった椅子に座り、スマホを見ていると、ヒナタちゃんは脚をパカッと開いているので対面パンチラを撮影。

こんなご時世ですから、ヒナタちゃんもマスクをつけていますが、伊織もえ似のかわいい顔とセクシーな雰囲気は隠しきれていません。

セクシー美少女のミニスカから伸びるほっそりした美脚の奥にはピンクのパンツ。

スマホのズームをちょうどいいポイントに合わせて撮影します。

この雑貨屋もガラガラだったので、こんなマネをしていても怪しまれません。

正直お互い合意の上ですが面倒は避けたいです。

十分休んだヒナタちゃんは雑貨屋を出て行きました。

そろそろ我慢しきれなくなった頃に、今度は文房具屋に入って行きました。

しゃがんで商品を見ている所をめくって撮影。

立ち上がった所で僕はついに決行します。

スカートをめくって露わになったプリケツを触りました。

スベスベの肌と程良いムッチリ感が伝わりますが、手を払いのけられます。

それでも負けじと何度もめくっては触り、感触を味わいます。

ヒナタちゃんは小声で「やめて下さい……」と訴えますが、そのまま触ったり揉んだりを繰り返すと走って逃げて行きました。

探していると、エレベーター横の階段の踊り場で「はぁ…はぁ…はぁ……」と疲れて立ち止まっているのを発見。

僕の足音に気付いて振り向いた瞬間に、僕は駆け上がって壁際に追い詰めました。

スカートをめくってお尻を触ると、追い詰められた恐怖からか抵抗してきません。

「はぁ…はぁ…はぁ……」

ヒナタ「やめて下さい……やめて………」

「やめてほしかったら帰れば良かったんだよ」

ヒナタ「ダメ……いやっ……やめて………」

肉付きがいいプリッとした桃尻をとにかく揉みしだきました。

「あぁ……たまんないお尻だね………」

ヒナタ「いやぁ……あぁぁ………」

言葉では抵抗しながらも、下半身をビクつかせてプルプル揺らしています。

少しオマ○コに指を這わせると、ジンワリ濡れていました。

「濡れてるね?触られて気持ちいいのかな」

ヒナタ「濡れてない………」

僕は左手はお尻を揉み、右手でオマ○コを責めてみました。

ヒナタ「あっ………あっ………んっ………」

顔を見ると、目元がトロンとしていました。

「ほら……やっぱり気持ちいいんじゃない」

ヒナタ「違っ………気持ちよくなんか…あっ…」

左手でグッと尻肉を掴んでみると、弾力がハンパなく、戻る時もプルンッとしました。

「すごいな……」

そんな中、自分から壁を叩いて音を立てたのです。

それに驚いた僕が手を離した瞬間、ヒナタちゃんは階段を駆け上がりました。

僕は周りを確認しましたが、特に誰もいませんでした。

見つからなくて良かったです。

僕も階段を上がっていくと最上階に辿り着き、探していると奥の方のトイレ付近で発見。

そっと近付き、後ろから手を取りました。

またまた誰も居なかったので、トイレに連れ込みカギをかけました。

密室に連れ込んだら、バッグからハンディカメラを取り出して起動。

足元には、ヒナタちゃんを探す途中でスタンド式にしてスマホをセットした状態のジンバルを置きました。

手間はかかりますが、あくまでもプレイの一環ですので1人でやるには仕方ありません。

ヒナタ「はぁ…はぁ……はぁ………」

もう逃げ場は無いという恐怖心からか、涙ぐむヒナタちゃん。

ヒナタちゃんのマスクを外すと、かわいい顔が赤く染まっていました。

左手はカメラを持ってるので使えない為、右手でサラサラのロングヘアーを撫でてから頬を撫でます。

ヒナタ「いや……帰してください………」

「やっと密室に入ったんだからさ、ガマンしなくていいんだよ」

汗ばんだ首筋を触るとビクつくヒナタちゃん。

「汗かいてるね……走ったから?それとも触られて興奮しちゃったから?」

ヒナタ「興奮なんて………」

「かわいいパンツ履いてたね。ミニスカでTバック履いてさ……誘ってたんじゃないの?」

ヒナタ「そんな事無い…………」

「ほら……おっぱいもこんなに……」

サテン素材のツルツルしたシャツの上から、こんもり膨らんだ胸を触ります。

前回おっぱいを見た時は推定Eカップ位でした。

ヒナタ「いやっ……触らないで…………」

「その割には抵抗しないし、ビクついてるじゃん。触られたかったんでしょ?」

ヒナタ「違っ……やだぁ……もう……やめて…」

シャツの上からでも柔らかさが伝わります。

「おっぱい大っきいんだね」

ヒナタ「いやぁぁ……」

「いやいや言いながら感じちゃってるんだからさ、おじさんとイイ事しようよ……」

ヒナタ「感じてなんか……あぁっ!」

シャツの上からブラの中の乳首にヒット。

「ほら……そんな声出ちゃうんだからさ」

シャツの裾をまくり上げると、薄いピンクのハート柄のブラとおっぱいが露わになります。

ブラは面積小さめだったらしく、乳首がギリギリ隠れていたらしいので先程ヒットしたようです。

「かわいいブラだね……おまけにフロントホックだからすぐ外せちゃうね」

見ないで外そうとすると上手くいかないブラホックですが、フロントですし簡単なタイプだったので僕でも片手であっさり外せました。

ヒナタ「やめてぇぇ…見ないでぇぇ………」

片手で隠そうとしますが、掴んで下ろすと諦めておっぱいが丸見えに。

「キレイなおっぱいだね」

垂れてないキレイな形の推定Eカップのおっぱいとピンク色の乳首。

お腹も程よい肉付きで、シミ等が無いイイ身体をしています。

軽く揉むと「あぁぁ……」と吐息を漏らし、顔を赤らめます。

掌に収めようとすれば何とかなりそうな大きさで、ムニュッとした手応えが良いです。

親指で乳首を責めると「あぁぁん!」と思わず声が大きくなり、自分で塞ぎました。

「気持ちいいんだね、もっとしてあげるよ」

今度は人差し指で早めにコリコリいじくります。

ヒナタ「ひぁぁん……あっ…うっ…うぅん……」

塞いだ手から喘ぎ声を漏らしてビクビク。

一旦カメラをトイレの棚に置いて、アングルを調整してからスマホも角度を変えます。

ヒナタちゃんを壁に押し付けるように後ろを向かせたら、スカートをめくって巻き込みプリケツを丸出しにします。

ヒナタ「もうやめてぇぇ………帰してぇぇ……」

Tバックが食い込んだお尻を揉みまくります。

「こんなエッチなの履いて……だから痴漢されるんだよ」

時折パンッと軽く叩くとビクつきます。

「あぁぁ……たまんないな……プリケツやばいなぁぁ……」

尻肉を下から持ち上げてみたりと触り放題。

「こんな食い込ませてさ……もしかして彼氏の趣味なの?」

何を言うかはアドリブです。

ヒナタ「知らない………」

「じゃあTバックが好きな痴女なの?」

ヒナタ「痴女じゃないもん………」

その時、ヒナタちゃんが驚きの行動に出ます。

「痴女じゃないならさ……何でおじさんの股間触ってんのかな?」

僕は公共の場で勃起がバレたらマズイので、硬めのジーンズを履いていたのですが、ヒナタちゃんの右手にまさぐられていました。

ヒナタ「えっ………違っ………」

これは演技なのか、無意識なのか分かりませんが無視は出来ませんでした。

「な〜んだ。やっぱり触られて嬉しくなっちゃったんだね」

ヒナタ「違うもん………」

そう言いつつも手を離しません。

「そんなに触られたらさ、おじさん興奮しちゃうよ。君もそうなんじゃない?」

ヒナタちゃんを振り向かせてカメラに向けた時に、左手をオマ○コに這わせました。

ヒナタ「ダメッ……やめて………」

「ほら……ちょっと触っただけで濡れちゃってるよ」

AVでよく見る指に付着した愛液を見せつけるアレが出来ました。

ヒナタ「いやぁぁ……違いますぅぅ………」

「素直になりなよ」

今度は僕が壁に背をつけて、ヒナタちゃんを抱きしめる格好になり左手はお尻を揉み、右手は前からオマ○コをいじります。

ハンディカメラはヒナタちゃんの後ろ姿を、足元は下半身を映してる事でしょう。

ヒナタ「あっ…あっ…あっ…うっ…うぅん…あぁぁ……あぁぁん!……ひぁぁぁぁ………」

「もうオマ○コすごい濡れてるじゃん……」

床をチラ見するとポタポタ垂れていました。

「いっぱい溢れて垂れちゃってるよ。痴漢されてオマ○コをトロトロにするなんてやっぱり痴女じゃないかな」

ヒナタ「いやぁぁ……あっ…あんっ…あんっ…あぁぁぁぁぁ!」

下半身をビクつかせますが止めません。

ヒナタ「やめて……もうやめて………そんなにされたら………」

「そんなにされたら?」

ヒナタ「そんなにされたらイッちゃう……またイッちゃう……あぁぁぁぁぁぁ!」

さっきはイッていたようですが、止めなかったので敏感になっていたようです。

ヒナタ「はぁ…はぁ……はぁ………はぁ……」

「何だ。イッちゃってたんだ……素直に言ってれば良かったのに」

しゃがみこんだヒナタちゃんの前で僕はベルトを外して、ジーンズの中で勃起していたチンポを見せつけました。

ヒナタ「はぁ…はぁ…はぁ……はぁ……」

「おじさんのも気持ちよくしてよ。自分ばっかりじゃなくてさ」

朝はバッグに道具を詰めたりしていたので、シャワーは浴びれなかったので、仮性包茎の僕のチンポはカスがありました。

少しウエットティッシュで拭きはしましたが、シャワー浴びたてよりは全然臭うでしょう。

ヒナタ「はぁ…はぁ…はぁ……」

尿道をチロチロと舐めてくれます。

「先っぽもいいんだけどさ、そこだけじゃダメだからね?」

ヒナタ「んっ……んっ…………」

少しずつ範囲を広げて、皮から露出した亀頭を中心にペロペロと舐めてくれます。

細い手でサオを握りしめて、上目遣いで様子を伺いながらのフェラは初体験でした。

そんな様子はハンディを持って録画中。

スマホはしゃがむヒナタちゃんと僕の下半身を撮るアングルに調整しています。

ヒナタ「あぁ……あぁ………大っきい………」

「チンポ好きなんだね?」

ヒナタ「そんな事無い…………」

「今、大っきいって言ったよね?」

ヒナタ「言ってない………」

「否定しながらも舐めてくれてるから……やっぱり痴女なんだね」

ヒナタ「違う………んっ…んっ…んっ……」

ツンツンしながらも噛まずに舐めてくれるのがたまらなくエロいです。

演技と本心が入り混じったようなフェラ。

顔はイヤイヤ舐めてやってるという感じですが、しっかり咥えてくれたり裏筋を刺激してきたりとツボを押さえてるというか、気持ちよくしてくれてありがたいです。

ヒナタ「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ………」

チンポから口を離しました。

「この後は分かるよね?」

ヒナタ「分かんない…………」

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(2020年05月28日)

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