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体験談(約 8 分で読了)

私が旦那のせいでオモチャを好きになったキッカケの話(1/2ページ目)

投稿:2020-08-31 21:16:28

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本文(1/2ページ目)

ミズキ◆NkEiQmk(北海道/20代)

私の旦那ははっきり言って性欲が強い。

見た目は真面目なんだけど。キス魔で、触りたがりで、多分変態。

その気にならない時に触られたり、眠たい時にベッドで甘えてこられると鬱陶しい時もあるけど

私もそういう事を好きになってきているというか、似た者夫婦になってきつつあるかも知れません。

今日は、私が旦那とのエッチを好きになり始めたというか、いわゆる開発をされてしまったきっかけについて書きたいと思います。

まず始めに私についてですが、ちょっとぽっちゃりです。今まで似てると言われて1番嬉しかったのは元SDNの野呂ちゃんです。

おっぱいも肉付きはいいのでそれなりにありますが

残念なことに陥没乳首で凄くコンプレックスでした。

少し話がズレましたが、その日は旦那も私もお休みだったから朝からちょっとだけ買い物に付き合ってもらって

午後からはおうちでのんびり過ごしていました。

旦那は朝からソワソワした様子で

帰ってくるなり郵便受けを確認したりと挙動不審でした。

変なの、とは思っていましたがそこまで深く考えずに

私は旦那と一緒に食べるおやつを用意しながらキッチンに立っていると

「ピンポーン」

とインターホンが鳴ると同時に旦那が飛び出して行きました。

そして小包を持って戻ってきた旦那はちょっとニヤニヤしていて

私は何かイヤな予感がしていました。

「何買ったの?」

「え?いやぁ、大したものじゃないよ。」

はぐらかされて掘り下げるのも面倒だったので

そのまま用意していたおやつを一緒に食べました。

洗い物をしていると、旦那が私の後ろに近づいてきました。

あー、きたきた。またお触りか。

と思いながら洗い物を続けると

さわ〜…と痴漢みたいにネットリとお尻を触られました。

「触り方エロい!やめて!」

とびっくりして注意しましたが

私の髪をかき分けて後ろから首すじをカプっと吸われて

ちょっとゾクっとしてしまいました。

こうなると旦那は鼻息荒めのエロモードになるので

よっぽど嫌と拒否しないと止めてくれません。

昼下がりでやる事も無くなったし

拒否しても夜までお触り攻撃をされるのも面倒だし

ちょっと私もスイッチを入れかけられたのもあり

「洗い物終わったらしてあげるからいい子にしててね。」

と一旦あしらうと、旦那は嬉しそうにしながら片付けを手伝い始めました。

現金というか単純というか、そういうところをまだ可愛いと思えるくらいには旦那が好きなんだなぁと

書きながら実感しました。

洗い物が終わった瞬間に旦那は私を抱き寄せてキスをし

舌をイヤらしく絡めてきました。

キス魔なのでしつこいくらいチュッチュされますが

いつの間にかちょっと気分が乗ってくると

私も目をつぶって舌を出して舐められるのを

おねだりしてしまいます。

旦那はその表情が好きなようで、舐められるのを待つ私を少し焦らすように見つめた後

舌のお腹をくすぐるように舌先を絡めてきます。

私達のエッチはだいたいこれをしてから、いつもベッドに押し倒されるのがほとんどです。

ベッドの中では、お互い脱がしあいっこをします。

エロモードに入って暴走気味の旦那を制止しながら、お気に入りの服がシワにならないように手ほどきします。

いつも下着姿で止めるのは、旦那の趣味です。

そして私も旦那を脱がしてあげます。

旦那はすぐにおっきくなるので、下着を脱がす時には既に大きくて

脱がすとピーンと上向きに跳ね上がります。

その光景が面白くて毎回わざとしてしまいます。

そのあとご挨拶がわりのフェラ。

フェラ好きの旦那の為にじっくりと舐めてから

顎が疲れたら一旦休憩として私の方を触ってもらいます。

いつもはここでチューしながら触って来るはずの旦那が

先程の小包からゴソゴソと何か取り出してきました。

手にはピンク色の大人のオモチャが握られていて

今までそういうモノを使ったことの無い私は

ちょっと身構えてしまいました。

「やだぁさっきのもしかしてそれ?」

「使ったことある?笑」

「無いよバカじゃないの?笑」

など少し牽制しつつも

旦那の目は怖いくらいギンギンで

血走った目をしていました。

それでも、私も興味が無いわけではなく

少し好奇心もあり

「ヤダって言ったら絶対止めてね」

を条件に使用を許しました。

ブルルル…と震えるピンク色のローターは

意外にも静かだったのですが

そのあまりにも非日常なモノが私の日常に入って来たことに

戸惑いながらも受けいれました。

最初は下着の上から乳首に当てられましたが、陥没しているため直には当たりません。

乳輪全体をプルプルとくすぐられ、ちょっとくすぐったいけどこんなものかと

拍子抜けし始めながらもちょっとだけ気持ちよく

わざとらしく

「あ〜ん♡」

なんて可愛こぶって声をあげて旦那を喜ばせていました。

旦那もローターを当てながら興奮していて

乳首から今度は太もも、アソコの方へと

ソフトタッチでローターを這わせてきました。

内ももが凄くくすぐったくて笑いそうになった矢先に

下着越しにアソコの入り口に振動が来て

「あぁ!!」

と思わず大きな声で叫んでしまいました。

そして旦那は私の反応を見てすぐにローターを遠ざけた後

またゆっくりと私のアソコにブブブ…と押し当ててきました。

「ヤダヤダ!変な感じ!もうやめて!」

慣れない感覚に思わずギブアップしてしまいました。

旦那はちょっと残念そうだったけれど

そのあとは優しくクンニしてもらい

あー…やっぱりこういうのが気持ちいいなと思いながら

正常位でゆっくり突いてもらい、その日は終わりました。

終わった後、旦那がまた使っていい?と不安そうに聞いてくるので

「今日はちゃんと止めてくれたし、いいよ」

と言ってあげると

「良かった」と安心したのかいつもの優しい旦那に戻りました。

でも、その日以降

旦那はエッチの時に必ずオモチャを使うようになりました。

私を徐々に慣らすように、少しずつ、少しずつ

ローターで愛撫される時間が増えました。

手で触られるより、舌で舐められるより

気持ちはいいのだけれど何か没頭しきれない

モヤモヤしながら強めな刺激を受け入れ続けました。

「気持ちいい?」

「大丈夫?」

「怖くない?」

優しく語りかけながら旦那のオモチャ攻撃は続きますが

ビリビリと強く強く性的な刺激を受けるごとに

気持ち良さはあるけど、何か違うという

漠然とした不満は募っていきました。

私のそういう不安や不満を感じとったのか

「ちょっとオモチャ使うと引きつってるね。やめようか?」

と提案もしてくれましたが

「悪くはないんだけど、ね。いいよ。」

と旦那をガッカリさせるのも申し訳ないので

もう少し付き合ってあげることにしました。

そして、旦那はまた通販で何か注文したようで、また小包が届きました。

「また新しいの買ったの?」

まだ前のにも慣れてないのに…と内心思っていたら

「今度は違うよ。ほら。」

とアロマポットを出してきました。

「や、可愛い〜!」

「寝室に置いておくね」

と寝室のナイトテーブルの上に

ポンと置かれたポットは

寝室を少しオレンジに照らしてくれて

ちょっとお線香っぽい…?と思いながらも

旦那が買ってきた甘い香りを楽しみました。

そしてその夜、旦那からお誘いがありました。

ちょっと寝室をオシャレにしてお誘いなんて

意外にロマンチストだと内心プププと笑っていましたが

いざエッチを始めてフェラまで終えたあと、旦那は何やらタオルを手に持ってきました。

「ちょっと目隠しするね。」

「え?え?…変なことしないでね…?」

不安に思いながらも、下着姿の私はそのまま長めのハンドタオルを使って目隠しをされました。

タオルにも何かアロマオイルの様な香りがほんのりと染み込んでいて

甘い香りが鼻先にきてクラクラしながらも

暗闇の中から聞こえるブブブブ…と聞こえてくる機械音に

少しびっくりしながら旦那の愛撫を受けました。

まずはまた乳首から

ムニュと押し付けられるローターのくすぐったさに気を取られていると

不意に耳たぶをはむっと咥えられ、敏感になっている聴覚にネットリとした舌の湿り気の触感が合わさりました。そしてジュルっという大きな音と少し痛気持ちいい舌先に

はぁぅ…!と大きくビクついてしまいました。

旦那の優しくて低い声が

「気持ちいい?…大丈夫…?」

と労わりの言葉を投げかけてきますが

低音と吐息が敏感になった耳に当たるたびに

私は変な気分になってビクッ…ビクッと反応してしまいました。

「うん…大丈夫…気持ちいいよ…」

やっとの思いで返事を返すと

旦那はまた私を愛撫し始めます。

そしてすっかり腰が引けてしまった私の太ももに

容赦なくローターは近づいてきました。

旦那のゴツゴツした指が股に近づいて

あぁ…気持ちいい…とゾクゾクしながら

思わずダメと言ってしまいたい

ダメと言うと止められてしまう

そんな想いに板挟みにされながら

旦那の思うままに好き放題触られました。

そして散々焦らされたあと、割れ目にグイっとローターを押し当てられた時に

私を期待以上の刺激が襲いました。

ぐしょぐしょになった下着越しに

私のヌルヌルが潤滑油のように滑り

1番敏感な、ほのかに剥けてしまったクリの先端を振動が襲いました。

旦那は押し当てたり、少し離して刺激を変えたりしながらイジメました。

いつもなら強すぎてジンジンするような刺激は

その日はお腹の奥に来るようにじんわりとした刺激で

いくらでも深く気持ち良くなれそうな錯覚に囚われました。

何でもいいからもっと旦那が欲しくなって

だらしなく口を開けて舌を出して誘ってしまい

舌が絡む事すら頭に痺れがくるような気持ちで

夢中になって旦那とキスをしました。

半開きの口からは唾液が垂れ

旦那の唾液も出来る限り飲み込みました。

舌を絡めあっている間は

否が応でも鼻呼吸は深くなり

タオルに沁みこんだ甘い匂いが

また私の思考を鈍らせました。

ぽーっとした頭で何も考えずに

キスをした時にキューッと満たされる満足感と

お腹の奥まで弄られるようなアソコへの刺激と

文字通り頭の先から下まで

凄く気持ちの良いフワフワした感覚に包まれて

ヘロヘロになりながら

「ゔぅ〜…気持ちいい…!変になるぅ…!」

とみっともなく呻いていて

可愛さのかけらもなく気持ち良さに溺れていました。

そして何故なのか何なのかわからないまま

お漏らししてしまうような感覚に襲われ

「あ………!イク……!」

と言うと同時にヒタヒタとアソコから太ももにかけて

潮なのかお漏らしなのか分からない体液が

止めどなく流れていきました。

マットレスの上がぐしょぐしょになり

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(2020年05月28日)

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