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家が隣同士の年下JKと窓を通して5(1/2ページ目)

投稿:2020-08-25 12:56:56

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名無し◆GXUBM3Q
前回の話

大変お待たせ致しました。

前体験談もたくさんの高評価ありがとうございます。

前回最後にユリのお姉さんを一瞬見かけたその後の話を書きたいと思います。

ユリの姉を見かけた僕はいい事を思いついてしまった。

まずはどうやったら知り合えるだろうかと考えていて、考えるだけでその日は終わってしまった。

流石にユリに紹介してほしいと頼むのもなんだかいやらしい気がした。

次の日、窓を開けながら部屋でボーッとしていると、「ガチャン」とユリの家の門が開く音がした。

窓からこっそりみてみると短い黒のショートパンツにピッチピチの白ニットを着たユリの姉が門を出て出掛けそうなのが見えた。

ユリの姉は芸能人でいうと池田エライザさんみたいな高身長でスタイルもよく黒髪のクールな感じの女性だった。(雰囲気)

色は白く太ももがムッチリしていてとてもエロかった。

今だ!と思い僕は家を出てわざと鉢合わせるようにユリの姉が歩いて行く方向に先回りして歩いた。

数秒後、僕が歩いている少し先にユリの姉が歩いてくるのが分かった。

携帯をいじりながら歩いている為おそらく僕には気付いてないだろう。

そしてすれ違う直前辺りで僕は思い切って話かけた。

「あのぉ...もしかしてユリちゃんのお姉さんですか...?(わざと知らないフリ)

姉「あ...はい。(誰あなた?みたいな表情)」

「あ!僕ユリちゃんの先輩で、よくユリちゃんと話したりして仲良いんです!」

「そうだったんですね!妹がお世話になっています。」

「いえいえ!これからお出掛けですか?とてもお綺麗ですね!」

「はい!今数日だけ実家に帰ってきてるので!あ、ありがとうございます(笑)」

そんな感じでほんの少しだけだが話すことに成功した。

どうやら年は22歳らしく僕の3個上だった。

「それじゃあ、私そろそろ行きますね...!」

と言われ、まずい!と思い僕は咄嗟に

「あの!もし良ければ連絡先とか交換しませんか...?」

と初対面で数分しか話してない関係で普通だったら引かれて断られそうだと思っていたが

「あ!全然いいですよ!(笑顔)」

とまさかのあっさりオッケーしてくれて僕は心の中でガッツポーズした。

そしてお互い別れて僕は一旦落ち着こうと思いすぐに家に帰った。

帰宅した僕は考えた。

とてもあのお姉さんとセックスがしたいが、まずどこでヤろう。どうやって口説こう。なるべくユリにはバレたくないな。

などたくさんの事を一気に考えてしまった。

まずは交換した連絡先に連絡しようと思い、連絡を取った。

それから2日後、僕らは順調に連絡を取っていた。

最初は返信が遅かった姉だが、次第に早くなってくれて笑いの冗談も言い合えるような関係にまでなった。

ここから名前は仮名でレナにします。

2日経って仲良くなったレナと僕はその日の夜に電話をした。

もちろん妹のユリには聞かれたくないから、窓も閉めてカーテンも閉めた。

そして電話中、レナが

「てか◯◯君の部屋の向かいってユリの部屋なんだね〜!私の部屋がそこだったらいつでも話せるのになぁ〜(笑)」

と煽ってくるような言い方をしてきたレナに興奮してしまった。

「僕もレナさんともっと話したいです!」

と言うと

「外でもいいなら予定空いてる時はいつでもいいよ〜」

「う〜ん、レナさんの家とかは〜?(笑)」

「うちは多分無理かなぁ〜!親にどういう関係なの?とか言われて説明するのもめんどくさいし、ユリもいるから2人で私の部屋に入って話すのはちょっとね...(笑)」

と言われ流石ユリとは違って大人な女性だなと思った。(ユリが子供と思ってるわけでもないけど)

そんな話をしてるうちに電話を切りその日は終わった。

そして次の日、日曜日だった。

ちなみに僕はレナと連絡を取ってる時期はユリとは一切連絡をとっていなかった。

その日も昼頃、レナと連絡を取っているといきなりレナから電話がかかってきた。

電話に出ると、

「ねぇ!うち今みんないないんだけど!(笑)

ユリ部活行ったし親はどっか行った!(笑)

今どこ?もし良かったらうち来て2人で話すー?(笑)」

となんとも最高なシチュエーションが訪れてきた。

すぐに行く!と伝えユリの時とは違う雰囲気なので心臓をバクバクさせながら家に向かった。

チャイムを鳴らすとレナが出てきた。

レナの格好はパジャマ?っぽい布製のショーパンに白Tを着ていた。(秋だったけど昼間はあったかい日が続いていた)

「入って〜!」

と言われ、2階のレナの部屋に案内された。

階段を登ってる最中、実は泊まったこともあるし妹とはセフレ関係なんだ〜!と心の中で思いながら、目の前のレナの生足が僕をそそらせた。

そしてレナの部屋に入った。

レナの部屋は一人暮らしをしているからか、一人暮らしをしている人の実家の部屋感がすごかった。

壁に高校時代の制服が飾ってあり、壁には友達とのプリクラや当時の思い出みたいな物が飾ってあったりした。

プリクラをふと見ると、高校時代かなんかのプリクラでガッツリメイク金髪系というよりか黒髪ショートのミニスカみたいな清楚系ギャルのレナのプリクラがありとても可愛かった。

「実家の部屋だから汚くてごめん(笑)」

と言い座った。

レナはユリとはまた違ったいい匂いで見た目はすごくクール美人で大人な感じだった。

けどメールをし始めて慣れてくると笑顔で、笑ってくれたりするギャップがまた最高だった。

身長は前回出てきたサキと同じぐらいでモデル並みの高さだった。

そしてなんと彼氏がいるらしい。

驚いたが、今更引き返す気にはならなかった。

実は陽気なキャラみたいで、お酒飲もうよ〜!と言い缶チューハイを下から持ってきた。(昼間なのに笑)

僕はちょうど数日前20歳になったので、一緒に飲み始めた。

そして飲みながら話してて30分もしなくてレナは酔ってきたのか僕に対してのボディタッチが多くなりロレツが回ってないような話し方をし始めた。

「てか◯◯君さぁ〜よくみたらかっこいいねぇ〜〜年下なのにうちの彼氏より全然かっこいいわぁ」

と顔を赤くしながらマジマジと僕の方を見つめてきて言ってきたので、変な緊張とムラムラに我慢できなくなり、レナの手を握った。

「ん〜?あれっ!手繋いでるぅ〜(笑)

私の事好きになった?」

「なったかもしれないです!(笑)(冗談ぽく)」

「へぇ〜!じゃあユリか私だったらどっちがいいの?(笑)」

「えぇ〜!ユリって言ったらどうします?(笑)」

「いじける...」

ふてくされる顔が可愛い。可愛すぎる。今すぐにでも襲いたかった。

と思ってた途端、レナがいきなり僕にキスをしてきた。

一瞬何がなんだか分からくて動揺してる僕に

「はーい!これでユリじゃなくて私の方が好きになるでしょ?(笑)」

と言われ、その仕草や行動が流石年上女性だなと感心してしまった。

ドキッとした僕は

「え...」

としか言えず、ボーッとしてたらレナが酔った勢いなのか、

「私とやっちゃう?♡」

と言ってきたので僕は我慢できず、今度は僕の方からキスをしベッドに押し倒した。

キスをした瞬間、レナは待ってましたかのようにすぐに唇が吸い付いてきた。

そしてキスをしてる最中、レナは僕のズボンの中に手を入れ、勃起したちんこをしごいてきた。

手コキが最高に上手く、イキそうになってしまったが、グッと耐えて服を脱がせた。

シャツを脱がせるとレナはテカテカ生地のヒョウ柄のブラジャーを着ていた。(よくギャルが着てそうなイメージのやつ)

またヒョウ柄ってのがとてもいい。そのエロさに僕の興奮はどんどん上がっていく。

おっぱいは大きくブラ姿でちゃんと見たらFぐらいある巨乳だった。

そして僕はレナのヒョウ柄ブラの上からおっぱいを揉み出し、正常位体制になりながらまだズボンを履いたままだが勃起したちんこでレナのマン筋ラインをなぞりながら首から耳辺りを舐め回した。

香水か何か付けてるのか分からないが、大人のお姉さん(ギャル感強め)の匂いがした。

今までの年下のJK達は自分と対等もしくは自分が可愛がる感じでセックスをしていたが、今回はレナに僕が可愛がってもらってる感覚がした。

首元からおっぱいを舐めようとしてる時にレナが

「あはは〜我慢できないの?♡」

と僕の後頭部をポンポンしながら余裕のある表情で僕に問いかけてきたのを見て好きになってしまいそうになった。

ブラを外し、おっぱいを出した。

張りのある巨乳で乳首は少し茶色だった。

エロ乳首すぎて僕は咄嗟に吸いつき始めた。

「あっあぁんっすごい吸引力だね♡」

と吸ってる最中言われたが、お構いなしに吸いながら途中指でこねくり回したりした。

次はまんこだ!と思い、まずは乳首を吸いながら片手でショーパンを脱がせた。

見るとやはりブラと一緒でヒョウ柄のパンティを履いていた。

しかも驚くことにTバックを履いていた。

最初からやることを想定してたんだろうなと思った僕は指でスーッとまんこを触った。

ヌルヌルに濡れていたレナのまんこに、僕はパンティをグッと上に持ち上げてマン筋にパンティ生地が集まるように力強く上に引っ張った。

レナはパイパンでヌルヌルに濡れてるまんこがよく見えた。

「あぁっそんな格好ダメだってぇ!」

と言いながら僕はレナのまんこに食いついた。

マン汁ドロドロのギャルのまんこはとてつもなく強烈な匂いがして周りのマン汁を舐めたらとてもしょっぱくエロい味がした。

そろそろと思いパンティを脱がせて、VIOのIの部分をマジマジ観察。

穴の中は綺麗なピンク色だったが、周りのヒラヒラの部分は真っ茶色でパイパンの為、剃り跡が派手に見えた。

「そんなに見ないでよ...(笑)」

と照れながら言われたが、いただきまーすとむしゃぶりついた。

とにかくしょっぱい。けど舐めてる最中、何故かユリの顔が思い浮かんだ。

元々ユリとセフレ関係になって様々な体験をしたのに、今はそのユリの姉のまんこをこうしてクンニしている。しかも僕がユリの姉と仲良い事すらユリは知らない。

誰もが想像できないこの展開に僕の興奮度はMAXだった。

「あぁぁっんっあんっあんっあっあっ!!」

クンニをされてるレナの喘ぎ声は大きく、多分近所にも響いていただろう。

そしてクリを重視して舐めまくったり吸いまくったりしてると

「あっあぁぁぁっイクっ!イクッッッ!!」

と言い腰をビクンビクンさせながらレナはイった。

ハァハァ呼吸をしながらレナは

「待って、マジで気持ちよかったんだが。(笑)

彼氏より全然うまいわ!(笑)」

と言い、横になってた僕の上に乗ってきた。

Tシャツとズボンを脱がされ、パンツだけになった僕にキスをしてきて、乳首をこねくり回されながら、乳首責めをされた。

しかもその乳首責めがまたエロく上手かった。

舌を思いっきり出しながら目は僕の方を見ながら高速で舌を動かされた。

そのエロい体制で目を合わせられ、変な緊張をしながらも気持ちよかった。

そして更にその体制のまま片手でもう片方の乳首を責められ、もう片手でちんこをしごいてくるというまさにAVみたいなシチュエーションになった。

両乳首とちんこをたった1人で責めてくる凄腕テクに僕はやられそうになった。

「どう?気持ちいい?」

と聞かれ、うん!と答えたらニヤッとしながらまたその仕草を続けられた。

我慢できなくフェラをしてもらいたく、お願いをすると

「ん?聞こえない!お願いしますは?(笑)」

「お願い...します!」

「違うでしょ〜?(笑)僕のおちんちんを舐めてください。お願いしますでしょ〜?(笑)」

なんだこの人は!AV女優でもやってたのか?というぐらい言葉責めもエロく、全体的に年上お姉さんって感じがした。

そのSっ気に堪らなくなった僕は

「僕のおちんちん、舐めてください!お願いします!!」

と言うと

「はぁ〜い♡よくできました〜!」

と言い僕のビンビンに勃ったちんこを大きな口を開けて包み込むように口に入れてきた。

レナの口内は温かく、最初は普通のフェラというよりそのまま口に含まれた状態で舌を動かされて舐められた。

そしてそのまま口を離すと、レナのドロッドロの唾液が僕のちんこ全体に付着していた。

レナの唾液でヌルヌルになってるちんこを見るととても興奮した。

そのまま普通のフェラをジュポジュポとしてもらった。

とにかく上手い。この前ユリの友達のサキのフェラも上手かったが、ずば抜けてレナの方が上手かった。

多分そうとうビッチで経験しているのだろう。

まぁそれもそうだろう。彼氏がいるのに僕みたいな数日だけで仲良くなった人とすぐセックスをしてしまうのだから。(笑)

そのままフェラをされ、アナルまでベロベロに舐められたが、あまりの気持ちよさに僕は一旦辞めさせた。

「なにぃ〜?イキそうになった?(笑)」

と言われ素直に答えると、キャハハハと笑われた。

「そろそろ◯◯君のおちんぽ欲しくなってきたなぁ〜♡」

と言われ、レナが勝手にまた僕の上に乗って騎乗位体制で挿入してきた。

レナのまんこの中はとても温かく、僕のちんこがお姉さんまんこにお世話になってるかのように包み込まれた。

「はぁぁぁんっ、◯◯君のっておっきい...♡」

と言いレナは腰を縦に振り始めた。

パチンパチン!とレナが上下する音が部屋に響いた。

「あっあっ!彼氏より大きくて気持ちいい!(ニヤケ顔)」

と言いながら騎乗位を堪能していた。

しばらく騎乗位をして腰振りが疲れたのか、レナが一旦腰振りを辞めてると、下からガチャッガチャッ!っと音がした。

まさか!?と思い、レナが

「やばっ!(笑)待ってて!」

と言いノーブラノーパンのままTシャツとズボンを履いて下に降りていった。

どうしよう!と思っていた僕だったが、床を見ると淫らに散っていたレナのヒョウ柄の下着が転がっててなんだかその光景がエロかった。

するとなんやら下から上に上がって来ながら会話声が聞こえた。

耳を澄ましてよく聞くと、まさかのユリだった。

え?まじ?!と心の中で叫ぶとレナが戻ってきた。

「妹だった〜!(笑)けど◯◯君来てるって言うと色々誤解されそうだから彼氏が来てる!ってことにしといた!(笑)」

と言われたが安心できず、なんだか複雑な気持ちになっていた。

「ねっ!続きしよう?♡」

と余裕な感じで言われて、びっくりした僕は

「え?この状況で?(ユリが隣の部屋な為小声で)」

「うん!大丈夫だよ!だって彼氏ってことにしてるんだし、ユリも別に姉が隣の部屋で彼氏とヤってようが気にしないっしょ!(笑)」

と言い、本当に大丈夫か?と不安になった僕だったが、せっかく挿入までいってるのだから確かにフィニッシュしたい気持ちはあった。

たださっきの時間で僕のちんこは小さくなっていた。

それをみたレナは僕の小さくなったちんこを口に含みながら、一気に両手で僕の乳首を責めてきた。

そのテクにやられあっという間に僕のちんこはビンビンに完成した。

ニヤッとドヤ顔をしてきたレナは服もズボンも脱ぎ、まんこの濡れが乾いたのか、僕の顔の上にまんこをもってきて、顔面騎乗位させてきた。

レナはお構いなしに

「あっあっんっきもちいいっうっ!!」

とさっきと同じボリュームで喘ぎ声を上げていた。

壁一つ隣にユリの部屋があるが、もう確実にユリには聞こえてるだろう。

そのハラハラドキドキのスリル満点な展開もなんだか興奮した。

ヌレッヌレになったレナのまんこに、僕はレナを立ちバックの体勢にさせて、レナの手をユリの部屋側に着かせた。

身長高く、足も長い為お尻を突き出したスタイルが良すぎた。

ヌチャっと音を立てて再びレナのお姉さんまんこに挿入した。

そして今度は僕が腰を振った。

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(2020年05月28日)

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