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体験談(約 15 分で読了)

オカズにされる嫁が俺のオカズ 倦怠期の露出遊び公園編(1/2ページ目)

投稿:2020-08-24 00:43:28

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本文(1/2ページ目)

名無し◆EJSIVkM
最初の話

男なら学生時代なら身近な女生徒や女教師就職してからは身近な会社の同僚女性社員と身近な女性をオナネタにしたことあると思います結婚前の嫁は会社の男性社員達のオナネタでした。男性社員達は仕事中優しく接しながら事務員(当時彼女)をエロく見ては仕事帰りの酒場で彼女を酒の肴に盛り上がり帰宅して…

前回の話

オカズにされる嫁とは違うかもですが、嫁から聞いた痴漢体験も俺のオカズになったので幾つか紹介したいと思いますまずは俺と知り合う前の痴漢体験談嫁が高◯生(女子高)時代の話道を歩いてたら若い男2人が乗った車に呼び止められ道を聞かれたそうです運転席の男に道聞かれ説明する嫁助手…

この季節になると思い出す露出遊びには更なる続きがあるので書かせてもらいます

俺は酔った嫁を軽く懲らしめ(辱め)ようとイタズラ心から素っ裸にキャミソールだけ着せて連れ出した深夜のコンビニ店内での光景が忘れられませんでした※②話参照

その光景思い出すたび勃起し、嫁がイヤらしい視線に晒される露出遊びにハマりそうでした

というか、ハマッていたと思います。またあの興奮を味わいたくて何度も誘ってましたから

けど、子供が小さくタイミングが合わなかったり

「近所の目があるから」

とか

「知り合いに会ったらイヤだから」

とか

「私のオッパイやお尻見られてもいいんか?」

とのってきませんでした

そんな諦めかけたある休日の昼間

「そんなに行きたいの?今晩ガンバるなら行こうか?(笑)」

と夜のエッチを条件に誘ってきました

「ただし、タイトかロングスカートでならいいよ」

と条件付きでした

「ノーブラ、ノーパンやぞ」

という俺の条件にも

「いいよ(笑)」

と乗り気で

「着替えるから外で待ってて」

という嫁を外で子供と待ち3人で今度は昼間の公園に露出散歩に向かうことになりました

嫁の服装はゆったりした黒のTシャツに足首まであるヒラヒラのロングスカートでした

嫁の服装見て、まぁこんなもんかと納得する部分と、ホントにノーブラノーパンかという疑いと、ホントに下着着けてないなら昼間から大胆やなという思いでした

公園に向かいながら俺の胸中は色んな思いが駆け巡りってました

『どうしたんやろあんなに嫌がってたのに急に自分から行こうかって?』

『実は嫁もコンビニでの男達のイヤらしい視線が忘れられないのか?またあの刺激が欲しくなったのか?』

『最初はロングスカートでも徐々に慣らしていったら今後が楽しみ?』

etcと膨らむ想像と妄想

着いたのは15時過ぎでしたが真夏の公園はまだまだ暑く人も疎らでした

3人で遊びながら嫁をチラチラ見る俺

Tシャツにブラ線は浮き出てないし大きくもないオッパイが揺れてるし時折Tシャツ越しに乳首が突起してるしで、ゆったりしたTシャツはノーブラ隠す為かと思いながら前屈みなった時、シャツの隙間から中覗くと小ぶりなオッパイと焦げ茶色の大きめな乳首がバッチリ見えノーブラは確認

「お〜ホントにノーブラや」

と少し興奮

無防備な嫁の生乳は見ようと思えば以降もチラチラと何度も見えました

オッパイ見飽きてくると今度はロングスカートの中身が気になりだしスカート越しの尻ばかり見ながらスカートの下は生尻がと思うとムラムラしてきて帰るまでに絶対スカート捲くり上げてやろうと企んでました

そしてチャンス到来

公園を走りまわる子供をひと息つきながら遊具の小山の陰から見守る嫁

公園で遊ぶ他の子供達や行き来する人達からは完全に死角な位置

そっと嫁の背後に立ち、周り見渡し誰もいないこと確認してから腰沈めロングスカートバサァっと捲り上げると

「キャ〜」

嫁の小さな悲鳴とともに俺の目に飛びこんできたのは肉厚ある白いプリッとした尻とムチムチの太ももて自宅で見なれた尻でも外で見ると興奮しました

スカート押さえキョロキョロ周り見渡し慌てる嫁

「ちょっと〜ヤメてよ」

「ハハハッ見えた、見えた」

毛(陰毛)も見てやろうと前からも捲ろうとすると腰引きスカート押さえ

「ヤメてって、見られたらどうするの」

と言いながら走って逃げた嫁

人目を避けてでしたが明るい昼間の公園での尻出に成功した俺は興奮していました

その後は3人で遊びながらスキあらばスカート捲ることばかり考えてました

そして2度目のチャンス到来

夕方になると公園で遊んでた他の子供達は帰り人通りもなくなり公園内は砂場でまだまだ遊ぶ我が子と遊具に手をつき見守る嫁だけになりました

そっと背後にまわり再びスカートバサァっと捲り上げ2度目の尻出しに成功

「キャッちょっと〜」

恥ずかしそうにキョロキョロしながらスカート押さえる嫁に興奮し、もう1回とスカート持つと

「もう〜」

と叫びながら逃走

俺は逃げまわる嫁を追いかけては強引に捲り追いかけては強引に捲りで捲るたび

「キャッ」

「キャッ」

そのうち尻出しに慣れたのか?

「キャッハハハッ」

「キャッハハハッ」

と逃げながら笑い声がもれるようになり

公園の隅に追い込み前からスカート持っても半笑いで抵抗しないので前から思い切りバサァと捲り上げたらマリリンモンローのようにフワァッとロングスカートが捲れ上がり白い太ももと股間の逆立った陰毛がバッチリ見え

「もう〜(苦笑)」

その後30分位は無人の時間帯がけっこうあり楽しめました

俺に背後からスカート持ち上げられたまま尻出して

「キャ〜(笑)」

逃げ回る嫁に興奮したりと夫婦で楽しめた露出遊びになりました

この日は人目を気にしながら誰にも見られることなく数え切れないほど尻(陰毛)出しした嫁でした

その夜は約束通りたっぷりかわいがってやりました

昼間の露出遊び思い出させながらのエッチでした

「今日は楽しかったね(笑)また行こうね」

「はぁはぁスカート捲るんだったらもう行かないよ」

「途中からは喜んでたやん?」

「喜んでない、パンティ履いてないのに急に捲られるから怖い」

「スリルあって面白いやん(笑)」

「面白くない、誰かにお尻見られたらどうするの?」

こんな会話しながらのエッチで

「ハハハッ今日は公園で何回オッパイと毛と尻見たことか」

「もう〜(苦笑)お尻は何回も出したけとオッパイは出して(見せて)ないよ」

「前屈みなるたび乳首まで見えてた(笑)」

「え〜もう〜(苦笑)何で今言うの、周りにけっこう人居たんやから、その時言ってよ〜」

「今度は外でオッパイも出そうね(笑)」

「出さないし、もう行かない」

「次、いつ行く?」

「あんなことするなら行かない、絶対行かない」

こんな感じにお互い興奮したエッチで倦怠期のいい刺激にもなってました

2回目は数日後、子供が親類に泊まりに行った夜中に行ったんですが結果から言うと失敗で中途半端な結果に終わりました

簡単な経緯説明すると飲んで帰宅したら嫁だけ居てエッチ誘ってきたのでまず散歩に誘ったら意味のわかった嫁は

「またイヤらしいことしようとしとるやろ?〜」

と口では嫌がりながらもけっこう乗り気でノーブラノーパンに膝丈のタイトなワンピース(多分嫁なりのスカート捲り防止対策)で外出

「久しぶりに2人っきりでの外出やね」

と嫁は久々の恋人気分で夜中の公園に向かいました

今回の俺の目的は夜中の公園で嫁を素っ裸にすることでした

素っ裸にして全裸で夜中の公園連れ回して場合によってはそのまま野外エッチまで考えてました

2人きりだし夜中だし全裸露出まではイケる自信はありました

けど、考えが甘くその公園は夜中も住民達の抜け道になっていて・・・

いい雰囲気なって真っ暗な木々の裏に連れ込みキスしながらワンピース越しに乳揉んでスカート捲り上げ尻出さしてイケと思った所で通行人が来て中断

以降もその繰り返しでついに断念

この夜の嫁は乗り気でタイトなワンピースで肌は隠しているものの身体のライン(胸の形・大きさ)まるわかりでポチッと乳首も浮き出て、後ろ姿はウエスト締まり尻がプリンッと突き出て歩くたび尻肉厚が揺れて色気ムンムンでした

嫁は夜中の公園連れ込んだ時点で興奮気味でエッチモードに入ってました。

それで失敗に終わってお互いモヤモヤしながらの帰り道

「帰ったら抱いてよ」

という言葉忘れたかののうに俺は帰宅するなり酔いと疲れと翌日の仕事が気になり熟睡で翌朝の嫁は不機嫌そのものでした

けどこの夜の中途半端な結果が嫁のエロスイッチ入れたようで3回目の露出遊びは俺が引くほど凄かったです

3回目は少し日が空いて残暑残る休日でした

パチンコ負けて16時頃ガックリして帰宅すると子供が出迎えてくれ居間では例のキャミソール着た嫁が座ってチューハイ飲みながら

「おかえり〜今日も暑いね」

見下ろすように嫁を見るとかなり酔ってるようでキャミソールの胸元からはオッパイ丸見えで、あぐら組んで座る太ももからは白いパンティも丸見えでワザと見せてるふうにもとれました

またエッチの誘いかな?と別室に逃げようとしたらスカート上げて股広げパンティ見せながら

「久しぶりに行こうか?」

「どこに?」

「分かっとんやろ(笑)」

股広げたまま挑発する嫁のパンティに手をかけると腰浮かすのでパンティ脱がすと股広げ陰毛とオメコ見せつけながら

「これで行くの?」

「そう(笑)」

「見られてもいいの?」

この服装で昼間外歩いたら面白いやろうなと想像しながら断られる覚悟で冗談ぽく

「見られてもいいよ(笑)」

と言ったんですが飲んだ嫁に冗談は通じずホントにそのまま行くことに

※キャミソール

赤紫の生地に大小の薔薇模様入った肩紐だけの派手なキャミソール

自宅専用の夏場はパジャマ兼用のエロいキャミソール

正面から見ると腕は勿論胸から上は露出

洗濯重ねたUに開いたユルユルの胸元から谷間は勿論小ぶりなオッパイの上半分露出

ウエストは絞りこまれヒラヒラの股下15〜20cmのミニスカートからムチムチの太もも露出

男なら見た瞬間ノーブラとわかる胸元と股間の太ももに目がいくかと(笑)

後ろ姿は腰の上まで大きくUに開き肩甲骨は出してウエスト絞り込まれ男ならプリッと突き出た尻とパンツ見えそうな太ももに視線が

「暑いしお酒持って行こうね」

と酔った嫁は缶ビールと缶チューハイと子供用のポカリスエット入れたコンビニ袋持って3人で外出

エレベーター内でかなり酔って無防備な嫁と談笑しながらユルユルな胸元から見えるオッパイと乳首見ながら俺が言ったこととはいえさすがにこのキャミソールで昼間の外出は・・・

と俺の方が躊躇しそうでした

けど外に出てみるとまだまだ残暑厳しく、すれ違う街中の女性達の服装はノースリーブから腕出したりミニスカートから足出したりとかなり露出度高い服装の人々も多くプール帰りの子供達は水着のままで歩いてるし、思った以上に見立ってはいませんでした

酔って大胆になっているのか?

深夜とはいえ1回このキャミソールで外出して馴れたのか?

前回の公園での尻出して馴れたのか?

嫁は汗拭いながらユルユルの胸元からみえる谷間や半分露出したオッパイやミニスカートから見える太もも気にすることなくフラフラ歩いてました

ずっと並んで歩いてたんですが俺の方が恥ずかしくなり途中からは子供の手を繋いで3m位後ろ歩いてました

前から来る女の人は知らぬ顔して通りすぎるんですがやはり男達はチラチラ

すれ違う男達の目線見てたらほとんどが、まず顔見てから半分見えてるオッパイと谷間見て{お〜}って表情しながら視線が下がってミニスカートの股下から露出した生足の太もも見てニヤリでした

公園内入ると猛暑のこの日も人は疎らでした

嫁はいきなり1番隅っこのベンチに座り缶ビール空けて飲み始め

「美味しい〜」

俺は少し離れて様子見ながら公園走りまわる子供遊ばせてました

たまにベンチに座って飲む嫁の前を通る通行人の男は必ずチラ見してました

男も単独男性ならならチラ見なんですが2人3人だと「お〜」って顔でニヤケながら素通りしてました

たまたま聞こえた40代らしき男2人の会話など

男達「お姉さんいいね」

男達「派手なお姉さんもっとサービスしてよハッハッハ」

もう俺は見知らぬ男達のエロい視線に晒される嫁を勃起しながら見守ってました

暑さなど気にもせず相変わらず走りまわる子供を見守りながら俺もいっぷくしようと

ベンチの嫁の横に座り缶ビール飲んでたら急に嫁が俺の前にうんこ座りしたかと思ったらズボンはそのままでチャック下げパンツ下げチンポ引っ張り出してパクリ

「こらっ」

「いいから、いいから」

俺はまわりをキョロキョロ

「大丈夫、誰もいないから(笑)」

周り見渡すと人通りが途切れ俺達夫婦の周りは無人状態

嫁は見上げるように俺の顔色見ながらパクパク一心不乱にフェラ

一旦離したかと思ったらイキリ勃った粗チン摘まんで見せつけるように舌這わせ

「外ででもこんななってるよ、(笑)すご〜い」

と言ってまたパクリ

俺はチンポ咥える嫁のユルユルの胸元に手を突っ込み小ぶりなオッパイモミモミ

コイツ(嫁)大胆やなと思いながらオッパイ揉みながら咥えさせてたらこっちに向かってくる通行人の男が見え

「誰か来たぞ」

聞こえてるはずなのに無視してチンポ咥えて離さない嫁

「おい(焦)」

「ふふふッいいやん」

コイツ(嫁)酔うと・・・

このまま見せつける気か?・・・

と思ってたら見られるかどうかという距離で背中向けて立ち上がり中腰なってミニスカート広げイキリ勃った俺の粗チンに尻乗せて跨り挿入

俺は呆気に取られえっ?・・・

そして結合部分隠すようにスカート被せ俺にもたれかかってきてコニコ知らぬ顔

外見上は俺もズボン履いてるし嫁もキャミソール着てるし仲のいいカップルの女が男の膝に座ってイチャイチャしてるふうに見えたと思われます

ところが、男の膝に座った女はノーパンでスカートの中では女のマンコに男のチンポが挿入されているという構図

近づいてきたのはオジサンで前を通過する時に嫁が俺の耳元でボソッと

「私達のエッチ見られとるよ(笑)」

オジサンは一瞬チラッとこっちを見たもののミニスカート下の見えない部分の挿入には当然気づかず2m位前を通過

通過したオジサンの後ろ姿見ながら

「あ〜見られちゃった(笑)」

と呟きながら腰を前後にグラインドしながら

「あん、あん、あんっ(笑)」

俺は唖然呆然で

「お前よくこんなこと思いつくなぁ(苦笑)」

すると今度はさっきとは違うスーツ姿の2人の男がこっちを見ながら接近

「また見られるよ、見せようか?(笑)」

と腰をグラインド

男達が近づくまでグラインドさせながら俺の耳元で小声で

「あんあんあん(笑)」

男達が近づくと嫁はグラインドをヤメて胸元押さえ澄ました顔で知らぬ顔

男達は寸前までジーっと見てたものの俺達の前通過する時は前向いて見て見ぬフリ

俺はここで調子乗った嫁にまたまたイタズラ心が湧き、前を通過する男達に見せつけるように済ました顔して俺の膝に座る嫁のオッパイをキャミの上から両手で揉み揉み

男達は見て見ぬフリ

嫁は小声で

「ちょっと、ヤメて」

通過した男達の背中に見せつけるように胸元に右手を突っ込みオッパイ出そうとすると

「ちょっ見られるって」

「声出したら振り返って見られるぞ(笑)」

自分がするのは平気なのにされると焦る嫁

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