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タイトル(約 20 分で読了)

高校で可愛い後輩の下着を合宿で頂いた件【聖子編】(1/3ページ目)

投稿:2020-08-20 09:32:50

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アギト◆MJd3FWk(東京都/30代)
前回の話

さてポイントが溜まりましたので、話しを1つ。

こちらはこの前の話しの続編です。まだ見てない方は【愛香編】をご覧下さい。

初めての連続続編です。

高校3年の夏のときです。

また大会前の合宿の時期がきました。私にとっては最後の合宿です。

例年どおり学校に1泊2日で泊まるのですが、私は1つ心配がありました。

それは去年あんなことがあったため、愛香と聖子は合宿に来ないんじゃないか?という心配です。

愛香は色黒で岡田結実似、清楚系ファッションのスレンダーなクールビューティー。

聖子は色白で上白石萌歌似のロリ体型。カジュアルファッションの天然な子。

2人に合宿を休まれると部活に支障があるのもですが、私は高校最後にこの可愛い2人の下着を今年も貰うつもりだったからです。

合宿当日までそわそわしましたが杞憂に終わりました。2人はちゃんと合宿に来たのです!

これには理由がありました。

聖子は当初やはり来ないつもりでしたが、準主役でどうしても来ないと劇が成り立たない

役のため、監督に説得され渋々来ることに。

愛香の参加した理由は後ほど。

そして無事に全員集合し部活が始まります。

私はいつもの通りホールのいつもの場所に胡座をかいて、台本のセリフを覚えていました。

そこに愛香が近づいてきます。

「先輩、セリフどうですか?」

「んーほぼ覚えたかな?まだちょい怪しいけど。」

「あっ凄い。台本書き込みだらけですね。」

「全然だから。」

「私、全然書き込みしてないや。ほら、見てくださいよ。」

と愛香は自分の台本を四つん這いの姿勢で見せてきます。

あれ?なんか去年と同じ流れだぞ?と、ふと思いました。

愛香の今日の服装は、紺色のロングワンピース、白のハイソックス。胸元がゆるゆる。

そしてやはり去年と同じことが起きます。

胸元がゆるゆるのため、愛香のブラが見えました。真っ白な純白で、花柄レースもリボンも白。

態勢が頻繁に変わるためおっぱいの谷間の奥には、チラリと生ぱんつも見えます。お揃いの純白サテンで白のリボン付きです。清楚系のお揃い生下着です。

紺色のワンピースで服の中は本来暗く見えないのですが、夏日が透けてワンピース中を明るく照らされ、純白下着がハッキリ見えたのです。

愛香の色黒肌もあり、白の下着だけよりはっきりしています。

あまりにエロいため、会話中にチラチラと愛香の服を覗き込みます。態勢をたまに変えて、ベストポジションを探しながら。

愛香のブラの谷間から見える、奥のぱんつが大好物なのですが、なかなか見えません。

どうやらこの1年で愛香のおっぱいが去年より大きくなったようです。そのため愛香の白ぱんつをおっぱいが隠しがちになっていたのです。

すると愛香は私の行動に気づいたようです。会話中に私の目線がチラチラ下に行くのに勘付いたのです。

「先輩、ちゃんと私の話聞いてます?」

「え?あぁ、聞いてるよ。台本のこのセリフの抑揚でしょ?」

「え‥合ってる。おかしいなぁ。」

「何が?」

「だって先輩、今、私の下着チラチラ見てましたよね‥?」

「いやいや‥」

「先輩の目線、やたら会話中に下にいってましたよ。」

「マジで?」

「マジです。もっとバレないようこっそり見て下さい。女の子ってそういうの敏感なんですよ?」

「気をつけます‥。」

「もう‥。いいんですけどね。先輩気付いてました?こんな態勢、普通男の子の前でしませんよ?笑」

「え⁈」

そう実はこれは愛香のトラップで、わざと自分の下着を見えるようにしていたのです。

「先輩も女の子なら誰でもそういうの見ちゃうんですか‥?」

「いやいや、愛香だから見ちゃったんだよ。あっ‥」

思わず本音を言ってしまいました。すると。

「安心しました。ちゃんと見て貰えてるって分かったので。‥ちなみに今日の下着、私のお気に入りなんですよ?」

そう言って愛香は慌ててその場を離れます。

そう、愛香が今回合宿に参加した理由は、まさかまさかの理由です。

愛香は私のことが好きになっていたのです。

去年の合宿の1件以来、愛香にやたら優しくし過ぎたせいです。週3で電話し、週末はよく遊びに行くようになりほぼ恋人みたいな状態。

そして合宿前のある日の電話。

去年頂いたいつもの愛香の使用済みパステルピンク生下着を嗅ぎながら、本人と電話オナニーの最中にいきなり告白されました。

愛香が勇気を振り絞って告白する中、まさか好きな相手が自分の汚い生下着でオナニー中とは知る由もありません。

完全にふいをつかれ驚きましたが、最高の興奮の中で果ててしまいました。

そんな中での告白だったため、思わず返事を保留。果てた直後のため落ち着いてしまったせいです。

それから愛香は私に毎日、自分に振り向かせようとアタックし続けていたのです。去年なら全く想像できない展開です。

あれだけ澄ましてクールぶっていた愛香が、まるで人が変わったように私にベタベタしてきました。かなりのヤンデレ体質のようです。

ある日、部室で2人きりになってしまった時は、隣に移動してきて耳元で囁きます。

「1コお願いがあります。」

「何?」

「‥先輩とチューしたい。‥ダメですか?」

「いやいや、彼氏じゃないからダメだって」

「今、先輩がうんって言ったら彼女になります。‥チューしてからの彼女でもいいですよ?それより先はちゃんと恋人になってからじゃダメですけど‥。私のこと嫌いですか?」

と甘えた声で誘惑してきます。

校内でも随一の人気をもつ可愛い子が積極的にくるので心がかなりぐらつきます。

私は必死に理性を保ちますが、愛香はキスすれば恋人になれると踏んで、目を瞑りながら唇をむけてきました。

思わず欲望に負けてキスする寸前。

部室に男子がふいに入ってきました。

そこで私たちはビクッと驚き、キスは未遂で終わりました。

そんなこともあり、普段の愛香の私へのベタベタが部内で噂になり、付き合ってもいないのに既に恋人同士だと噂されます。

愛香はその噂に満足のようす。

付き合ってるという噂から既成事実にしようとしていたからです。

そんな中での今回の合宿なのです。

部活に話しを戻します。

愛香との会話が終わり、去年と同じ腹筋50回に移ります。

愛香が近づいてきますが、私はすばやく聖子を選びます。

去年の合宿から、腹筋は聖子としかしないと決めて普段から組んでいるからです。

理由はもちろん、腹筋中の聖子のぱんちらを独り占めするためです。他の男子には、このぱんちらを見せたく無いのです。

そのため聖子がぱんちらしないデニムパンツの時も組み、普段から当たり前の腹筋パートナーになっていたのです。

そして今日の聖子は、ぱんちらファッションです。

花柄のブラウス、紺の膝丈デニムスカート、♪がワンポイントの白のハイソックスという服装。

腹筋の姿勢になると、いつものようにぱんつを見せつけてきます。今日も、しましまぱんつです。

やはりしましまが大好きなようで、私に去年合宿で盗られてから、実は買い直していたのです。

普段の腰ぱんちらから、しましまが聖子のローテーションに復帰したことはみんな確認済です。男子は大喜びしていました。

見慣れた聖子のしましまぱんつなはずなのに、なぜか私は違和感を覚えます。

何かがいつもと違う。

腹筋のたびにぱっかり開く太腿とぱんちらを見ながら考えていると、ふと分かりました。

聖子のぱんつがサテンになっていたのです。

夏日を受けてデニムスカートの中で、聖子の生ぱんつがいやらしくテカテカ輝いています。

気づいた私はもう大興奮。

合宿前までずっとコットンだっのが、今日からサテンの大人下着になったのです。

しかも大好物のしましまぱんつ。

私はこの記念ぱんちらを納めるため、デジカメを構えます。聖子が初めて穿いた大人ぱんつの日を記録に残すためです。

本当は後輩がカメラ係なのですが、去年やったから手伝うよと誘い、今年は私を含めた2人がカメラ係に。

私は、デジカメで聖子を撮りまくります。

まずは学校支給のデジカメで聖子の顔をメインに上半身だけ撮ります。ぱんちらは撮りません。

「先輩、今年も変な写真撮らないで下さいよー?」

「俺は真面目な写真しか撮らないよ。」

「ホントですかー?」

など戯言をほざく聖子の顔を撮ります。もちろんこれはカモフラージュ。

そして、自分が持ち込んだデジカメに持ち替えて聖子のぱんちらを撮りまくります。

ここから真面目じゃない写真タイムです。聖子のぱんちらしか撮りません。

ちなみにカメラは全く同じものです。

腹筋で苦しそうな顔をする聖子の顔、起き上がるたびに大開脚の太腿、白ハイソックスに包まれた生足、そして聖子にとって初めての大人サテンぱんつ、皆んな大好きなしましまぱんつ。

最高の写真です。

動画モードに切り替えて、生々しいサテンしましまを動画撮影。

聖子の苦しい顔から始まり、デニムスカートに隠れたしましまぱんつまで舐め回すように動画を撮ります。

腹筋のたびにぱんつに出来るシワがエロ過ぎます。サテンと相まって、シワがコットンの時よりも深く出来ています。

最後は写真に切り替えてフラッシュを焚いて、スカート内に潜り込ませて超接写で撮ります。フラッシュを浴びたサテンぱんつが、イヤらしくギラついた写真が撮れました。

歴代最高クラスのおかずを高校最後に頂きました。

筋トレが終わり休憩時に愛香が近づいてきます。

「先輩、デジカメ見てもいいですか?」

「ん?どうした?」

「どんな写真かなぁって気になって。」

「いいよ、はい。」カメラを渡します。

「‥‥‥。」

「どうした?」

「ううん、何でもないです!ありがとうございました!」

そう言って何事もなく部活に戻っていきました。

愛香に渡したのは学校支給のデジカメ。つまりぱんちらは一切入っていない方です。聖子の上半身しか写ってません。

実は愛香が、告白以来、私を普段から監視しているのを警戒していました。

今回はそれを見越してカメラを2つ用意したのです。高校生には痛い出費でした。

おそらく愛香は聖子のぱんちらを盗撮していたと疑ってきたのでしょう。聖子の腹筋中こちらをやたらチラチラ見ていたので。

警戒していて救われました。

さて部活のメニューをこなしていくと、この機会に倉庫を整理することに。

私と聖子で対応します。

3年分の舞台関係の道具が溜まっているため、かなりの量です。

まずは衣装の整理から。要らないものはゴミ袋に、使えるのは綺麗に畳みます。

聖子と2人で床に座りながら衣装を畳みます。

私はあぐらで、聖子は正座しながら畳んでましたが、20分もすると慣れてないせいか足が痺れてきたようです。足をもじもじさせます。

すると膝小僧のあたりからデニムスカートが

徐々にめくり上がります。太腿が半分ほど見えるまでにめくれ上がります。

閉じていた太腿もやや広がったため、しましまぱんつのクロッチの先端だけ顔を出しました。しましまか、ギリギリ分かるほどのぱんちらでかなりエロいです。

本当はこれを撮影したくなり、聖子に部活中写真の名目で撮影します。

「先輩、こんなとこ撮っても意味ないですってー。」

「いやいや、こういう裏方てきな写真も大事だよ?」

「絶対嘘だー。」

もちろん撮るのは、正座でしましまぱんつが見えちゃっている聖子。

かなりの傑作ですが、流石に撮り過ぎると怪しいので数枚だけで我慢します。

そしてここで事故が起こります。

衣装を畳み終わり起き上がる時です。

やはり聖子は足が痺れており、立ち上がるさい盛大に背中側に転びます。思わず声が出ます。

「ふぎゃー!足が痺れて‥」

「あっ‥」

足を大開脚しながら後ろに倒れたため、聖子のしましまぱんつが丸見えに。

腹筋とは比較にならない大開脚で倒れたまま暫く足をバタバタさせ、なかなか起き上がれません。

「えっ‥あっ先輩こっち見ないで下さい!」

「えっ。」

「ちょ‥ダメですよ!ぱんつが‥もうヤダー‥先輩見ないで‥見ちゃダメです‥」

聖子は必死にぱんつが見えないよう、両手で股間を隠します。でも隠しきれない。エロ可愛い過ぎます。

足の痺れで上手く足を閉じられないので、大開脚で足をバタバタしながら私にしましまを見せつけてきます。

私には聖子のしましまぱんつと、♪マークの白ハイソックスしか見えません。こんなの見ないほうが無理です。

「うん‥見てないよ‥」もちろんガン見します。

そして痺れが治り聖子が聞いてきます。

「うぅ‥嘘だ。絶対見えましたよね?」

「しましま。」思わず悪戯したくなり言います。

「最悪ですー‥‥先輩に恥ずかしい姿見られて‥。」

いや最高の姿でした。

聖子のしましまぱんつの全貌が分かりました。

サテンのテカテカで、黒白しましまぱんつ、黒のリボンが着いています。

そしてお尻には赤の英字でLOVE❤︎と筆記体でプリント。

もう最高の生ぱんつです。

やっと聖子も大人ぱんつかと思ったらプリントは子供っぽくてそそられます。

「他の人には絶対しましまって言わないで下さいよ?」

「言わないから安心して。」

ここでやっと聖子が落ち着きます。

そしてそのまま片付けを続けます。

棚に積まれた段ボールの山を整理します。

棚の1番下段の段ボールを避けると、その奥にかなりの荷物があるようです。先輩たちがテキトーなため、だいぶ散らかっています。

私では体が入らない狭さなので、聖子に託します。

聖子は四つん這いになって、上半身だけを棚下奥に潜り込みます。チャンスがきました。

頭を棚奥に突っ込んでいるため、お尻を私に突出しているのです。

私は急いでデジカメを聖子の太腿の間にセットし、デニムスカートの中に差し込みます。

「なかなか取れないなぁ‥んー。」

「もっと奥に行かないと。」

「もー、分かってますよー。」

会話しながら、聖子の無防備なぱんちらを撮ります。奥に行くよう指示したのでお尻の位置が徐々に高くなります。

しまいにはしましまぱんつのお尻が丸見えになってくれました。

お尻のLOVE❤︎のプリントが丸見え。

目の前に広がる最高のアングルに私は引きで写真を撮り、動画でも撮影します。

聖子の高く突き出されたお尻、デニムスカートは完全にめくれあがり、丸見えになったサテンの黒白しましまぱんつ、可愛いくお尻にプリントされたLOVE❤︎、生足を包む♪マーク入の白ハイソックス。

聖子の可愛いお尻をよく見ると、LOVE❤︎はただのプリントではなくどうやら刺繍でちょっと盛り上がったロゴと判明。

体をより奥に入れようと頑張るため、聖子のお尻が左右にフリフリ揺れます。

完全に男を誘ってるようで、興奮して聖子のお尻を鷲掴みしたくなります。いや手をかければ聖子のぱんつを脱がせられる状態です。

このままぱんつを無理やり脱がして、聖子の生尻、尻穴、マンコを舐め回してやろうか?と妄想が盛り上がります。

さすがにそんなことは出来ないので、顔を聖子のお尻に限界まで近づけて匂いを嗅ぎまくります。

最後は無防備に突き出されたお尻とクロッチを接写で撮ってあげました。

そして聖子が元の姿勢に戻ります。

「ふーやっと奥の取れました。ほら先輩どうですか?」

「うん、ちゃんと綺麗に撮れてるね。」

「でしょ?私、頑張ったんですから。」

「後ろで見てたから分かるよ。綺麗に撮れてるなぁって。」

意味が違うのに、会話が成立しています。

愛香と聖子のせいで私の興奮は最高潮に。

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(2020年05月28日)

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