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【名作】普段は生意気な女子高生の彼女がビクビク痙攣してイク姿は可愛かった…

投稿:2020-08-16 22:25:06

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ダイキ◆MSJZEFA(東京都/20代)
前回の話

社会人になって一年目、会社の近くの街に引っ越した俺は日曜日の昼はいつも近所のラーメン屋で済ませてました。他にお店はあるだろうけど、休みの日にいちいち昼飯について考えるのが面倒で…けっこうおいしいし、少し遅めに行けば混んでないし…で、3ヵ月くらい通っていたのですが、ある時、俺以外は誰も客のいない日があ…

社会人になりたてのころ、女子高生のレイと付き合い始めたオレですが、最初は戸惑いが大きかったです。

年齢差もありますし、それからレイの方が圧倒的に顔も性格もいいし…

どうせレイにはもっといい男が出来るんだから、本気で好きになったら別れるときつらいのでは?と思い、出来るだけ兄妹のような感覚で付き合おうとしました。

偉そうですが、恋愛を楽しむより、レイがちゃんと高校生活送れるように支えてあげるのが大人としての義務なのでは、と。

でもレイの方は年齢差とか全然気にせずに接してきました。

毎週金曜日か土曜日に泊まりに来て

「イエイ!ダイちゃん、今日も私と会えて嬉しい?笑」

「そりゃ嬉しいけど、ちゃんなのか?」

「可愛いくてよくね?」とこんな調子でした。

付き合っているうちに、今まで知らなかった面も見えてきました。

レイは基本的に明るいんですが、喜怒哀楽をはっきり出すので、ある日学校で嫌なことがあって落ち込んでるときは泣きそうにしてて…オレの部屋のソファに突っ伏してました。

オレはこういうときこそ年上の出番だと思い、話を聞いたうえで色々アドバイスしましたが、

「ダイちゃん、私、そういうの求めてないから…結局悩みは自分で解決しなきゃいけないし。だからアドバイスもらっても仕方ないよ」

「なんだよ、その言い方…オレはレイのこと心配してるのに」

オレはムッとしました。

「口うるさいのは親とか先生で十分!私とダイちゃんは恋人でしょ?恋人にはさ、ギューッてして欲しい。キスして欲しい。レイが世界で1番可愛い!大好き!ずっと大事にする!って言って欲しいの!」

「それだけでいいのか?」

「それだけって言うけど、恥ずかしがらずに本気で言える?」

レイが真剣に聞いてきたので、オレもごまかせず、

「オレはレイが好きだよ、絶対に大事にする」

「世界で1番可愛いと思う?」

それは正直照れくさかったけど、見たことないくらいレイが真剣だったので

「レイは世界で1番可愛いよ…だから落ち込んでないで、いつもみたいに笑ってくれ」

レイはすぐに笑顔になって、抱きつきながら、

「ダイちゃん~!ありがとう!ごめんなさい、生意気なこと言って、でも私、アドバイスより、好きとか可愛いって言われたいの!」

「オレこそごめん、年上だから力になってやろうと思って…でも、偉そうだよな」

「ううん、心配してくれたの分かってるし嬉しいよ!私もダイちゃん大好き!…ごめん、世界で1番かっこいいとは思わないけど笑」

「お前さあ、そこは嘘つこうぜ…笑」

いくら落ち込んでてもすぐに生意気な女子高生に戻るんですが、それが可愛い。

それからレイはけっこうヤキモチやく方で、オレが会社で仲良い女性の先輩と長電話してしまったときとか、むくれてましたね…その度に可愛い、好きを言わされました。

もし同じ年齢だったらウザかったかもしれないけど、女子高生だし…要は、年上ぶろうとしても、オレはレイのことが完全に好きになってしまいました。

エロくない話ですいません、他にも色々可愛いところはあったけど、エチケンだからセックスについて話しますね。

普段からそうだけど、特にセックスでは完全にレイに主導権を握られていました。

オレは大学生のときに付き合ってた彼女以外に経験がなかったし、性欲は人並みにある方ですが、体力がないので、3回ぐらいするとヘトヘトになります。

それに比べてレイは、年齢の割にすごくうまいし、経験もオレより多い。

昔どんな男と付き合ってたのか気になったけど、でも聞くのも気が引けました。

毎回オレの方が気持ち良くしてもらっていて、レイは満足できてるのか不安でした…

「今日もいじめてあげる!覚悟しろ!笑」

付き合い始めてから3ヶ月位たった秋、いつものように始まりそうなセックスの前に不安になってオレは聞きました。

「なあ、レイはオレとしてて気持ちいいのか?」

「え?どうしたの急に」

「いつもオレばっかり気持ち良くなってるからさ…申し訳なくて」

「あははっ、また年上のプライド?気にしなくていいってば!」

「違う、そういうのじゃなくて、せっかくなら一緒に気持ち良くなりたいだけ、恋人だろ?」

「ふーん…そう…」

レイは少し考えてましたが、

「実はさあ、私セックスって気持ち良くなったことないんだよね~あんまり好きじゃないかも…」

少し驚きました。

レイは経験豊富だし、いつも誘ってくるのはレイの方だったので、セックスが好きなんだと思ってました。

「前の彼氏がめっちゃ性欲強くてさ、二人でいるときいつもセックスしてたのね。私濡れてないのに入れてきたりして…でも断って嫌われたくないからうまくはなったの。結局、体ついてこなくて浮気されて別れたけどね笑」

「ってことは今までも無理にしてたってこと?」

「無理にじゃないよ!キスしたり裸でくっついたりするのは好き…それからダイちゃんの情けない顔見るのも良い笑それにセックスしなくて浮気されたらやだもん…」

「浮気なんてしねーよ」

「ダイちゃんはしないし、出来ると思ってないよ?笑でも、絶対とはいえないし…」

レイは生意気で脳天気な子だと思ってたけど、けっこう彼女なりに悩みがあったと気づきました。

「オレはセックスできないぐらいのことで浮気しない。だから、無理にやらないで、レイが好きなハグとかキスでいいんじゃね?」

「優しいじゃん、でもダイちゃんも本当はしたいでしょ?」

「まあできれば…でも体目当てに付き合ってるわけじゃない。レイと一緒に飯食って映画見て、ゲームしておしゃべりして。それでめっちゃ楽しいよ」

レイは悩んでましたが、

「ダイちゃんと二人でなら気持ち良くなれそうな気がしてきた…だからやっぱりしよう?友達じゃなくて恋人だもん私たち…」

オレにはレイがまだ無理しているように思えましたが、でもお互い気持ち良くなれれば1番いいので、頑張ってみようと決心しました。

「レイは、オナニーしない?」

「何?急に変態になった?笑」

「いや、レイが自分で触って気持ちよくなれるんだったら、それ真似しようかなって」

レイは珍しく顔を赤らめて恥ずかしそうにしてましたが、

「彼氏がいるときはあんまりしないけど、たまにするよ…で、その時はまあ、気持ちいいかな…」

「ふーん、じゃあ感じない訳じゃないんだな…試しに今やってみてくれよ」

レイは今度は本当に驚いたみたいでした。

「はあ?!そんな恥ずかしいことできないよ!!」

「今まで何回もセックスしといて、恥ずかしいか?笑見せてくれよ、それを真似すれば、オレでもレイを気持ちよくできるじゃん」

「そうかもしれないけど…見られながらするって恥ずかしいよ~」

「なあ、いいだろ?いつもオレがレイにいかされて恥ずかしかったし、たまにはレイの恥ずかしいところ見せてくれ」

「ダイちゃん変態、キモい!」

「そうかもな…とにかく今日はオレの言うこと聞いてもらおうかな」

渋々でしたが、レイはオナニーを始めました。

「足もっと広げてくれないとよく見えない」

オレがレイの股を開くとレイは涙目になって恥ずかしがってました。

いつもエロさに押されてばっかりだったけど、レイも自分が責められるのは弱いのか…可愛い。

レイのオナニーを見てるといつもより興奮してしまいました。

「気持ちいいか?」

「分かんない…見られてるから、なんか変…」

と言いつつレイもいつもより興奮しているように見えました。

指の動きを見ていると、レイは中よりクリトリスの方が感じるようでした。

「うう、うぅん、うううぅ…今イった…」

しばらくしてレイがそう言いましたが、どうも嘘っぽかったので、オレが触ることにしました。

「あ、ダメ、今ダメ!」

オレがクリトリスに触るとレイは体をビクビクさせました。

「レイまだイってないだろ?オレがイカせてやる…」

自信はなかったですが、やってやろうと思いました。

クリトリスをレイがしていたように撫でてみると、レイが「あああ、良いかも…」と今まで聞いたことがないような色っぽい声で喘いでいました。

「レイ、恥ずかしがってないで気持ちよくなれ、オレにレイの可愛いところもっと見せてくれ」

「ヤバい、みないで、うう、あ、あ!イク!あ!」

レイは腰をビクビクさせながら、今度は本当にイッたようでした。

初めて女がイくのを見たのですが、エロ過ぎで、オレのチンポは全然触ってないのに、痛いぐらい勃起してました…

レイの蕩けた顔も、ヤバかった。

オレは急いでゴムをつけて一気にレイのマンコにぶち込みました。

「ああああああ!やめてえ!今はだめえ!」

口ではそう言いますが、レイの中はヌルヌルで、チンポを待っていたようににしか思えません。

「女子高生のくせにエロ過ぎなんだよ!今日はオレが収まるまで犯してやる!」

乱暴にするつもりはなかったのに弱気なレイを見ていると、なんかめちゃくちゃにしてやりたくなってしまい、レイプするように激しくセックスしてしまいました。

「ひどいいい!やめてえ!ダイちゃんだめえ!」

こう言いながらも、レイも腰を振りまくるし、今までにないぐらい過激なセックスでした。

レイは挿入ではイキませんでしたが、初めて最後までオレが主導権を握ったセックスでした。

終わった後、レイはボーッとしてて、やり過ぎたかなと後悔しました。

「ごめん、乱暴にして。レイが可愛くてつい…」

「可愛いって言っとけばいいと思わないでね…」

「本当ごめん!」

「怒ってるわけじゃない、私も楽しんだし…ダイちゃん優しいけど、意外と男っぽい時もあるんだね…驚いたけど、ドキドキしちゃった笑」

「うーん、でも今回はやっぱりやり過ぎだった。次からはレイと二人でもっと気持ちよくなりたいな…付き合ってくれるか?」

「当たり前じゃん!彼女でしょー!でも本当にイヤって言ったらやめてね。盛り上げるイヤ!と本気のイヤ!を見分けて!笑」

「難しくないか?」

「彼氏ならそれぐらい分かれよー!笑」

この日から、二人で気持ちよくなれるセックスをできるように頑張り始めました。

レイは自分が責める時は大胆でエロいけど、責められる側になると恥ずかしがっていけないようでしたが、徐々に慣れてきて、イク感覚を覚えてきたようでした。

ネットとか本とか見ながら色々体位を試したり。

生まれて初めてバイブとかの大人のおもちゃ?も二人で選んで買ってみました。

もちろん高校生のレイを連れて行くわけにはいかないのでネットで注文しましたが。

「オナホも買ってよ」

「何に使うんだよ?」

「ダイちゃんが使うんだよ!私はそれ見て楽しむの笑」

「楽しいか?オレの見て…」

「だって私ばっかり見られるのやだもん!ダイちゃんのも見て笑ってやる」

「ええ…」

本当にオナニーさせられて、ゲラゲラ笑われたんでけっこうひどい女子高生だと思います。

仕返しだと思って諦めましたが…

色々体位を試してみましたが、結局正常位とかバックとか普通のやつがいいと思いました。

まあ、よく分かんない体位を試して「何これ?誰が考えたの?笑」と二人で面白がる楽しさはありましたが。

レイはけっこうバイブは気に入ったみたいで、毎回使っているうちに中イキできるようになって、段々感度が上がってきました。

年末に指や挿入でもイケるようになってからは、二人で猿みたいにやりまくってました。

でもいつも激しいセックスが良いわけじゃなくて、体調や気分に合わせて、挿入無しで軽くイチャつくだけの日とか、ゆっくりのペースでやる日とかあった方が良いことに気づきました。

そうすると、また激しいセックスがしたくなって、お互い飽きずに楽しめる気がします。

レイが3年生になる頃、オレはマジでレイがいないとダメなぐらいベタ惚れでした。

レイの方も

「ダイちゃん、私ヤバいよ~。最近学校でもセックス思い出して、濡れそうになるんだけど!笑」

「エロ女、ちゃんと勉強に集中しろ!」

「いやあんたのせいだから!しかも最近、モテ期きてるよ、二人も告白してきたんだけど?もしかしてなんかエロい雰囲気出てる?笑」

「ヤバいな、襲われないように気をつけろよ」

「やだな~ちょっとエロいけど清潔感あるバランスが取れた可愛さ目指してたのに~」

「そんなこと考えてないで勉強しろ笑」

「つーかちょっとはヤキモチやけよ!彼女取られたらどうすんの?」

「好きなの?」

「別に、全然タイプじゃない。てかあたし一途だから他の男なんかどうでもいいし!」

「じゃ良いじゃん」

「でもそれに安心されると嫌!」

「本当にもう…笑」

レイの生意気さにも慣れてきました。

でも実際、レイは受験生なので、このまま毎週会ってるのは微妙でした。

レイが夏休みに入るとき二人で話し合って受験が終わるまで会わないことに決めました。

「絶対浮気すんなよ?」

「しないよ」

「風俗も行かないで」

「行かないよ」

「会社の人でも女の人と1対1で会わないでね。まあ会社の人ならランチはギリギリ許そうかな」

「細かい笑」

「本気で心配してんの!」

「心配しないで勉強してさっさと大学生になれ!そうしたら今までより堂々と付き合えるからさ、いっぱい遊ぼうぜ」

「約束だよ?絶対だよ?」レイはちょっと泣きそうで、オレまで泣きそうでした。

本当はオレの方が不安でしたが、まあ多少は年上の男らしく出来たでしょうか。

レイの受験終わるまでの半年は長かった…

毎週電話はしましたが、30分だけの約束だったので、すぐに終わってしまう。

仕事終わりに一人でラーメンとか食ってたら、会いてえ…と思って寂しくなってしまった。

でも、ついに3月、レイの受験が終わって久しぶりにデートする約束をしました。

初めてのデートのときより楽しみだった。

「久しぶり、ダイちゃん!!!」

と会った瞬間レイは抱きついてきました。

ひとに見られたてかなり恥ずかしいけど、レイみたいな可愛い子に抱きつかれると、なんか自慢してやりたいような気にもなりました…迷惑な奴らで申し訳ない気持ちもありましたが。

久しぶりに会ったレイは受験が終わって晴れ晴れとした顔で、綺麗でした。

ちゃんと志望校に合格できたらしいので、お祝いに服をプレゼントしてあげました。

レイと会えない間金の使い道がないので貯めといたの使って…

「うう、部活やめて運動してないから太った…」

「痩せて着られるようになれ笑」

「うざー!久しぶりのデートなのに!」

「ウソウソ、別に太ってなくね?普通に可愛いままじゃん」

「許さねー笑ご飯もおごれ!」

「もっと太るな笑」

「うざー!」

ひたすら二人で楽しんだ後、オレの家に行きました。

「けっこう片付いてるけど、ホコリたまってる。やっぱり私が毎週来ないとダメだな笑」

オレは話もせず、レイを抱き締めました。

「レイ…オレ我慢できない…ずっと抱きたかった…」

「私もだよ…一緒にお風呂入ろ!」

二人で体を洗いっこしました。

「確かにちょっとふっくらした?」

「やだあ…でも胸は大きくならないんだよねえ」

「でも抱き心地良いかも…」

「久しぶりだからなー、ちゃんとできるかな?イク感じ忘れたかも…」

「オレもできるかな…」

なんて不安でしたが始まってみれば二人とも盛り上がってレイもイキまくっていたし、オレもいつもよりたってる時間が長かった気がした。

「はあ、やっぱり気持ち良かった…ダイちゃんとのセックスが1番よくて幸せ…他の女気持ち良くさせてないだろうな!笑」

「当たり前だろ、オレモテないし、うまいわけじゃないから…レイは変わってるよな、オレみたいな冴えないサラリーマンと付き合って」

「正直、モテなそうだし、安心して付き合えるかな?って思ってた笑でもそれだけじゃなくて、こんなに楽しくて好きになるって思ってなかった…ありがとう!」

やっぱりこれだけ気持ち良くなれるのは、二人で信頼関係を築いてきたからで、他の女としても気持ち良くはなれないと思います(イケメンとかうまい人なら別かもしれないけど…)

運良くレイみたいな可愛くて性格の良い女の子と出会えた幸せを大事にしようと思ってます!

大学生になってからもレイとは続いているので、要望があればその話もします。

単にイチャついてるだけで変わり映えしないですが…

読んでくれてありがとうございます!

-終わり-
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