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タイトル(約 5 分で読了)

先輩の奥さんを寝取りました3

投稿:2020-08-13 09:11:31

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群馬県/名無しさん(30代)◆N2VSdmk
前回の話

前回の内容を見て頂いた方がいいと思います。

先輩の奥さんと関係が続いています。

今では生で中出し、撮影ありとエッチを満喫しています。

前回奥さんと3Pしようという話になり、タイミング的にすぐは難しかったので相変わらず2人で遊んでいました。

そして、3Pの相手を誰にしようか悩みましたが、適任者を見つけました。

知り合いで以前AV男優もやっていた方で今は普通の仕事をしています。奥さんと複数プレイをしてるようで、一度誘われた事がありましたが、当時は興味ないと言うより、ビビリで参加を断った事があります。

45歳で先輩の奥さんとも歳が近いしと言う事もあって、久しぶりに連絡とってみました。

「鉄郎さん、お久しぶりです。ちょっと相談ありまして、、、」

事の詳細を説明しました。

鉄郎「おう!相談って言うから、何事かと思ったよ。いーじゃんいーじゃん!俺、人妻好きだぜ」

予想した通り鉄郎さんは快諾してくれました。

「それで、奥さん結構欲求不満でセックスに貪欲な感じなんで、鉄郎さんのテクニックで何度も何度もイカせて欲しいんです。」

鉄郎「おう、任せとけって。たっぷり可愛がってやるよ」

いよいよ奥さんと3Pの決行日です。

ホテルを予約して、いつものように奥さんとチェックインしました。

いつもなら直ぐにセックスが始まりますが、

今日の奥さんは緊張しているようです。もちろん、私は更に緊張で心臓バクバクです。

奥さんには私の知り合いでアロママッサージ師だと嘘をつきました。

入室してしばらくすると打ち合わせ通り鉄郎さんがやってきました。

鉄郎「はじめまして。マッサージ師の○○です。本日はご指名ありがとうございます。」

奥さん「はじめまして。よろしくお願いします。」

鉄郎「早速ですが、こちらに着替えてください。」

鉄郎さんは奥さんに小さな小袋に入った下着を手渡しました。

奥さんはシャワー室に着替えに行きます。

しばらくすると、奥さんに呼ばれました。シャワー室に入ると、奥さんがモジモジして「ちょっとこれ、、、、」と先程渡された下着を見せました。それはとても小さく胸はかろうじて乳首が隠れる程度、下は陰毛がギリギリはみ出てしまうほどで、後ろは紐のティーバック。

「こんなの恥ずかしいよぅ」奥さんはためらっていました。

「オイルが良く塗れるように専用の下着なんじゃないですか。大丈夫ですよ、それに俺見たいです。コレ着けてる奥さん」

奥さんは、その下着に着替えると、恥ずかしいからとバスローブを羽織って出てきました。

「それではベッドにうつ伏せになってください。」

奥さんはバスローブを脱ぎ、言われるがままうつ伏せになりました。

鉄郎さんは私にウインクすると、奥さんが落ち着くように背中にバスタオルをかけます。

「それでははじめさせていただきます。」

鉄郎さんはマッサージをはじめました。

最初のうちはプロのマッサージ師のように背中、肩の筋肉をほぐすように、、、。

10分ほどマッサージをすると「それではオイルを使っていきます」と用意していたオイルを取り出して、背中のタオルをずらしました。奥さんは前半のマッサージで安心したのか、気持ち良さそうに目を閉じています。

両手にオイルを塗って背中をスリスリします。少しすると、自然な感じでブラの後ろを解きました。

鉄郎さんはまた私にウインクします。ついに本領発揮するみたいです。私は既に股間がはち切れそうになっていました。服は脱ぎテント張ったパンツ一枚です。すかさず携帯の録画を入れました。

鉄郎さんは「では性感マッサージに入りますねぇ」と言うと、お尻にかかっていたバスタオルを全て剥ぎ取りました。

奥さんのプルンとした肉づきのいいお尻が現れます。ほとんど意味をなしていない紐がお尻の割れ目に食い込みエロいです。

鉄郎さんはオイルを追加するとそのお尻をマッサージはじめました。その手つきは今までのマッサージとは違い、エッチでマッサージというより、愛撫です。お尻全体を撫で回したかと思うと割れ目に滑り込ませたり、お尻の割れ目を左右に開いてアナルを丸見えにすると、触れるか触れないかキワキワのタッチでアナルを愛撫します。

奥さんは息が荒くなってきました。お尻もモジモジ、クネクネと動き出します。

それから、鉄郎さんは内腿をソフトタッチします。自然と奥さんの脚は開いていきます。上下にサワサワと触り、しかし大事な部分にはまだ触れず、といった焦らしが続きます。

クネクネしたお尻が我慢できないのか、徐々に持ち上がってきました。

それは奥さん自ら早くオ○ンコを弄って欲しいかのようです。

私はアングルを変え、奥さんのアソコが見える位置に移動しました。携帯画面には、奥さんのいやらしい身体が写っています。

またぐらをアップで撮影してみると、紐がオ○ンコに食い込んで、丸見えになっていました。そして、その部分にはヌルヌルの汁が湧き出て、陰毛あたりまで濡れていました。

思わず「奥さん、すっごい濡れてますね」と言うと、奥さんは「いや、見ないで恥ずかしい」と顔を枕に埋めます。

しかし、鉄郎さんがその陰部に指を這わすと、奥さんの口からアンアンと今まで我慢していた声が溢れ出ました。

鉄郎「奥さん、我慢しなくていいですよ。恥ずかしい事ではありません。素直にあるがままをお見せ下さい。」

奥さんの喘ぎ声は更に大きくなります。

「気持ちいい、ハァハァ、もっと、もっと、、、」

「めちゃくちゃにして下さい。私のオ○ンコ、めちゃくちゃにして下さい!」

奥さんはメス犬になりました。それは私が今までに見た事の無い乱れっぷりで、普段の旦那さんの前、中学生のママの顔とはかけ離れた淫乱女といった感じでした。

私は我慢できず、携帯を三脚にセットすると、奥さんの上半身をお越し、キスをしました。奥さんは飢えた魚のように私の舌に絡みつきます。

上半身を起こした事で奥さんは四つん這いの格好になりました。鉄郎さんはティーバックの紐をずらしクリにヌルヌルの汁を塗り、AVで鍛えたテクニックで愛撫します。その動きはまるで電マのように高速で、奥さんは私どディープキスしながら、喘ぎます。

「いい!いい!なにこれ、凄い凄い!」奥さんは経験したことない刺激に必死に耐えていました。

しかしそれは直ぐにやってきました。

「ダメっ、いくっ!」

ビクンビクンと全身を震わせ、奥さんは一度目の絶頂に達したのです、、、、、。

鉄郎さんは少し刺激を弱めたと思いきや、すかさず高速でクリを再度刺激します。

「ちょっと、ダメ!やめて、やめてっ!」

奥さんは体勢を更に起こし、私に強く抱きついてきます。

それでも鉄郎さんの刺激は続き「また、、、いくっ、またいっちゃいます!ダメ〜いくぅ〜」

鉄郎「いきやすいですね。さあ、いきなさい!思いっきりいきなさい!」

奥さんは私の背中に爪を立て、身体を硬直させ小刻みに震えながら、再び絶頂に達しました。

「ハァハァハァハァ、、、」奥さんは私に身体を預けるようにグッタリもたれ掛かります。

私の耳元でハァハァと荒く呼吸をしながら、、、。その時、再び鉄郎さんが私にウインクすると、今度は指をオ○ンコに入れ、激しく動かしたのです。奥さんはやっとひと息つけると思っていたのに再度の刺激で、声にならない、まるで悲鳴のような喘ぎ声を上げました。

鉄郎さんの腕は激しく動き、奥さんのアソコからはビチャビチャとエロい音がします。

鉄郎「奥さん、エロいね、お漏らししちゃってるよ。潮吹いちゃってるよ。」

奥さん「イヤぁ〜!」

ビッシャーと大量に潮を吹いて三度目の絶頂です、、、、、。

続きはまた今度に。

この話の続き
-終わり-
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(2020年05月28日)

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