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タイトル(約 8 分で読了)

出会い系で会った都合の良いエロブス

投稿:2020-08-12 16:40:17

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東京都/ヒデさん(30代)◆JAYBIhc

当時の出会い系、今で言うマッチングアプリにハマってた時の話です。

20代前半〜後半の間、7.8年間くらいSEXの時しか連絡を取らず、お互いに都合よく性欲処理をさせあっていた女がいました。

何ともエロい女でどうでもいい女だったので、やりたい放題、かなり色んな事をしました。

今でもふと思い出すのは美女より、このエロブスです笑

最初は普通のSEXからでしたが、ステップアップしていき過激になっていったので楽しかったのです。

そんな都合の良いエロブス、かおりの話です。

まずは僕のスペックから。

ヒデ、身長170台後半、体重60キロ台後半。腹筋も6パック、脂肪率10%くらいのでやせマッチョで、自分で言うのも何ですが良い体でした。(過去形w)

顔は中の中、顔重視の女子からは全然かっこよくない、芸人系と言われる程度の顔です。雰囲気はサッカーの中田ヒデと言われた事あるので、ヒデとします。

服装は結構気にしていて、首都圏住みで車持ち、大手会社務め、いわゆる顔はよくないけど、総合的な点数で雰囲気イケメンと言われる感じでした。

彼女と別れる度に出会い系で性欲処理を行っていた俺は20代前半に彼女と別れたのをキッカケに出会い系に登録した。

顔出しで写真載っけて、手当たり次第にメールをしまくった。学生時代に出会い系のサクラのバイトをした事もあり、どんな内容で釣れるかは熟知していた。

とは言え当時の出会い系は過渡期で男5に対してサクラではない本物の女1くらいしか登録しておらず、かなりの人数に送らねばいけなかった。

コピペでの文は見抜かれて相手にされないので、ちょっとプロフィールを読んで、定型文+その内容に少し触れる程度のメールをひたすら送っていた。

同時に複数の糸を垂らしながらヒットした複数人と会ってはヤリ、会ってはヤリを繰り返してた時に当たった女の一人がかおりだった。

何通かメールをやりとりして、お互いの格好の特徴を伝え、待ち合わせした場所に行くとそれらしき女がいた。

かおりのスペックは

年齢は20歳とかそんなもんだったはずで、俺の3〜4個下だったはず。

顔は眞鍋かをりと上戸彩を足してブスにした感じ。かをりからとって、かおりとします。

スタイルはまあ普通。細すぎずに肉付きがちょっとあって、女らしいと言えば女らしいが、くびれがしっかりとキレイなわけでもないくらいの肉付きなのに、そのプクっとした質感に見合ってない感じの小さめのオッパイ、Bくらいかな。記憶では掌全体で揉むには小さくて物足りないが、指でつまむほどペチャパイでもない感じ。

良いところはサラサラの髪質で触り心地が良かったのだが髪の長さはショート気味。

割とブスなんだから、髪を伸ばして男受け狙えばいいのに。まーブスと言っても一緒に歩いてて恥ずかしいほどのブスではなくw

正確に言えば可愛いわけではないって感じ。

小綺麗にはしててるし清潔感もある。

派手目な格好で露出が多いわけでもなく、化粧も濃くなく、大声で笑ってノリがいいタイプでもなく、クラスにいたら陰キャとされる感じ。

「かおり?」と尋ねると

コクっと頷きながら

かおり「そうです」と軽く笑う。

笑った口には八重歯が見えた。

俺がやっていた出会い系には出会いの希望を選ぶチェックボックスがあり

恋人探し

友達探し

大人の付き合い

という3択を選ぶシステムだった。

俺は全てにチェックを入れていて、かおりは恋人探しにチェックをしていた。

これ実際はどのチェックに入れててもこんなサイトに登録してる女はほぼヤレるw

なのでどこにチェックを入れてるかは関係ないのだが最初の入りは肝心で、基本的には100パーヤレるけど、女は誰とでもいいわけではないのだ。

なのでこちらは安全で、不潔でなくて普通であればオッケー、それを証明しないといけないので、いきなりホテルへGO!みたいにはならない。

ご飯に行こうと約束してたので、駅前のダイニングバーに行く。

俺は車で来ちゃったんだよねとお酒は飲まないが、かおりには全然飲みなよと言い、かおりは1〜2杯甘いカクテルを飲んでいた。

年はいくつだ、登録名は偽名なので本当の名前はかおりなのでかおりと呼んでとか、どこ住んでる、職場とか、通常の会話を一通りしてご飯を食べる。

そこでまずはいつヤレるのを探るためにジャブを打ってみる。

「何目的でサイト登録したの?」

かおり「えっ、えっ〜と、まぁ、それは、まー何となくだよ」

とかおりは濁したので、これは100パーヤリモクだなとおおよそ検討をつけて次のステップに。

「そろそろ行こうか?車で軽くドライブしようよ」

かおり「うん、そうだね」

はい、確定ですw

車を出してちょっとフラフラして人通りのない駐車場に止め少しお喋り。

「彼氏は?」

かおり「えー、うーん、一応、っぽいのはいるかな?」

あれ???まじで?大丈夫かな?とちょっと不安になるも。

「うまくいってないの?」

かおり「そういうわけじゃないけど、物足りないというか・・・」

はい、やっぱり確定www

「へ〜、そうなんだ、じゃあ俺が試してみようっと」

とキスをしてみる。

もちろん抵抗なく、待ってました!とばかりに向こうから舌を絡めてくる。

長めのキスをしながら、服の上からオッパイを触る。

かおりは感じやすく

かおり「あっ、ふっ、んっ」

とオッパイだけでキスができなくなる。

ここぞとばかりの攻め、ブラを外し、乳首をしゃぶる。

かおり「え、ここでっ」とちょっと引き気味だったが。

「じゃあ後ろ行こう」

と後部座席に移動する。

かおり的には助手席でって意味ではなく、車でって事だったのだろうが

「人いないし、後ろはスモーク濃くて見えないから」

と言うと何も言わなくなったw

スカートの下から手を入れて、ふとももに這わしながらパンツごしに秘部に触るともうパンツ越しでもわかるくらいビッチャビチャ。

「何これ、洪水じゃんw」

かおり「だってぇ〜、こんなxmcうぇぁ」

とわけわかんない言い訳してるのでパンツを横にズラして指を突っ込み

「ホラ、ビチャビチャ、すぐ入る」

と言って顔を近づける。

かおりは恥ずかしそうにしながらも快楽に勝てずに

かおり「んあぁああ、あっ」

もう理性より気持ちよさを全開で受け入れたのでガッツリと手マンする。

ビチャビチャビチャクチャクチャクッチャ

と車内にかおりの汚い音が響く。

「うわうわうわ、すげーな、お前www」

簡単に指3本くらいは広がり、洪水は止まらない。

あーあ、こりゃガバマンだなwと思いながらもいい感じに壊れたオモチャを手に入れた喜びを感じる。

スカートとパンツを脱がし、下半身裸で、上半身はオッパイまでめくれた状態にする。(俺は半裸が好きなんだよねw)

かおりを仰向けで寝かせて再び指を入れて、ビショビショの愛液をすくってクリを濡らして穴とクリを同時にいじる。

かおり「あっーーーーー!んあっ!あっ!だめっ!」

と体をビクンっとのけぞらせて感じる。

本当に簡単に感じやすく、自分が超絶テクニシャンになった気分w

「え、何?お前クソ変態じゃない?ここ外だよ?w」

とSっ気に火をつけられ、言葉責めをする。

かおり「んっ、だって、しょうがないじゃ」

と言っている途中にいきなりクンニをしてクリをパクッとして思いっきり吸う

かおり「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ーーーーあっーーー!」

と相当の大声で喘ぐ

俺は流石にこれは人来るんじゃね?と思って、軽く辺りを見回すが特に人の気配なく、車も俺の車しかないので、ま、いいや!と思ってもう一回吸いつく。

かおり「あっ、あっ、はぁあ、あ゛っーだめっ!」

とクリを吸われるのが相当好きらしい。

そのまま指でGスポットを掘りながら、クリ吸いをすると

かおり「もうだめっ、あ゛いぐっ、いき、あっぁ゛っあっ!あっーーーーー!」

と痙攣をして果てる。

かおりはのけぞったまま余韻に浸ってる感じだったので、間髪入れずにふとももをガッと持ち上げて、ゴムをつけて挿入する。この時の俺のゴムつけスピードは相当早かったと思うw

絶頂の余韻に浸ってるかおりはすぐに俺の肉棒に貫かれ、またのけぞる。

かおり「まだ、早ぃいいーーー、ああっん、あっ」

とすぐにまた感じだす。

俺の息子のスペックはむけやすい仮性で、長さは16センチくらいあるが、太くはないと思う。女には普通で大きすぎず丁度良いと言われる。まあ本当に丁度いいのか、気を遣ってもらってるのかは不明だがw

そして残念な事に若干早漏気味。ただ好きな女とだと早いが、どうでもいい女にSっ気出して攻めてる時は割と長くイケる。こんなクズの性格でも意外と気持ちに左右されるピュアな俺です。

そんな俺の肉棒でもかおりは十分に満足させられるようで、というか多分こいつは男のなんだかんだ穴があればどれでもいいに近い、棒であれば何でもいいタイプの便器女だ。

俺が挿入ただけで「あっーーーーー!んあっ!あっ!」と叫び、

少し早くしたり、Gスポットをこすりあげると

「あんあっ!あっ!だめっ!」

とすぐダメと言う。

もう感じやす過ぎて楽しくなってきて、S心がどんどんくすぐられた俺は

「あ、ダメなのか、じゃあやめようか、そっか外だし、ごめんね」

と急に動きを止める。

かおり「え・・・、ちょ、違う違う、やってほしい、お願い、お願い」

と面白いくらいに懇願する

「だってダメなんだろ?さっきもここでするの?って言ってたし、本当はいやだったんだよね」

とからかうと

かおり「違うよぉ、だって気持ちよ過」

と言いかけた瞬間に思いっきり奥までついてそっからガンガンに腰を振る

かおり「あっーーーーー!んあっ!あっ!」

とすぐに快楽に落ちるので最高に楽しすぎる。

何回かそれなりに遊んで、座位をちょっとしたり楽しんだ後にイキたくなってきたので

「いくぞ」

と言って、ラストスパートをする。

かおり「うんっーーーぁはっ、ら、いっ、んっーー」

もういつでもな感じ。

「はっああっ、はっっ」

性欲処理用の便器に性欲を吐き出す。

すぐに賢者タイムがきて、うわー、ブスだなー。なんでこんなのとヤッたんだろ、まー、ホテル代浮いたし、飯代だけだし、風俗いったと思えばいっか。

と思いながら服を着る。

「じゃあ、送るよ」

と、もう帰ろうモード全開で車を出す。

かおりは満足したようで

かおり「あー、気持ちよかった〜、やっぱり年上は上手くていいね、女はヤリたい時にやれて楽だよね、男の人はみんなやりたがるし」

と性欲処理しました!と全開の笑顔で冗舌だw

「彼氏とやってないの?」

かおり「やってはいるんだけど、週1くらいだし、全然足りない。友達にはあんたは彼氏とは別にセフレは常に2人いないとダメだよねって言われてるw」

と物静かで地味そうなのに性欲は派手らしいw

「もうお店で働けばいいじゃんw」

かおり「でも自分が気持ちよくなりたいし、何か変な事されても嫌だしさー、ゴムとかもつけてほしいし」

ノリでやるとかじゃなくて、性欲を適切に処理したいと言う、俺のような考え方だった。

「あ、わかるわかる。もう性欲処理したいだけだから、好きとか付き合ってとか無理だし、逆にゴムつけないのも絶対に無理だわー」

かおり「そーそー!もう一人のセフレに可愛いとか、好きだよとか言われるんだけど、そーゆーのマジいらないw」

ブスだし、もう会わなくていいかなと思ったけど、こりゃオナホとして使ってもいいかもと思い始めた。

「そっか、そっか、じゃあお互いの利害が一致したと言うことで、お前俺の性欲処理用の便器な」

と笑っていうと

かおり「やったー!お願いします!」

とwwww

隣の主要駅に住んでるかおりを車で送り

「じゃあまた抜きたくなったら連絡するわー」

と伝え、都合の良い便器を手に入れたので携帯の名前をかおりから、香る便器と登録したw

車で家に向かってる最中、あの敏感具合ならブスでも楽しかったなw

と浸りながら勃ってきた息子を触りながら運転してるとメールの受信音が鳴る。

信号待ちで見てみるとそこには香る便器の名前。

ありがとー気持ちよかったよー的なメールか?と、そーゆーのイラネーんだけどなと思いメールを開くと

ごめん、もう帰っちゃった?

もう既にしたいんだけど、もう一回無理?

というメールが届いたw

コイツむしろ俺の事を便器と思ってるよなwww

と思いつつ

オケ、じゃあ戻るわ

と返信しかおりを拾いに行った。

かおりとの出会いはこんな感じで、この後はホテルに宿泊で入り、

寝る前に一発。

朝起きてから一発。

してから解散しました。

初めての執筆となりましたが書いてて楽しかったので、これから少しずつ過激になる香る便器との性処理の話を書いて行こうと思います。

宜しくお願いします。

この話の続き
-終わり-
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