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タイトル(約 8 分で読了)

借家探しで友人家に宿泊、隣室で友人のムチムチ嫁が積極的にセックス、翌日は僕もデカチンを食われました。(1/2ページ目)

投稿:2020-08-08 01:49:58

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本文(1/2ページ目)

悟さん(40代)◆NZRZBmc

三木悟(仮)28才独身。1年半ほど前転勤で県外へ。そこには大学時代の友人鈴木啓太(仮)が住んでいました。

転勤が決まるとすぐに啓太に連絡、僕が近くに来ることになったことを喜んでくれました。

「借家を探さないと」

と話をすると、

「じゃあうちに来いよ、泊めてやるからゆっくり探しな」

と。

助かりました。宿代もいらないし、啓太からの情報も聞けるし・・・

それと啓太の嫁さん「愛さん」何度かあったことがありましたが、姉さん女房で可愛くてムチムチ、愛さんに会えるのも楽しみでした。

そして休日借家探しに啓太のマンションへ、チャイムを鳴らすと愛さんが出迎えてくれました。

最後に会ったのは3年前の2人の結婚式でした。その時よりもさらにムチムチ感アップ、もう色気ムンムンでした。

お茶を頂き少し休憩したのち早速啓太が一緒に不動産に来てくれ話も聞いてくれました。おかげでいい物件が見つかり、翌日もう一つの不動産屋をあたってから決めることとなりました。

その日の晩、愛さんの手料理をご馳走に3人で飲みました。久しぶりに楽しく飲みましたが、気になるのは愛さん、風呂上がりにラフな格好でいましたが、物凄い巨乳で谷間が見えるTシャツ、目のやり場に困りました。

3人の宅飲みもお開きとなり寝ることに、啓太と愛さんは寝室で、僕は隣の啓太が書斎として使ってる部屋で休むことに、

しかしなかなか寝付けません、場所も違うというところは有りますが、ムチムチの愛さんを思い出して勃起してしまう始末。28才でもほぼ毎日オナニーしている僕は愛さんを思い出して勃起したチンポをしごいていました。

すると間もなく隣の部屋で何やら物音が、ゴソゴソ、ザワザワと何か人が動いてる様子、

これはもしかして、僕は息を殺して聞き耳をたて隣室の様子を伺います。何か話し声が、しかしよく聞き取れません。

隣室より離れた位置で寝ていたので隣室との境の引き戸の所まで行って様子を伺います。

「今日は無理だよ」

啓太の声

「でも、したいの」

あっ、愛さんの声

近くまできたので声が聞こえます。

「だから無理だって、今日は悟居るんだから」

「大丈夫よ、声出さないし」

「いやお前声出るだろっ」

「大丈夫我慢するし、悟君も今日は疲れてぐっすり寝てるよ」

「じゃあ確かめるよ」

おっと、急いで布団に戻ります。

引き戸が開いて、

「悟、ちょっといいか」

「・・・」

「悟」

「・・・」

戸が閉まりました。

少ししてまた引き戸の所まで、

「なんだ啓太、もうおっきくなってるじゃん」

「そりゃ舐められたら勃っちゃうよ」

すると、じゅるじゅる、じゅぽじゅぽ、音が。フェラです。啓太愛さんにフェラされています。

この会話と、音だけでめっちゃ興奮してきました。

その後も、ジュポジュポ、ジュルジュル、啓太のチンポをフェラする音が、ときおり、

「はあ~」とか啓太も気持ちがいいんでしょう、声がします。

「でももうちょっと明かり落とさないか、もし悟が起きたら」

「大丈夫、ぐっすり寝てたんでしょ」

「ぐっすりかどうかはわかんないけど」

「それよりもう欲しくなっちゃった」

いよいよか、

「あ~、あ~ん」

愛さんの声、もう見たくて見たくて仕方ありません。我慢できずそーと引き戸を開けました。

そこにはベッドで69になってお互いを舐めている光景が、ベッドは部屋の角にあるので、僕が見ている所からは斜めの角度、頭の位置は遠く側になります。69で愛さんが上に、愛さんの顔はこちらの方向を向いています。

他人のセックスを生で見るのは初めて、もうドキドキがハンパないです。

あの可愛い愛さんが啓太のチンポを咥えている。啓太のチンポも何かガチガチに勃起しているように見えます。

ジュルジュル音を出してしゃぶりながら、おまんこを舐められ時折喘いでいる愛さん。しかしエロくて上手なフェラ、早漏の僕ならもう射精してるだろうなと思いました。

「愛、もう逝っちゃいそうだよ」

啓太も逝きそうになったみたい、

するとフェラを止めた愛さんが上になります。愛さんの大きなお尻、たまんなくエロいです、そして啓太のチンポを掴み腰を落とします。

「あ~、入った」

そう言うとゆっくりと動き出す愛さん。前後に滑らかな腰の動き、相当エロい腰の動きです。

もうこの時僕も自分のガチガチに勃起したチンポをしごかずにはいられませんでした。

「あ~ん、あ~ん、気持ちいい」

愛さんの声、喘ぎながらもそのリズミカルな腰の動きは止りません。

はあ、はあ、言ってる啓太の声もわずかに聞こえます。

すると今度は愛さん、巨尻を上下に動かします。

うわ―またエロい腰使い、僕だったら秒殺か、

「あ~、いい、気持ちいい」

少しすると、

「あ~、愛、逝っちゃいそうだ」

「逝くの」

「うん、もう、逝っちゃいそう」

「出して、いっぱい出して」

更に愛さんの動きが激しくなります。

「あ~逝くよ、逝くっ」

啓太、愛さんのおまんこの中に射精した様子、あの腰使いは凄いです、啓太も先に逝かされました。

「あ~気持ちよくで我慢できなかったよ」

「何かいっぱい出てる感じ」

と言いながら抜かずでまた腰を動かす愛さん、

「愛」

「まだ勃ってるよ」

愛さん、エロくて、精力も有りそう、また腰を打ち付けています。今度は膝を立てて上下にパンパン、いってます。

またまた凄い腰の動き、騎乗位が好きなのか、本当に上に乗っかている愛さんの腰の動きは素晴らしいです。

「あ~、気持ちいい、逝っちゃうよ」

今度は愛さんが逝きそう、

「あ~、あ~、いい、いい、逝く、逝く、逝く~~」

愛さん逝きました、ピクピクと身体が痙攣してます。

一旦チンポを抜きます。

「あ~出た来たさっきのが」

そう言って精子を拭きとると、今度は正常位になり啓太が腰を振ります。啓太の尻が見えます。やっぱり愛さんの巨尻が見える騎乗位がいいな、と思いながら・・・

正常位になった啓太もガンガン腰を振って愛さんを逝かせます。

それでも愛さんを1度逝かせた後は啓太もすぐに射精。また愛さんのおまんこの中に出していました。

それでも啓太を仰向けにしてまたフェラする愛さん、かなりの性欲か。

しかし啓太の方が、

「もう無理だよ今日は、明日も悟と一緒に部屋探さなきゃいけないし、ねっ、今日はもうおしまい」

そう言ってさっさとパンツを履き寝に入りました。

かなり残念そうな愛さんでしたが、愛さんも服を着て休みました。

僕も1回射精しておりましたガチガチに勃起したチンポは全くおさまる気配は有りませんでした。

翌朝起きるともう愛さんが朝食の準備をしていました。

「おはようございます」

「おはよう、昨日は眠れた?」

「はい」

「よかった」

「悟君って、どこでも眠れるタイプ?」

「はい、ぐっすり眠れました」

と、適当な返事をしておきました。

すると啓太も起きてきましたが、

「まいったな、仕事はいちゃった」

「えっ、どうして」

「何か昨日得意先から急ぎの依頼があって、休み明けに必要とか、今日やっとかないと」

「どうするの、悟君の部屋探し」

「あっいいよ、不動産の場所教えてもらったら今日は1人で行くし」

「じゃあわたしが一緒に」

と愛さんが

「でも」

「じゃあ頼むよ愛、愛でも悟よりは町のこと知ってるし、だいたいの場所ならわかるから」

ということで、啓太は仕事に、僕と愛さんは部屋探しに、

結局この日の不動産屋での物件の方がいいのがあって、条件にぴったりの物が早く見つかり、そこに決め、午前中で終わってしまいました。

帰りに愛さんと一緒に昼食を済ませ、マンションに帰りました。

お茶を飲んでいると、

「昨日覗いてたでしょ」

「えっ」

「だから私達のH見てたでしょ」

「いえ」

「ぐっすり寝てたなんて嘘ついて」

「分かってたんだよ覗いてるの」

「・・・」

「ねっ、どうだった、興奮した?」

「大丈夫よ、啓太に言ったりしないから、ねっ、興奮した?」

「はいしました」

「わたしも見られてるの知ってるからめっちゃ興奮した、でも大丈夫よ啓太は全く気が付いてないから」

「覗きながらしごいた?」

もう何を言っても無理です愛さんには、正直に全部話しました。

「そうなんだ、自分で射精しちゃったんだ、ごめんね彼女いない悟君には、あんなの見せて」

「いや」

「じゃあ、わたしでよかったらセックスしようか」

「えっ、何言ってんですか」

「嫌?」

「そんなんじゃなくて、啓太の奥さんですよ、愛さんは」

「だから?いいじゃない私達見て興奮したんでしょ、わたしも昨日のセックスじゃ満たされていないし、久しぶりに啓太以外の人ともしてみたくなっちゃった、啓太がダメなわけではないんだけど、わたし精力強くて」

と、次の瞬間愛さん抱きついてきてズボン越しにチンポをさわってきました。

「あっ、ちょっと」

と、拒みはしましたが、あの愛さんが僕に抱きついてきています。柔らかい身体、いい匂い、結局我慢できませんでした、

僕も愛さんを抱きしめキスしていました。

キスに応じる愛さん、いやらしく舌を絡めてきます。そのままリビングのソファーに寝かされ愛さんに脱がされました。キスしながらズボンも脱がされると、パンツ越しに触ったチンポ、

「へっ、デカくない?ちょっと」

すぐにパンツも脱がされます、

「いやっ、デカッ、凄いね、こんなデカイの持ってたんだ悟君」

そう言ってさわってきます、

「うわ~、でかいねほんと、太いし、長いし、こんなデカイの初めて、啓太も大きい方だけど、悟君のは超デカイ」

フェラしてくる愛さん、

「うぐっ」

「でかい、口になかなかはいんないねこれは」

と言いながら咥えこむ愛さん、大きく口をあけ凄い形相で咥えます。あの可愛い顔の愛さんが凄い顔になってます。

「あ~、苦しい」

咥えるのはやめた愛さんですが、タマ舐め、裏筋舐め、しごきながらベロンベロンと舐めます。超気持ちがいいです。

「やばいです、このままだと逝っちゃいそうです」

「悟君もしかして早漏?」

「ですね」

「できるだけ我慢してよ」

「はい、できるだけは」

そして昨日の啓太とのセックスとおなじ69になります。目の前に愛さんのおまんこが。

可愛い顔とは違って、ビラビラが大きく黒ずみがかっています、が、それがまたギャップがあって物凄くエロさを感じました。クリトリスも皮から大きくはみ出し大きめなクリです。クリを舐めると、

「あっ」

と反応、それと同時にマン汁も溢れてきます。愛さんのおまんこ、凄い濡れ用です。

しかし、愛さんのしごき&舐めテクに、もう逝かされそう。

「気持ち良過ぎて逝っちゃいそうです」

「逝っちゃいそう?」

「はい」

「じゃあ入れるね」

愛さんが上になります。昨日の啓太と全く同じ展開。入りました、僕のデカチンが愛さんのおまんこに。

「あ~、きた、きた、すごーい、デカい」

ゆっくりと奥まで差し込んでいく愛さん、

「これは、太くて、でかくて、大丈夫かな、なんかおまんこ広がってる感じ」

ゆっくりと腰を動かす愛さん。

愛さんのおまんこ、めっちゃ気持ちがいいです。きつくて、締まって、ぬるぬるがハンパなく、超気持ちがいいです。これは持ちそうも有りません。

「あ~、気持ち良過ぎです、逝っちゃいそうです」

「えっ、もう逝く?」

「はい」

愛さんチンポを抜きしごきます。

「あ~、逝きます」

「逝って」

「逝くっ」

愛さんにしごかれ射精。

「出た、出た、出たね、超大量、チンポでかいとこんなに出るんだ、チンポじゃないか精子の量は、でもタマタマもデカいし、なんか全部デカいよね」

「どう?気持ちよかった?」

「はい」

「全く萎えてないね、ガッチガッチ、もう一度入れるよ」

「はい」

また騎乗位で入れます。

やっぱ超きもちいいおまんこです。

「あ~、おっきい、奥まであたる、凄い」

激しく動かさず、ゆっくりとチンポの大きさを確かめるように動く愛さん。

「あ~、あ~、凄い、奥に、奥に当たる、凄い、逝っちゃいそう」

「逝って下さい、また僕も逝きそうです」

「あ~、逝くよ、逝くよ、太い、凄い、逝くっ」

愛さん逝きました、

「僕も」

「えっ」

愛さん慌ててチンポ抜いてしごきます。直ぐに射精。

「あ~、また出た、すごーい、今度は後ろから来て」

愛さんのデカ尻、超エロいです。そのデカ尻を見ながら挿入。

「あ~、あ~、また入った大きいチンポが」

愛さんの口から「チンポ」が、もうたまりません。愛さんのデカ尻を掴んで突きます。

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(2020年05月28日)

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