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タイトル(約 3 分で読了)

前回とちがう看護師と飲み帰りにホテルでSEXした(その後)

投稿:2020-08-06 20:49:39

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本文

東京都/ととたんさん(20代)◆KGEykRE
前回の話

前回、大塚寧々さん似の看護師さんのミワさんとセックスをした話を書きました。

その後どうなったか…

セフレになりました。

しかも、ミワさんはとびっきり変態な方だったのです。

ある日、電話をしているとテレビ電話がしたいと言ってきました。

そして、画面をみると黒の下着姿のミワさんがいるのです。

「どーー?植木くん?アラサー女身体じゃ興奮しない?」

ミワさんは、身体160センチ、お尻はプリプリで体型は普通型。胸はDカップ。

もー、たまりませんでした。

「いや、ミワさん。めっちゃ興奮します。綺麗です。エロ過ぎ。」

「嬉しいなー♡ほら、みてここ♡」

ミワさんは、椅子に座りM字開脚でパンツを徐々にずらしていく。そうすると、マンコの割れ目から、キラキラとしたテカリがみえる。

「ミワさん、濡れてる。美味しそう。」

「いやーん、恥ずかしいなー。おまんこ、綺麗かなー?」

「綺麗です。ミワさんのマンコ。今すぐ啜りたい。」

ミワさんのマンコは、やや薄めの毛で整えてあった。黒ずみも少なく、ピンク色がしっかりと分かる。クリトリスは、小さめだ。

「舐めてー、植木くん。一人でしちゃうね」

ミワさんは、自分の指をマンコに出し入れし始め喘ぎだした。

「あっ、おっ、あっ!あっ!うん♡あん♡」

「あー、見たいよー、植木君のデカチン見たいよー」

「見たいんですか?」

「何が?」

「んー、もう植木くんったら。植木君の大っきいチンポ見せて♡」

「わかりました。ほら。」

ブルン!

チェアに座ってペニスをPCに写す様。

なんとも恥ずかしい。

「うっわー、また生で見るのと違うねー。なんかグロイ(笑)でも…ほんっと巨根だよ。お尻の穴から、玉の周りまで毛でいっぱいだね(笑)」

「恥ずかしいっすね(笑)」

そして、お互いの性器をみながらオナニーをした。

僕がイク前にミワさんはイッてしまった。

「あっ!あっ、あっ、はーはー!イッちゃった。植木君。もうだめ、欲しいよ。デカチンで犯しにきてー」

「すぐいきます。」

そして、ミワさんの家へ。

入るなり、そのままイマラチオで

大量に精液をミワさんのお口に注ぎ込む。

ドピュ!ドクンドクンドクン!

「うぅ、うっ、うっ、」

「めっちゃでた。ミワさん」

そのまま、飲み干すミワさん。

「濃ゆいね。植木くんの(笑)臭っさい(笑)」

「ほんと、ちゃんと洗ってる、きゃ!」

もじもじ意見を言うミワさんを無視し、無理やり巨根を口に咥えさせた。

唾液をたっぷり出して、隅々まで舐めたくるミワさん。

そして…

ミワさんのマンコにデカチンを挿入

「マンコ、デカチンでいっぱいにして!植木くーん!」

「ほら、ぶち込んであげるから!」

ズブっ!ぶぶぶー、ヌチャ!グッチョン!

一気に、根元まで巨根をマンコに突き刺した。

「あああああーん!はっはっ!あっーー!」

ミワさんは、昇天していた。

「マンコひろが…る!ん!おっ…ぎぎいい!」

パン!パン!パン!パン!

正常位で、ミワさんのくびれを持ちながら

ガンガンつきまくった。

滝のように出てくる愛液と潮は瞬く間に、ベッドを水浸しにした。

「どう?ミワさん、気持ちいい?」

「ん!ん!あっ!き…もっち…いい!!奥まで当た…って、太っと…い!」

そして、バック、立ちバック。

背面騎乗位では、ペニスを抜くたびに潮を吹いた。騎乗位、M字開脚で抜くと僕の顔まで潮が飛んできた。

「ああああっ!あっ!あああ!」

ぶしゃーー!びゅ!びゅ!びゅーー!

「あう!あっ!ごめ…ん!」

「美味しいよ。ミワさんの液。」

そして、また、正常位へ。

ミワさんは、声が出なくなりただただ、身体が火照り、ビクンビクンと身体が揺れてきて

ピストンは、さらに加速した。

「ああああ、イク!ミワさん!顔に欲しいでしょ?」

「あっ!あっ!はぅはー、ほじいー!」

「ああああ!でる!!」

パン!パン!パン!パン!パン!

ずん!ズブ!ずぽっ!

ずぽっ!

イク時、マンコから一気にデカチンを引き抜き、そのままミワさんの綺麗な顔の前に

ペニスを近づけて、一気に射精。

びゅ!ドピュ!ドクン!ドピュ!びゅーー!

ドピュ!

2回目なのに、よくこんなに出るなーと我ながらにびっくりした。

ミワさんの顔は僕の精子まみれになった。

昇天した、ミワさんは5分ほど

ヒクヒクと声も出さなかった。

「ダメ、今日は。植木君。おかしくなったよ。私。」

「それより、顔がミワさん。目にまで精子かかってる。」

「いいの。……あー、臭っさい植木のデカチンからでた精子もやっぱ臭いねー♡」

「嫌なこというなーミワさんはー(笑)」

「褒めてるのよー(笑)」

「そんなに、いいすか?俺のチンポ」

「凄く、いいよ。なんか、支配される感じっていうの?なんだろ。」

「なら、よかった。また、二回戦しません?」

「じゃあ、次は、お尻にもぶち込んで♡」

その夜は、とことんやりまくった。

ミワさんは、もう僕の虜だ。

-終わり-
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