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小学生の時、男の子のちんちんを立たせるのにハマっていた。その2

投稿:2020-07-27 01:35:51

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美沙◆FBVxhnU(東京都/10代)
前回の話

初投稿です!しょうもない内容ですがよろしくお願いします。私が小学校高学年の頃、中学生の姉が「男の子ってスケベなこと考えるとちんちんが立つんだよ笑」と言っていて、私は「え、きも笑」って言いましたが好奇心が掻き立てられました。このことを当時仲の良かった香奈と桜に話すと案の定、「きもぉ笑」とか「や…

少し間が空いてしまいましたが続きの投稿をさせて頂きます。

コメントをくれてた方、ありがとうございます!でも画像は黒歴史になるのでお出しできません(笑)

今回は同級生にパンツを見せた話を書こうと思うのですが、その前にとある低学年の男の子について書こうと思います。  私たちは最初低学年の男の子をターゲットにしてパンツを見せてたのですが、1人のある男の子が何度も私たちのところに来るようになりました。

その子は最初私たちがパンツを見せるといとも簡単にちんちんが立ったのですが、その後もパンツを見せてもらえると思ってやってくるようになったのです笑

ある日の昼休みも運動場にいた私たちのところにやってきて、香奈が「この子また来たんだけど笑」と苦笑しました。しかも男の子はすでにちんちんが立っていて香奈と桜は「やだやだ絶対見せたくない笑」と言いました。

でも来てしまったものは仕方がないので私は二人を説得して見せることにしました。香奈が「いーい?今回だけだよ」と言ったのを合図に私たち三人はスカートをめくってパンツを見せました。

すると男の子の興奮が分かりやすくちんちんがズボン越しに反り返る動きに表れました。さらに男の子はだらーとよだれをたらしました。香奈と桜は「うわー笑」と顔をしかめながら爆笑しました。

私がよだれを拭いてあげていると香奈が「この子絶対私たちでしてるよね?笑」と言いました。それで私が「お姉ちゃんたちのパンツ思い出してお布団におちんちん擦りつけたりしてる?♡」と聞くと男の子は「うーん」と恥ずかしそうにもじもじしました。

なので「お姉ちゃんたちのパンツでお布団にたくさん擦りつけてね♡」と言い直すと男の子は素直に「うん」と答えました。私が男の子によしよしして解放すると香奈が「なんであんなこと言ったの笑」と言いました。

私が「だってあの子が私たちのパンツでちんちん擦ってたらって思うとなんだかドキドキしない?♡」というと香奈は「むりむり!私は絶対むり!」と首を横に激しく振りました。桜に聞くと「うーん。私はどっちでもない笑」と微妙な返事をされました。

結局香奈は拒絶したのでその日以降その男の子には私と桜だけパンツを見せました。

次に同級生にパンツを見せた話です。

私たちだけでは同級生にパンツを見せるのは恥ずかしかったので前回の柏木君に協力を頼みました。

柏木君は「まかせとけ!」と言って私たちを友達の男の子のところに連れて行きました。そしたら柏木君は「美沙たちがパンツ見せてくれるらしいよ笑」と言ってしまいました。

さらに、その子が「何で?笑」と聞くと柏木君は私たちが低学年の子にパンツを見せてたこともバラしました。後で私たちがキレると柏木君は「ごめんごめん笑」と笑っていました。

柏木君は根は優しいので悪気はなかったのでしょうがおかげで私たちのことがクラスに広まってしまいました。もう柏木君には頼らないことにしました。

それでクラスの男の子は私たちが近づいただけで、逃げるそぶりを見せるようになりました。でもなんだかちょっとうれしそうでした。

バラされたけど私たちは予定通りパンツを見せることにしました。

まず最初に大沢君というちょっとなよなよした子をターゲットにしました。私が教室の後ろに立っていた彼に「ちょっといい?」と言うと、まだ何も言ってないのに「えーやだ笑」と顔を手で隠しました。

そして大沢君は嬉しそうだけど後ずさりしはじめました。私たちは「何もしないよ~?」とじりじりと彼を隅まで追い詰め、彼が「どいてよ~笑」と私たちを一瞬見たときにスカートをめくりました。

彼は「うわっ笑」とまた顔を隠して、私たちが「見た~♡」と言うと「見てない見てない笑」と言いました。追及しても否定するので桜が「えいっ」と彼のあそこにタッチすると「やめて~笑」となよなよ笑っていました。後で桜に聞くと「硬くなってた笑」と言いました。

次に名前を忘れたのですが2人の男の子が私たちを見て「うわーやばい笑」と言い、期待してるのが丸分かりだったのでターゲットにしました。

2人は逃げるのですがわざと転んで逃げられないようなふりをして壁際にもたれました。私たちはすぐに彼らのところに行ってスカートをめくって上からパンツを見せました。二人は嬉しそうに手で隠しながらもちらちら見ていました。ちんちんが立ったかの確認をしませんでしたが、こいつらはスケベ丸出しだったので絶対に立ってたと思います。

大沢君とこの2人は簡単に仕留められたのですが、そもそも高学年なので簡単にパンツを見たそうなそぶりをみせたらいけないというプライドがあるのか、他の男の子は普通に逃げました。

なのでターゲットにした男の子に気づかれないように近づいて声をかけ、振り向いたときにスカートをめくってパンツを見せました。ふいうち作戦です。

パンツを見た男の子はすぐに目をそらしましたが、やっぱりちょっとうれしそうでした。私と香奈は相手が同級生なのでためらうのですが、桜は堂々と男の子のあそこを触りました。なのでちんちんが立っていたかは後で桜から聞きました。

それで一部のクラスの中心格みたいな男の子数人を除いてだいたいパンツを見せました。でも男の子たちが私たちのことで騒ぎすぎたせいで声が教室の外まで響いていたらしく次の授業の最初にみんな先生に怒られました。

そういうわけで私たちはその日でパンツを見せるのを自粛せざるを得なくなりました。

もうちょっと詳しく書こうと思ったのですがパンツを見せた話をえんえん書くのもあれなのでこれで終わりにします笑

ちょっと文章が読みづらかったかもしれないですが、最後まで読んでくれてありがとうございました。

-終わり-
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