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タイトル(約 7 分で読了)

入院したら性欲が溜まって、抜いてもらった看護婦さんと結婚した実話(二話 馴れ初め)

投稿:2020-07-21 11:45:28

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日比野楓◆NmaBQw(愛知県/40代)
前回の話

私の名前は裕也40歳会社員、30歳の時に右肺が気胸になり急遽入院となった時に知り合った看護婦の舞と結婚した馴れ初めの実話です。

前回の流れで付き合うことになり、今回旅行の計画を立てました。

旅行先は海鮮類がとても美味しい富山県魚津市の「〇〇温泉」に宿を予約した。

旅館の内容は先に言いますと、落ち着いた建物、硫黄の香りが強い濁り湯を使った岩風呂と露天風呂、食事は部屋食で海鮮を主とした懐石料理、部屋も和風であるため気分も落ち着く納得のいく旅館でした。

3日土曜日

舞:「裕さん!おっはよ~~~w」

私:朝からテンション高いな~w

舞:「だって仕事ばっかりで、数年ぶりの旅行だよ~ワクワクでw」

私:それは良ぉ~ござんしたね~しかし、またそんなミニスカート履いてきて~襲われたいのかw

舞:(バシッ!)「ばかw」

舞を車に乗せて、いざ片道4時間ほどの旅へ。

舞:あんまり長時間の運転旅したことないから酔い止め薬だけ飲んできたよw

私:お~それは用意周到だな。まぁ~途中休憩も兼ねて何回かサービスエリア寄るからご当地品を見ながら楽しもう。

舞:「あ~それいいね~サービスエリアって結構いろんなの売ってるんでしょ?」

私:うん、北陸はあまり行ったこと無いからわからないけど、お土産コーナーは当然あるが、産直品が売ってたり品数は多いね~一時トイレも改装工事をあっちこっちしてて、すごい綺麗だしね~

舞:「そうなんだ~そこも楽しみw・・ってなに下ばかりチラチラみてるのさw」

私:いや・・俺はミニスカートの中の下着の色が気になって仕方がないw

舞:(バシッ!)「もう・・ばかw・・いやらしいことばかり考えてないでちゃんと前みて運転しなさいw」

私:は~~い・・ちなみに本日は何色でしょうかお姉さまw

舞:「お姉さまじゃないでしょw・・もう・・(チラ)ピンクだよw」

私:お・・おおおお~w

舞:「おお~じゃないw前見て運転!」

3時間30分かけて現地の○○温泉についた。

舞:「うあ~外観もいい感じ~落ち着きそう~」

私:ね~いい感じだ~さっそくチェックインしよ~

仲居さんに誘導され部屋に入り、一通り説明を受けて、仲居さんにはすこし気持ちを渡してゆっくりした。

仲居:「え・・こんな・・いいです・・」

私:いいから!

仲居:「ありがとうございます、では失礼します。」

舞:「部屋もすごくいいね~仲居さんに何渡したの?」

私:「ん?・・あ~少し気持ちで1000円・・お世話になるからさ」

舞:「へ~そんなことするんだ~」

私:別になにかを期待するわけじゃないけど、気分的にさw

私:しかし、俺は今座ってる舞ちゃんのミニスカートの奥に見えるピンクの下着が気になって仕方がないw

舞:「も・・もうw・・油断も隙もあったもんじゃないw」

私:ねぇ舞ちゃん~まずする?w

舞:「ばか・・何言ってるのよw・・温泉いこ(んぐっ!)・・ん~んん~~もう!・・」

私:だめ?

舞:「もう・・・・・・・」

キスしながら服とピンクブラを脱がし、胸を舐めながらスカートを脱がし、下着の上からクリを刺激した。

舞:「あんっ、・・もう・・あん、はぁ・・はぁ・・」

私:舞ちゃんなんだかんだ息が荒くなってるよ・・しかもここも愛液で湿ってるけどw

舞:「あんっ・・そ・・そんなことない・・あん・・あっ!あ~~直接は待って・・お風呂・・お風ああ~~だめ~あんっ」

私:舞ちゃんアソコがすごい濡れてる・・舐めるね

舞:「ちょ・・ちょっと待って・・はぁ・・汚いから・・まっ(ジュルジュル)ああああ~もう~~あんっ」

私:そんなことないよ~俺は舞ちゃんの匂い大好きだジュルジュル・・

舞:「ばか!変態!w・・もう・・あんっ・・だめ逝きそう・・あ・・あああ~~逝く~~」ビクンビクン

舞:「あ・・あ・・い・・いっちゃった・・はぁ・・はぁ・・」

私:俺もう我慢できないから入れていい?

舞:「はぁ・・はぁ・・い・・いいよ・・(ズズ・ズン!)あああ~すご・・あんっ・・あ~いい~~」

私:はぁ・・はぁ・・やっぱ生はいい・・舞ちゃんの中すごい気持ちい・・

舞:「ほんと?嬉しい~あんっ・・」

私:もう逝きそう~このまま中に射精していい?w

舞:「逝きそう?・・あんっ・・えっ!?・・中?・・中はだめだよ・・外だよ・・外に射精してね~あ~~私も逝く~~」

私:俺も逝く~ズボッ!(ドビュドビュドビュ~~~)

舞:「はぁ・・はぁ・・すご・・胸が精子でいっぱいw・・溜まってたねw」

私:はぁ・・はぁ・・うん・・我慢してきた・・

舞:「もう!裕さん中に射精するっていうからさ~びっくりだよw」

私:だめだった?

舞:「そ・・そりゃ~赤ちゃんできちゃうかもだし~今は安全日だけど・・中出しは今までないし・・」

私:そうか~今日は安全日か~・・・・・・・

舞:「なに?wその・・・・・・・はw」

舞:「だめだからねw」

私:・・・・・・・・うん

舞:「もうw」

私:じゃぁ~お風呂いこうか~

舞:「うんうんw・・胸の精子洗い流さないとねw」

私:はは・・

しかし・・安全日って聞くとやっぱり一度は中に射精したい気持ちになるのは私だけでしょうか・・

お風呂はと言うと、先に記載したとおり岩盤浴がすごい広く、外の景色を見ながら入れたので疲れも取れた気分だった。

風呂から上がり、夕食まで部屋で持ち込みしたビールを二人で飲みながらテレビをみていたが、舞ちゃんの浴衣姿がとても綺麗で色っぽかった。

舞:「もうwなにジロジロみてるのよw」

私:あ・・いや・・舞ちゃんの浴衣姿が色っぽいなってw・・すごい綺麗だよ

舞:「なになに?wそんな褒めてもなにも出ないぞw」

舞:「でもありがとう~うれしいw」

舞:「裕さんとこの関係になって私はなんか毎日が生き生きして、一緒にいてもすごく楽しいよ~気も使わないしw」

私:はは・・少しぐらい使ってw

舞:「なんで~いいじゃないw」

仲居:コンコン・・失礼します~夕食の準備ができましたがお持ちしてもよろしいでしょうか?

舞:「はいお願いします~」

舞:「うああ~すごい懐石料理wこんなの修学旅行ぶりw」

私:ははw

舞:「いただいます~」

懐石料理は本当にどれも美味しく、特に海鮮は美味かった。

舞:「ご馳走様~裕さん美味しかったね~」

私:うむ、美味かったな~後はテレビでも見ながらゆっくり飲むかw

舞:「うんうん賛成w」

私:でも・・その前に・・

舞:(バシッ!)「だめw」

私:まだ何も言ってないぞw

舞:「言いたいことは100%の確率でわかるw」

私:はは・・・

仲居:コンコン・・すみません~食事を引いて布団を引かさせて頂きます~

舞:「はい~よろしくお願いします~」

仲居:お布団は・・2つ合わせます?w

舞:「はいw」

仲居:ふふふ・・若い夫婦ですね~w

私:いや・・はは・・

仲居:ではごゆっくり~

舞:「ははw私達のこと夫婦だってw」

私:いいんじゃんw夫婦でw

舞:「えっ!?・・それってw」

私:さぁ~飲もうw

舞:「え~~wもう!なにさ~w」

その後、23時頃までビールを結構飲み、二人とも結構酔っていた。

舞:「あ~飲み過ぎた~そろそろ寝よっか~」

私:あ~そうだな~飲み過ぎたなw

舞:「今日はゆっくり寝れるねw」

私:な・・なんだそのほほ笑みはw・・

舞:「だって・・もう裕さん眠そうだもんw」

私:そ・・そんなことは・・バタン・・

不覚にも私は布団に横になった瞬間寝てしまった。

後から聞いたら、その後舞は私のチンコを浴衣から出して、スリスリして遊んでいたら立ったのでフェラしていたら口の中で射精したらしいw

夜中3時頃、私はトイレに行きたくなり起きた。

私:あ・・寝ちゃったのか・・舞ちゃんも寝てるな・・トイレ行こ・・なんかチンコがベタベタするな・・

私:あ~舞ちゃん浴衣がはだけて、赤い下着が丸見えw・・だ・・だめだ・・したくなってきたw

私:夜這い風に襲ってみるかw

私は浴衣を開け、赤い下着をそ~~と脱がせて脚をM字にして匂いを嗅いだ。

私:あ~すご~いい匂いがするw・・ジュルジュル

舞:「んっ・・んん~~・・スー」

私:ふふふ・・起きないなw・・襲ったろw

私:舞ちゃん・・我慢できないから入れるね

舞:(ズズ・・ズン)「ん・・んん~~」

私:お・・すご・・中はすごい濡れてるw・・ギシ!・・ギシ!・・

私:はぁ・・はぁ・・舞ちゃん・・逝きそうだ・・いっ・・逝く~~

(ドビュドビュドビュ・・ドクンドクン・・ドクン)

私:あ・・あ・・膣に出しちゃった・・はぁ・・気持ちい・・はぁ・・

私:うああ~すごい舞ちゃんのマンコから精子でてる・・はぁ・・拭かないと・・

舞:「ちょっと・・裕さん・・もう!・・中で射精したでしょ・・」

私:んなぁ~!!・・起きてたの?・・

舞:あんだけ大きいの入ってきたら目が覚めるわw

私:じゃぁ~なんでw

舞:「裕さんが私のことどう犯すのかなって・・我慢していたら・・そのまま射精してw

私:ご・・ごめん・・

舞:「・・・いいよw裕さんならw・・それに安全日だから大丈夫でしょw」

舞:「それとさ~裕さん寝てる時にチンコで遊んでたら射精したよw・・覚えてる?w」

私:な・・なんじゃそりゃ~~~~w

舞:「覚えてないんだw・・口の中にすごい出てたよw・・あはは」

私:この~~~~wじゃ~もう一回w

舞:「えっ!w・・だめw精子出して(ズズ・・)あっああ~~~ちょっとまって!・・あんっ・・ああ~~」

私:はぁ・・はぁ・・きもちいい・・

舞:「あんっ!あんっ!・・また逝きそう・・逝きそう~いっ・・逝く~~~~」

私:舞ちゃん・・お・・俺も逝く・・逝く~(ドビュドビュドビュ・・ドクンドクン・・ドクン)

舞:「あ・・あ・・すご・・あたたかい・・」

私:舞ちゃんの中すごくいい・・はぁ・・はぁ・・

舞:「中に射精されたの初めてだけど、すごい精子が当たってるのがわかるw」

私:はは・・ドクドクしたね・・

舞:「はぁ・・はぁ・・ちょっと洗ってくるね・・はぁ・・」

二人で部屋内の風呂に入り、さっぱりして寝た。

翌朝、朝食はバイキングで種類がたくさんあって、どれも美味しく満足だった。

それから着替えてチェックアウトをして旅館を後にした。

舞:「裕さんこの旅行楽しかったね~」

私:あ~舞ちゃんの中に射精できたし・・満足じゃw

舞:(バシッ!)「ばかw・・もうエッチの事ばかりw」

私:はは・・また今度どっか泊まりでいきたいね~

舞:「中に射精しないんだったらねw」

私:・・・・・・・・

舞:「だからその無言はやめてw」

こんな冗談を言いながら帰路についた。

次回、舞ちゃんの家に行くです。

この話の続き
-終わり-

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(2020年05月28日)

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