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タイトル(約 5 分で読了)

昼間は僕の事をあごで使う美人女上司も夜は僕のデカチンを求める淫乱女です

投稿:2020-07-13 04:38:29

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武藤◆F0iAOVU(20代)

僕の上司は「佐藤真紀(仮)」(独身40才)と言う女上司です、米倉涼子似で「わたし、失敗しないので」と言った雰囲気で仕事をこなす美人課長。

実際有名私立大学を卒業し仕事もほぼ完ぺきにこなします。ただ自分基準でしか物事を見ないので他人には非常に厳しいです。特に仕事ができない僕には人前でも罵声を浴びせいつもあごで使われていました。

しかし今年の始めその立場は逆転しました。その日も仕事で厳しく言われ仕事後も居酒屋に連れていかれそこで説教を

「武藤君(24才仮)なんでできないならちゃんと事前に報告しないの、ギリギリで言われると対応できないでしょ」

まあ課長が言うのはごもっとも正論ですが、つい叱られると思うと報告が遅くなって、いつも結局こうなってしまうのですが。

この日は特に課長イラついてる様子で酒もかなり進んでいました。2時間後には泥酔、仕方なく運んで帰ることに、店を出てタクシーを待ってる時に気持ち悪くなりゲロする課長、普段とは違う課長に驚きました。

ゲロし少し落ち着いた課長、さすがに、

「ごめん飲み過ぎたもう大丈夫だから」

と言いながらも足元はおぼつきません。

結局タクシーを拾い課長のマンションへと思いましたが、今度は眠ってしまう課長。仕方なく自分のアパートへ。

高身長ですがスリムな課長、抱える音が出来部屋まで。とりあえず自分のベッドへ、ぐっすり眠っている課長。

改めて見るとほんと美人でスタイル抜群。気持ち悪いからといって胸元のボタンも外していたのでよりセクシーに見えます。しかもよくよくみると結構な胸の膨らみ。ぐっすり眠っているから大丈夫か、と思い胸をさわりました。

結構大きくて柔らかい巨乳です。そしていい匂いもします。唇もエロい。たまらなくなりその唇にキスしました。

調子にのって色々とさわりまくり、ついにはパンツにてを入れおまんこを、びっくりしました、ぐちゅぐちゅに濡れてます。クリのあたりをなぞると、ピクッと身体が、

あっと思い僕もさわっていたのを止めます。そしてまたおまんこを、今度は一瞬、

「あっ」

と声が、課長もしかして気づいたのか、また手を止めていると、

「続けて」

と課長、

「へっ」

「いいから」

課長起きていました、しかも「続けろ」

課長のいったとおりおまんこをさわります。

「あっ、はあ~ん」

と声が漏れます。おまんこをさわりながらセクシーな唇にキスすると、課長のほうから舌を入れてきます。僕も課長を舌を吸うと、それに応じ課長も応じ舌を絡めてきます。ここで

「よし行ける」と確信しました。

シャツのボタンを外しブラも外し、巨乳です、後から聞きましたがFカップの巨乳でした。その巨乳を揉みながら顔を埋め乳首を吸います。

「あ~、あ~」

もうすっかり感じている課長。もうすぐに下のスカートパンツと脱がせおまんこへ、先程パンツに手を入れた時に気付いていましたが、毛がありません、全部剃ってあります。

「課長ツルツルですね、H汁が出てるのがよく見えますよ」

「いやっ」

「どうしましょうか?」

「舐めて」

「どこを?」

「・・・」

「どこをですか?」

「おまんこ」

あの課長の口から「おまんこ」と言う淫語が、僕の興奮もマックス。

それからは課長の卑猥なおまんこを舐めます。綺麗な顔とは違いおまんこはビラビラも大きく結構黒ずんでいます。

皮から剥きだした大きめのクリトリス、舌を這わすと、

「あっ」

と言い、身体もピクッと反応、続けて舐めるとピクピク身体をのけ反らせます。かなり感度がいいみたい。そしておまんこからも次々とまん汁が溢れ出てきます。

「あっ、逝きそう」

「いいですよ逝って」

「あっ、逝く、逝くっ」

身体がピクピク痙攣し簡単に逝ってしまう課長。

「課長逝きました?」

「うん」

恥ずかしそうに答える課長、仕事の時とは180度違う姿に可愛く思いました。

次におまんこに指をいれます。締まります、かなりの締め付け具合、指を2本入れ中をグリグリと動かします。

「あっ、あっ」

「気持ちいですか?」

「うん、気持ちいい」

「こうですか?」

「あっ、いい、逝っちゃう、逝くっ」

感度抜群、すぐに逝ってしまう課長。さらに激しくすると、

「あっ、あっ、ダメ、また逝っちゃう、逝く~~」

今度はビシャっと潮吹き、びっくりしました。潮吹きなんてAVの世界のものかと思っていましたが、実際に課長が潮吹きを。感動してまた手マンすると、また逝きながら潮吹き。布団が濡れますが、課長の潮吹く姿の方が感動ものです。

僕も我慢できなくなり、

「僕のも咥えてもらっていいですか?」

とチンポを出すと、

「えっ」

と驚いた様子の課長、

「どうかしましたか?」

「凄く大きくて」

「大きいの嫌いですか?」

「いや」

「ではお願いします」

課長が僕の、風俗嬢でも驚く巨根を咥えます。課長の綺麗な顔が大きく口を開け凄い形相に、それでもこの巨根を早く入れたいのか必死で咥えます。

「ぐほっ」

と時々むせながらも、じゅるじゅると言わせ射びります。大きさに慣れてくるとその大きめの口でのフェラは風俗嬢をもしのぐいやらしいテク、一体どこでこんなテクを、とか思いながらでしたが、早漏の僕既に射精の手前まで追い込まれていました。

「課長のフェラ上手すぎです、僕逝っちゃいそうです、入れていいですか」

「うん、きて」

簡単に股を広げる課長、もう一匹の雌です。その淫乱なおまんこへチンポを、

「あ~~~、凄い大きい」

「どうですか?」

「大きい、武藤君の凄い」

「よかった気に入ってもらえて」

僕はゆっくりと課長のおまんこの具合を確かめながら動きます。正直過去一番のまんこか、

(と言ってもモテない男の僕、今まで風俗のみですが)

締付強烈ですが、濡れ具合が半端ないので、ぬるぬるが超気持ちい、

少し動いただけで逝きそうに、

「もっと」

と言って課長の方が下からグリグリと腰を動かしてきます。

「ちょっと、課長逝っちゃいそうです」

それでも下から腰を動かしてくる課長、ただの淫乱女です。しかしもう漏れそう、無理でした。

僕はチンポを抜き射精。課長の胸まで精子が飛びました。

「あっ」

少し残念そうな課長の表情でしたが、すかさずチンポを入れ激しく動かすと、

「あっ、あっ、凄い、出したばかりなのに」

「課長のおまんこ気持ちいから何回も逝けますよ」

と言いガンガン突くと、

「あっ、あっ、いい、気持ちいい、逝っちゃう、逝くっ」

ピクピクして身体をのけ反らせ逝ってしまう課長、その後も、

「あ~、気持ちいい、凄い、チンポ、チンポ大きいい、気持ちいい、逝く~~~」

淫語連発で逝きまくりの課長、僕もまた逝きそうに、今度は顔射精して見ました。

何も言わず、射精後のお掃除フェラをする課長、

「どうです気持ちよかったですか?」

「うん凄く」

と言いながらじゅるじゅるフェラする課長、もう淫乱熟女でしかありません。

「まだ欲しいですかこのチンポ」

「うん」

「言って下さい」

「大きなチンポ欲しい」

「じゃあ今度は上からお願いします」

すぐに跨って来る課長、その腰の動きも半端ないです、うねうねと動く腰、凄いの一言、これで過去何人の男を絞り取ってきたのか、思わせるようなすばらしい腰使い、

「あ~気持ちいい、また逝く、逝くよ、逝くっ」

上になってもすぐに逝ってしまう課長、そして潮もまた出ました、僕の顔まで、

「ごめんなさい気持ち良過ぎて」

「いいですよいっぱい逝って下さい課長」

それからも何度も逝く課長、そして僕の射精もすぐでした。

「課長、ダメです、もう逝きます」

最後は咥えてしごいてもらって課長の口の中に射精。

「気持ちよかった?」

「はい」

聞いてきた課長既に精子は飲み干していました。

その後も潮を吹きながら逝きまくった課長、後で聞けば彼氏と別れた直後だったらしく。ただ元彼より巨根で精力抜群の僕をすっかり気に入ってくれ今では課長が僕の彼女です。

もちろん会社の人は誰も知りません。ただこれで仕事中も優しくしてくれるのかと思いきや、職場ではいつもとおりの課長、そして夜は僕の巨根を貪欲に求めてきて潮吹きしながら逝きまくる淫乱女、

課長凄いです。

この話の続き
-終わり-

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(2020年05月28日)

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