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タイトル(約 15 分で読了)

【評価高め】
小6の頃、男女4人がセックスを見せ合ったり川で野外セックスしたりする話(1/3ページ目)

投稿:2020-07-03 22:33:27

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ロキソニン◆IoRheQQ(40代)
最初の話

【評価高め】小6の頃、男女4人で裸で野外に締め出されたり同時に初体験した話

30年近く前、小6の6月、小5の林間学校が大雨で中止になったのでその代わりに企画されたキャンプ旅行の話。うちの学校は田舎という事で生徒が少なく、俺の学年は1クラス15人でした。小人数かつ他の学校との交流もほぼ無かったのでクラスメイトが半分兄弟みたいな仲で低学年の頃なんか近くの川で素っ…

前回の話

前回のあらすじ。

小6の時学校でキャンプ旅行に行き、仲のいい班員の男女で混浴→野外露出→同時に初体験をした。

翌週プールの倉庫でセックスしたり、家でオナニーの見せ合い舐め合いをした。

今回はその翌日の話。

俺(安藤)…痩せ型で背は同期の中で一番高い。仮性包茎でちんちんは勃起時10㎝程。

高岸…男友達。小柄でややデブなムードメーカー。5㎝程の短小包茎で完全には亀頭が露出しない。

井伊谷…女友達。みーちゃんと呼ばれてる。小柄でショートヘア、胸は膨らみかけ。女子にしては日焼けしてる方でボーイッシュな感じがする。

政谷…女友達。あーちゃんと呼ばれてる。背はそこそこあり髪を後ろで結んでる。胸は井伊谷と大差なし。肌が白く普段は大人しい為少しお嬢様感がある。

井伊谷の家でエッチな勉強会をした翌日、今日は俺の家に集まることになっていた。

「水着の用意だけしといてね」

8時ごろ政谷から電話があった。

流石にセックスしに出かけるなんて言えないからそれのカムフラージュらしい。

他の2人にも連絡した様で、近くに川があるので水遊びをするという名目ができた。

そして昼過ぎ、高岸、井伊谷、政谷の三人が訪ねてきた。

事前に俺も親に出かける旨は伝えていたので、

気を付けてね~、と一言言われただけですんなり家を出られた。

「それであーちゃん、どこに行くの?」

「…山の方、ついてきて。」

そういうと学校と反対の方に向かって歩き出す政谷。

昨日セックスする場所に心当たりがあるという事を言っていたがどこに行くかは政谷以外知らなかった。

取り合えず動きやすい格好で水着と水筒だけ持って俺達は歩いた。

川に進むと舗装された道から砂利道に入り、更にやや小さな神社脇を抜けると川を渡る小さな橋があった。

川自体は浅く大体10㎝、一番深い所で40㎝というくらいか。

幅も10mくらいなので夏になると私服or水着or全裸(幼児)で水遊びしたりするのが子供たちの習慣だった。

川を渡りミカン畑等がある山に入る。緩やかな起伏を歩くこと5分、ようやく政谷が止まった。

「ここなんだけど…どう?」

「えっ、ここ?」

政谷が連れてきたのは狭い公園だった。

周りを気に囲まれた10m四方の公園で鉄棒くらいしかないが…。

「ここって確か虫取りで割と人くるぞ?」

「橋からも近いし…。」

「確かに回りは木で囲まれてるけど…いざという時身を隠せる場所ないよ?」

ボロクソの駄目出し。

正直ここでエロい事をしてと言われてもちょっと…って言いたくなる場所だった。

「……………。」

まぁ案の定政谷は落ち込むわけで。

あーごめ~ん!と井伊谷がフォローに入る。

「なぁ安藤、この辺ってあの小屋あったよな?行ってみねーか?」

その間に高岸が俺に提案してくる。

「え、何?何かあるの?」

早速井伊谷が反応するのでこの近くに使われていない小屋がある事を教えた。

以前は収穫したミカン等を整理したり保管するのに使っていた小屋らしいが、誰も使っていなかったので低学年の頃男友達と秘密基地にしていた所だ。

ただ本当に何も無く、友人の一人が遊びの際屋根から落ちて怪我をしたのを機に行かなくなっていた。

その事を話すと女子二人もぜひ行きたいという事で早速出発した。

来た道を少し戻り、川沿いの細道を歩くこと10分。

細道からさらに雑草だらけの獣道に入ると数メートル先に開けた場所がありそこに小さな小屋はあった。

正面からではなく小屋の裏側に回る。裏口の方は鍵がかかっていないのを知っていたからだ。

「わ~凄~い!こんな所あったんだ~!」

「ちょっとこもってるけど…意外に綺麗…かな?」

中に入り感想を言う女子二人。

小屋は大きくはないが、備え付けの棚やテーブルが残っているだけなので意外と広く感じた。

ガラス窓も汚れてはいるが割れていない為、埃はともかく思ったよりかは綺麗だった。

「ここなら誰も来ないし外からも見えないだろ?」

「…こんな所があるなら先言ってよ…。」

ドヤ顔の俺に文句を言う政谷。

でも言葉とは裏腹に嬉しそうだった。

井伊谷もここですることに異論は無さそうなので4人共服を脱ぐ。

セックスにしか興味が無かった俺達は脱がせる、とか色っぽく脱ぐ、なんて頭になく皆さっさと裸になった。

小屋の照明は無いが窓のおかげで明るさは十分だった。

ある程度見慣れたとはいえ、全員恥ずかしさはまだあった。

「それで今日は…誰とする?」

沈黙を破ったのは井伊谷だった。

エロい事になると一気に大人しくなるが…流石に少しは慣れたのだろうか?

話し合いの結果、数日前(前回プール時)のパートナーと変えて、俺と政谷、高岸と井伊谷でする事になった。

更に昨日のエッチな勉強会の続きという事で互いのセックスを鑑賞する事になった。

因みに発案者は俺。

「この前お前らのセックスの最後を見て思ったんだけど傍から見たら凄いエロかったからさ、しっかり見たくて(笑)」

「マジか安藤、セックスを見せ合うって…流石に恥ずかしいわい。」

「でもあーちゃんがセックスしてる時どんな顔してるか気になるな~(笑)」

「…みーちゃんも凄い声出してたしじっくり見てあげるからね…!」

「おいおいマジかよ…。」

反論する前に女子二人が見せ合う前提で話を進めてしまったので高岸も諦めたようだ。

どちらの組が先にするかは俺と高岸のじゃんけんで決めた。

勝った方が先に見学する。勝ったのは俺の組だった。

「え~後なの~。」

すぐにでもしたかったのか、勝ったのに非難の視線を送ってくる政谷。

でもルールはルール。井伊谷が立っている高岸の前に座る。

どうやら昨日覚えたての前戯からするらしい。

高岸の包茎ちんちんを指でつまんでプラプラさせた後、井伊谷はパクッっと咥え込んだ。

言っちゃ悪いが高岸のは短いのでほぼ全部井伊谷の口の中に入った。

どうやら井伊谷は舌を使ってちんちんを舐めている様だった。

「わ~…高岸君気持ちよさそう…」

「これ口にちんちん入ってるってどんな感じなんだろうな…」

外野の俺達、井伊谷のフェラをガン見中。

「ストップストップ!そろそろ出るから!」

物の1分で高岸が音を上げる。

敏感な包茎にフェラは刺激が強いのだろう。

高岸の声に動きを止める井伊谷。

あくまでセックスが目的なので前戯で射精するのは勿体ない。

…ぶっちゃけ小6なのですぐ復活するとは思うが。

「じゃあ次は…お願いね?」

井伊谷が立ち上がり壁に手をつき尻を突き出す。

高岸がぽかんとしてると、早く舐めてよ、と井伊谷が言う。

前回クンニした際は女子二人共仰向け姿勢だったが、今回はバックの姿勢で舐めてほしいらしい。

小柄で胸もまだ小さく、ショートヘアで男の子っぽくも見えた井伊谷だが、全裸でオマンコを突き出す姿はとてもエロかった。

早速井伊谷の股間に顔をうずめる高岸。

舌を使いクリトリスから尻穴の方までをべろんべろんと舐め回す。

舐め始めてすぐに井伊谷も感じてきたのか、あんっ、あんっ、と声を上げ始めた。

「みーちゃんエッチな表情してる…!」

「高岸、指で井伊谷のワギナを開いてみろ。その方が気持ちいいっぽいぞ。」

井伊谷の感じる顔や濡れてヒクヒクするオマンコを眺める俺と政谷。

客観的に見る光景は新鮮で刺激が強かった。

「た、高岸君!そろそろ…止めて…!」

井伊谷も限界が近かったらしく高岸にSTOPをかけた。

壁に手をついたまま息を荒げてる井伊谷のオマンコに自分のちんちんをあてがう高岸。

慣れてきたのか一発で入れることに成功した様だ。

そのまま腰を前後に動かす。

小屋の中にパンッパンッと音が響く。

「すげぇ…玉袋がゆっさゆっさ揺れてるなぁ…。」

「あれ、陰核にあったってるから結構気持ちいいんだよ?」

二人の喘ぎ声を聞きながらセックスを観察する俺達。

間近で見るのは初めてだが凄くエロかった。

…もっとも高岸のちんちんが短い為、オマンコに出入りする様子はよくわからなかったが。

「本当に入ってるんだ、おちんちん…凄いね…!」

ガン見する政谷。

いつもはどこか眠たそうに半開きな目をしているだけに物凄く目を見開いている様に見える。

高岸が腰の動きを早くする。そろそろ限界な様だった。

「あっあっ!駄目!無理無理無理ん~~~っ!」

井伊谷がイッた。

直後井伊谷のオマンコからちんちんを抜き射精する高岸。

包茎だが思いっきり指で皮を引っ張ったらしく、亀頭の先端が出ていた。

その為いつもと異なりピュ~ッっと精液が吹き出た。

井伊谷の背中から尻にかかった精液を見て政谷がつぶやく。

「高岸君のもあんなに飛ぶんだね…」

「それだけ女の子の中が気持ちいいって事だよ、井伊谷も政谷も。」

「でも私、入れられてる時は何もしてないのに…それでも気持ちいいんだね、不思議。」

政谷とセックスについて雑談する。

数分待っていると二人共息が整ったみたいだ。

「じゃあ次は二人の番だよ!」

背中と尻に精液つけたまま井伊谷が言う。タオル持ってきてるんだから拭けばいいのに…。

政谷の方を向くと顔を赤くして恥ずかしそうにこちらを見ている。

なにこれ可愛い。

「じゃあ…先するね?」

目が合うと政谷は俺の前に膝をついてちんちんを握った。

10㎝程のちんちんを数回扱くと、ぺろぺろと亀頭を舐め始めた。

刺激の強さに声が出る。

それに気をよくしたのかちんちんの半分くらいを口にくわえ顔を前後に動かしてストロークし始めた。

「長いなぁ、安藤の。」

「長いとちょっと大変だけどね。その分弄りがいがあるし…。」

外野の声が聞こえる。

さっきの井伊谷の真似だろうか、政谷はストロークしながら下で亀頭を舐め始めた。

「待って待ってそれはヤバイ!止めて止めて!」

慌てて辞めさせる。

すると何を思ったのかちんちんを抜く際、ちゅーっっとちんちんを吸い上げ始めた。

そしてそのまま顔を引き、ちゅぽん、とちんちんを吐き出す。

もう終わりなの?と若干物足りなさそうな政谷だがこれ以上は射精する。間違いなく。

寧ろ最後のバキュームを耐えたのを褒めてほしい。

さて、次は俺が政谷を舐める番だ。

すると

「このテーブル、大丈夫だよね?」

乗っても大丈夫か確認して備え付けのテーブルに乗る政谷。

ただ寝っ転がるのではなく、テーブルの端に腰掛ける感じだ。

「私はこの体勢で…いい?」

昨日と同じ体勢だ。

自分のオマンコを舐められている様子を見たいらしい。

足を開いた政谷の股間に顔を近づけワレメに沿って舐め始める。

いつもより匂いが強い気がした。

ぺろぺろ舐めるとそれに合わせて政谷が反応する。

ギャラリー二人の言葉は聞き取れないが何か話してるみたいだった。

途中一回、政谷の薄い陰毛が鼻にあたり小さく咽てしまった。

それを誤魔化すように舐める場所をオマンコからクリトリスに変える。

井伊谷と違って完全に剥ける為、指で剥き出しにしたクリトリスに舌を這わせる。

「あっあっあっ…!」

より感じているのか政谷の喘ぎ声が変わる。

ふとさっき、政谷のフェラで最後に吸い付かれたのを思い出した。

試しにクリトリスにやってみる。

「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛~!!」

思いっきり腰が跳ねた。

はぁ、はぁ…と政谷の息遣いとわぁ~、凄い!と井伊谷の声が聞こえる。

「ねぇねぇ、あーちゃんに何したの?」

「陰核を吸ってみただけだよ?さっき俺もやられたし。」

「政谷すっごい跳ねてたぞ。そんなに気持ちいいのかねぇ…。」

ギャラリーと会話していると後ろに倒れ込んでいた政谷が起き上がった。

「…やり過ぎ。」

怒られた。どうやら軽くイッてしまったらしい。

「まぁでもそれだけ濡れてたらちんちんもすんなり入るし…ね?」

一応謝ったら許してくれた。

改めてセックスをする準備をする。

「どの姿勢でする?」

「できれば安藤君のちんちんが入ってるのを見て見たいから…このままでいい?」

先程と同じくテーブルの縁に腰掛けたままセックスをする事になった。

再び足を開いた政谷に、今度は勃起したおちんちんを近づける。

高さがちょうどだったので位置合わせの必要なくすんなり入った。

「うわ~すっごい!」

「こう見るとエロいなぁ…」

ちんちんを半分ほど入れた所でギャラリー二人が寄ってくる。

高岸より長い為、結合部分が丸見えだった。

まじまじと見るのは俺も初めてなので不思議な感じだった。

「凄い…本当に入ってる…!」

上体を起こしたままの政谷がつぶやく。

自分のオマンコにおちんちんがずっぽり嵌ってる光景に興奮したのだろうか、膣がきゅっと締まるのを感じた。

3人の視線を感じながらわざとゆっくり亀頭の先端まで引き抜く。

カリが出た所で一時停止し、一気にさっきと同じくらいまで押し込む。

「ああん!」

「わっ凄い、入る瞬間ってこんな感じなんだ!」

「うわ~すげぇ…!」

刺激が強かったのか仰け反って喘ぐ政谷と、その政谷のオマンコをガン見するギャラリー。

そのままピストン運動を続ける。

「あーちゃんのアソコ、すっごいエッチ…」

「出し入れする度に動いてる…生き物みたいだなぁ。」

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(2020年05月28日)

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