エチケン

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タイトル(約 8 分で読了)

駅裏のコンビニで一人立っていた綺麗なJKを援助交際目的で話しかけてみた。

投稿:2020-06-30 14:48:27
更新:2020-06-30 14:48:27

本文

愛知県/間正樹さん(40代)◆NmaBQw

私は45歳サラリーマン、日々の仕事疲れはあったが、ムラムラして嫁に寄っても相手にされず、数年レス状態が続いていたある日の夜。

私は駅から降りて、いつものように裏側にある居酒屋通りでお酒を飲んで帰ろうとしていた20時頃、ふとコンビニ前に髪の毛の長い綺麗な女性が一人立っていた。

まぁ~今時は一人でもこの時間は居るよな~誰か待ってるのかなって思いながら、横に設置してある喫煙場へ行き、タバコでも吸って帰ろうと携帯を見ながら吸っていた。

そしたら、横の女性がチラチラこちらを見ていることに気が付いたので、「こんばんは~」って挨拶をした。

JK:「あっ!・・こんばんは~」

・・・会話が続くわけもなく、携帯を見ながら残りタバコを吸い始めたが、妙にその子が気になり、「あ・・一人で誰かを待ってるの?」って聞いてみた。

JK:「ううん・・暇だから・・」

私:あ・・あっそう・・でも夜もう遅いから早く帰ったほうがいいよ~

JK:そうですね・・ありがとう・・

私はそう言いながら、なぜか「この子口説いたらやれるんじゃないか・・大分溜まってるしな・・」なんて45歳にもなって変なことを思いながら、「あ・・あのさぁ~俺も暇でさぁ~俺でよかったらどっか行かない?・・」・・・

「あはは・・嘘嘘・・誰かも知れないこんな親父と行かないよな・・」

JK:「えっ!・・本当~?・・やった~行こ!行こ!」ってまさかの返事が返ってきた。

私:えっ?・・お・・おお~どこへ行く?

JK:「おじさんが行きたい所でいいよ~」

私:お・・俺の行きたいところって・・そりゃ~ホテルとかw

いきなりホテルとか言ってしまった後に「やっちまった・・」と思ったら。

JK:「ンフフ・・いいよホテル行こ~」

私:え?・・いいのかよ?

JK:「だって~援交目的で話してきたんでしょ~?w」

JK:少しでいいからさぁ~お小遣いちょうだいよ~どれだけでも付き合っちゃうからさぁ~w

私:お・・お~いくらぐらいほしいんだ?

JK:「えっと~2万ぐらい~w」

私は、や・・安っすwと思った。ヘルス行ったってパネルと違う訳わからない女性にだって18000は普通に取られるし、今、目の前のこんな可愛い子が相手してくれるなら金額は全然許容範囲だった。

私:お・・おぅ!2万でいいのか?

JK:「うんうん全然OK~行こ~」

ホテルに入るまでに、私は「きよし」って名乗り、いろいろこの子の事を聞いたら、名前は「春奈」、歳を聞くと来年4月に大学生になるらしいが、今は18歳高校生だった。

今時の女性はこんな格好していたら、高校性には絶対に見えないって思うほど、大人っぽい化粧と服装だったが、当然高校生では犯罪・・って思いながら、その時はこの子が抱けるならもうどうでも良くなっていた。

ホテルに着いてから、「本当にいいのかよ~」「うんうんいいから!いいから!」って結構明るくて、これはやり手かと思いながらも部屋に入った。

部屋に入るなり、

春奈:「ねぇ~きよさん~どうする~このままする~?お風呂入る~?w」って聞いてきた。

私:そ・・そりゃ~「できるなら風呂入る前に、はるちゃんを抱けるなら抱きたいな~」って言ったら。

春奈:「うふふ・・いいよ~でもアソコは臭いよ~w」

私:いや・・俺はそれが好きw

春奈:「あはは・・変態~はい!見てみて~」って言いながらベッドに座り、脚を開いて黄色いパンツを見せてきた。

私:お・・おお~いいのか?

春奈:「うん好きにしていいよ~」

そう言われた瞬間に私のチンコはビン立ちになり、はるちゃんのパンツに顔をうずめて匂いを嗅いだらなんとも言えない良い匂いがして、パンツの上から指でクリをいじりながら、はるちゃんにキスをした。

春奈:「んっ!ん~~んん~~はぁ・・はぁ・・そ・・そこ~」

私:はるちゃんのココ・・もう愛液がパンツから染み出しているよ・・はぁ・・はぁ・・

春奈:「あん!いい~気持ちいいんだもん~はぁ・・はぁ・・」

私はそのままパンツを脱がせて、マンコを愛撫しながら服とブラを脱がせ全裸にした。

春奈:「あん!はぁ・・あっ・・ああああ~~すごい~~あん!あん!すごい気持ちい~」

春奈:「す・・すごい感じる・・ねぇ~もう逝きそう~逝きそう~いっ!・・逝く~~」

クリを舌で舐めまわしたらはるちゃんは九の字になって腰をビクンビクンさせながら痙攣した。

私:はぁ・・はぁ・・はるちゃんマンコからいやらしいのがすごい出てるよ・・はぁ・・お・・俺のも舐めて!

春奈:「はぁ・・はぁ・・い・・いいよ・・」

春奈:「うっ・・うわぁああ~す・・すごい大きい~こんなの見たこと無いよ~」

私:あはは・・みんなから言われるw

春奈:「んぐっ・・んっんん~ん~ジュルジュル・・んはぁ~大きすぎる~w」

私:あ~はるちゃんいいよ~なかなかうまいね~はぁ・・はぁ・・

私:はるちゃんもう我慢できない・・い・・入れていい?

春奈:「いいけど~ゴム付けてね~はぁ・・はぁ・・」

私はゴムを付けて一気にはるちゃんのマンコへ挿入した。

春奈:「あ・・あああ~ちょっ・・す・・すごく大きくて長い~奥にあたる~すご~あん~」

春奈:「あんっ・・あん・・はぁ・・すご・・い・・逝きそう~逝っていい?・・はぁ・・はぁ・・あ~~だめ~逝く逝く~いっ逝く~~~~」ビクンビクン

私:あ~はるちゃんのマンコすごい締まる~今度はバックで~

私ははるちゃんをバックの体勢にして、挿入するときにゴムの先を爪で引っ掛けて穴を開けそ~と挿入した。

春奈:「んっ・・んぁああ~この体制だめ~すごい奥までくるよ~あん・・あん・・はぁ・・また逝く~また逝く~逝ぐぅう~~んぁ~~~」ビクンビクン

私:はぁ・・はぁ・・は・・はるちゃん俺も逝きそうだ~このまま中で射精するよ!

春奈:「はぁ・・はぁ・・ちょうだい~いっ・・いっぱい出して~」

私:逝くよ~~逝く~~~~~

ドビュドビュドビュ・・ドクン・・ドクン・・ドクン

春奈:「あっ・・あ~~~す・・すごい熱い・・なんか奥に当たってるのがわかる~」

私:はぁ・・はぁ・・はるちゃん気持ちよかったよ~はぁ・・

春奈:「す・・すごい~なんか気持ちよかったよ~」

私:はぁ・・はぁ・・抜くね・・はぁ・・あっ!・・や・・破れてるw」

春奈:「はぁ・・はぁ・・えっ!?・・なに?・・や・・破れてるの?・・ええ~~うぁあ~本当だどうしよう~あ~私の中から凄い精子が出てる・・」

私:ごめん・・で・・でも・・これは事故だよね・・

春奈:「う・・うん・・そうだね・・でもどうしよう~」

私:中に射精しちゃったんでさぁ~もう一回いい?w

春奈:「ば・・ばか~ちょっとお風呂で洗ってくるよ~」

はるちゃんはお風呂に行ったが、私のチンコは収まらずもう一回したくてお風呂へ向かい、シャワー中のはるちゃんの後ろからチンコを挿入して腰を振り、外に出して~って言うはるちゃんの言葉を無視して中に射精した。

春奈:「キャッ!・・ちょ・・ちょっとびっくりするじゃない~なによ~?あっ・・ちょ・・だめ・・あああ~~んぁ~~あん・・あん・・だ・・だめ・・生はだめ・・」

私:はぁ・・はぁ・・はるちゃん気持ちいいよ~はぁ・・逝きそう~逝く逝く・・・逝く~~

春奈:「あん・・あん・・逝きそう?・・だ・・駄目よ・・そ・・外に出して・・外に(ドビュドビュドビュ・・ドクン・・ドクン・・ドクン)あああ~~いやだ~~ああ・・・」

私:はぁ・・はぁ・・はるちゃん気持ちよかった・・はぁ・・

私は泣いちゃったはるちゃんを後に風呂から出て、すぐに着替えてホテル代を1万だけ置いて、先にホテルから出て帰っていった。

家に帰えるまで心臓がバクバクして罪悪感はあったが、あんな綺麗な高校生を抱けて、中に2回も射精できた満足感の方が高かった。

その後、半年ぐらいは駅裏に行けなく、表から出て家に帰っていたが、同僚が久しぶりに飲みに行く誘いを受けて、久しぶりに駅裏で飲んだ。

もう飲んでいるときは、はるちゃんのことはすっかり忘れていたが、飲みに行った帰りにコンビニに行った時、まさにデジャブかのごとく、はるちゃんがまた立っていた。

同僚:「おい!・・あそこに女性が一人でなんか待ってるぜ!・・綺麗だな~ちょっと誘ってみる?w」

私:あはは・・俺らの歳を考えろw

そうこう話していたら、はるちゃんが私に気が付き走って向かってきた。

同僚:「おいおい・・こっちにくるぜ・・」

春奈:きよしさ~~ん久しぶり~全然見かけなかったよ~

同僚:「お前かい!・・しかもきよしさ~~んでなんだそりゃ~?知ってる子か?」

私:あはは・・まぁいろいろと・・

春奈:この前私置いて先に帰えっちゃったしさ~なんで待っててくれなかったのよ~

私:だ・・だってな・・

春奈:そりゃ~あの時はびっくりしたけどさぁ~

同僚:「あはは・・良かっただ~?・・なにがどうしたのか説明しろw」

私:あ・・いや・・なぁ~?

春奈:「あはは友達ですか?」

同僚:あ~こいつとは会社の同僚だよ~ところでこいつとどのような関係?

春奈:「あはは・・どこまで言おうかな~w」

私:おいおい・・

同僚:どかまでって・・おいおいまさか・・

私:あはは・・そうだよ・・ここではるちゃんをナンパして・・

同僚:ほぅ~自分では歳がどうのこうのって言っておきながらかいwそれから?

私:・・・ホテルに行ったw

同僚:なぁ・・なに~~こんな綺麗な子とか?w

春奈:あはは綺麗って・・そうだよ~きよさんといいことしちゃった~wそれからあっちは大丈夫みたいだよ♪

同僚:なっ・・・

私:まぁ・・そう言うことだ・・じゃぁはるちゃんまたな~

春奈:えっ?

同僚:なっ?

私:だって今日はつれと一緒なんだぞw

同僚:待て待て待て!・・何言ってるんだw

春奈:ふ~~ん・・じゃぁ~2人一緒でいいじゃん~そちらの方はどうなの?

同僚:お・・おれもいいのか?w

春奈:「うふふ・・私はいいよ~でもお小遣いちょうだいね~

同僚:まじかw・・い・・いくらだ?

春奈:「う~ん2人だから3万ほしいな~」

同僚:一人3万か!?

春奈:いやいやw・・2人で3万でいいよ~w

同僚:ま・・まじかwなぁ~行こうぜ~ヘルスより安いし、こんな綺麗な子なかなかおらんぞw

私:いいのか?・・18歳の高校生だぞ・・俺も後から知ったんだ・・こんな大人っぽい子が高校生なんて絶対気が付かんぞ・・

同僚:ギクッ・・・まじか・・そりゃ~な・・

春奈:「そっか~やっぱ高校生だと抵抗あるよね~でも私誰にもこの前のことチクってなのにな~~~じゃぁ~他の人聞いて見よ~」

同僚:まっ・・待て待て!俺は行く!・・俺は行くぞw・・お前も来いよ!

私:わ・・わかったよ・・俺も嫌いじゃないしなw

春奈:「ほ・・本当?・・やった~」

私:じゃぁ~どこ行く?

春奈:「この前と一緒でいいよw」

同僚:うぉぉ~大分溜めていたかいがあった~

春奈:「あははお兄さんも元気だね~名前はなんて言うの?」

同僚:謙二だよ~

春奈:じゃぁ~謙さんだね~w

謙二:おっおお・・

それから3人でホテルへ行き部屋にはいった。

春奈:「うふふ・・じゃぁ~どうする~?この前きよさんはお風呂入る前に私を抱きたいって言ってそのままエッチしたけど、今回はどうする~?」

謙二:あはは・・お前は・・「あっ・・俺もできればこのまま味わいたいw」

春奈:「あはは・・二人して変態~今日も一日動き回っていたから、マンコ臭いよ~w」

謙二:そ・・それでいい

春奈:「はい・・じゃぁ~脚開けるから私の下着みて~」

はるちゃんの下着は今回ピンクだったが、すでにマンコの部分は愛液で染みっていた。

同僚は、はるちゃんのパンツの顔をうずめて上から愛撫し、パンツを脱がしてマンコを舐めはじめたので、私ははるちゃんにキスをしながら服とブラをはずして胸を舐めた。

春奈:「あっああ~すご~い2人って初めて~両方から感じるよ~」

謙二:はぁ・・はぁ・・ジュル・・はるちゃんの愛液うまい・・はぁ・・ジュル・・

春奈:「あんっ!あんっ!いい~逝きそうだよ~逝っていい?・・いっ逝く~~んぁ~~」ビクンビクン

謙二:す・・すげ~すごいビチョビチョw

春奈:「い・・いやん」

私:はるちゃん俺のチンコ舐めてくれよ~はぁ・・

春奈:「うん・・いいよ・・んぐっ・・ん~んん~~ジュルジュル」

私:あっあ~~いい~~

謙二:じゃぁ~俺ははるちゃんバックの体勢になってるから、後ろから挿入するぞ!・・な・・生でいいよな・・ズボ・・ズズ・・

春奈:「んふぁ~んあ~あっゴム・・もう・・あんすごい~んぐっんぐぅ~あっ・・あああ~~~」

謙二:お・・俺逝きそうだ・・はぁ・・逝くぞ~逝く~~

春奈:「外にだして!」

ドビュドビュドビュ

謙二:はぁ・・はぁ・・はるちゃん気持ちよかった・・チンコ舐めて・・

私:じゃぁ~続けて俺入れるわ~w

春奈:「んごっ・・あ・・ああ~~~~す・・すごい大きい・・あんっ・あんっ・・」

私:ウフフ・・はるちゃんやっぱ俺のチンコがいいだろう?w

春奈:「う・・うんうん・・最高~凄い大きいいぃ~奥まで・・あ~~~逝く~~逝ぐぐぅ~~んぁ~~」ビクンビクン

私:お・・俺も逝きそうだ・・はぁ・・出すぞ~

春奈:「そ・・外だよ・・中はだめだか(ドビュドビュドビュ・・ドクンドクン・・ドクン)あっ!ああ~~~もう~~中はだめだって・・中で出したでしょ?・・もう・・」

私:はぁ・・はぁ・・気持ちいい・・奥へ思いっきり俺の精子射精したぞ・・はぁ・・

春奈:「もぅ・・ばか・・」

謙二:おいおい・・中出しかよw・・いいのかよw

私:この前もそうだったし・・やっぱ・・中だよなw

謙二:な・・なぁ~はるちゃん俺も中に射精したいぞw

春奈:「もう・・中に出したいの?・・いいよ・・きて・・」

その後、1回ずつはるちゃんのマンコに挿入し、2人とも中出し射精をした。

終わった後、何回も逝って失神したはるちゃんは、M字開脚したマンコから2人分の精子が溢れ出ていたのを鮮明に覚えている。

-終わり-
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