エチケン

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タイトル(約 5 分で読了)

メンズエステのウブな子と楽しんだ。

投稿:2020-06-30 21:41:29
更新:2020-06-30 21:41:29

この話のシリーズ一覧

本文

埼玉県/プールのコーチさん(40代)◆eSZFRlA

水着でエステをしてくれる店を探していたら

結構あるので、以前は水着で女の子を悪戯

今回はこちらも水着を着て施錠をしてもらう

勿論、メンエスだからって水着を着てなら

オッケーだろう、もし女の子も持ち込み水着

を着てくれたら最高に気持ちいいと思った。

以前の水着で悪戯する女の子はデリバリー

今回は店舗の日本人専門のメンエスを選ぶ。

気になって居た店に電話してみると店舗は

個室、しかも以前と名前を変えて居るが…

エステサイトの割引を使い試しに行ってみる

まぁ、どこも同じ流れなので説明はしない

女の子はユキ、20半ば過ぎで巨乳だが身体

は少し太めでも愛嬌はまぁまぁ良い感じ。

水着もスクール水着っぽい黒のパイピング

着回ししているのかフィットして居なく以前のデリヘルは競技水着っぽいし、身体に張り付く様な感じだった。

メンズエステだから事故は無いと思いながら

うつ伏せになり、いよいよユキは言った。

ユキ「上に乗りますね、気持ちいいですか」

Eカップは有る胸の感触が背中に感じる。

腕を後ろに回してくださいね。

そのまま手のひらの上に太ももを乗せる。

触って居るかの様な手の動きをしながら…

「太もも気持ちいいですね、自然に」

ユキ「それ以外はダメですよ!」

更に反対の腕も同じく動かした。

そしていよいよ仰向けになりました。

ユキ「こっちも気持ちいいですか?」

そう、仰向けになった途端にユキは俺の上。

ユキ「落とさないで下さい」

「これなら抱きしめるしか無いよね?」

今度はユキの胸の感触を抱きしめて居る。

そのまま手は大きなお尻を撫で回した。

ユキ「いいですか?マッサージ続けますね」

今回初めて来たので、お店の紙パンツを

(Tバックのスカスカのタイプ)

ユキは俺の横に添い寝するとキワキワ迄、

わざと胸を身体に付けて片脚を広げる。

時に強く、時に優しく、そして当たる?

その時はオイルは大量に使いパンツの中に

俺はユキの胸の先が少し硬くなったので、

ユキも触らないが、パンツの中でモジモジ

右に居て右の乳首をいじって居たが俺の左に移動する、また左の乳首をいじってしまう。

今度は馬乗りになってパンツで俺のモノを

こすり始めたので俺は起き上がってしまう

ユキ「横になって無いとダメですよ。」

「お尻触ってから横になるから」

ユキ「わかりました」

「触っても怒らないの?」

ユキ「水着の上からなら平気なんですよ」

そうなんだといいながらユキの股の割れ目に

下からゆっくりとその割れ目を確認した。

ユキ「はいお時間です、シャワー浴びますか

浴びるなら背中流しますよ。」

パンツにオイルが付いたまま俺はユキに背中を優しく洗ってもらいました。

ユキ「じゃ、シャワー浴びてお着替えです

その間にお飲み物用意して参ります。」

俺は洋服を着てその日を後にした。

俺は初めから触れるのが分かって居たらもう少しだけ楽しめたのかもとおもいながら。

お店のランキングでは彼女は5位

作戦を練り直して次回は更に楽しめそう。

翌週、また同じ店に来ている。

今回は前回のモヤモヤがあったので写真と

プロフィールを見てアイちゃんを選んだ。

理由は前回よりも2回り小さい女の子

それと、ランキングが上が条件だった。

お店に着くと支払いを済ませ、前回より長く

(前回は90分、今回は120分に)

それに前回は初めて来たので何も知らずに

前回の反省やしてみたい事を考えて決めた。

お店に着いて写真を見て身長150以下

Fカップの20代前半の女の子に決めた。

小さくて若いと罪悪感有るかも知れない。

お店の待合室でタバコを吸いながら待つと

時間になって女の子がやって来た様だ。

初めまして、アイですさとうさんですね。

本日は宜しくお願いしますと丁寧に挨拶、

手を繋いでくれて部屋に入る。

その時はFカップとは分からない程だった。

アイ「シャワー浴びてこのパンツ履いて

待っていて下さい。その間支度します。」

用意された紙パンツはスカスカのTバック、

タバコ吸うので頭から足の先まで念入りに、ボディシャンプーは自前のを用意して洗う。

ドライヤーで乾かし身体を拭いて待つと

「コンコン!入ってもいいですか?」

「どうぞ、支度済んでますよ。」

アイ「失礼します、初めましてですね!本日は宜しくお願いします。」

「こちらこそ宜しくお願いします」

アイ「飲み物を用意しました。飲んだらマッサージ始めますので。」

俺はタバコを吸いながら、持って来た。

アイスコーヒーを飲みながらアイを見ていた

アイ「私、スクール水着好きなんですけど、

私が小さいからですけどブカブカなんです」

俺もそれは気になっていた、Fでしょ?

型の良いCカップかお世話でもDかなって

俺はタオルを巻いたままベッドにうつ伏せに

そしてマッサージが始まった。

アイ「身体ほぐしますね、タオル必要?」

「要らないし、密着マッサージがいいな」

アイ「はい、タオル取りましょうね、

それから腕をこうして下さい。」

手のひらを太ももの上に、乗せて居た。

すると期待以上の反応にもう俺のキカン棒は

紙パンツの中で必死にもがいてるが更に。

真横に鏡が有るので水着姿のアイの姿が見え

手と目でも楽しませてもらいました。

うつ伏せのほぐしが終わるとアイは俺の、

背中にぴったりと強く抱きついて来た。

アイ「これ気持ちいいですか?」

「もちろん!反対も同じにお願いします」

上半身が終わり、うつ伏せの下半身だが、

背中に水着のまま乗り少しずつ下がった。

アイ「はい、仰向けです。」

俺は、うつ伏せと同じにやったら触れるかも

そのままキカン棒と期待は膨らむまま。

仰向けでは手のひらは自由になるはず、

色んな事したら怒るかな、嫌だろうな、

するとアイは仰向けの俺にそのまま密着して

上に乗り抱きつき、感触を楽しみながら

アイ「お尻触って、好きですか?」

「抱きしめたらつい、お尻触るからつい」

アイ「どうですか、私のお尻。」

太ももは俺はガッツリだったがお尻は最高

「このお尻だったらずっと触れるかも」

アイ「胸よりお尻なんですね、ありがとう」

水着がぴったりで張り付く感じなら別だが

プリってして張りの有るお尻は魅力的。

お尻も触るが、胸も気になっていたので

アイの状態を反らして胸と乳首を触るが

アイ「時間無くなりますよ!もう。」

するとアイが延長してくれたらスペシャルな

マッサージをしてくれると言う。

私が夜8時終わりだからそれまでならと

アイ「聞いてみますね、いつもは終了間際

に聞いて居るんですが、タイプだから」

3時からだよね?確か。

すると、2時間分の延長で8時前迄OKで

アイ「お店もその後仕事無いから帰りに

間に合う様にすれば大丈夫みたい」

2時間延長で40分くらいプラスサービス

アイ「こんなの今まで初めて、さとうさん

今日2回目でしょ?すご〜い嬉しい!」

「アイは彼氏居るか口説かれるでしょ?」

アイ「彼居ません、お客さんだと…」

「俺もお客さんだけど。」

アイ「マッサージ再開します」

すると期待以上に足先にお尻を乗せ逆向きに

アイ「いつもはお客さんの方向いて上に行く

さとうさんには逆向きでお尻が近づく様に」

そしてそのマッサージが凄い事になる。

ふくらはぎから上に行きお尻はキカン棒へと

アイはキカン棒に股間をこすりながら俺の

手は水着に手が届く所まで来ていた。

俺は起き上がりアイを後ろから抱きしめて

丸い型の良い胸を、乳首を触っていた。

アイ「まだ終わって無いです、寝て下さい」

再び横になりアイのお尻が顔に近づく。

目の前の水着越しに見る股間の部分が湿り

俺のでは無い事がはっきりと分かった。

その股間を俺の鼻に付けると俺の履いていた

紙パンツをハサミで両側カットして脱がせた

アイ「水着越しがいい?脱いだ方がいい?」

「俺と同じ水着脱いて見せてくれる?」

そして部屋は明るさMAXのまま

つづく

この話の続き
-終わり-

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