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タイトル(約 4 分で読了)

妻と仲直りにセックスした話

投稿:2020-06-29 23:32:49
更新:2020-06-29 23:32:49

この話のシリーズ一覧

本文

埼玉県/翔太さん(20代)◆OWiUlhE
前回の話

この話は、妻とはじめてのセックス体験談の続きです。まだ読んでない方はそちらからお読みください。

僕、翔太は22歳。自分で言うのもあれですが、世界大会に出場経験を持つプロのダンサーです。

僕には妻がいます。

名前は胡乃

20歳の時に結婚しました。

身長179cmの僕に対して、身長159cmの小柄でポニーテールの可愛い妻です。

今年の3月に双子を出産し、今は4人で暮らしています。

喧嘩をすることは全くない僕らですが、実は高校時代に1度だけ、喧嘩をしたことがありますw

今回は喧嘩がテーマのセックス体験談です。

遡って高校2年生の時。

中2から付き合ってちょうど3年たった日のこと。

僕は、たまたま借りていた胡乃のお気に入りのシャーペンを不注意で壊してしまい、そこから喧嘩になってしまいました。

犯人の僕はすぐにこのことを謝りたかったのですが、お互い合わせる顔がなく、結局謝れないまま1ヶ月がすぎてしまいました。

(別れるしかないのか…)

この時初めて大好きな胡乃との別れが頭をよぎりました。

それから1週間後

僕は別れることを覚悟の上、胡乃の家に謝罪しに行きました。

胡乃の家のインターホンを押すと、

「ガチャり」

とドアが開いて、胡乃が顔を出しました。

胡乃は少々びっくりした様子でこちらをしばらく見つめ

「…入って。今親いないから」

と、一言

胡乃の部屋に入り、僕はその時の気持ちを伝えました。

翔太「別れることになったて構わない。せめて謝りたい。あの時はほんとにごめんなさい。」

胡乃はしばらく黙って俯いたあと、

胡乃「私も同じこと伝えようと思ってた。私の方こそごめんなさ・・・」

そう言い切る前に、胡乃の目から涙がこぼれた。

そして僕に勢いよく抱きついて泣いた。

胡乃「私…翔太と別れたくない…ずっと一緒にいたい…いつまでもあなたの彼女でいたい…本当に………………ごめんなさい……………。」

涙ながらにそうゆう胡乃につられて僕も泣いた。

しばらくして、お互い落ち着いた。

この日は日曜日でお互い暇なので、しばらく僕は胡乃の家に滞在した。

トランプをして遊んだり。

壊したシャーペンの替わりのシャーペンをプレゼントしたり。

ようやく喧嘩する前の状態に戻れた。

胡乃「…翔太」

翔太「ん?」

胡乃「久しぶりにさ、エッチしない?」

この会話をきっかけに僕らの仲直りセックスが始まった。

前回と違い、今回はゴムをつけてすることにした。

まずはディープキス。

もう何回か経験したため、かなり上手く舌を絡められるようになった。

胡乃「んっ//あぁ//はぁ//」

毎度の如く胡乃の喘ぎ声はエロい。

胡乃「んっ//ふふっ//翔太エッチ上手くなったね。」

翔太「そりゃ前も何回かやってるかんなw

そう言いながら、しばらく舌を絡めあった。

胡乃の胸を揉んでみる。

中学生の時とは違い、かなり大きく、たわわになっている。

柔らかさも良くなっている気がする。

胡乃「んっ//えへへ//はぁ//気持ちっ//」

胡乃「胸大きくなったねw私」

軽い会話を交わしながら、胸揉みを楽しんだ。

お互い服を脱ぎ、あそこを刺激する。

胡乃のまんこに指を入れ、ほねくりまわす。

胡乃「あっ//んんん…//ンにゃぁ…!!//はぁはぁ//あっ…だめぇ…イッちゃう…あっ!//はぁはぁ」

胡乃のイク時の顔と声が可愛くて、やり過ぎてしまった。

今度はフェラの時間。

僕のビンビンに勃ったあそこを、胡乃は容赦なく舐め殺す。

(クチュ、ぺろぺろ)

その時の胡乃の顔が可愛すぎて、キュン死しそう。

胡乃「んふふ//どう?気持ちいい?」

翔太「うん。すごく」

胡乃「私の口の中でイってもいいんだよ?//ふふっ♡」

まじでイきそうだったけどここでは我慢我慢。

いよいよ挿入する。

ゴムもちゃんとついてる。

まずは正常位でピストンする。

胡乃「あっ//ァァァ//はぁはぁ//いっ//んあァん//いやっ//あ、あ、あ//はぁはぁはぁ//あっはぁ//気持ちいい…//あっイクゥゥ//あっ!!//はぁはぁ♡」

胡乃の喘ぎ声が部屋に響く。

胡乃「翔太…チューしよ♡」

キスも交えながら、ピストンを続けて行く。

胡乃「翔太ぁ…///あん//だめぇ//いくいくイクゥ//あっ、イッちゃうう//」

可愛すぎかよ。何回でもイかせたくなっちゃうじゃないか。

その後、騎乗位を経て、ここからバックでピストン。

「パンパンパンパン…ギシギシギシギシ…」

周りの音がめちゃくちゃエロく聞こえる。

胡乃「はぁ、暑いね。はぁはぁ//んんっ」

そりゃやり始めて1時間経つからなw

翔太「そろそろ本番行くよ!」

胡乃「うん!思いっきりお願い!!」

僕は奥まで強くピストンした。

胡乃「あっあっあっあっ♡はぁはぁ//気持ちいいよォ//もっと奥まで突いて…/あっ//そこそこぉ」

翔太「はぁはぁ…」

お互い息が荒くなった。

胡乃「ンにゃぁァァァ//あっあっあああ///イッちゃう//いやっ//あっァァァ♡」

すると俺もイきそうになった。

翔太「イきそう…あっやばい。」

胡乃「イッちゃいそ?・・・はぁはぁはぁあっ…//翔太//大好きだよ・・・♡」

翔太「僕も、胡乃のこと大好き」

胡乃「知っ…てる//あっっ、//ンにゃぁん…ァァァだめだめだめ//いくいく行く…イクゥ!!!…//あっ!!!……………あっはあはぁはぁ…」

・・・・・・・・・・・・・・・

1時間半の重なりの末。

僕らはイッた。

胡乃「はぁはぁ…あーあ…終わっちゃった…えへへ…はぁ」

胡乃「久しぶりのエッチ気持ちよかったよ。」

翔太「ほんと?よかった…はぁはぁ」

こうして僕らの仲直りセックスは終わりを告げた。

好評だったらまた続きを出します。

この話の続き
-終わり-

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