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タイトル(約 4 分で読了)

取引先の事務の熟女さんと濃密セックス

投稿:2020-06-29 15:46:20
更新:2020-06-29 15:46:20

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本文

やまちゃんさん(30代)◆MJcwgmc

取引先の事務のあゆみさんと5年も続いています。

あゆみさんは当時は42歳の事務員さんでよく訪問すると「やまちゃんよく来たね?」と声を掛けてくれたりしました。

細身でスタイルも良くて、この季節とかはちょっとエロい(笑)

白いブラウスの胸元は細身でも結構膨らみが…

事務所の外とかで話したりは時々していました。

そんなあゆみさんとそうなってしまったのは、秋というか冬の忘年会シーズンに仕事終わりにコンビニに立ち寄った時に背中を叩かれ振り向くとあゆみさんでした。

「やまちゃん仕事帰り?」と聞かれて「そうですよ」と。

「あゆみさんは?」と聞くと

「これから忘年会」

「お疲れ様です」とレジを出て車に乗ると

「やまちゃん」と呼び止められた。

「やまちゃんはこのあとなんか予定あるの?」と聞かれ。

「帰るだけですよ」と話すと「ねぇ…忘年会の後に会わない?」とあゆみさんから。

「いいですよ」と話すと「連絡先教えて!」と言われ携帯番号を。

「終わったら連絡するね?」とあゆみさんは車に乗ると走り去りました。

2時間時間を潰して9時過ぎに

「やまちゃ〜んいまどこ?」

酔ったあゆみさんから電話が。

「〇〇に居ますよ」と話すと「じゃぁ〜〇〇に来てよ〜」と。

繁華街に近いドラッグストアの駐車場に行くと「やまちゃん」とあゆみさんが。

助手席に乗ると「ごめんね〜」とあやまり

車を走らせると「やまちゃんて一人暮らし?」と言われて「まぁ」と話すと

「じゃあやまちゃんちいく」と。

途中でコンビニでお酒を買って自宅に

「いい部屋〜」と見回すあゆみさん

ワンルームで狭いんですが向かい合い。

あゆみさんはベッドに寄りかかるように座り飲みました。

「あゆみさん二次会とかいいの?」と話すと

「いいの、スケベオヤジなんかより若い子と飲んでた方がずっと楽しいから」と。

「スケベオヤジって?」と聞くと

「〇〇とか〇〇」

そこのトップとかナンバー2

びっくりすると「今日はねぇ、太もも触られたし〜帰りにおっぱいも」と。

どうやら酔うとあゆみさんの体を触るらしく帰りに入り口で手で鷲掴みまで

「あゆみさんてイロっぽいからじゃないですか?」と話すと「え?やまちゃんみたいな若い子でもそう思ってくれるの?」と笑い

白いブラウスと紺のスカートに黒いストッキング。

あゆみさんと飲みながらチラチラ見てました。

そしてあゆみさんがトイレから戻ると「やまちゃん」と抱きついてきて。

「可愛い」と言われ

あゆみさんの体柔かっ!

「飲みすぎ」といいながらも興奮してました。

「やまちゃんこのベッドで何人も女を裸にしてるんでしょ?」と言われ

「一年位だからまだ」

「うそ〜」といいながらベッドに寝転ぶあゆみさん。

「泊まっていい?」と言われドキッとすると「こんなおばさんじゃ無理?」

目つきがイロっぽくなり見つめ合うと興奮が。

「やまちゃん」と囁き両手を伸ばしたあゆみさんにのしかかり抱き合い

そしてあゆみさんとキスを繰り返し

「やまちゃん」と囁き興奮が抑えられず。

キスを繰り返しながら体を撫で回すとプニャンと柔らかな肌で。

肩や背中、ヒップを触り胸に

「おっきい」と話すと「Dカップ位しかないよ」と。

だけど細身で余計に…

ブラウスを脱がせると黒いインナーと黒いブラが。

脱がせるとちょっと下向きながら綺麗な胸が。

「あゆみさん」俺はおっぱいに顔を埋めて乳首に吸い付きました。

「ンッ…アッ…」切ないあゆみさんの声がして左右の乳首が立っていた。

たっぷりしゃぶりつき細い脚を触りスカートの奥に。

パンティがじっとり濡れていてストッキングを脱がせパンティを脱がせると濡れていて

「やまちゃんの欲しいよ〜」とあゆみさんが股間を触る。

俺は服を脱ぎあゆみさんのスカートを脱がし裸にして抱き合いキスをすると濡れた貝に擦り付けると「あっ!」とあゆみさんが声を

「焦らさないでやまちゃんの入れて」と言われあゆみさんはなんと腰を掴み自分から

「あっ!やまちゃんの硬いっ!」と声をあげてヌルヌルのあゆみさんの中に。

「ンッ!凄い…」とあゆみさんは抱きつき「やまちゃんのおっきい」

「あゆみさんも」と抱き合いあゆみさんに沈め。

「アアンっ!イイっ!」

あゆみさんの声とベッドの軋みとが響き俺は突き入れていた。

お互い息を荒くしあゆみさんとキスを繰り返し。

柔肌で抱き心地も抜群で。

ヌルヌルしたあゆみさんの中は底が無いくらいに深みがありました。

すればするだけヌルヌルしてきてあゆみさんも声を出してきて。

段々興奮が高まり射精感が徐々に

するとあゆみさんはギュッと抱きつき「そのまま出して」

「え?いいの?」興奮気味に聞くとあゆみさんか首を縦に振り「出して」と。

興奮が更に増してあゆみさんに突き入れて激しく打ち付けていきあゆみさんとキスを繰り返しながら。

「あゆみさん!」俺はあゆみさんと抱き合いながら中で。

「アアンッ!やまちゃん!ンンッ」

あゆみさんも体を震わせながら。

お互い息を荒くしながら抱き合っていると

「やまちゃんの凄い熱い」と笑うあゆみさん

「だって気持ちいいから」と話すと「あたしも凄い良かった」と。

「冬なのに汗かいちゃったね?」と笑いながら。

そしてあゆみさんとベッドで休み再びエッチをし始め

携帯がなりあゆみさんはバックから取り出し

「もしもし?」

話をして「え?まだ二次会だよ?いいよタクシーで帰るから」

そしてあゆみさんが携帯を切ると

「ごめん帰らなきゃ」

タクシーを呼ぶと着替えて

「誰か来るの?」と聞くと「旦那がね」と言われてあゆみさんが人妻だと知った。

「あゆみさんて結婚してるの?」と話すと

「やまちゃんに言ってなかったっけか?」

すると「あ〜ぁやまちゃん人妻に中出しした」と言われ焦り。

だけど「冗談だよ?生の方がやまちゃんも気持ちいいでしょ?」と言われ頷くと

「あたしもだから」とキスをされ

「やまちゃんが出す瞬間凄く興奮しちゃった♪」と。

そしてタクシーが来ると「また来ていい?」と言われ頷くと「またね?」と帰って行きました。

この話の続き
-終わり-

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