エチケン

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タイトル(約 38 分で読了)

軽い気持ちで家飲みに誘って、大人しい後輩が別人になった2(1/6ページ目)

投稿:2020-06-29 21:27:43
更新:2020-06-29 21:27:43

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本文(1/6ページ目)

静岡県/寝取られぐせさん(40代)◆IRgSg0A
前回の話

香織は扉を閉めた後…小さな声で

「やっぱりたーくん見てたんだね(笑)だろうと思ったよ~」

「なんだ…気付いてたのか…」

「そんな気がしてただけだけど、トイレからずっと戻ってこないし、私を置いて2階に行くわけ無いでしょ?」

「まぁ…な……」

香織はマンコに手を当てたまま

「たーくん…さっきはごめんね…おさむさんのがスゴすぎて…動けなかったの…」

「ああ……も…もう良いよ…確かにアレじゃ、俺の相手なんてしてられないよな…(汗)てか、そんな事より…おさむの中に出ちゃったんだろ!?早く流さないと!」

「大丈夫だよ~(笑)今出たばっかりだし~!そんなにすぐデキたりしないよ~(笑)」

「だけど…他の男のが中に入ってて気持ち悪くないのか!?」

「別に?(笑)」

「いや…精子だぞ?(汗)」

「他の人って言っても、全然知らない人だったら気持ち悪いけど、おさむさんのでしょ?(笑)」

「まぁ…そうだけど…」

「ねぇ…そんな事より…たーくん…一緒にお風呂入ろ?(照笑)」

「えっ?でも、アイツが待ってるだろ?」

「さっきのお詫び!それに、今…スッゴくたーくんとしたいの…(照)」

「なんで…?(汗)あんなにスゴイのされたろ?」

「だからだよ~他の人にされたから、たーくんとしたいの(照)」

「でも…もう俺のじゃ…」

「良いから、お願い!」

香織に無理やり押されお風呂場に行きました。

「たーくん、早く~!」

「わ…わかったよ…すぐ行くから…先に入ってな……それに…するとなっても、それ(精子)入れとくワケにもいかないだろ?」

「あっ…そっか!そうだね…(汗)じゃあ、先に流しとくね(笑)」

香織が先にお風呂場に行き、私も服を脱いで中に入りました。

香織は既にマンコの洗浄中で

「もう少しで終わるから、待ってて(照笑)」

時折、じゃれたように私の体にもシャワーのお湯を掛けて来て、その姿は、まるで今まで私とエッチをしていたかのようなじゃれ方です。

香織がマンコを洗い終わると、私のチンポをシャワーで洗い始めました。

「たーくん…興奮した?(照)」

「ああ…興奮した…でも…スッゲー落ち込んだ…」

「ごめんね…私…おさむさんに夢中になっちゃって…(汗)」

「まぁあんなにデカいとは思ってなかったからな…」

「たーくんが出てってから、多分隠れて見てると思ったら、スッゴく感じちゃったの…」

「そうなのか…?」

「うん…(照)なんか2人だけでしてたら…たーくんに隠れてしてるみたいで興奮しちゃった(照)」

「あんな香織…初めてみたよ…」

「私も初めてだった(照笑)」

「えっ…?そんなにおさむのが…」

「それもあるけど、たーくんに見られてると思ったからだよ!自分でもあんなに興奮するとは思ってなかったけどね…(汗)」

「マジスゴかったもんな…」

「ふふっ!たーくんのもおっきくなってきた(笑)」

「止めてくれ…アレを見た後に言われると…なんか…嘘くさくて虚しくなる…(汗)」

「ううん(笑)私は、こっちの方が好き!おさむさんとしてる時にね…何度もたーくんのが欲しくなっちゃったんだよ(笑)」

「なんで…?あんなに気持ち良さそうだったのに…」

「そりゃ~~気持ち良かったけど、だからこそ好きな人のが良いだもん(照)」

「良く分からん…(汗)」

香織は急に私のチンポを口に咥えフェラを始めました。

始めからフルストロークでしゃぶってくれるのですが、ずっと笑っている香織の顔が気になりました。

「香織…なんで笑ってんの…?もしかして、ちっさいとかってバカにしてる?」

(ポッ!)

「ううん違うよ(笑)その逆!やっぱりたーくんの方が、私の口にフィットしてて嬉しかったの(笑)」

「それは、ちっさいって意味?」

「そうじゃなくて~、私の舐めたい形がたーくんのなの(笑)私には、やっぱりたーくんのがちょうど良い(笑)」

「おさむのは?」

「おさむさんのは、おっきすぎて口が疲れるし、舐めたい場所が舐めれないから…(汗)」

「舐めたい場所?」

「うん(笑)男の人がおっきいおっぱいが好きだったり、ちっさいおっぱいが好きみたいに、女にだって好きなおちんちんの形とか大きさとかあるんだよ?だから、好きなおちんちんをいっぱい舐めたいの(照)」

「そうなのか…?動画とかじゃ、みんなおっきい方が好きみたいだけどな」

「確かにおっきい方が気持ちいいからね(笑)だけど、気持ちいいのと好きなのは別!私は今、おっきいのじゃ無くて、大好きなおちんちんが舐めたいの(照笑)」

そう言うと、香織はこれでもかと吸引力を上げ、私のチンポにしゃぶりつきました。

(ボッ!ボッ!ボッ!グチュ…グチュ…)

「ああ~美味し(笑)」

竿を持ち上げ玉を舐めます。

これを私にしてくれたのは、本当に久しぶりです。

「香織…それ…久しぶりだな…」

「たーくん気持ちいい?(笑)」

「ああ……気持ちいいよ…」

「ふふっこれ久しぶりなのにたーくんのじゃなくて、ついおさむさんのにしちゃったから、たーくんにもしなきゃと思って(笑)」

「ついおさむにしちゃったから…か…」

「変な風に取らないでね(汗)さっきは、おっきすぎて舐めれなかったから、ごまかすためにしただけなんだからね(汗)」

「ごまかすでもなんでも、それをしたくなるほどって事だろ?」

「もぉ~たーくん勘ぐりすぎー!たーくんのはしたくてしてるんだから良いでしょ?(笑)」

「そう言う事にしとくわ」

「たーくん…もう少し足引いて…」

なんだろ?と思いつつも、言われるがまま足を開きました。

すると香織は、股の間に潜り込むように頭を入れ、竿を持ち上げ下から玉を舐め始めました。

「それ…初めてだな…」

「うん…イヤ?」

「イヤじゃ無いけど…」

「じゃあ、私の好きにさせて(笑)」

私の短い竿を持ち上げ、玉を舌で持ち上げるように舐めてきます。

(ハムハム…ハムハム…)

玉を優しく唇で挟み、上から見ていてかなり興奮しました。

ゆっくりと竿を持った手が、私のチンポをしごきます。

「か…香織…ちょっとヤバい…(汗)」

「ふふったーくんイキそう?(笑)」

「あ…ああ……」

「そのまま出しても良いよ(笑)それとも中に入れる?」

「あ……香織は…?」

「入れたい(照笑)」

そう言うと香織は立ち上がり、私にお尻を向けました。

「ふふ~ん実は、スッゴく入れたかったんだ~たーくんの(照)」

その言葉だけで十分でした。

しかし、カワイイ妻の願いを叶えるため、イクのを必死にガマンし、後ろから入れました。

「ああ~~たーくん……入ってる…」

分かっていた事ですが、香織はおさむの時のような声は出しません。

「ああ…香織の中…グチョグチョだな」

「たーくんの舐めてたら…こうなっちゃったの(照)」

やっぱり少し緩くなっており、いつもと当たる感触が違います。

(ペチンペチンペチンペチンペチン)

「アイツので、こんなになりやがって!」

「あっ…あっ…あっ……ごめんなさい…んんっ…あっ…でも、気持ちいいよ(笑)」

その余裕そうな顔が尚更嫉妬させます。

「俺のじゃそんなに喋れるのかよ!」

「あんっ…ち…違うよ!ああっ…たーくんのも気持ちいい…んんっあっ」

やっぱり余裕そうです。

この!っと思い、意地でも感じさせてやると思い、さらに強めに打ち付けた時でした。

「あっ…ヤバい…イキそう…」

「良いよ!良いよー!たーくんも中に出してーー!」

「ああ…おさむにも出させたからかー!」

「そう!おさむさんの赤ちゃんデキちゃうから!ああんんっ!たーくんも出してーー!!」

「ああ…イクッ…!」

(ピュッ!ピュッ!……ピュッ…ピュッ……)

情けないですが、あれだけ出したのに、私はおさむの赤ちゃんと聞いて、すぐにイッてしまいました。

「はあはあはあはあはあ……」

「ふふっ…たーくんのビクビクしてる(笑)」

チンポを抜くと…サラサラの精子がスーッと流れ落ちました。

折角久しぶりの中出しにも関わらず、おさむの濃い精子とは真逆の、サラサラした頼りない精子でした。

「いっぱい出た?」

「ま…まぁ…それなりに…」

ウソです…

濃さも量もおさむには到底及ばないショボい精子で、これじゃ香織を妊娠させることは出来ません。

もしこれで香織が妊娠したとしても、私の子供である可能性は低いでしょう。

香織はマンコを引っ張って出てくる精子を確認し

「ああ~たーくん1人で出したでしょ~(笑)」

「えっ…?あっ…そ、そりゃあんなの見せられたら、普通出すだろ(焦)」

「もぉ~中に出すの久しぶりだから、たーくんにいっぱい出して貰おうと思ったのに~!」

「それはおさむがいっぱい出してくれただろ?(汗)」

「おさむさんのじゃ無くて~!それに、おさむさんのは出して貰いたくて出したんじゃ無いしー!あれは事故だよ~!」

「中に出したのは同じだろ?」

「同じじゃ無いよ…それもあってたーくんにも出して貰おうと思ったんだけど、それでもさぁ…?久しぶりだし、いっぱい出して欲しかったなぁ…」

「そんな事言われても、先に言ってくれないとわかんないよ…」

「だって~、とても言える状況じゃ無かったし…(汗)」

「見てたから、わかってる…」

「まぁ、少なくても久しぶりに出してくれたからいっか(照笑)でも妊娠したらイケないから、一応たーくんのも流すね(汗)」

「えっ?」

「なに?たーくん私に妊娠して欲しいの~?(笑)」

「いや…そう言うワケじゃ…(焦)」

「多分大丈夫だと思うけど、おさむさんの濃かったから…もし今日ので妊娠したら、どっちの子供か分かんなくなるよ(笑)」

「そっか……それはマズいな」

最愛の香織が、おさむとそう言う行為をしたんだと改めて思し知らされました。

「でしょ?私はたーくん以外の赤ちゃんなんて要らないから、どっちの子供か分かんない子は要らないのだからもし欲しいなら、また生理が来てからにしよ?(照笑)」

「ああ…うん…そうだな」

香織は私が納得したのを聞いてシャワーで洗い流しましたが、おさむの時より簡単に洗い終わりました。

「香織…」

「なに?」

「まだおさむとしたいか?」

「え~もぅ良いよ~(笑)」

「ホントにもう良いのか?もうこの次は無いぞ?」

「え~~そんな風に言われると、迷っちゃうじゃん…(汗)」

「今日は3人で下に寝るか?」

子供たちは、それぞれの部屋で寝ているので、いつも2人で寝てました。

「え~たーくんはそうしたいの?(照)」

「う~ん……わからん…わからんけど……今は何となく…そう思っただけ…けど!やっぱ良いわ!これ以上あんなの見せられると、俺自信無くしそうだし…(汗)」

「なにそれ~(笑)たーくんはたーくんだよ?今だってスッゴく気持ち良かったし(照)」

「おさむよりって事は無いだろ…(汗)」

「ううん(笑)さっきのおさむさんより、気持ち良かったし興奮した(照)」

「そうか…?(汗笑)」

「うん!だから3人で寝るの、お風呂上がってから決めても良い?(照)」

「そうだな…まだもう少し飲みたいしな」

「そうだね(笑)飲も!」

お風呂から上がり、新しい下着に付け替えました。

「あっ…(汗)私の服、向こうだ…」

「あっ…そうだな」

「まっ!このままでもいっか!(笑)今更だし(笑)」

「えっ?ちょっ…!」

私が止める前に香織は扉を開けてお風呂場を出ました。

下着は着けていますが、着てるのはそれだけです。

私は慌ててハーパンだけ履いて後を追いました。

「おさむさんお待たせ~(笑)遅くなってごめんねぇ~(笑)」

香織はまたいつものタメ口に戻っていました。

「あっ…!いや…大丈夫…」

おさむは香織の下着姿を見て、またドギマギした顔に戻っています。

「ふふっおさむさん、私が裸で出てくると思った?(笑)」

「いや…!そんな事!」

「そんなに見たいなら、ここで脱いじゃおっか?(笑)」

「それはダメだよ!たかおさんも居るし!」

「じゃあ、たーくんの居ないところなら良いの?(笑)」

「だからダメだって…(焦)そういうの~…」

「冗談だよ~(笑)それに、そんなに必死に否定されると、私悲しいなぁ~あんなに激しく盛り上がったのに~(笑)」

「いや…ごめん…」

「ははっだから、冗談だって~(笑)」

ノリは冗談でしょうが、盛り上がり事は冗談ではありません……汗

「いや~1人にして悪かったな(汗)香織が風呂から出させてくれ無くてな(笑)」

自分の妻なのに(香織は俺の方が好きなんだぞ!)とせーいっぱいのプライドで言いました。

「当たり前じゃないですか…(汗)それは分かってますから(汗)」

「もぉ~たーくん、おさむさんに変な事言わないでよ~」

「変なことってなんだよ…(汗)」

「私が出させてくれないなんて、変なことでしょ?(笑)」

「それはホントだろ…!(焦)」

「あれはたーくんが1人で寂しそうにしてたから~カワイそうだなって思って~(笑)」

「えっ……?マジ…?(汗)」

「はははっ!たーくんも冗談だって~(笑)たーくんのはホントだよ(笑)」

私たち2人は、香織の手の平で軽く遊ばれました…

香織はソファーに置かれたショーパンを拾い、その中で丸まったショーツを手に取るとおさむの前で広げ

「あ~ビチョビチョ~(笑)私、こんなになってたんだね~(笑)」

「あっ…ごめん(汗)」

「ははっだっておさむさんスゴかったもんね(笑)」

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