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タイトル(約 4 分で読了)

Hokaちゃんパパの手記~オフ会に参加した私~

投稿:2020-06-28 16:45:33
更新:2020-06-28 16:45:33

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本文

東京都/ikuzo_hiro9090さん(30代)◆IGJRMFA
前回の話

妻の輪姦動画を見た私。。。

怒りがこみ上げる反面、私が見たこともないHな妻の姿をもっと見たいという欲求。。。

モヤモヤの中、投稿者さんからメールが届きました。

『ママさんの大ファンのhiroさん、今度ママさんとオフ会をやりますけど参加しませんか?』

私は血の気が引きました。。。

そして異常に興奮して胸が高鳴りました。。。

妻が他人に犯されている姿を目の前で見たい。。。

しかし、理性を保てる自身がなかったので

『顔がバレルとまずいので今回は辞退します。』

しばらくするとまたメールが届きました。

『大丈夫です。男性には身バレ防止でマスクをしてもらいます。』

妻が他人に抱かれる様子を見てみたい、という異常な興奮は冷めず参加することにしました。

私は当日、興奮しすぎて階段から落ちてしまい、右太ももに黒いサポーター、

背中や腕にはジジ臭いけどシップを貼りました。

痛みが取れず、約束の時間にちょっと遅れてしまいました。

約束の場所に行くと

『ようこそ、これを着けて下さい。』

マスクを渡されました。

部屋に入ると既に5人の男性が待機しています。

私はこれから起こる出来事にドキドキ。。。胸が張り裂けそうです。

向こう側でおやじ2人が何やらヒソヒソと話をしています。。。

私を見てニヤニヤしています。。。

どこかで会ったでしょうか?

緊張してたので思考能力はありませんでした。。。

撮影が始まりました。

自慢の長い髪を束ね、バスローブに身を包んだ妻が現れました。

指には今まで見たこともないようなネイルを施しています。。。

カメラマンがバスローブに身を包んだ妻を舐めるように撮影しています。

私はドキドキして妻を正視できません。

ただ横目でチラッ、チラッ、と見ているだけです。

しかし股間は既にギンギンに勃起していました。

妻の周りにおやじ達が集まりました。

投稿者さんの合図で一斉に妻に群がります。

私は今一歩前に出れず、その様子を見ていました。

『剃りたてです。』

投稿者さんがそう言って妻のバスローブの下の方をめくりました。

『お~毛がないですね。』

おやじ達の声が歓喜しています。

おやじ達の指が妻のアソコを開いていきます。

開かれた妻のアソコはもう濡れていました。

『お~もう濡れてんすね。』

妻はうつむき加減に恥ずかしそうです。

『大人しそうに見えても、この奥さん露出狂なんですよ。

撮影のライトやシャッター音に感じるみたいですよ。』

先ほどのおやじが話しかけてきた。

『よく参加されるんですか?』

『え、まぁ、私はこの奥さんの大ファンでね。今日で3回目です。』

『3回もですか?』

何ということか。。。こんなオフ会が少なくとも3回はあったのか。。。

おやじの1人が妻のオマンコを舐め始めました。

『あ~』

妻の声が漏れます。。。

私は情けないことに妻の足が閉じないように足を押さえ、自分の順番が来るのを待ちました。。。

私の順番です。

妻のオマンコを開きツルっと舐めました。

『あ。。。』

妻のツボは心得ているつもりです。

一通り参加者さん達が妻のオマンコを堪能したところで主催者さんが電マとディルドを持ってきました。

『電マとディルドどっちがいい?』

『こっち。』

『お~』

妻はディルドを指さしました。。

『電マを選ぶ女性が多いんだけど。。。奥さん淫乱だね。』

そんな声が聞こえました。。。

『それじゃ。。。』

『あ~』

『すげ~ディルドが吸い込まれている。』

カメラマンが妻の表情を撮影しています。

妻は何度も何度も逝かされ、ぁへ顔を撮られています。

『奥さん、ご奉仕しましょうか』

おやじ達は一斉にパンツを脱いぎました。。。

私もつられて脱ぎました。

『お~ビンビンですね。』

恥ずかしながら私の股間は異様なまでにコチコチになっています。

妻がおやじ達のチンポを舐め始めました。。。

入れ替わり立ち代わりチンポが差し出されます。

『うっ』

妻が私のを含みます。。。

カメラが寄ってきました。。。

妻が私のを舐めている様子を撮影しています。

私は思わず腰を突き出しました。。。

『それじゃ、そろそろ行きますか。』

仰向けになった妻。。。

男はチンポをしごきながら妻のオマンコを確認しています。。。

『ゴムは着けないんですか?』

『生ですよ。ナ・マ。。。』

『えっ!』

『中に出さないように我慢してくださいね。』

男はゆっくりとそして深く挿入します。

『あ~』

男が腰を振りだしました。

『あっ、アッ、あっ。。。』

私はその様子を見ながら我慢できず、ビンビンになった自分のチンポをシゴキました。。。

私の番になりました。。。

ゆっくりと挿入しました。

中はヌルヌルでもうイきそうです。。。

口には他の男のチンポを咥えています。。。

必死に耐えました。

男たちは代わる代わる妻を堪能しています。

『奥さん、感じてるとこ見せて。』

『イや・・・』

カメラが接写してきます。。。

『それじゃあ、仕上げと行きますか。』

『仕上げ?』

『そう、し・あ・げ・・・hiroくん』

『部長!』

私だというのがバレていました。。。

しかもよく見ると挿入しているのはW社長。。。何ということだ。。。

『奥さんが何て言うかよく聞いておくんですよ。』

『奥さん、中に出していい?』

『はい。』

『いいの?』

『いい、お願い、中に出して下さい。』

W社長の腰使いが一段と激しくなります。

『うっ!』

射精したようです。

カメラマンがよっていきます。

W社長はチンポをゆっくりと抜きます。

だらしなく足を広げている妻のオマンコから白い白濁液が垂れてきました。

その様子をカメラマンが接写して撮影します。

『お~、濃いいのが出たね。』

『次は、俺。』

次の男も中出ししました。。。

私の番になりました。。。

『hiroくん、いかないんですか?』

妻のオマンコには既に二人分の精子が注がれています。

私は欲望には勝てません。。。

ヌルヌルというよりドロドロでチンポに絡みついてきます。

『あ、出る!』

私は腰を振るとあっと言う間に射精してしまいました。。。

私がボー然としている間にもおやじ達が次々に妻に中出しを決めていきます。

妻も放心状態です。。。

『奥さん、いつものように記念撮影しますよ。』

そう言うと

妻はM字開脚になり自らの手でオマンコを開きました。。。

妻のアソコからは5人分の精子が流れています。。。

『一言どうぞ。』

『私は部長に調教された肉便器妻です。

どなたでも私のオマンコに中出しして下さい。』

-終わり-
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