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タイトル(約 3 分で読了)

自分を弟のように可愛がってくれたお向かいの娘さん

投稿:2020-06-27 23:05:44
更新:2020-06-27 23:05:44

本文

シンくんさん◆GCeFkHM

僕が高校1年生の夏休みに、お向かいさんのアッコちゃん(敦子だから)が「久しぶりにカブトムシ採りに行こうか。」と誘ってきました。

僕の3学年上のアッコちゃんは、看護学校の1年生でした。

新米ドライバーのアッコちゃんの運転する車で、昔一緒に昆虫採集に行った雑木林に向かいました。

「私の運転、怖くない?」

「快適だよ。」

「早いものだね、シンくんも高校生か。」

「うん。」

「高校生活はどう?」

「中学よりはマシかな。」

「彼女いるの?」

「いや。」

「ふーん、いないんだ?」

この日のアッコちゃんは、白のノースリーブにマイクロミニのデニムスカートでした。

助手席からでもパンツが見えそうで、ムラムラしていました。

アッコちゃんが「飲む?」と言って飲んでいたペットボトルを差し出してきました。

「いや、いいよ。」

「飲んで!」

「うん。」

アッコちゃんと間接キスをして、更にムラムラしました。

「着いた着いた。」

車を降りて、アッコちゃんと歩いていきました。

「カブトムシいないね。」

しばらくすると、昔一緒に水遊びをした川が現れました。

「やっぱり(家の近くを流れている)○○川より全然綺麗だね。」

「そうだね。」

アッコちゃんと一緒に川の中に足を入れました。

アッコちゃんは「濡れちゃう濡れちゃう♡」と言って、パンツとほぼ同じ高さにあって濡れる心配が無いのに、スカートを持ち上げました。

「パンツ見えてるよ♡」

「いやーん♡」

再び歩き始めると、アッコちゃんが「シンくん、この木の下で立ちションしてたよね♡」と言いました。

「正確な場所は憶えてないけど、したかも。」

「私は鮮明に憶えてるよ♡シンくんのチンチン♡」

「小6だったけど、小3のチンチン見て興奮しちゃった♡」

「今、オシッコしたくない?」

「だからペットボトル差し出してきたの?」

「なんだかしたくなってきちゃったよ。」

「高校生になったシンくんのチンチン早く見せて♡」

「誰もいないよね♡」

僕は、アッコちゃんの目の前でチンチンを出しました。

「逞しく成長したね♡」

僕は、木に向かって立ちションしました。

ジョー

ジョボジョボ

「私ね、シンくんが高校生になったら彼氏にするって決めてたんだ♡」

「俺ね、アッコちゃんと同い年だったらよかったのにってずっと思ってたんだ♡」

「シンくん大好き♡」

「アッコちゃん大好き♡」

「私のファーストキス、シンくんにあげる♡」

「俺のファーストキス、アッコちゃんにあげる♡」

僕とアッコちゃんは、木の下でお互いにとってのファーストキスを交わしました。

チュー

フレンチキスから始まり、ディープキスに発展していきました。

ピチャピチャピチャピチャ

アッコちゃんは、「浮気したら許さないからね!」と言ってアカンベーをしました。

そして、そのまま腰を下ろしました。

アッコちゃんは、僕を見上げて「シンくんのチンチンいっただっきまーす♡」と言って、僕のチンチンをペロペロと舐め始めました。

「俺のチンチンがアッコちゃんの舌で♡最高だよ♡咥えてくれたらもっと気持ちいいだろうな♡」

「いいよ♡」

ピチャッピチャッピチャッピチャッ

「ひほふぃーい?(気持ちいい?)」

「うん♡ホントに初めてなの?」

「通信簿の為に高校の先生にしてたよ。」

「マジ?」

「嘘だよ、シンくんが初めての相手だよ♡」

イキそうになっていた僕は、アッコちゃんのがら空きの胸元に手を突っ込みました。

「私のおっぱい見たいの♡」

「うん♡見せて♡」

「いいよ♡ほら♡」

アッコちゃんは、自分でシャツを捲り上げて立ち上がりました。

僕は、ブラジャー越しにアッコちゃんのおっぱいを揉み解す過程でブラジャーを外しました。

「アッコちゃんのおっぱいずっと見たかった♡」

僕は、アッコちゃんの乳首に吸い付きました。

「挟んで♡」

「いいよ♡」

アッコちゃんは、再び腰を下ろしてパイズリしてくれました。

「亀頭を舐めて♡」

「いいよ♡」

アッコちゃんは、舌を伸ばして僕の亀頭を舐めてくれました。

「ねぇアッコちゃん!もう出ちゃうよ!」

「いいよ♡お口にいっぱい出して♡」

「うん!出すよ!出る出る!あっ!あーっ!!」

初めて女の口の中で射精した数秒後に、初めて射精の第2波がやってくる感覚になりました。

その瞬間に、アッコちゃんの顔を自分のザーメンでドロドロにしたくなりました。

僕は、アッコちゃんに「口開けて!」と言って、素早くアッコちゃんの顔を狙い第2波を発射しました。

アッコちゃんの顔が自分のザーメンでドロドロになっていく様が堪りませんでした。

自分のザーメンでドロドロになった顔を見たら、アッコちゃんのことが凄くいとおしく思えて、自分のザーメンなど気にせずにアッコちゃんにキスしました。

炎天下の中の熱い体験でした。

-終わり-
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