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タイトル(約 4 分で読了)

別れて2年になるのに、ずっと待ってくれたミニスカの彼女と、会ったその日に初エッチ

投稿:2020-06-27 16:57:00
更新:2020-06-27 16:57:00

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本文

名無しさん◆MpRGQWQ

今から3年前のこと。

私は、あゆみという20歳も年下の女性と某SNSで知り合いました。

あゆみは両親を失い、独り暮らしをしていました。

何度もやり取りをしているうちに、あゆみが男性とお付き合いをしたことがないことを知りました。

身長は、158㎝。

バスト86㎝。

ウエスト58㎝。

ヒップ85㎝。

髪は肩より10㎝くらい長めです。

半年が過ぎ、あゆみが初デートに着ていく服を着て写真に撮り、送ってくれました。

薄い青のブラウス。

白いハイヒール。

さらに、、、

膝上10㎝くらいの、白いタイトスカートです。

メールのやり取りは、朝の4時まで続いたこともありました。

やがて、あゆみがミニスカートを好んで履いていたことが分かりました。

デニムのミニスカートに、朝かかとのないパンプスとか、、、

グレーのツーピースに、赤いハイヒール。

しかも、膝上15㎝はあろうかという超ミニスカです。

私が言うのもどうかと思いますが、脚は細くて長い、いわゆるモデルさん体型です。

だけど、、、

1年半が過ぎ、私はあゆみと別れることを決めました。

1回も、会うことはなかったからです。

あゆみは、激しく抵抗しました。

しかし、私があゆみのメールに返事を出さなくなり、、、

やがて、あきらめたのか、、、

1か月で来なくなりました。

それから、2年が過ぎました。

私の誕生日に、メールが届きました。

【お誕生日、おめでとうございます。お元気ですか。体には、気をつけてくださいね】

あゆみでした。

まさかと思いました。

返事を出しました。

私と別れ、何人かとやり取りしたものの、長続きしなかったそうです。

どうしても、私のことが気になり、、、

SNSでは自分の殻に閉じこもり、メールが来なくなってしまったそうです。

去年の私の誕生日にも、同じようにメールをくれたそうです。

だけど、私は気づくことはなく、返事は出しませんでした。

あゆみはあきらめかけたそうですが、1年後の誕生日に、もう一度メールを出したそうです。

6月のある日、私は以前待ち合わせに決めた店で、あゆみと会いました。

ピンクのブラウスに、白いハイヒール。

そして、ピンクのプリーツスカート。

しかも、膝上15㎝です。

「実はね、ウエストが細くなりました。57㎝です。」

店を出て、あゆみの部屋に行きました。

あゆみは、小さな部屋に引っ越ししていました。

部屋に入ると、あゆみが私に抱きつきました。

あゆみの初めてのキスです。

キスが終わると、私はあゆみのウエストに手を回し、あゆみを優しく包みました。

あゆみは、私に寄り添いました。

あゆみ「私の、初めての人になってください」

ベッドの近くまで行き、ゆっくりとあゆみを生まれたままの姿にしていきます。

あゆみを優しく包み、ゆっくりとキスをしました。

私も服を脱ぎ、あゆみをお姫様抱っこをして、ゆっくりとベッドに。

あゆみは仰向けになり、少し震えていました。

「あゆみ、好きだよ」

あゆみ「私も・・・」

私はゆっくりと、あゆみに体を重ねました。

あゆみ「私・・・この日を・・・待ってた・・・」

「あゆみ・・・」

あゆみにキスをすると、あゆみは両手を私の背中に回しました。

おでこ、頬、首筋。

そして、もう一度唇を重ねます。

キスが終わり、あゆみを見つめました。

頬を、涙がつたって落ちていきます。

「あっ、あゆみ。待って。」

あゆみ「いいよ」

あゆみの手が、背中から離れました。

私は、あゆみの両脚を広げ、ゆっくりとあそこにクンニ。

あゆみ「ああ、あっ、ああ・・・」

あゆみから、透明な液体が滲み、次々とあふれてきます。

その液体を、舌で掬い取ります。

20分も続け、あゆみは放心状態になりました。

あゆみに体を重ね、挿入する形になりました。

私の先が、あゆみの膣口を捉えました。

あゆみ「あっ、待って・・・」

あゆみはゆっくりと起き上がり、私のあそこを両手でつかみました。

あゆみ「初めてだから、下手かも知れないけど・・・」

あゆみは、ゆっくりと私の先を舌で舐めました。

その瞬間、私の体にものすごい衝撃がありました。

やがて、あゆみは私のものを口にくわえました。

そして、ゆっくりと動き始めます。

あゆみの努力で、私のものは硬くなりました。

私は、あゆみの初めてを対面座位にしました。

あゆみと抱き合い、ゆっくりとあゆみが腰をおろします。

先がゆっくりと飲み込まれていきます。

そして、何かに当たりました。

あゆみが30年以上守ってきた、処女膜です。

あゆみ「なんか・・・怖い・・・」

「あゆみ・・・」

ゆっくりと、腰を落とすあゆみ。

あゆみ「あっ・・・痛い・・・ダメ・・・ああ・・・」

あゆみは私に抱きつき、痛みから逃れるように激しくキスをしてきました。

「あゆみ。全部、入ったよ」

あゆみ「うれしい・・・」

そのまま、あゆみをゆっくりと押し倒し、正常位になりました。

あゆみ「好き。好き。大好き」

あゆみは、再び両手を私の背中に回しました。

そして、細い脚を持ち上げ、私の腰にからめました。

あゆみ「もう・・・離れたくないよ・・・」

「すごいよ、あゆみ。中がぐんぐん締め付けて来る」

あゆみ「痛みが・・・少しずつ・・・なくなって・・・来たよ・・・。なんか・・・気持ちいい・・・」

「あゆみ。少し、動かしてみるね」

あゆみ「うん・・・」

ゆっくりと動き始めました。

あゆみ「あっ・・・痛い・・・」

「止めようか?」

あゆみ「大丈夫・・・だから・・・続けて・・・」

あゆみをいたわるように、少しずつゆっくりと動きます。

あゆみは、必死になって痛みに耐えていました。

そんなあゆみを、愛しく感じました。

時々、

「うっ・・・うっ・・・」

と聞こえてきます。

だけど、あゆみのつらそうな表情が、少しずつ穏やかになっていきます。

「あゆみ。大丈夫?」

あゆみ「うん。大丈夫だよ。ねえ・・・後ろから・・・して・・・」

あゆみのだいしゅきホールドが解け、ゆっくりと結合を解きます。

そして、ゆっくりと四つん這いになったあゆみ。

括れた、57㎝のウエスト。

小さいけど、張りや艶のある85㎝のヒップです。

私はゆっくりとあゆみのヒップを両手でしっかりとつかみ、体を安定させます。

そして、ゆっくりと挿入します。

あゆみ「あっ・・・ああ・・・」

「あゆみ、かわいい」

あゆみ「すごい。奥まで来るよ」

「あゆみ。締め付けが、すごい」

あゆみ「気持ちいいよ。これがSEXなんだね」

「あゆみ。今度は最初から激しく行くね」

あゆみ「うん・・・」

私は、あゆみのウエストをしっかりとつかみ直し、最初から激しく突きました。

あゆみ「あっ、ああ、あん、うっ、あん、あん、ああ・・・」

20分くらい、あゆみを後ろから激しく突き続けました。

あゆみ「ああ、もう、ダメ。体が、体が・・・」

次の瞬間、あゆみの中がより激しく締め付けをしました。

「あゆみ。もう、ダメだ」

あゆみ「お願い。中に、中に出して!」

「ああ、もうダメだ」

私は動きを止め、ドクンドクンと精液の送り込みを始めました。

あゆみは、気を失っていました。

最後の送り込みが終わり、そのままの態勢であゆみを優しく包みました。

そして、私も静かに眠りに落ちていきました。

この話の続き
-終わり-

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(2020年05月28日)

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