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タイトル(約 10 分で読了)

ずっと好きだった同級生をレイプしてしまった過去(1/2ページ目)

投稿:2020-06-24 01:32:10
更新:2020-06-24 01:32:10

本文(1/2ページ目)

東京都/祐希さん(30代)◆FCMoEiA

一度だけ、人として最低なことをしたことがある。

それは、高校生の時、同級生をレイプしてしまったことだ・・・

──────────────────────

祐希(俺)・・・当時高校2年

理穂・・・当時高校2年の同級生/Cカップ

──────────────────────

祐希と理穂は中学の頃からの同級生で、仲は異性にしては割と良い方だった。

高校も同じ高校に進学していたので、その仲の良さは変わらなかった。

事件が起きたあの日・・・2人は理穂の家で、放課後に一緒に勉強をしていた。

理穂「んっ」

理穂がポッキーを差し出してきた。

祐希「?」

理穂「あげる」

祐希「お、ありがと」

理穂「はあ・・・」

祐希「どうしたんだよ。ため息なんかつくなよ」

理穂「だって、もう高校生活も半分しかないのに、彼氏ができないんだもん・・・」

祐希「そ、それは、あんまり焦って作るもんじゃないだろ」

理穂「うっさい童貞」

祐希「やかましいわこの処女め」

理穂「・・・」

黙ってしまった理穂。少し言い過ぎたなと思い、謝ろうとすると・・・

祐希「あの、ごめ」

理穂「祐希が・・・そんなこと言うなんて、思わなかった・・・」

祐希「理穂・・・ごめん、泣くなって・・・」

理穂「そんな酷いことばかり言うから、祐希には彼女ができないんだよ・・・」

少し理穂の言葉にカチンと来ながらも、平静を装って理穂を抱きしめて慰める。

理穂「・・・」

少し身体が固まっているので、困惑しているのだろう。しかし、嫌がっている感じはない。

祐希「(理穂の身体・・・柔らかいな・・・)」

慰めるはずだったのに、祐希は理穂の身体に欲情してしまった。

・・・実は、祐希の好きな人、それは理穂だった。

祐希「(まずい・・・勃起してきちゃった・・・)」

理穂「・・・」

祐希「(理穂にばれたら・・・嫌われる・・・)」

理穂「・・・祐、希・・・?」

祐希「な、何?気が済んだか?」

理穂「なんで・・・大きくしてるの?」

祐希「(まずい!ばれてる・・・嫌われる・・・理穂に嫌われる・・・)」

理穂「祐希?離してよ・・・」

祐希「・・・」

理穂「祐希・・・ねえ・・・」

祐希「(こうなったら・・・)」

追い詰められた祐希は、理穂をその場に押し倒した。

理穂「うっ!えっ・・・祐希?」

祐希「理穂、ごめん・・・」

抑えていた欲が爆発して、理穂の胸を思いっきり揉みしだいた。

理穂「ひゃっ!ゆ、祐希っ!やだっ、やめてよ!!」

祐希「無理だよ・・・抑えきれねえよ・・・」

理穂「ね、やだっ、やだぁ・・・触んないでよ・・・」

祐希「理穂・・・柔らかいよ・・・」

理穂「離してよ・・・祐希!」

祐希「じっとしてろよ・・・」

理穂「無理に決まってるでしょ!ねえ・・・やめてよ、よくないよ・・・」

祐希「お前のおっぱい、柔らかいな・・・」

理穂「んっ!だめっ、触んないでって!!」

祐希「感じてんだろ?」

理穂「感じて・・・あっ、ないっ!」

祐希「気持ちいいんだろ?」

理穂「いやぁっ、やめてよ!」

祐希「理穂っ!」

とっさに理穂のブラウスを掴み、勢いよく開けた。

理穂「いやぁぁぁっ!!」

ブラウスの隙間から、理穂が着けている、薄桃色のブラが目に入った。その上から、理穂のおっぱいを弄ぶ。

理穂「祐希、やめてよっ!ブラウス、だめになっちゃったじゃん!」

祐希「じっとしてろって」

理穂「いやだっ、祐希!」

祐希「じっとしてろって言ってんだろ!!」

カッとなって、理穂の頬を叩いた。

理穂「いっ!・・・祐、希・・・うそでしょ・・・?」

祐希「・・・」

理穂「祐希・・・お願い、やめてよ・・・」

祐希「ここまできて、やめられるわけないだろ・・・」

理穂「ねえ、お願い・・・祐希のこと、友達だと思ってるから・・・これ以上は、しないで・・・」

祐希「理穂・・・もう俺は、理穂と一生関われなくたっていい・・・」

理穂「祐希・・・何、言ってるのよ・・・」

ブラをめくると、桃色の乳首と小ぶりなおっぱい。

理穂「いやっ・・・見ないで!」

理穂がそのおっぱいを腕で隠してくる。

祐希「見せろよ」

理穂「いやだ・・・祐希、やめてよ!!」

祐希「おらっ!」

力づくで理穂の腕を退けて、おっぱいを見た。

理穂「いやっ!ねえ・・・だめだよ、祐希・・・」

祐希「理穂・・・綺麗なおっぱいしてんじゃん・・・」

理穂「見ないでよ・・・グスッ」

我慢できなくなって、理穂のおっぱいにむしゃぶりつく。

理穂「んあっっ!!・・・やめてよ・・・グスッ」

祐希「理穂・・・気持ちいいだろ・・・」

理穂「そんなわけ、ないでしょ・・・いいから、やめてよ・・・」

目に涙を浮かべて、理穂は必死に抵抗していた。

理穂「祐希・・・終わったら、覚えてなさいよ・・・グスッ」

無理やり強がっているが、いつものような勢いがない。

祐希「下はどうなってるかな」

理穂「だめっ、そこは・・・!」

理穂のスカートの中に手を入れる。

祐希「・・・びしょ濡れじゃん」

理穂「・・・祐希のこと、絶対許さないからね・・・」

理穂のおまんこはびっしょりと濡れていた。その濡れたおまんこを、指でゆっくり擦る。

理穂「いやっ・・・やめてよ!!」

祐希「何言ってんだよ・・・こんなに濡れてんのに・・・」

理穂「もう、勝手にしたら・・・でも終わったら、ただじゃ済ませないから・・・」

ということは、最後までしてもいいんだろうか・・・そんな邪悪な考えを膨らませて、理穂のおまんこを触っていた。

理穂「んんっ・・・」

祐希「感じてるんだろ?」

理穂「もう、死ねばいいのに・・・」

理穂は軽蔑するような目で睨んできている。

祐希「そんなこと言うなよ」

理穂「祐希が、こんな最低だと思わなかった・・・」

祐希「・・・脱がすよ」

理穂「・・・」

無反応だったので、理穂のスカートを下ろし、パンツも脱がせた。

夕陽で赤く照らされた理穂のおまんこは、黒い毛に覆われていたが、とても綺麗な桃色のおまんこだった。

祐希「綺麗だな・・・」

理穂「最低・・・許さないから・・・」

睨んできている理穂のクリトリスに指を触れる。

理穂「いやっ!・・・祐希・・・」

祐希「理穂・・・ここが気持ちいいんだな・・・」

理穂「んあっ、あっ、はぁ!うぅ・・・やだ、やめてよ・・・」

祐希「気持ちいいんだな?」

理穂「気持ち、よく、ない!あぁっ、やめてぇ!」

祐希「身体が反応してるけど」

理穂「して、あんっ、ないっ!いやっ、あぁっ!」

祐希「理穂・・・可愛いよ・・・」

理穂「グスッ・・・絶対、痛い目に遭わせてやるんだから・・・」

クリトリスを擦りながら、愛液が滴るおまんこを舐めてみた。

理穂「ひゃんっ!」

祐希「(理穂の愛液・・・しょっぱいな・・・)」

理穂「いやだっ・・・そんなとこ、舐めないで・・・」

祐希「(めっちゃ可愛い・・・)」

理穂「いやぁ・・・やめてよ・・・」

わざと音を立てて、理穂のクリトリスを吸ってみた。

理穂「あぁぁぁっ!!」

祐希「なんだよ、気持ちいいのか?」

理穂「もう、うるさい・・・」

祐希「・・・もう一回するわ」

理穂「いやっ・・・あぁぁぁっ!!」

祐希「気持ちいいんじゃん」

理穂「黙っててよ・・・」

理穂の目には涙が潤っている・・・しかし、身体はずっと反応している。

理穂「あっ・・・ちょっ、ちょっとやめて!!」

祐希「(やめねえよ)」

理穂「いやっ・・・だめっ!!」

祐希「(どうしたんだ・・・?)」

理穂「い・・・あっ、イクッ・・・いやぁぁぁぁっ・・・!!」

ビクン、ビクン、ビクン・・・理穂の身体が大きく3回痙攣した。

理穂「グスッ・・・酷いよ・・・」

祐希「(今・・・イクって言ったよな・・・?)」

理穂を絶頂に導くことができた・・・これ以上ない喜びだった。

この喜びを得れば、することはあと一つ・・・

理穂「・・・えっ!それは・・・だめっ!!」

祐希「理穂・・・我慢できないよ・・・」

理穂「いやっ・・・それだけはだめっ!」

祐希「なんでだよ」

理穂「は、は・・・初めて・・・だから・・・」

祐希「(心配すんな、俺も初めてだよ)」

びしょ濡れの理穂のおまんこに、痛いほど勃起したチンポを挿入していく。

理穂「えっ・・・いやっ、だめだってば!!」

祐希「理穂・・・お前の処女は、俺が貰うよ・・・」

理穂「いやだっ、祐希・・・!」

理穂の願いとは裏腹に、チンポの先端は理穂のおまんこにもう入っていた。

理穂「ねえ・・・一旦、落ち着いて・・・」

祐希「・・・」

理穂「今、やめてくれたら・・・誰にも、話さないから・・・」

祐希「理穂・・・ごめん」

理穂の奥まで挿入した瞬間、プチンと何かが切れるような感触がした。

理穂「あぁぁぁぁぁっっっ!!・・・い、た、い・・・痛い、よ・・・」

祐希「理穂・・・理穂・・・」

腰を動かすと、チンポには理穂のおまんこを貫通した痕がしっかり残っていた。

理穂「ヒグッ、グスッ・・・酷いよ祐希、最低・・・」

理穂は目に浮かべていた涙を、ついに流した。

祐希「理穂・・・ずっと、お前の事が好きだったんだ・・・」

理穂「ヒグッ、あんっ、今更、言うなっっ・・・」

祐希「(今更?どういうことだ?)」

理穂「グスッ・・・私だって、こんなことされるまで・・・祐希の事、好きだったのに・・・」

祐希「嘘・・・だろ?」

理穂「ヒグッ・・・最低・・・好きな人に・・・無理やり、されてるんだもん・・・」

祐希「理穂・・・」

理穂「絶対、許さないから・・・」

理穂の目は、祐希を恨むような目だった。

ただ、もう理穂との関係が崩れるのなら・・・道は一つ。

祐希「理穂っ!」

理穂「んっ!んんんっ!んっ!んーっ!」

理穂の口をキスで塞いで、乱暴に腰を振った。

理穂「いやっ!痛いっ!やめて!いたっ・・・ねえ、だめっっ!!!」

祐希「・・・」

理穂「ね・・・だめ・・・」

理穂は動きを止めようと、腕を掴んできた。

理穂「ヒグッ・・・わ、分かったから・・・するんだったら、優しくして・・・」

理穂は祐希に対して、必死に懇願してきた。

祐希「理穂・・・気持ちいいよ・・・」

理穂「んっ・・・あんっ・・・」

優しく腰を動かすと、理穂は甘い喘ぎ声を上げるようになった。

祐希「理穂・・・」

理穂「お願いだから・・・中には、出さないでよ・・・」

祐希「・・・」

もう既に限界だった。理穂のおまんこは、あまりに気持ちよすぎた。

祐希「理穂っ・・・理穂っ・・・」

理穂「あっ、あっ・・・いあっ、だめ・・・だよ・・・」

祐希「うぅっ・・・あぁっ!」

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