エチケン

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タイトル(約 13 分で読了)

高校の時、友人の母に筆おろしをさせてもらい、その後肉体関係になった。(続キャンプ編)(1/2ページ目)

投稿:2020-06-24 11:17:31
更新:2020-06-24 11:17:31

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本文(1/2ページ目)

神奈川県/牧野雄二さん(20代)◆NmaBQw
前回の話

創作

前回の続編、私さとし22歳、友達の母佳代42歳。

今回、お盆休みにどこか行こうって話になり、3人で2泊ほどの予定でキャンプ場へ行くことになった。私と友達は昔からキャンプが好きだったので、テントセット、飲食セット等の必要な物は揃っており、いつでも行けるようになっていた。

1日目

今回は友達が車(ハイエース)を出してくれるとのことで、友達が家まで迎えにきて、佳代さんは後部座席に乗っていたので、私も後部座席の佳代さんの横に乗った。

佳代さんはキャンプへ行くならスボン系のを履いてくるかと思ったら、普通に膝まである紺色のスカートを履いてきて、上は白いTシャツでピンクのブラが透き通って見えていた。

私:佳代さんおはようございます~今日はよろしくです~今日も服似合ってますね~

佳代:「さとしくんおはよ~そう?似合う?うふふ・・ありがとう~」

友達:母親にキャンプだからズボン履くように言っているのに聞かないんだよ~

佳代:「いいよね!ねぇ?さとしくん」

私:あはは

道中3人ともワイワイ言いながら、片道2時間程の山奥へ向かった。

私達が行くところは、普通に山奥で川が流れているところで、自然の中でテントを積んでキャンプするのが好きだったが、女性の佳代さんが居るのでトイレが完備されているキャンプ場へ行くことにした。

道中進んで、トンネルが多くなってきた時、佳代さんの片手が私の息子を触ってきた。

私:ちょ!w佳代さん・・(小さい声)

佳代:「うふふ・・黙ってて」って小さい声で言われ、ズボンのチャックを下ろし、トランクスの間からデカくなった息子を取り出して手コキしだした。

佳代:「うふふ・・大きい~すごい~」「ねぇ!私ちょっと車に酔ったみたいだからちょっと横になるね~」

友達:お・・おぅ!大丈夫かよ?

佳代:だ・・大丈夫だからあんたはちゃんと前向いて運転に集中しなさい~

そう言いながら、佳代さんは私の方に顔を向け横になったと思ったら、そのまま息子を咥え手コキとフェラをしだした。

佳代:「んぐっ!・・ふ・・うん・・うん・・はぁ・・おいしい~んぐっんぐっ・・」

私:か・・佳代さん・・すご・・だめ・・逝っちゃうよ・・いっ・・逝く~

ドビュドビュドビュ・・

佳代:「ん~んぐっ・・ん・・ジュル・・ん・・ゴクン・・んはぁ・・たくさん出たね」(小さい声)

私:はぁ・・はぁ・・良かったよ・・

そのまま息子を持ちながら横になっていたが、しばらくするとすぐ復活してしまったので、佳代さんの身体の向きを逆にして、スカートの中に手を入れて下着を脱がし、マンコを愛撫して濡らしてから、そ~~と息子を挿入して友達に気が付かれないよう腰を振った。

私:もう我慢できないよ佳代さんちょっと身体の向きかえて。

佳代:「えっ!するの?声でちゃうよ!息子にバレちゃうよ!」

私:手で口を押さえるから!ね!挿入するよ。ズン・・ジュビュ・・

佳代:「んっ!・・ん~~~~~ん~~~~はぁ・・んっ・・んぐぅ~んぐぅ~んっぐぐぐっ~~~」ビクンビクン

佳代さんは出来る限り声を押さえ逝ったので私も佳代さんの膣奥に射精して精子を注ぎ込んだ。

私:「佳代さん・・逝くよ・・逝くよ・・いっ・・逝く~」

ドビュドビュドビュ・・ドクンドクン

佳代:「んぐっ・・あ・・はぁ・・すご・・」

そのまま二人は下着を履いて、佳代さんは体調が良くなったって言いながら普通に座って現地まで行った。

佳代さんの膣内に精子を射精してそのまま下着を履いたので、絶対漏れているだろうな~って思いながらいた。

しばらくして、私は佳代さんのスカートの中に手を入れ、下着の中のマンコ部分を触ったら、物凄い量の精子がべっとり手についた。

佳代:「ちょ!・・さとしくん・・駄目だって手なんか入れたら!・・あん・・もう・・」

私:佳代さんすごい出てる~w

佳代:「もぅ~」

それから数分後、現地に到着して男2人でテントを張り、佳代さんはごはんを作っていたが、佳代さんがしゃがむ度にスカートの中からピンクの下着が見え、中心は精子で濡れていたので、それを見るたびに息子は立っていた。

食事の時でも椅子に座りながら、対面に佳代さんが座って脚を開いていたので、下着が丸見え状態で、下着を見ながらお酒を飲んで楽しい時間を過ごした。

佳代:「そろそろお開きにしましょうか~」

友達:そうだね~運転疲れもあって眠くなってきた~寝ようか~

私:俺はもう少しここで飲んでくよ~お休み~

私は、涼しい空間の中、一人でお酒を飲んで浸っていたら、ちょっとして佳代さんが起きてきた。

佳代:「息子はぐっすりだよ~さとしくん~ブチュ・・ん~は~」

私:か・・佳代さん~いきなりキスって~

佳代:「ねぇ~待ってたんでしょ?うふふ・・さぁ・・行こ行こ!」

私:ど・・どこへ行くの?

佳代:「決まってるじゃない~息子の車よ~あそこシート倒すとほとんどベッドだよね~ほら!はやく~」

私:あ・・あ~

ハイエースに乗り、セカンドシートを倒して、私は全裸になり、佳代さんにキスしながら服とブラを脱がし、スカートと下着を脱がして全裸にしたら、佳代さんがフェラしてきたので、69になって私は佳代さんのマンコを舐めまくった。

私:佳代さんいい匂い~一日動き回ったいい匂いがするよ~ジュバジュバジュルジュル・・

佳代:「もぅ~恥ずかしいよ~一応ここに到着してから、トイレでマンコを洗ってきたんだからね~もう~恥ずかしい~」

私:あ~おいしい~

佳代:「あ~大きい~す・・すごい~はぁ・・はぁ・・ジュルジュルジュル・・」

佳代:「もう我慢できない~さとしくん・・ほ・・ほしい~」

私:じゃぁ~入れるよ~ズ・・ズン・・

佳代:「あ~いい~す・・すごい・・いい~はぁ・・はぁ・・い・・逝きそう・・逝きそう・・もう逝っちゃう~逝ぐぐ~~んぁ~~」ビクンビクン

私:佳代さん俺ももう駄目~逝きそう~中に射精するね~逝く~~~

ドビュドビュドビュ・・ドクンドクン

佳代:「んぁ~~す・・すごい出てる・・はぁ・・はぁ・・」

佳代:「さとしくん気持ちよかったよ~はぁ・・はぁ・・」

私:俺も気持ちよかった~ほら!またすごい精子が出ている~

その日は、テントに戻り3人で朝まで寝た。当然配置は友達が真ん中に寝て、私達は左右です。

翌朝、朝食を食べた後、川釣りをして楽しんで、友達が「今夜はさぁ~とれるかどうかわからないが、旅館に電話してゆっくりしようか~」って言いだし、周囲の宿をネット検索して電話をしまくり、3件目の温泉旅館でヒットしたので、14時頃まで遊んで片づけ、旅館へ向かった。

佳代:「うぁ~いい部屋だね~やっぱ部屋はいいね~さっそくお風呂行ってこよっと~昨夜入ってないしね~」

私:俺らも風呂行ってさっぱりしてくるか~

友達:そうだな~

それから風呂に行ったが、私はすぐ出るほうで、友達は長風呂であり、すぐ出て先に部屋に戻ったら佳代さんはもう帰っていた。

私:あれ?早いね?

佳代:「そうなの~行ったらまだ早かったみたいで、掃除しているから30分後にって言われちゃったので戻ってきたよ~」

私:そうだよね~チェックインも早かったもんね~じゃぁ~1回する?w

佳代:「あはは・・息子は風呂長いもんね~もう1回気持ちよくなってからお風呂行こうかな~wさとしくんも好きだね~w」

そう言って、佳代さんは全裸になり、私も全裸になって息子に唾液をいっぱい塗り、即挿入して腰を振り、佳代さんの膣内に射精した。

私:じゃぁ~帰ってくるといけないから速攻で挿入するね~

佳代:「うん早く頂戴~あっ!・・あん・・あん・・はぁ・・いい~大きくて奥にあたる~はぁ・・はぁ・・いい~あん・・いっ・・逝きそう~逝きそう~いっ・・逝く逝く・・逝ぐぐ~~んぁ~~」

ガクンガクン

私:俺も逝くよ~いっぱい佳代さんの膣内に射精するかね~逝く~~

ドビュドビュドビュ・・ドクン・・ドクン・・

佳代:「あ~熱い~はぁ・・はぁ・・すごい・・いい・・はぁ・・はぁ・・」

佳代:よし、このままお風呂いってくるわ~wまたね~

私:俺ももう一回入ってこよっと~

その後、3人で夕食を食べていたんだが、佳代さんは浴衣を着ており、なんとノーブラだったので息子はビン立ち、箸を落として下を覗いたら佳代さんはノーパンで脚を開けて見せていたのでもう我慢の限界だったので、友達にたくさんアルコールをガンガンすすめ、泥酔させて早めに寝かせた。

佳代:「ふぅ~飲んだ~やっぱり部屋の中は落ち着くよ~w」

私:あはは、佳代さんはテント中では落ち着かないよね~友達は速攻寝ちゃったね~

佳代:「うふふ・・さとしくんが飲ませたからでしょ?w・・そんなことしてどうするのさ~?w」

私:そりゃ~佳代さんを抱くためさぁ~あはは

佳代:「んもう~さとしくん元気だね~どれだけ射精する気なのよ?w」

私:そんなこと言って~佳代さん下着履いてないじゃないですか~w準備万端じゃないの~あはは

そんなことを言いながら、佳代さんにキスをし、浴衣1枚脱がせたらすぐ全裸になり、乳首を舐めながら、マンコのクリを刺激させ逝かせた。

佳代:「んぐっ!・・あん・・はぁ・・はぁ・・さとしくんの唾液美味しい~あっ・・あん・・そ・・そこよ・・そこ感じる~・・あん・・はぁ・・はぁ・・もうだめ・・いっ・・逝く逝く~逝くく~~~んあ~」ビクンビクン

すかさず、舌でマンコとクリを刺激したら2回目もすぐ逝った。

佳代:「んぁ~だ・・だめ~~まっ・・まだ逝ったばかりだから~ああん~またすぐ逝っちゃう~~いっ・・逝く!逝く~逝ぐぐ~~んぁ~~~~」ビクンビクン

私:佳代さん俺の息子もうこんなになってるよ~

佳代:「はぁ・・はぁ・・お・・大きい・・はぁ・・舐めさせて・・んぐぅ・・ジュルジュル・・んぁ~すごい~ジュルジュル・・んっ・・んっ・・」

私:佳代さんもうだめ・・逝きそう・・逝くよ~いっ・・逝く~~~~ドビュドビュドビュ

佳代:「んっ!・・ん~~~ん~~ジュルジュル・・ゴクン・・んぁ~美味しい~すごいたくさん出たね~まだ大きいままだからこのまま挿入できるでしょ~?・・私のマンコに入れて~」

私:佳代さん入れるよ~

佳代;「んっ・・あああ~~す・・すごい~~奥まで当たってる~いい~~あん・・あん・・すごい・・あん・・さとしくんの本当に大きくていい~あ~~いっ・・逝きそう逝きそう・・いっ・・いぐ~~逝ぐぐっ~~~んぁ~~~」

私:佳代さん俺も逝く~~逝く~~ドビュドビュドビュ・・ドクン・・ドクン

私:はぁ・・はぁ・・佳代さんの膣奥にたくさん射精したよ~きもちいい~

佳代:「はぁ・・はぁ・・ちょっ・・そのまま・・そのまま抜かないで・・全部奥に流し込んで・・はぁ・・すごい波うってる~さとしくんの精子が奥に当たってるのがわかるよ~すご~いい・・はぁ・・はぁ・・」

私:佳代さん好きだよ~これからももっと抱きたいよ~

佳代:「うふふ・・こんなおばさんでいいの?w・・私もさとしくん好きよ~~本当最高~」

その日は、そのまま浴衣だけ着て朝まで寝た。

翌朝、友達は寝るのも早いが、起きるのも早く、「俺朝風呂いってくるわ~」って言って風呂に行ってしまった。

佳代さんはまだ寝ていたが、私は朝立ちしたままで、我慢できなかったので佳代さんに近づき、浴衣を開けて脚をM字に開け、マンコ目掛けて息子を挿入した。

佳代:「んっ?・・ん~~なっなに?さとしくん息子は風呂?・・はぁ・・あん・・もう・・」

私:友達は朝からお風呂に行って居ないよ~だから佳代さん襲いたくて~

佳代:「んもう~朝から元気ね~はぁ・・あん・・あん・・すごく奥に当たってるよ~あん・・あん・・」

私:佳代さん気持ちいいよ~もう逝っていい?

佳代:「はぁ・・はぁ・・う・・うん・・いいよ~ちょうだい~な・・中にたくさん射精して~~あ~~私も逝く~いっ逝く~~~~~んぁ~~~」

ドビュドビュドビュ・・ドクン・・ドクン・・

佳代:「気持ちいい~はぁ・・はぁ・・朝から元気ね・・はぁ・・じゃぁ・・私もこのままお風呂いってくるわ~はぁ・・はぁ・・」

私:俺もお風呂行ってきます~

朝食後、帰り道にいちご狩りを発見して、いちごをたくさん食べて友達の運転で帰宅した。

家に帰り、佳代さんから夕飯を食べていくよう誘われたのでご馳走になった。

友達は、その後お風呂に行ったので、佳代さんに寄りキスをして、「佳代さんもう一回いい?」「んもう~何回するのよ~でも全裸はできないから、下着だけ脱ぐのでそれでいい?w」って言いながら、下着を脱ぎM字に脚を開げてくれた。

私は一日動いた佳代さんのマンコに顔を近づけ、匂いを嗅ぎ「佳代さんいい匂いするよ~舐めさせてね~」「んもう~バカ~」って言いながらマンコを愛撫し、濡れたところに息子を挿入させて腰をめいっぱい振り、「あ~佳代さん逝きそう~また中に射精するからね~」「はぁ・・はぁ・・いっ・・いいよ~中に・・中にたくさん精子ちょうだい~んぁ~逝く~~逝ぐぐ~~んぁ~~~」

ドビュドビュドビュ・・ドクン・・ドクン・・

私:佳代さん気持ちよかった~たくさん射精したよ~ほら!マンコから精子がすごい出て来てる~

佳代:「もう~本当に元気だね~昨日今日でどれだけ射精したのよ~あは~」

私:佳代さんの愛液がたくさん付いてるこの下着貰っていくね~

佳代:「んもう~バカ・・変態~ねぇ?明日は来れるの~?」

私:なになに?明日もしたいの~?w

佳代:「バカ・・・・」

私:明日もお邪魔しますね~

佳代:「うふふ・・うん」

こうして、その日は家に帰り、佳代さんの愛液を嗅いで舐めながらオナって寝た。

翌日、友達から「俺今日ちょっと用事があって泊まりで実家に行かないと駄目だから、今日はパスね~」って連絡が入り、佳代さんに「今日実家に行くの?」ってラインしたら、「息子だけね♪」「だから19時以降ならいつでも来ていいよ~今日は二人だけだよ~」って返事がきたので、嬉しくてたまらず、母親に今日も友達の家に泊まっていくことを告げ、佳代さんの家に向かった。

佳代:「は~い、んふっ・・さとしくん待ってたわよ~さぁ上がって~」

夕飯は佳代さんが料理をたくさん作ってくれて、口移しでも頂いて堪能した。

佳代:「ふぅ~食べた~美味しかったね~じゃぁ今からお風呂入ってくるわ~」

私:なに言ってるの?w佳代さん風呂に入る前にマンコ舐めさせてよ~

佳代:「バカ~変態~今日はたくさん動いたから~駄目だよ~匂いプンプンだよ~w」

私:いいからいいから~って言いながら佳代さんにキスをし、服とブラを脱がせ、スカートを下ろして下着姿にして、下着の上からマン筋を舐めまわし、下着を脱がせてマンコを舐めまくった。

佳代:「あっ!あん~もう駄目だって~変態~あっ!ああああん~~~はぁ・・あん・・」

私:佳代さんいい匂いしてるよ~ジュルジュル~んぁ~うまい~

佳代:「バカ~はぁ・・はぁ・・逝きそう・・いっ・・逝く~~」

私:佳代さん我慢できないからもう挿入するね~ズッ・・ズボ・・

佳代:「あ~~いい~~はぁ・・はぁ・・すごい奥にあたってる~あんっ・・もう逝きそう~あ~~あ~~逝くっ・・逝く~~~んぁ~~」

私:佳代さん俺も逝きそう~逝くよ~~逝くっ~~

ドビュドビュドビュ・・ドクン・・ドクン・・

佳代:「はぁ・・はぁ・・すご・・熱い・・はぁ・・じゃ・・じゃぁ~このままお風呂入ってくるね~はぁ・・はぁ・・」

佳代さんはお風呂に行ったが、そう思えば今まで一緒に入ったことなかったので、チャンスと思い5分ぐらいしてから脱水所に行ったら、佳代さんはシャワーを浴びていた。

すかさず全裸になり、扉をガラガラ・・「佳代さん来ちゃった~一緒にいい?」

佳代:「わぁっ!・・んもう~びっくりするじゃない~!一緒に入りたいの?w」

私:うん!入ったこと無かったから~

佳代:「いいわよ~身体洗ってあげるから桶に座って~」

そのままボディーソープで全体を洗ってくれたが、息子だけは念入りにしごくように洗われたのでそそり立っていた。

佳代:「うふふ・・さっき射精したばかりなのに、ここもうこんなになってるね~若いね~あはは」

私:か・・佳代さん・・逝きそうだよ~

佳代:「ちょっと待って!・・口でしてあげるから、口の中に精子ちょうだい~んぐぅ・・ジュパ・・ジュパ・・ん・・大きいね~んぐぅ・・」

私:佳代さん逝く・・口の中に射精するよ!・・んっ・・逝く~~ドビュドビュドビュ

佳代:「いいわよ~んぐっ・・んっ!・・ん~~ん~~~ジュルジュル~~~んはっ・・ほら見て?さとしくんの精子たくさん出たね~ゴクンゴクン・・んはぁ~美味しい~」

佳代:「じゃぁ~先浴槽に入ってて~」

浴槽から佳代さんが身体洗ってる姿がまたエロく、見ていたら浴槽の中で息子はまた立っていた。

佳代さんは身体を洗い流し、浴槽に入って対面で座った。

佳代:「んふふ・・こうやってお風呂はいるの初めてだったね~なになに?・・うぁ~もう立ってるの?wすごw・・脚開けて見せてみて?w」

私は両足を佳代さんの両腰に持っていき、息子をみせた。

佳代:「うふふ・・お風呂の中でも立ってるのが良くわかるね~w腰を上げてみて!」

私は腰を上げたら息子が湯面からにょきって出てきて、その息子を佳代さんは両手で握りフェラしてくれた。

佳代:「うぁ~さとしくんの息子が出てきたよ~すごw・・ギュっ・・うふふ・・フェラしてあげるね~んぐっ・・ジュルジュル・・ん~すごい固くなってる~ジュル・・ん・・ん・・んっ・・」

私:はぁ・・はぁ・・佳代さんもう逝っちゃうよ~

佳代:「あっ!待って待ってw・・このまま湯の中でマンコに挿入して射精して!」

佳代:「んぁ~~~すご~~いい~~んっ!・・んっ!・・あん・・あ~いい~」

私:佳代さん対面座位すごい~締め付けてるよ~はぁ・・はぁ・・もうだめ・・逝きそう~」

佳代:「あん・・あん・・逝きそう?・・な・・中に・・このまま中に射精して・・んぁ~」

私:佳代さん逝く~~逝く~~~逝ぐぐ~~

ドビュドビュドビュ・・ドクン・・ドクン・・

私:はぁ・・はぁ・・すご・・すごい膣締めてる・・精子全部奥に射精したよ~

佳代:「はぁ・・はぁ・・うん・・すごい奥に当たってるのがわかるよ・・はぁ・・はぁ・・もうさとしくんどれだけ元気なのさ~はぁ・・はぁ・・」

その後二人で身体を洗い、お風呂を出た。

出た後は、テレビ観ながらビールを飲み、佳代さんが「そろそろ寝よっか~」っていい、佳代さんの寝室のベッドで添い寝した。

夜中3時ごろ、お手洗いが行きたく目が覚めたら佳代さんは私の方に向かって綺麗な顔して寝ていたので起こさないようお手洗いに行き、帰ってきたら佳代さんの服がめくれ、赤色のブラが見え、パジャマが薄いのでお尻の赤い下着模様がくっきり見えてしまい、それを見た瞬間に息子は元気になった。

そのまま、ブラフックを外し、下のパジャマと下着をそ~と脱がして仰向けにさせ、ブラを捲って胸をだし、佳代さんの脚をM字に開かせて、挿入せずにマンコを見ながらオナった。

寝る前にかなりお酒を飲んでいたので佳代さんは起きなかった。

すぐ挿入すると佳代さんが起きるといけないので、射精する瞬間に佳代さんのマンコに息子を挿入し膣内射精するつもりでオナった。

私:「はぁ・・はぁ・・か・・佳代さん・・逝きそう・・はぁ・・佳代さんの膣奥に精子注ぎ込むからね・・はぁ・・いっ・・逝く・・逝く~~~」ズン・・ズズズ・・

逝く瞬間に佳代さんのマンコに奥深くまで挿入し、たっぷり射精した。

ドピュドピュドピュ・・ドクン・・ドクン・・・ドクン・・・

佳代さんはまだ起きなかったので下着とパジャマを履かせ、そのまま寝た。

翌朝、起きたら佳代さんは居なかったのでリビングへ行ったら、朝ごはんを作ってくれていた。

佳代:「あっ!さとしくんおはよう~」

私:おはようございます~

佳代:「あのさぁ~さとしくん?・・もしかして昨夜私を中出しレイプした?w・・朝起きたらパンツの中にたくさん精子溜まってて、トイレ行ったら膣内からドロッと出てきたよ~どうなのさ~w」

私:あはは・・バレたw・・トイレから帰ってきたら佳代さんがエロい姿してて、そ~と下着を脱がして襲っちゃいました・・

佳代:「んもう~下着グチョグチョで大変だったんだからね~w・・ねぇ?気持ちよかったの?w」

私:うん♪かなり興奮しちゃった~

佳代:「私さぁ~レイプ願望あるんだよね~一度激しく襲われたいって思ってるのw」

私:あはは・・じゃぁ~今から佳代さん犯しましょうか?w

佳代:「えっ?wじゃぁ~私は嫌だ~~って叫びながらバタバタするね~w服もグチャグチャにしていいからさ~w」

私は佳代さんを後ろから抱きつき、手で口を押えながらベッドまで行き、仰向けに倒して嫌がる佳代さんにキスをして、服をきさせたままブラをはぎ取り、スカートを履かせたまま下着を強引に脱がせ、マンコを愛撫し、息子を取り出して膣奥まで挿入して腰を振り続け、最後は佳代さんの膣奥に大量に精子を注ぎ込んだ。

佳代:「んぐっ・・い・・いや~~~・・ま・・待って・・・やだ~~やめて~~あっ・・ああああ~~お願い・・やだ~・・えっ!・・そ・・それだけは・・それだけはやめてください・・」

佳代:「嫌だ・・いっ・・いや~~~あああああ~~抜いて~やだ~~はぁ・・はぁ・・はぁ・・いや~~(中に出してやるよ!)・・いっ・・いや~それだけは駄目・・そ・・外にだして・・赤ちゃんできちゃう~やめて~~ああああっいや~~~~~」

ドビュドビュドビュ・・ドクン・・ドクン・・・・ドクン・・

佳代:「あ・・いっ・・いや・・中に・・・・・グスン・・・」

私:はいカット~佳代さんすごいw興奮しちゃったよ~

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