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タイトル(約 37 分で読了)

軽い気持ちで家飲みに誘って、大人しい後輩が別人になった

投稿:2020-06-22 19:22:18

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寝取られぐせ◆IRgSg0A(静岡県/40代)

私44歳(たかお)妻34歳(香織)158cmEカップまだまだ全然キレイな女性で、体育会系なのもあり明るくサバサバしたオープンな性格です。

付き合って1年で結婚し、今年で12年目。

3人の子供にも恵まれ家族5人で仲良く暮らしています。

当時、若くてキレイな香織がおじさんの私なんかと結婚すると言うことで、年の近い独身貴族に恨まれつつも夢を与え、ちょっとした話題になった程です。

香織は体のラインを気にしているので、出産しても運動をして元の体型をキープしています。

会社の後輩おさむ40歳背は高いのですが、猫背なので折角の長身が全く活かされていません。

普段から殆ど喋らない職人さんみたいな大人しい男です。

見た目は………一言で言うと、モアイ像のような顔です(汗)

おさむは、私の元部下なのですが、こんな性格なので人と話さず、基本1人でいます。

そんなヤツなので、部署が変わってからも、私はおさむを気に掛けていました。

おさむは忘年会の時も、気が付けばいつも1人で隅に座ろうとするので、私は毎年おさむを見つけて一緒に座っていました。

ある日の昼間、食堂でおさむを見かけたので、隣に座り一緒に昼食を取りました。

「おさむ最近どうだ?彼女は見つかったか?(笑)」

「お疲れさまですそんな子は居ないですよ(汗)」

大人しい性格ですが、私には結構話してくれます。

「この前、職場に小田さん(50歳くらいの部下です)っているだろ?あの小田さんが、結婚相談所に登録したらしいぞ?お前も一緒に登録してみれば?」

「自分は…(汗)そういうの得意じゃ無いんで(汗)」

「相変わらずだな~また今度、家に飲みに来るか?」

何ヶ月かに1度、家に呼んで飲んでいます。

「はぁ~またその内…」

「なんだよ~ホントやる気が無いなぁ~お前の親だって、早く孫が見たいと思うぞ?」

「姉貴のとこに孫が居るから、大丈夫ですよ」

「お前は、跡取りだろ?姉ちゃんの子供も良いけど、やっぱり長男の孫が見たいと思うぞ?」

「そうなんですかねぇ~…」

「ヨシ!取り敢えず来週の土曜日、久しぶりに家で飲もう!そこで今後の事を話し合おう!予定空いてるか?」

「まぁ何にも予定は無いですけど…」

「何だ?イヤなのか?」

「イヤじゃ無いですけど…(汗)」

大人しいおさむは、香織の事が若干苦手でした。

香織は誰にでもどんどん話し掛けるタイプなので、そんな香織への対応がしんどいようでした。

しかし、それでもと思い

「じゃあ、来週な!時間は、また連絡するから、絶対来いよ!」

何ハラか判りませんが、私もおさむに対して、結構強引に誘いました。

家に帰り、香織にその事を話すと

「おお~おさむさん?去年の年末依頼?ホント久しぶりだねぇ~(笑)わかった準備しとくね!」と素直に言ってくれました。

そして前日になり、おさむに

「家で風呂に入れば良いから、16時頃に来いよ後、泊まる準備もしてこいよ!」と伝え、渋々おさむも了解しました。

おさむは、時間にキッチリしているため、16時5分前には家に来ました。

「良く来たな(笑)」

「いらっしゃ~い(笑)おさむさ~ん!お久しぶりで~す!」

「お…お邪魔しま~す…」

玄関まで出迎えに来た香織に、おさむは既に苦手意識全開でした。

香織が夕飯の支度や風呂の準備をしている間、おさむは下の子供のおもちゃになり、子供が勝手におさむの首に跨がり肩車したり、子供の好きなヒーローカードの説明をひたすら聞かされていました。

大人しいおさむですが、気の優しいヤツなので、子供のワガママにもイヤな顔をせず、付き合ってくれていました。

おさむは、基本キレイな人や可愛い人、それに元気がありグイグイくる女子、いわゆる男から人気があるような女性が苦手で、男や子供とは、ある程度普通に接する事が出来ます。

いつも私がおさむを家に呼んでいるのも、香織でおさむの女性に対する免疫を付けるためで、彼女をつくって欲しいからです。

おさむ自体も、結婚を諦めているワケでは無いと言っているので、大きなお世話だと思いつつも、何とかしてやりたいと言う気持ちでした。

それは、香織も理解してくれており、おさむが来ることに対して、イヤな顔をしたことは、一度もありません。

それは、おさむ自体が、純粋で良い奴だからと言うこともあります。

私が先に風呂に入り、おさむもその後、下の子供と一緒に入りました。

他の子供たちも順番で入った後、香織も支度が終わり

「私も飲みたいから、お風呂入ってくるねぇ~(笑)」とお風呂に入りました。

香織はお風呂から上がり、眉毛を少し足したくらいのほぼスッピン。

前髪を上げた状態でピンで止め、ショートパンツとタンクトップと言う露出度の高い部屋着でリビングに戻ってきました。

これは、香織がしている普段通りの部屋着で、おさむが来た時は、いつもこんな感じです。

もちろん他の人の時は、こんな格好はしませんし、先にお風呂なんて入りません。

それだけ、おさむに対して、香織も気を許しているのだと思います。

香織は私の隣に座り、食事が始まりました。

おさむは、香織と反対側の角面に座っています。

食事は楽しく進み、22時には子供たちはそれぞれの部屋に戻り眠りに付きました。

香織は、下の子を寝かしつけるため、一旦2階に上がり、20分ほどして戻ってきました。

「さぁ~今日は飲むよ~(笑)おさむさん、飲んでる?遠慮しなくて良いからね!」

「あっ…はい…飲んでます(汗)」

香織がタメ口、おさむが敬語で話します。

「おさむ~そろそろ、香織に敬語使うのやめるか?香織がタメ口何だから、お前もタメ口で良いよ?」

「そうだよ~おさむさん話しやすいから、私普通に話してるけど、おさむさんが敬語だと、何か私が生意気な感じになっちゃうよ~」

「あっ…す…すみません…」

「謝るなっつーの…(汗)」

「あっ…すみ…」

「こらっ!」と私が言うと、そのやり取りを見て、香織が笑いながら言いました。

「おさむさん、今度敬語使ったら、罰ゲームねぇ~(笑)」

「おっ!それ良いなぁ~で、罰ゲームって何するんだ?」

「う~ん…おさむさんがイヤな事って何かなぁ…あっ!私と30秒間見つめ合うってどぉ?おさむさん、私の事苦手でしょ~?」

「えっ……!?(焦)」

「おっ!良いねぇ~!おさむには拷問みたいだな(笑)」

「ちょっとたーくん、それどう言う意味?」

「いや~それは~ちょっと…(汗)」

おさむは、本気でイヤがっている様子で

「あっおさむさんまで~!」

「じゃあ、それで決まりな!(笑)大丈夫ただタメ口で話すだけだから(笑)」

お酒も進んで、ノリだけで決めました。

わざとなのか、罰ゲームが決まってから、やたらと香織がおさむに話し掛け、おさむも結構頑張っていましたがとうとうボロが出ました。

「そう言えば、おさむさん、今何歳になったの?」

「えっ!?あっ…よ…40です(汗)」

ここまで頑張っていたおさむが、なぜか何でも無い質問に敬語を使いました。

「あっ!敬語~(笑)おさむさん、罰ゲーム~!(笑)」

子供の悪ノリみたいでしたが、香織は楽しそうにおさむの前に移動し正座しました。

そして両手を前に付き

「はい!じゃあ、私の目を見てー(笑)」

前に手を付いた事で、タンクトップの胸元から谷間が見え、おさむの前にさらされました。

「じゃあ、たーくんが数えて(笑)はい!おさむさん!こっち向いて」

香織は、さらにおさむの顔に近付きました。

その距離、20cmくらいで、おさむは体をひねってそれを回避しようとします。

香織は面白がって、おさむの顔の前に自分の顔を持っていきます。

それでも、のけ反って逃げるため、香織が上からのぞきこむような体勢になりました。

香織は膝立ちし、笑いながら攻め続け、おさむは後ろに倒れました。

香織は、笑いながら

「おさむさ~ん逃げすぎ~私、傷ついちゃうよ?」と自然におさむの手を取り、引き上げました。

おさむは、ドギマギした顔で引っ張り戻されると、その勢いで数秒ですが、2人の顔が重なる程の距離まで近付きました。

おさむが慌てて顔を背けると、香織に両手で顔をロックされ

「はい!動かない!罰ゲームって言ったでしょ?(笑)」

いつもドMの香織が、ドSに見えてきました。

15cm位の位置でロックしたまま

「こっち見て!」と言うと、おさむは一瞬目を合わして、すぐにそらしました。

おさむに近付いているので、正座した香織の膝は、おさむの足の間に入り触れています。

あくまでおさむのためだと思ってる香織は、酔った勢いもあり、全く引こうとせず、おさむの頭をロックしています。

自分の妻が他の男にこれだけ触れていればそれなりにヤキモチは妬きますが、その光景を私も笑いながら見ていました。

「おさむ!だったら、10秒だけで良いから、香織の目を見ろ(笑)そしたら、終わるから!」

そういうと、おさむはロックされた顔を少しそらしながら、目だけを香織に向けました。

最初だったのと、ここまで抵抗したおさむが目を合わした事で、私はカウントを始めました。

ゆ~っくりカウントすると

「たかおさん…速く…」と言うので、可哀想になり、後半は普通に数えました。

やっと1回目の罰ゲームが終えましたが、香織は、場所を移動せず、グラスを取って、おさむの隣に座りました。

香織はおさむをいじめて余程楽しかったのか、さらに質問攻めし、まだ立ち直っていないおさむは、2.3回会話をしたら、また敬語を使ってしまいました。

先程と同じような感じで、じゃれ合いながら?(おさむは必死ですが)見つめ合い、それを5回ほど繰り返しました。

5回目ともなると、さすがにおさむも慣れてきたようで、香織のロックが無くても、少しのけ反りながら目を合わせる事が出来るようになりました。

「おさむさん、やったじゃ~ん!もぅ普通に目を見れるようになったよ!(笑)」

香織は、嬉しそうに言いました。

それと同時に

「じゃあ、次は~私の手を握って、見つめ合ってね(笑)」

「えっ!?いや~…それは…」

さっきから、おさむが逃げる度、香織がおさむの体を触るので、(今更手くらい)と思いましたが、おさむに取っては違ったようです。

「女の子に慣れるためだから、がんばろ?(笑)」

スゴく良い笑顔で言われ、おさむは断れませんでした。

その笑顔は、我が嫁ながら私に向けられても、断れなかったと思うくらい可愛い笑顔で、それがおさむに向かってと言うのは、妬けました。

おさむも段々慣れてきて、香織にタメ口で話すようになりましたが、急な質問や勢いで聞かれると、まだ敬語になってしまい、罰ゲームは続きました。

罰ゲームの内容も、手を握ると言う香織に触れるシリーズを皮切りに、直接肌に触れる、腕を揉む、肩を揉むのマッサージシリーズに入り、さすがにお尻は避けましたが、足や腰までおさむに揉まして、香織は満足そうでした。

おさむは香織の真っ白な肌に触れ、色黒の顔が少し赤くなっているように見えました。

一通り全身のマッサージを終えると、香織は悩みながら次の罰ゲームを考えます。

しかし、もはや罰ゲームと言うよりは、酔っ払った香織がおさむを使って、自分のしたいようにしているようにしか見えません。

「う~ん……次は…………じゃ~あハグ!(笑)」

「そんなの無理だよ~香織さんにハグするなんて、ホントに無理(汗)」

「大丈夫だよ~(笑)ただ腕を回すだけだと思って!」

「いや~でも~…」

「はい!決まり!罰ゲーム何だから、おさむさんに断る権利はありませ~ん(笑)」

それで、結局これも、香織の質問攻めに引っ掛かり、する事になります…

香織は、またおさむの前に正座し両手を広げます。

香織が酔っているとは言え、自分の妻が他の男に向かってハグを求める姿は、嫉妬で堪らんモノがあります。

「は~い!じゃあ、いつでもどうぞ~(照笑)」と笑いました。

おさむも香織の体に触れたせいか、そこまで引っ張らずに、ハグの体勢に入りました。

(おっ!?行くのか?)

しかしそこから中々行けません。

すると香織が、私の方に寄ってきて

「ハグって言うのは、こんな感じ~!(笑)」と私にハグをしてきました。

「おいおい…(汗)」

急なハグに体勢を崩し、後ろに倒れると、香織が私に上に乗ってきました。

「キャハハッ(笑)た~くん倒れないでよ~!」

香織が四つん這いのような格好になった時、おさむの視線が香織のお尻に向いているのが見えました。

(おっ?やっぱりおさむも男だな)

すぐに起き上がれたのですが、私は少し酔ったフリをして、ふざけて香織に抱きつき、時間を稼いでやりました。

「ちょ~と~~た~くん!?(笑)起きれないよ~!」

笑いながら香織が動く度、おさむに向けられたお尻がフリフリと左右に揺れ、それをおさむも目線で追っていました。

まぁそろそろかな?と思ったところで腕を離し、香織が離れました。

香織は

「もぉ~たーくん酔いすぎ~(笑)はい!じゃあ次はおさむさん!」とまたおさむの前に戻り、両手を広げました。

「おさむさんは、あんな事しなくて良いからね(笑)あっ!逆だ!おさむさんもしたかったら、たーくんみたいにしていいよ~(笑)」と言いました。

「いや……それは……」と言いながらも、多少香織になれてきたおさむは、両手を広げました。

おさむが10秒ほど固まっていると、(バッ!)と香織の方から、おさむに抱きつきました。

香織は、おさむの背中に腕を回し抱き締め、少し遅れておさむも抱き締めました。

香織とおさむの頭が触れています。

香織は、おさむに胸を押し付け

「あさむさん、スゴ~い(笑)ここまで出来るようになったね!偉い偉い(笑)」とガッチリと抱きつきました。

おさむは、手を離し離れようとしますが、香織は、離れる気配がありません。

さすがに抱き合うところまで来ると

(香織のヤツ…長すぎないか?)と妬けてきました。

まだ離れない香織は

「おさむさんって、結構良い体してるんだね~胸板も厚いし(笑)」と言いました。

「香織さん…そろそろ…たかおさんも見てますし(汗)」

「あっ!そっか(笑)」と思い出したかのように離れました。

ハグをした事で香織にも変化があったのか、離れてからも香織はテンションが高く、お酒を飲みながら1人で喋っています。

その後、ハグの延長で、おんぶと抱っこがありました。

おんぶでは、香織の胸がおさむの背中に密着し、潰れた横乳と開いたお尻が堪りませんでした。

問題は抱っこです。

ハグ+持ち上げる=前面が密着です。

さらに言うと、香織は酔っ払っています。

これをやるのはかなり時間が掛かりました。

「はい!まずハグから(笑)」

「いや…ハグからって……言われても…(汗)」

「はい!ハグ~!」

酔った香織はカワイくおさむに迫ります。

おさむは半分困って半分ニヤけていました。

おさむが覚悟を決めて、香織とハグをしました。

「スゴ~い(笑)もぅハグ出来るねぇ~!じゃあ、このまま飛び付くから、私の足掴んでよ?」

「うん……」

「行くよ~……せ~~のっ!」

(ドサッ…)

香織が殆ど飛べて居らず、香織がおさむの首に手を回して居るので、そのまま後ろのソファーに2人揃って倒れました。

抱き合うようにソファーに横になる2人を見て

「おい!くっつきすぎだろ!?」

「あっ!」

おさむが慌てて離れました。

「だって~~(笑)おさむさんが支えてくれないんだも~ん!」

「いや…今のは香織さんが飛びつけてなくて…(焦)」

「なに!?私のせいにするの!?」

「いや…俺のせいです……」

「でしょ~~(笑)じゃあ、も~1回!おさむさん、起こして(笑)」

おさむに向かって手を伸ばし、それをおさむが掴んで起こします。

(俺も混ぜて欲しいなぁ…)と心の中で囁きつつ、指を咥えて見ているだけでした。

またハグからになり、今度はおさむもすんなりハグをしました。

(あいつ…だいぶ慣れて来たな)

もちろん嫉妬はありますが、あのおさむが女の体にすんなり触れるようになっていて、嬉しい部分もありました。

「じゃ~行くよ~……せぇ~の!」

(バッ!)

「お!おさむさん、落ちる!!」

また香織が殆ど飛ばずに足を開き、それを何とかおさむが掴みました。

ずり落ちる香織の太モモに、おさむの手が食い込んでいます。

「おさむさん、持ち上げて~!」

香織は、思い切り足を開き、そのせいでお尻が限界まで広がっていました。

太モモを掴んだ指先と、何とかおさむの首に掛かった手が、香織の体重を支えていました。

胸は上に持ち上がり、ブラがどうなっているのか気になるほど上がっていました。

「香織さん!持ち上げるから、合わせて」

「早く~~!!」

「せ~のっ!」

(バッ!)

最初より少し上がり、おさむの手がしっかり香織の太モモを掴みました。

「おさむさん、もっと上げて!」

「行くよ~…せ~のっ!」

(ガシッ!)

「はぁ~~~落ちるかと思った~(笑)」

香織はおさむにガッチリ抱きつき、抱っこをされました。

「キャハハハッ!おさむさ~ん力持ち~!!」

香織はおさむに抱きついたまま、上で暴れます。

「か!香織さん!落ちる!!」

「おさむさん、しっかり持っててよ~!」

「おい!もう良いだろ!長過ぎ!」

「あっ!たーくん怒ってる(笑)しょ~がないなぁ~じゃあ、後10数えたら下ろしてい~~ち…に~~い…」

香織はワザとゆっくり数えています。

「もう終わり!おさむ!香織を落とせ!」

「えっ!?」

「ろ~~く………な~~~~な……」

「早く!」

「ああ……か!香織さん!ごめん!」

おさむはそう言うと、香織をソファーに下ろしました。

しかし香織は降りたくなかったようで、腕を離さずまたソファーに2人で寝転びました。

香織の足がおさむの胴体を挟んでいるため、おさむは香織の足の間に入り、重なるように抱き合っています。

「おさむ!」

「あっ!はい!」

首に回した香織の手を無理やり離し、香織から離れました。

「え~~もうちょっとで10数えれたのに~~」

「香織、お前飲み過ぎだぞ?」

「なに?たーくん、ヤキモチ妬いたの?カワイイ~~(笑)」

「あのなぁ~……はい!もう終わり!」

「しょ~がないなぁ~(笑)」とソファーから起き上がり、また座りました。

暫く楽しそうに飲んでいたので、これで終わりかと思っていたところ、香織が急に

「あっ!じゃ~あ次は~!(笑)色々マッサージしてもらったから、サービスね!次のマッサージは~……(ニヤッ)私の胸を揉む!(笑)」と言いました。

既に罰ゲームをマッサージと言っているのは置いといて、腕、肩、腰、足と来て、次は胸と言いました。

おんぶと抱っこが楽しかったようで、香織の思考回路がぶっ飛んだようです。

おさむも

「流石に、それは…絶対無理!」と拒みましたが、香織は

「マッサージシリーズは、これで最後だから(笑)」

「いや…胸はマッサージするとこじゃ…」

「私、生理が近くなると、結構胸が張って来るのよ(笑)もぅそろそろ生理だから少し胸が張ってきてて、いつもは夜たーくんにほぐして貰うんだけど、今日はおさむさんほぐして!(笑)」

さらりと2人の夜の事を喋りました。

「えっ!?夜って…あっいや…でも…それはやっぱりたかおさんにやってもらう事だし…そ、それに!まだ痛くないなら…別にほぐさなくても…」

「まだ痛いワケじゃ無いけど、居たくなる前にって事(笑)それに、後はもぅ揉んでもらうとこ無いしコレがホントに最後(笑)」と笑いました。

私も

「それは、違う揉むだろ?(汗)流石にそれは、ダメだろ?」

「え~でも、おさむさん、私の足とか腰揉むとき、結構やらしい感じで揉んでたよ~?(笑)それに、さっき抱っこした時、おさむさんの息が荒かったから、おさむさんも、ホントは私の体に触って興奮してるんでしょ?(照笑)」

(おさむさんも…?)

チョイチョイ気になるワードが出て来ますが、香織はおさむに興奮してたと言いますが、実は香織の方が興奮しており、自分から胸を揉んでと言いました。

確かにおさむも、香織の体を揉む時、あまり表情に出さないあのおさむが、嬉しそうな顔をしていました。

生足を揉んでいる時、香織のお尻ばかり見ており、ショーパンの隙間からショーツが見えないか、チラチラ見ていたのを、私は見逃しませんでした。

その状況で、おんぶと抱っこの超密着ミッションを行ったのですから、男なら興奮しないわけありません。

「これも、おさむさんが、彼女を見つけるためだよ!(笑)それにおさむさんが罰ゲームにならなきゃいいんだし(笑)」

(まぁ確かに…)

「その代わり1分だけね…(照笑)私も流石にそれ以上は、恥ずかしいから(照)」

(1分は結構長いな…)と思いましたが、コレが最後だと言うので、私も何とか納得し、おさむも渋々了解しました。

その顔を見た香織が

「おさむさん、失礼じゃな~い?(笑)それじゃまるで、私の胸なんか触りたくないって言ってるようだけど!(笑)」と冗談ぽく怒ると

「そ、そんな事無いです!でも、やっぱり抵抗がありますよ…」と私を見ました。

すると香織が

「はい!おさむさん、敬語~!(笑)罰ゲーム~!」と言いました。

おさむも私も(ハッ!)とした顔をしました。

恐縮したせいで、また敬語を使ってしまい、普通の会話をする前に、罰ゲームになってしまいました。

香織は、おさむの前に正座して

「はい…!どうぞ~(照笑)」と胸を突き出して言います。

かなり酔っている様子で、引いているおさむにどんどん絡んで行きます。

「い…いや…ちょっと…香織さん、流石にそれはマズいですよ(焦)」

「ほら~また敬語~(笑)罰ゲームなんだから、断る権利はありませ~ん!早く!ほらっ!男でしょ!これ以上、女に恥をかかせないの!」

こんないい女が、自ら胸を触ってなんて…普通そんな事、あり得ません。

香織は、中々行動に出ないおさむに痺れを切らし、おさむの手を掴みました。

「もぉ~おさむさん早く触って!」

女が男に胸を触って!と逆セクハラです。

おさむは、軽く力を入れ抵抗しましたが、本気で抵抗しておらず、その手は、香織の胸の上に置かれ、上から押し付けられました。

「どぉ~?私のおっぱい(笑)結構自信あるんだけど(笑)」

「……はい…おっきくて…柔らかいです…」

「ふふっでしょ~(笑)はい!じゃ~おさむさんほぐして~」

香織に押し付けられて、両方の胸に食い込むおさむの手…

指の間から、胸がこぼれ落ちそうになっています。

さすがに私も興奮してきて

(これ…どうなるんだ…?)と、それを食い入るように見ていました。

暫く手を置いたままでしたが、中々おさむが動かないため

「おさむさん、そんなに私の胸触りたいの?(笑)揉んでくれないと、いつまでもカウント始まらないよ?」

(えー今はノーカンなの!??)

おさむも

「えー!」と同じような顔をし、私の顔を見ました。

私は、おさむの目を見て、(うん)と頷き、するとおさむは香織の胸を見て、鷲づかみのまま指を動かし始めました。

「じゃ~今から1分ねぇ!」

既に揉まれていましたが、胸を触っていた時間とこの数秒間は、サービスのようでした。

おさむは、握力の筋トレか!と言いたくなる位、一定のリズムで、ただ鷲づかみのまま指を動かしています。

香織が、おさむの手を離して

「おさむさんが好きなように揉んで良いんだよ?(照笑)」と言うと、おさむは少し遠慮気味ですが、下から持ち上げるようにして揉みました。

目の前で自分の妻が、他の男に胸を揉まれている姿は、これまでに無いくらい興奮し、私もおさむの次で良いから揉みたい衝動に駆られました。

1分…短いようで、結構長い時間です。

おさむも、段々自由に動き出し、挟むように揉んだり、回すように揉んだり、意識的に乳首の位置を指で挟んだりしています。

香織は胸を揉むおさむの事を見て、時折眉間にシワを寄せ感じているようでした。

おさむの目は香織の胸に集中して、細い目を見開きガン見していました。

それに意識を奪われていると、ふと誰も時間を見ていない事に気づきました。

時計を見ると、3分ほど過ぎていましたが、しかし私は、もう少し香織がおさむに胸を揉まれている姿が見たいと思ってしまいました。

私は黙って2人を見守りました。

おさむは、胸が潰れるほど強く掴み、回すように揉んでいます。

あの柔らかい香織の胸が……

香織にも最初の余裕は無く、まだ何とか笑顔でしたが、たまに苦しそうな顔をしています。

そして、おさむが執拗なまでに乳首を摘まみだすと、ついに香織が

「ん……」と声を漏らしました。

(香織もとうとう本気で感じて来たな)と思った時

「あっ!おさむさん!時間、時間!終わりー!(焦)」と香織が慌てておさむが手を離しました。

時計はいつの間にか8分ほど経過しており、香織もかなりヤバいようでした。

「おさむさ~ん1分って言ったでしょ~(笑)あんなにイヤがってた割には、こんなに揉むなんて、おさむさんもやっぱり男だね~(笑)」

「香織だって、時間過ぎてるの分かってて、おさむに揉ませてたんだろ?」

「そんなわけ無いでしょ!(焦)私、ちょっと、トイレ行ってくるねぇ~」と席を立ちました。

(まさか…今ので濡れたのか?それを拭きに行くのか?)

色々妄想してしまいますが、急に

「たかおさん!ごめんなさい!俺…つい…」と謝って来ました。

「ああ~良いよ気にすんな香織が言いだした事なんだから(笑)それより、どうだった?香織の胸は?」

「えっ…あっ…え~っと…柔らかかったです(汗)」

「だろ~アイツの胸、子供産んでからスゲー柔らかいんだよー!」

私は何故が、1人で興奮していました。

暫くすると、香織がトイレから戻って来て

「あ~スッキリした~(笑)おしっこパンパンだった(笑)」と笑いながら座りました。

何気に座った席は私の隣で、私は(もぅ終わりか…)と軽く残念でした。

「香織ホントにオシッコか~?」

「え~なになに?どう言う事?」

「ホントは、おさむに揉まれて濡れたから、拭いて来たんじゃないのか?」

「ばっ!なぁ~に言ってんの!(焦)そんなワケ無いでしょー!」

(えっ?そのリアクション…マジで…?汗)

香織がノって来ないところを見ると、ホントに濡れたんだと思います。

普通に飲み出した香織は、さすがにヤバいと思ったのか、次の罰ゲームを決めずに、何もなかったかのように振る舞い、おさむも安心した顔でまた飲み始めました。

その雰囲気に、もっと続けたいのは俺だけ?と思い、香織に

「もう罰ゲームは終わり?」と聞くと

「えっ?あれ以上、何するの?」と真顔で聞き返され

「えっ…?直接とか…チラ見せとか…(汗)」

「たっ…!たーくん、それ本気で言ってるの!」

「いや…胸揉ませたのは香織だし…」

「だから、アレが最後だって!(焦)」

「そうなんだ…」と答えて終わりました。

それから、また飲みが中心になり、段々元の楽しい雰囲気に戻りました。

香織は場所を移動し、ソファーに座り話をしており、床に座る私達の目線の高さに、ショーパンから伸びる足があります。

香織は、ソファーの上であぐらで飲んでいるので、股間の部分が気になって仕方ありません。

キャハハッと笑いながら体を前後し、無防備に足を投げ出したりするので、ショーパンの隙間から、ショーツが見えないか、私も自分の妻ながらドキドキしながら見ていました。

私もと言うのは、おさむの目線も、チラチラですが、香織の股間に向けられているからです。

私の位置からは見えそうで見えなくても、おさむの位置からは、見えてるのか?

そんな事を考えるだけで、興奮している自分がいました。

すると急に香織が

「ちょっ~と~!2人とも、さっきからどこ見てるの~(笑)」とわざとらしく股間を手で隠しました。

私は自分の妻なのですが、思わず

「ご、ごめん…(汗)」と謝り、おさむも

「す、すみません…(汗)」と謝りました。

すると香織が

「もぉ~しょ~がないなぁ~(笑)」とどこで見たのか、ストリップのように足を組み替えたり開いたり、また組み替えたりを繰り返して、ふざけて私達を挑発します。

「チラッチラッ(笑)」と股間を隠した手を広げたり隠したりを繰り返し

「おっ!良いねぇー!」と言うと段々調子に乗りだしました。

後ろ向きになり、ソファーの背もたれに手を付くと、お尻を突き出し騎乗位のように上下や前後に腰を振ります。

ショーパンが、広がったお尻の割れ目にピッタリと張り付き、香織のお尻の形がモロに判りました。

こんな妻の姿を見て、私も興奮していました。

おさむは黙ったまま香織のお尻をガン見し、それを私が見ています。

私はさらに

「香織、超セクシー!」と香織のノリに合わせると、(もっと見て~)と言わんばかりに、ググーっとさらにお尻を突き出しました。

ショーパンの真ん中の縫い目が、マン筋に食い込み、縫い目の横にプックリとした柔らかそうなお肉が2つ盛り上がります。

香織は自分の股間がどうなっているのか分かっていないようでした。

「香織、マジでやらしー!(笑)もっと腰振れ~!(笑)」

香織は、お尻を左右に振りました。

夫婦でやったらドン引きする行為ですが、おさむがいる事で、興奮の材料でしかありませんでした。

私が香織に近づき、そのお尻をペシペシと軽く叩くと

「もぉ~たーくんお触りはダメよ~(笑)」と言いました。

そんなのお構いなしに、さらに撫でまわすように触ると

「イヤン!エッチなんだから~もぉ~たーくんおさむさんが困ってるよ~(笑)」

「おさむ!来い!お前も触れよ!」

この時は、素直におさむも応じ、香織のお尻の前まですぐに来ました。

興奮したおさむは、香織のお尻の目の前まで近付き、特にマンコ付近を見ていました。

「え~おさむさんも~?(笑)」

完全に酔っ払っている香織のノリは、変わることはありませんでした。

そのままの勢いで、両手で香織のお尻を触り撫で回します。

「ああ~んおさむさん、激しいよ~(笑)」

まだ香織は余裕そうに笑っていました。

私は自分が触るより、それを見ている方が数倍興奮したので、自分の手を引き、お尻を触るおさむとお尻をモゾモゾと動かし感じている香織を見ていました。

「ははっおさむさん、けっこう大胆(笑)」

おさむは、両方の桃尻を回すように閉じたり開いたりし、その度少しずつショーパンがずり上がり食い込んできています。

「おさむさ~ん、そんなにするとお尻見えちゃうよ~…(照笑)」

おさむのお触りに香織は抵抗せず、次第にその表情も変わり出しました。

おさむの親指がマンコの柔らかいお肉を撫で回し、香織も確実に感じています。

それはもう異様な空間で、それを誰も止める事はしませんでした。

興奮に襲われた私はおさむに

「香織のズボン脱がせてやれよ」と囁くと、おさむは素直にショーパンに手を掛けました。

香織が抵抗したらやめようかと思っていましたが、香織は一瞬後ろを確認し、おさむなのが分かると、抵抗するどころか脱がせやすいように動きを止め、ズルズルと脱がされました。

抵抗しなかったくせに

「いや~ん(照笑)お客さん、それ以上はダメだよ~」と紅潮した顔で言いました。

香織のショーパンは、ズルズルと膝まで下ろされ、薄いピンクのショーツが露わになりました。

おさむのお触りで、既にショーツはTバックのようにお尻に食い込んでいて、両方の桃尻が出ていました。

「恥ずかしい…(照)」と言いますが、隠したりするそぶりはありません。

香織は、またお尻を突き出し、おさむが香織のプリッとしたお尻を直接揉んでいます。

「おさむさん気持ちいい?(照)」

「は…はい…!」

ピタッと張り付いたマンコの所に、大きなシミを作っていました。

私の興奮は止まらず

「おさむ!香織も感じてるぞ…マンコ見てみろ!シミがあるぞ…!」

おさむが覗き込むと

「いや…恥ずかしいから見ないで…(照)」と手でマンコを隠します。

「やっぱさっきので、香織感じてたんだろ?(笑)」

(ここまで来ると行くとこまで行くしか無い…おさむに見せたい…!)

私は、香織の手を取り

「大丈夫…香織スッゲーきれいだよ」と、その手を退けました。

香織がマンコを手で押した事で、中に留まっていま愛液がショーツに付き、ピタッと張り付いた部分に、薄らと2つの小陰唇が透けて見えました。

私はチンポに血が集まりすぎて、冷静な判断が出来なくなっていました。

「おさむ…良いよ…」と脱がすように促すと、おさむはショーツを脱がさず香織のお尻に顔を埋めました。

「ああんっ……!」

不意を突かれた香織は、おさむの奇襲に女の声をあげました。

おさむには聞こえていないのか、湿った部分に吸い付き、激しくマンコを舐めています。

まさか急に舐めると思っていなかったので、つい…

「おさむ!」と言ってしまいましたが、それでもおさむは止まらずマンコを舐め続けます。

既に香織のマンコは、愛液とおさむの唾液で透け透けです。

お尻の割れ目に鼻を押しつけ、思い切り匂いを嗅ぎ、チュパチュパと音を立てて、吸い付いています。

それは、昔動画で見たバター犬のようで、まさに全てを舐め取るためにむさぼり付く獣のようでした。

「ああ~おさむさん!んんっ!ダメッ!ああー!」

香織はのけ反りながら、そんな言葉を発しますが、それは決してホントにダメでは無く、再びお尻を突き出しむしろ(もっとしてー!)と言っているように見えました。

すると、おさむが自分の意志で、香織のショーツに手を掛け、サッと脱がし…

(えっ!?)

私も驚きましたが、それは香織も同じで、一瞬おさむを見ましたが、ショーツを一気に膝まで下ろされ、むき出しになったマンコに直接吸い付

かれると、すぐに抵抗出来なくなりました。

香織のお尻にめり込むおさむの顔…

おさむの鼻は、香織のアナルにくっついています。

今日のあの雰囲気は、こうなる事を予想させていました。

それを私達夫婦が自ら手助けし、現実のモノになってしまいました。

香織は

「あああーー!あっ!あっ!ダメーっ!おさむさん!ああー!そこっ!んんああっ!」

おさむは、指でマンコを左右に広げ、再びその中心部へと吸いつきます。

香織は、膣を吸われた瞬間、理性が吹き飛んだように乱れ始めました。

「ああんっ!ああっ!はぁはぁはぁ!んんっあっ!ああっ!」

もぅ恥じらいも無く、お尻をおさむの顔にグイグイ押し付け喘ぎ声をあげています。

おさむは、ずっと飢えていたせいで、野生の獣のように香織のマンコにしゃぶりつきました。

「ああー!ダメダメダメッ!そんなにされたらイクッ!イッちゃうー!ああー!イクー!」

香織は(ビクンッビクンッ)と体を小刻みに揺らし、1回目の昇天を迎えました。

それでも止まらず、舐め続けるおさむの舌に

「ああああーーっ!!ダメーーっ!!おさむさーーーーん!!!イクッ!!………(ブルブルッ!ブルブルッ!)」連続でイキました。

それから香織は、全く舐めるのを止めようとしないおさむに何度も口でイカされ、最後は膝立ちが出来なくなるほどガクガク震え

「あ………ああ……あ………ああ……」とソファーに倒れ込みました。

「はぁはぁはぁ…あ…ああ…はぁ…はぁ…ああ……」

香織はおさむのクンニで、放心状態にされました。

しかしおさむは止まらず、倒れた香織からショーパンとショーツを引き剥がしガバッと足を開かせます。

ここまで呆気にとられていた私は、ハッ!と思い急いでスマホを構え、動画で撮影開始。

足を大きく広げられパックリ開いたマンコは、その周りまで唾液か愛液か判らないくらい、グチョグチョになってなり陰毛までビチョビチョです。

おさむの前に無防備な格好で開られたマンコから、赤く肥大したクリトリスとウニョウニョしたピンクの中身が見えていました。

「はあはあはあはあはあ…」

軽い気持ちで始めた冗談が、こんな姿になるまで舐め回され、私は既にズボンの中で射精していました。

無抵抗の香織はおさむに足を広げられ、その逢われも無い姿を野獣のような目で視姦され続けています。

そして、ずっと視姦していたおさむが

(ジュルジュルジュル!)とまたマンコに吸いつき音を立てて愛液を吸います。

「あああっーー!!おさむさん!もぅダメーーっ!!」

香織が顔を思い切りのけ反らせ、またおさむの鬼のクンニが始まりました。

今度は先程と違い、おさむが香織のマンコを舐めている様がハッキリと見えます。

クリを甘噛みしながら、膣から溢れる愛液も舐め取ります。

おさむのテクニックは、相当なモノでした。

「ああー!ああー!おさむさーん!ずごいー!すごいのー!子宮がゾクゾクするーー!!ああんっ!もっと舐めてー!」

完全に理性を失った香織は、腰を振りながらおさむの頭を掴み、自らマンコを押しつけています。

私は初めて見る香織の行動に

(そんな事するのか……)とショックを受けながら勃起しました。

無理やり足を開かされ、他の男にマンコを舐められる香織の姿はかなり衝撃的で、イッたばかりなのに、また射精してしまいそうでした。

私達はおさむの事を(女に縁の無い男)だと勝手に決めつけ、ナメ過ぎていました。

しかし、今更後悔しても遅すぎました。

おさむの香織のマンコへの愛撫は終わることが無く、すでに何十分も吸いついたままです。

「ああー!!もぅダメーっ!おかしくなっちゃうー!おさむさんお願い!もぅダメー!ああー!また来るー!また来てるのー!!ああっ!!イクッ!イクッ!……ああーー!!」

もう何度目か判らないくらい、おさむにイカされ、香織はグッタリしていました。

私はおさむの変わりようと、それによって乱れまくる香織を見て言葉が出ず、ただチンポを硬くして見守る事しか出来ませんでした。

しかし、口からよだれを垂らし目がうつろになっている香織を見て

「お…おさむ…流石にストップ…!」とおさむを掴みました。

おさむは(はっ!)として、やっと香織から離れました。

「はあはあはあはあはあはあはあ!」

香織は舐められていたままの格好で足を開き、激しくお腹を上下させています。

香織のマンコは、無残な程全体が赤くなっており、おさむのクンニの凄さを感じました。

まだ香織はグッタリとしたまま、おさむに向かってマンコを開いたままです。

暫く放心状態だった香織が何とか意識を取り戻し

「はぁ…はぁ…はぁ…おさむさん……スゴすぎ…はぁ…はぁ…はぁ……わ…私…おかしくなるとこだった…(照笑)」

「す…すみません…つい…夢中になっちゃって…(焦)」

おさむは、香織の足元に正座し、マンコ越しに香織に謝りました。

「ううん…はぁ…はぁ…スッゴく気持ち良かったよ…(照)はぁ…はぁ…私……こんなに舐められたの…初めてだし…こんなにイッたのも久しぶりだよ…(照笑)」

(……ひさしぶり?)

その言葉に(私では無い…)と思ったので少し引っ掛かりましたが、香織もその(久しぶり)で興奮してるのか、終わってもまだ足を閉じず、おさむにマンコを見せつけています。

それどころか…

「おさむさん…つ…続き…して貰っても良いですか?(恥)」

「えっ…?」

(えっー!!)

「今度は、中に指を入れて欲しいの…(恥)」

あの香織が!

私にそんな事頼んで来た事などありません!

さっきまで私と一緒におさむの事をからかっていた香織が、恥ずかしそうにおさむに甘えています。

「で…でもたかおさんが…」

「た…たーくんは…大丈夫だよね?(照)たーくんも興奮してるみたいだし…(笑)私…おさむさんに…してもらいたいの…たーくん良い?(恥)」

その顔は色っぽく、我妻ながらドキッとしました。

私は、その香織の切ない顔に負け…

(コクン…)と頷きました。

「たーくんも…良いって(笑)おさむさんお願い…私…中が良いの…(恥)」

すると、おさむは香織に近づき、マンコに手を伸ばしました。

「香織さん…行きますよ…」

おさむが香織のマンコを指で広げると(ニチャ…)と音がし、また新しい愛液が溢れてきました。

クリトリスは赤く腫れ上がり、見たことが無いくらい濡れています。

おさむは、ゴツゴツした太い指を1本、マンコの中に入れて行きました。

「はぁ~~~~~………」

グチョグチョになった香織のマンコは、何の抵抗も無くおさむの指を迎え入れました。

香織は気持ち良さそうに、深~い吐息を漏らしました。

おさむはそのままズブズブと香織のマンコの中に、根元まで指を入れていきます。

香織のマンコの中の体温や指に絡みついて来る柔らかな膣肉を知られた事がショックで興奮しました。

「おさむさん…動かして…(照)」

おさむは、中で指をクニクニと動かしながら、出し入れし始めました。

「あっ…あっ…あっ…んんっ…はっ…」

おさむの指の動きに合わせて、香織が切ない声を上げます。

出し入れされるおさむの指は、根元まで香織の愛液でビチョビチョになっています。

おさむが上の方を擦り始めると

「あっ!(ニチャ…)いいっ!(ニチャ…)そこっ!(ニチャ…)んんっ!(ニチャ…)ああっ!!やっぱりうまいよ!」マンコからやらしい音を出しながら、香織は自分でめーいっぱい足を開き、その快感を最大限に味わっており、その姿だけで香織が本気で感じでいるのか十分伝わって来ました。

いつも家族でくつろいでいるソファーの上で、私以外の他の男に大股を開き、マンコに指を入れられている香織の姿は、非日常過ぎてこれまで私が見てきた中で1番卑猥で魅力的でした。

おさむは自分の意志で、指を1本から2本に変え、さらに香織のマンコを刺激しました。

(クチュクチュクチュクチュ…)

2本になった指が奥をかき混ぜ、マンコからさらに愛液が溢れ出し、より一層卑猥な音がしてきます。

そしておさむは、手マンの動きを激しくしながらクリも舐め始めました。

(そんなテクニックおさむが!?)

「ああー!スゴいっ!ああんっ!はっ!ダメッ!どっちもスゴイ!んんっ!それっ…気持ちいい!」

(クチュクチュクチュクチュクチュクチュ…)

「あっ…あっ…出ちゃう!ストップ!あっ!おさむさん!出ちゃうからストップー!」

おさむは顔を離すと、香織が(出ちゃう)と言ったモノを出させるため、鬼気迫るような顔で高速手マンをしました。

「ああー!ダメダメダメッ!…………!!!」(ピシャー!ピシャー!)と、潮を噴かせました。

「ああ………ああ……あ……はぁはぁはぁはぁはぁ……」

想定外の事だったので、ソファーとフローリングに、香織の潮が飛び散りました。

おさむは、香織に潮を噴かせると、職人が仕事を終えたかのように、静かに指を抜きました。

飛び散った潮は、もちろんおさむの服にもかなり掛かっており、ズボンは大半ビチョビチョです。

それでも、表情1つ変えずにたたずむ姿は、まさに職人でした。

おさむは

「すみませんバスタオル借ります」と自分で脱衣所まで取りに行き、香織の股やマンコの周りを拭いてから、フローリングとソファーに飛び散った潮を噴きました。

「はぁ…はぁ…あ…ありがとう…ございます…はぁ…はぁ…やっぱり……おさむさん…スゴいですね……(汗笑)」

ヘロヘロになった香織が、おさむにお礼を言い

「あっ…ズボン…ごめんなさい…(汗)私…それ洗うんで脱いで下さい」と香織は体を起こしました。

「大丈夫このまま履いてれば、いつか乾くよ」

「でも、汚いですから…(汗)乾燥機掛ければ、明日には乾きますよだから今日はたーくんの履いて下さい」

「それじゃあ…」

目の前でズボンを脱ぎ、それを香織が受け取り

「すぐ洗ってきますね」と言いました。

いつの間にか、2人の立場が逆転しており、香織が敬語でおさむがタメ口になっていました。

香織はフラフラと歩き出し、ショーツも履かずにタンクトップ一枚で脱衣所に向かいました。

洗濯機を回し、私の引き出しからハーパンを持って戻ってきました。

「これ…履いて下さいたーくん良いよね?」

「うん別に良いよ」

私の目の前には、香織のプリッとした生のお尻があります。

「香織もう下着くらい履いたら?」

「えっ?なんで?」

「いや…さすがに俺だけじゃ無いんだからさぁ…(汗)」

「もぅ今更良いでしょ~(笑)あんな事されちゃったし、おさむさんもたーくんと同じだよ(照笑)」

香織は、激しいクンニと手マンで潮まで噴かされた事で、おさむに対し無防備になっていました。

「俺とおさむが同じなのか…?(汗)」

「ごめん…(汗)同じじゃ無いけど、隠すような仲じゃ無いって事(照)」

香織の言い方は、旦那である私とおさむが同じレベルだと言われたようで…と言うか…今だけなら、香織の中で私よりおさむの方が上なような気がしました。

1人でショックを受けていると…パンツ一枚のおさむの股間がテントを張っているのが見えました。

そのテントの大きさはソコソコのモノ?でした。

香織もそれに気づき

「おさむさん…(照)それ……あの~…もし良かったら…私が…出しましょうか…?(照)」

「えっ…?」おさむ

「えっー!?」私…

「さっきのお返しもしたいし…そのまんまじゃ…おさむさんもつらいでしょ…?(照)ねぇたーくん?」

「えっ…?俺のは?」

「たーくんは後で~!(笑)それにたーくんのはいつでも出来るでしょ?」

「そうだけど……出来れば俺も…」

「私は、私たちを見てただ興奮してただけのたーくんじゃ無くて、おさむさんにお礼がしたいの~(笑)」

ここまで言ってもすると言ってくれなかったので…

「ああっ…うん…そうだなここまでして貰ったんだしな…(汗)」

ここでダメだと言ったら、私が空気を読めないヤツになってしまいます。

「たーくんのOKも出たんで、こっちに座って下さい…」とおさむの手を引きソファーの濡れていない部分に座らせました。

「いや…ホントに…香織さん…俺は別に…(汗)」

「私がお返ししたいんだから、気にしなくて良いですよ(笑)」と、私の時と同じようにおさむのパンツに手を掛けました。

一気に脱がしに掛かると、パンツはおさむのチンポに引っ掛かります。

「あっ!ごめんなさい(汗)」

私の時と同じ感覚で引っ張ったら、おさむのチンポに引っ掛かりました。

香織はさらに持ち上げ脱がそうとすると、引っ張られた分、バチンと凄い勢いでチンポが戻りました。

その音は重量感のある音でした。

「スゴ~い(笑)」

香織は、跳ね返ったおさむのチンポに目を奪われつつ、パンツを脱がせました。

今度は香織がおさむの足を開かせ、その間に入ります。

そのままチンポを掴むかと思ったら

「…………………(照汗)」と急に恥ずかしがりためらっています。

それもそのはず、おさむのチンポは多分まだ全開では無い状態で、私のMAXより一回りほど大きく立派なモノでした。

香織は、結婚してから私のチンポしか見たことがないので(多分…)、その大きさに戸惑っていました。

暫く迷った末、覚悟を決めておさむのチンポを握ると

「おっきい……(照笑)」と本音をこぼしました。

香織は、その大きさを確認するかのようにゆっくりと上下に動かし始めました。

しごく度に少しずつさらに大きくなるチンポを見る香織の顔は、もぅそのチンポに夢中になっているメスの顔でした。

香織は、上下にしごきながら

「太過ぎて指が回らないですね…(汗)それに…凄く熱いし…硬いです…(照笑)」

膝を立て、ゆっくりとおさむのチンポに近づき、改めて

「うわ~…こんなの口に入るかなぁ…(汗笑)」と言いました。

この時香織には、既に私の事は視界に入って居なかったと思います。

そして、おさむのチンポまで後2.3cmの所で止まりました。

それから香織は覚悟を決め、舌で亀頭の先を軽く舐めたりしますが、いざ咥えようとすると躊躇し、行く気はあるけど、怖くて行けない感じでした。

それでも、舌を出しておさむのチンポの先をペロッと舐め、続けてペロペロっと舐めました。

次第に、舐める回数が増えていき、舐める範囲もカリの部分などへ広がってきました。

「うっ…うっ…」

香織の舌が触れる度、おさむが声を出します。

それに気を良くした香織は、赤黒い亀頭をあめ玉のように舌で転がし、たまに口に咥えるようになりました。

「おはふはんほ、まはおっひふはっへふ…(おさむさんのまたおっきくなってる)」

少し口を開けたくらいでは、亀頭の半分の所で歯に当たるので、1度大きく口を開いてから咥え込みます。

その様子に私は、自分が咥えられているような感覚になり、また触れてもいないのに、出てしまいそうになりました。

香織は

「おっひい……(照笑)」と、目の前のデカチンポを嬉しそうに咥え、竿全体までしっかり舐めます。

この舐め方は、子供が生まれるまでは私にもしてくれましたが、ここ数年はしてくれず、もの凄い嫉妬でした。

香織は、しっかり竿を握り、横や玉まで丁寧に舐め回しました。

先程とは攻守交代ですが、自分の妻が他の男のチンポを嬉しそうに舐める姿は、先程とはまた違った興奮がありました。

まさか、妻がフェラをする姿を客観的に見る事になるとは……

いつもとは違うネットリとしたフェラに、過去の香織の姿すら思い浮かびました。

(香織はこんなフェラを他の男にしてきたのか……)

そして、香織がチンポに自分の唾液を垂らすと、(クチュクチュ)と音を立てながら捏ねるように上下し、そしてついにチンポをガッツリと咥え込みました。

手コキとフェラを合わせて行い、手の動きに合わせて、頭も上下します。

(ジュバッー!グニュ…グチュ…グチュ…ボッ!!ボッ!!ジュボッ…ジュボッ…)

大量に出た唾液で、スゴイ音がしました。

かなりの勢いで吸い付いているようで、隙間から音が漏れます。

香織にフェラをされて本気になったおさむのチンポは、香織の手2つ半くらいの長さで、太さも指が回らない程です。

体はゴツイので、もしかしたらデカいのかもと思っていましたが、まさかここまでとは思いませんでした。

暫く頑張ってフェラをしていた香織でしたが、チンポから口を離し溜まったよだれを飲み込むと

「はぁ…はぁ…はぁ…ヤバい…いつもと全然違う…はぁ…はぁ…アゴが外れそう…(汗)ホント…おさむさんのおっきいですねぇ…はぁ…はぁ…」と息切れをしていました。

今、自分の妻に、何か…引導を渡された気分でした。

しかし私はそのショックより興奮が勝り、

「うん…凄いな…おさむ…お前…凄いの持ってんじゃんか!それ使わない何て、勿体ないぞ!」

「そうですよ…こんなのでされたら、どんな女性だって、すぐにおさむさんの彼女になっちゃいますよ~(笑)」

(香織もそうなのか…?)

思っては見ても、答えを聞くのが怖くてそのまま飲み込みました。

香織は口を離しても、おさむのチンポは離さず、喋ってる間もその手は動いていました。

「たーくん…私…これ…口で出さしてあげられる自信がないんだけど…」

「ん?」

「入れてもらったらダメ?(照汗)」

「えっ!?」

「おさむさんに、自分でして貰った方が良いと思うんだけど…(汗)」

「それは…さすがにちょっとなぁ…」

「お願い!その後、たーくんともするから!このままだと、おさむさんが可哀想…」

「あっ!自分は、別に大丈夫ですよ(汗)」

「ううんそれじゃ私がイヤなの…」

「え~……う~ん……でも、最近使ってないけど、ゴムってまだあった?」

「そうだね!やっぱりゴムはした方が良いね(汗)」

「う~ん……」

「まだ2階にあったと思うから見てくる!(笑)」

とまだ良いと言っていないのに、すぐにゴムを取りに行きました。

香織が、おさむのデカチンポを見て、試してみたくなったのだと思いました。

そう思うと、待っている間、私達は沈黙でした。

正直、香織がおさむにクンニなどされている時は、まだこの先を見てみたいと言う気持ちもありましたが、いざホントにそうなると、やはり…イヤだと言う気持ちが強くなってきました。

香織は、そんな私の気持ちなど知るはずも無く

「あったよ~(笑)」と2階から戻り、嬉しそうに言いました。

早速袋からゴムを取り出すと、おさむの足元に座りました。

躊躇無くゴムをチンポにあてがい、装着しようとしますが、中々嵌めることが出来ず

「どうした?」

「えっ?おっきすぎてウマくハマんない…(汗)」

覗き込んでみると、私が使っているサイズでは、亀頭すら越えられず、ハマりそうもありませんでした。

「それ…サイズが合わないんじゃ無いか?」

「あ~そう言う事?たーくんが使ってるのだと、おさむさんのにハマんないんだー!おさむさん、スゴいねぇ~!(笑)」

私は男としても先輩としてもプライドがズタボロです。

「ハマんないんだったら、諦めるしか無いだろ?」

「いや!絶対嵌める!」

香織が真剣な顔をして、ゴムを嵌めようとしています。

そこまでしておさむとしたいのか…

待っている間に、私はドンドン落ち込んで行きました。

(やめて欲しい!)

その一言をかすかに残ったプライドがジャマして、中々言い出せずにいると

「やったー!(笑)」

ゴムが亀頭を越えたようで、嬉しそうに竿まで被せていきます。

「ははっここまでしか来ない(笑)」

私も見てみると、竿の真ん中辺りで止まっていました。

しかもゴムに締め付けられ、おさむのチンポは、真ん中辺りでギュッと絞られていました。

「おさむさん、痛くないですか?」

「えっ…ちょっ…と……痛いかな?」

「大丈夫ですか?外します?」

「それだと香織さんが……」

「あっ!そっか!じゃあ、ガマンしてください(笑)」

私は、その会話に入って行けませんでした。

言いたいことはあるのに、言えないでいると、香織が立ち上がり、ソファーに片足を上げました。

(ああああーー!)

叫べば良いのに、叫べなかった小心者の私の前で、香織がおさむのチンポをマンコにあてがいました。

ほんの一瞬位置を探ると、(ズン…ズン…)と止める間もなく腰を沈めて行きました。

「んんっ!んんあっ!す…スゴい…広がってる…んんっ!た!たーくん!これ…ヤバいっ!ああっ…んっ…!」

チンポを入れてしまった香織が私の名前を呼びましたが、私は何も答える事が出来ませんでした…

香織は苦しそうな顔で上下しながら愛液を馴染ませ、少しずつマンコの中に入れていきました。

「んんっ!!スゴいっ…!お腹が圧迫される!ああっー!ホントにおっきー!」

香織はおさむのチンポに驚いていますが、上下運動を止めようとはせず、まだ中に入れていきました。

「んんっ!!ああんっ!!たーくん!も…もぅ奥に当たってる!」

何の報告か私には分かりません。

私に対する嫌味なのか…

香織が奥に当たったと言った時、おさむのチンポは、まだ4.5cm残っていました。

香織ものぞき込み

「えっ!?ま…まだこんなにあるの…んんっ…こんなに入らないよ……ああ……中が広がってる……お…おさむさんの…スゴいです…」

おさむは無言のままですが、香織は

「う…動いてみますね…(汗)んっ…んんっ!んんっ!」

香織は、眉間にシワを寄せ、とても気持ち良さそうには見えませんでした。

それでも香織は、おさむの上で止まる事無くゆっくりと上下を続けます。

時折、

「あっ…んっ…ヤバっ……あっ…」と声を漏らします。

そして少しずつ慣れて来たのか、上下に動く速度が早くなり

「ああっ…んんっ…あっ…はぁん…んんっ…」とおさむのチンポに感じ始めました。

香織はおさむの肩に手を置き、まだ立て膝状態で上下しており、私はイヤでイヤで仕方ないのに、それが見たくて静かに移動し挿入部を覗き込みました。

そこに見えたのは、香織のマンコを押し広げて、おさむのぶっといチンポが突き刺さっている光景で、既に竿のところに白い泡が見えました。

(香織…もぅ本気で感じてる…)

太さは、1番下の子の腕ほどあり、そんなモノが香織の中に入っていると思うと、きっと私のモノでは、もう満足出来ないだろうと言う敗北感に襲われました。

その時気づいた事は、出し入れされる時に空いていた隙間が、少しずつ狭くなって来ている事でした。

「あっあっあっあっあっ…」と連続して、香織が声を上げます。

そして暫くして、(パチンパチンパチン)と、肌と肌がぶつかる音がし出し

「あああーーーっ!!スゴイーーーっ!!こんなの初めてーー!!」

香織がおさむのチンポを全て中に入れたしまいました。

私は焦りましたが、その時香織は、「あああんんー!子宮が潰れてるー!んんんー!スッゴく気持ち良いー!!全然違うーー!!ああんん!」

(全然違う……)

また私とおさむを比べてました。

私とでは聞いたことが無い喘ぎ声をあげ、懸命に上下しています。

そして、驚いた事に、あのおさむが、香織が落ちてくるタイミングで、上に突き上げていました。

(それで香織の声が変わったのか)と、変に納得してしまい、(いやいやそう言う事じゃ無いだろ!)と心の中で、淋しく1人ノリツッコミをしていました。

ここまでくると諦めるしか無く、香織の背後に隠れて動画を撮りながらチンポをしごきました。

もちろん背後に隠れたのは、おさむに私のチンポを見られないためです。

散々おさむに上からモノを言ってきた私のチンポがこんなのだと、おさむに見られたく無かったからです。

やはりチンポの大きさと言うのは、男の中でランク付けされ、小さい方が弱い立場になってしまいます。

(ペチンペチン)とぶつかる度に、香織のお尻のお肉が、ブルンブルンと波打ち、その真ん中に陰になってもその存在感を失わない、ぶっといチンポが入って行きます。

ここで初めて香織が、「ああー!ダメッ!たーく~んイッちゃうー!ごめんなさーい!!おさむさんのおちんちんで、私イッちゃうー!」と叫びました。

また私の名前が呼ばれ、1人でチンポをしごいていた私は(ドキッ!)としました。

自分の奥さんが、他の男にヤラれている時に、その後ろでそれを見ながらチンポをしごいている…

なんと情けない……

そんな事はお構いなしに香織は

「あー!イクーッ!イッちゃうー!」叫び…おさむのチンポが抜けるほど伸び上がって香織がイキ、抜けた瞬間、(シャー!)と勢い良く真下に向かって潮を噴きました。

足を開き中腰の体勢で、ブルブルした後、香織はストンとおさむの上に落ちました。

香織は、無意識でしょうが、おさむにすがりつくように抱きつき呼吸を整えています。

今思えば、子供が起きたらどうするんだ…と言う位の大きな声で叫びました。

自然と突き出されたお尻を後ろから覗き込むと、おさむのデカチンポのせいで、香織のマンコの穴が閉じきれず少し開いたままになっていました。

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」

香織は呼吸するのがやっとのようで、一言も言葉を発しません。

おさむも、香織が入れてから、一言も発していません。

ただ無言で抱き合う2人…

おさむを元気付けるつもりが、私の元気が無くなっていました。

やっと喋れるようになり、体を離した香織が

「おさむさん…はぁ………はぁ……すっ…………ごいです!正直、私それなりに経験ある方ですけど、今までの人でおさむさんがダントツですよ!(笑)ねぇたーくん!」とおさむの首に両手を回したまま言いました。

(そんな事、俺に聞かれても…)

聞くのが怖くて今まで聞いた事はありませんでしたが、正直ホントにキレイな女なので、それなりの経験人数はいると思っていました。

しかしそれを今、おさむによってカミングアウトされるとは…

完全な二次災害です。

しかも、おさむがダントツの1番とは…

私は何番目なんだ?と、この状況ではどうでも良い事を思いつつ、2人を見ていました。

「おさむさんはどうですか?気持ちいいですか?私、子供産んでるから、ユルくなってかもしれないけど…」

あんなにキツそうなのに、ユルいわけ無いだろ?と思いました。

「あっ…香織さんの中…気持ちいいです全然ユルく無いですよキツすぎるくらいです」

そりゃそうです。

もう10年以上、私としかしていないはずなので、香織のマンコは私の祖チンサイズです。

「おさむさん、まだ全然ですか?」

「えっ…あっ…さっきまでは…少しヤバかったですけど…今は落ち着いてきました」

香織がて会話をしたせいで、また振り出しに戻ってしまいました。

「スゴ~い(笑)たーくんおさむさん、まだまだ出来るんだって~!(笑)じゃあ、続きしましょうか!(笑)」

私は(あなたは早漏)と言われている気分でした…

「おさむさんの好きな体位のリクエストありますか?」

「いえ…自分は何でも…」

「じゃあ、もう一度、このまま入れますね(笑)私、この体勢好きなんですよ~(笑)」と淡々と会話が進み、香織が腰を浮かせました。

確かに香織はこの体位は好きですが、次から私が出来なくなってしまいます…

またおさむのチンポを握りマンコにあてがうと、最初とは違いすんなりと入って行きました。

もう私には断りなどありません。

「はぁ~~~~~」

深いため息と共に、おさむのチンポがまた香織のマンコへと消えて行きます。

2度目なので、今度は2、3度上下すると全てが入り、香織はおさむの上に腰を下ろしました。

「ふふっ全部入った…(笑)やっぱりおさむさんのスゴい…おへそのとこまで来てますよ(笑)子宮が破けそう(汗)」

もう完全に最初の恐怖感などは一切ありません。

最初は入りきれなかったのに、香織の膣内はどうなってしまったのか心配になりました。

すると、おさむと繋がったまま

「あっつい(汗笑)」と急にタンクトップを脱ぎ出しました。

「はぁ~」とすぐに脱いでしまうと、ショーツとお揃いの、薄いピンクのブラが出てきました。

おさむの目の前には、たわわな胸の谷間が出ている事でしょう。

「ちょっ…!(焦)」

おさむが少し焦ったように言うと、「おさむさ~ん今日だけ特別ですよ~(照笑)」と、背中に手を回し、ホックに手を掛けました。

すぐに外してサッと脱ぎ去り、とうとうおさむの前に、香織の胸が出されました。

「か、香織さん…!?」

裸になっておさむに跨がっている香織。

その破壊力は、目まいがするほどもの凄いモノがありました。

おさむは、顔を背けると、香織はおさむの顔をロックし

「私だって恥ずかしいんですから、ちゃんと見てください…(照笑)」と言いました。

私は横にズレ、おさむの顔を覗き込むと、おさむの目は、しっかりと香織の胸を見ていました…

香織は手を離し、またおさむの肩に手を置き前後に動き始めました。

おさむは、香織の胸から目を離さず、じっと見ています。

前後に動く度、ユッサユッサと揺れる胸…

「あっ…あっ…あっ…!お…おさむさん!触りたかったら…触って良いですよ(照笑)」

おさむは両手を香織の胸に伸ばし、挟むように揉み始めました。

私は股間が熱くなるのを抑える事が出来ず、立ち上がり少し離れて横から見える位置に移動しました。

対面座位の体勢で、香織が腰をねじ込んで行きます。

「あっ!んっ!あっ!スゴい!お腹の中がぐちゃぐちゃ…」

常におさむのチンポを奥に感じているようで、香織の腰の動き速さは見たことが無い速さでした。

前後の動きから上下の動きに変わり、さらに香織の声のトーンが上がりました。

「ああーー!いいーー!!奥に…奥に当たってるー!ああっ!んんっ!」

(パコンパコンパコンパコン…)

香織は、腰をねじ込みながら、勢い良く腰を落として行きます。

知り合ってから一度も見たことが無かった香織のその姿に、私だけが1人になった感覚に襲われました。

心が壊れ、その場に崩れるように座ると、その音に香織が気づき

「んんっ!た、たーくん…1人にしえごめん…たーくんも来て…!」と言いました。

しかし、私は今更動く事が出来ず、ただその場に座ったままでした。

すると香織が動きを止め

「はぁ…はぁ…はぁ…おさむさん…下に…寝て貰っても良いですか…?」と言いました。

香織がチンポを抜き、ソファーから降りると、おさむの手を引きフローリングに寝かせました。

そして香織は、なぜか私の方に来て手を引きます。

おさむの近くまで来ると手を離し、

寝転んだおさむに跨がりました。

(私にもっと近くで見ろと…?)

(ズブズブ…)

「ああんんっ……ヤッバイ……」

この上ない屈辱を味わい下を向いていると、香織が私の方を見て

「た~くん(照笑)これならたーくんも一緒に出来るよ!」と私の腕を引っ張りました。

香織は、ソファーだと私の入る場所が無いと思ったようで、フローリングに移動したようです。

(1人にしてごめん…)

その香織の優しさに胸がギュッとなりましたが、それでも動けない私に、ロデオのように腰を振りながら

「た~くんあっ…こっちきて…んっ…ねっ…たーくんも一緒がいいの…」

感じているのか淋しいのか判りませんが、香織が切ない顔をして言いました。

私は、後者であって欲しいと言う思いだけで、香織に近づき横に立つと、一瞬私の方を見たので(良かった!)と思ったのもつかの間、すぐに快楽に負け、目を閉じました。

(あ~前者の方だったか…)

数秒ですが、横に立っていましたが、香織はおさむのお腹に手を付き、激しく腰を振り出したため、ゆっくりと後ろに下がりました。

それから暫くして、やっと私の方を見て

「たーくんごめん…ああっ…あ!後でするから!ああっ!!やっぱりおさむさんの凄いの…」

そう言うと、またおさむの方に集中しました。

私はその言葉にぼう然としたまま、トイレに行きました。

1度射精しているので、濡れたパンツを寂しく下ろし1人でヌキました。

気持ちは裏腹に、1度ヌイても全く縮もうとしないため、続けて2回ヌキ、リビングへ戻りました。

扉の前に立つだけで、香織の喘ぎ声が聞こえてきます。

見たくない…でも気になる…でも…

少しだけ扉を開けると、正常位に変わっており、明らかにおさむが腰を振っていました。

「ああー!ダメッ!こんなの初めてー!んんっあっ!!おかしくなっちゃうー!奥が!奥がスゴイのー!」

香織は股を開き両手を広げ、胸をプルプルと揺らしています。

(ズンズン)とおさむのチンポが、香織のマンコに突き立てられ、香織はもうおさむの性処理女になったと思いました。

これ先、私としてもここまでなることは無いと思います。

私は、扉の隙間から覗くだけで、中には入れず、ずっと見守っていました。

そして、おさむがピークを迎え

「か、香織さん…イキます」と言い

「あああんんー!ゴ、ゴムしてるから、そのまま中で出してー!!!!」

「うっ…!うっ…!」

おさむが香織の中に入れたまま射精しました。

おさむは余韻に浸った後、ゆっくりと抜きました。

すると、おさむのチンポにゴムが付いていません。

「あっ!香織さん!ゴムが外れてる!」

その声を聞いて香織が

「えっ?」と顔だけを持ち上げおさむを見ました。

疲れているので体は起こさず、手をマンコに持っていくと

「はあ…はあ…はあ………あっ…中で……外れちゃったのかな……?はあ…はあ…はあ…な…何か中にいる感じがしますよ……」と言いました。

疲れている香織は、また大の字に寝転ぶと

「おさむさん…はぁ…はぁ…取ってください」とお願いし、取りやすいように足を大きく開きました。

おさむは、香織のマンコをガン見しながら

「やってみます」と、マンコに指を入れ、中を探りました。

「あっ…んっ…あ…ありました?」

「うん…何か指に当たってる…」

おさむは、指を中でクルクル回し取ろうとしていますが

「んんっ…ああっ…あん…ダメッ…ゆっくり…」と香織は感じているようでした。

「あっ!もう少しで……」と言いながら、ゆっくりおさむがマンコから指を抜くと、小さく縮んだゴムと大量の精子が掻き出されてきました。

「香織さん…ごめん…」と言いながら取り出したゴムを香織に見せ、

「全部中に出ちゃった…」

ゴムの中には何も入ってらず、おさむの精子は香織の膣内に出されてしまいました。

香織のマンコから…白い液体が下へと伝っています。

「仕方ないですよ(笑)ワザとじゃ無いしあんな小さなゴムを無理やり付けた私が悪いんですから(笑)」

私には、ジャストサイズなので、遠回しに、私のが小さいと言われました。

「でも…万が一妊娠でもしちゃったら…」

「多分、大丈夫な日だと思うから、気にしないでください(笑)それに、後からちゃ~んと洗うんで」

「あっそれなら…」

「ふふっ大丈夫ですよ(笑)私も、おさむさんの赤ちゃんデキて、たーくんと離婚なんてしたくないですからね(笑)」

「そりゃもちろん!じゃあ、今からすぐに洗ってきて下さい」

「そうですね(笑)ああ~気持ち良かった~(照笑)」

香織はゆっくりと立ち上がり、マンコに手を当て落ちてくる精子を押さえました。

そのまま私がいる方へ歩いてきます。

(ヤバい!)と言っても、隠れる所はトイレかお風呂場しかありません。

私が後ろを振り向いた時に扉が開きました。

この話の続き
-終わり-
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(2020年05月28日)

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