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タイトル(約 12 分で読了)

実の妹の体を生活圏内に住むオッサンに曝していく変態な俺(1/2ページ目)

投稿:2020-06-21 17:45:13
更新:2020-06-21 17:45:13

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本文(1/2ページ目)

大阪府/なおさん(40代)◆EDQgBWI
前回の話

続編希望ありがとうございます。

これは、モテないブサメンであり、完全に変態の俺の意見ですけど、近親相姦は、性欲処理としては、最高と思います。

世間一般では、先ず有り得ない事なので、親は疑っていないし、兄妹なら、毎晩でも出来る。

従姉妹とそんな関係になれたら、これまた疑わなれないし、兄妹関係とはまた違った興奮がある。

血縁関係なので、いざしてみると、体が合うんです。

要は、本人同士が興味があれば、最高のパートナーになれるんですよ。

俺は、長い時間、知美の中にチンポを入れたまま、知美とキスをしていた。

知美の荒い息が治まってきたら、知美は、俺の耳を舐めながら言った。

「お兄ちゃん…、ヤバかったよぉ、病み付きになっちゃうよぉ…、本当にこれからもメチャクチャにしてくれるの?。」

「俺も気持ち良かった、俺の変態プレイに耐えれるかな?。」

知美は身震いした。

そして、俺の首筋や、乳首に舌を這わせながら言った。

「嬉しい…、もう私は、お兄ちゃんの性奴隷やから、容赦なく無茶苦茶にしてね、お兄ちゃんみたいな凄い責め方してくれる人なんて、これからいてないと思うし。」

それを聞いて、俺は、全く縮まないチンポを知美のオマンコから抜いた。

すると、知美は何も言わずに、俺のチンポに手を伸ばし、そして、咥えた。

俺の精子と、自分のマンコ汁と、血でドロドロのチンポを、恍惚の表情を浮かべながら、しゃぶり始めた。

知美は、暫くお掃除フェラをしていたと思ったら、俺の全身に舌を這わせ始めた。

たまらなかった。

俺は、知美が更に愛しくなり、早く知美の中に再び入りたかったが、知美の舌の感触を楽しんでいた。

知美は、俺の乳首を舐める時も、チンポをしゃぶる時も、俺の反応を見ながら、俺の感じる舐め方を探っていた。

初めは、ぎこちなかったのに、直ぐに、知美の舌使いや、フェラは絶品になった。

俺も負けじと、知美の体を舐め回し、俺の精子が溢れている知美のオマンコに指を入れ、Gスポットを掻き回した。

知美は、俺の舌や指の動きに敏感に反応し、体をくねらせて感じていた。

俺は、再び、ギンギンのチンポを、知美のオマンコに入れていった。

あれ?、こんなに締まってた?と思うくらい、知美のオマンコは俺のチンポを締め付けた。

恐らく、処女を奪った時も、同じくらい締まっていたんだろう。

知美の中で、チンポを掻き回している内に、俺のチンポが、その快感に慣れてしまって麻痺していたのだろう。

少し間が空いて、再び、その感触を味わった。

知美も同じみたいだが、知美の場合は逆だった。

「痛いっ、うぅぅぅっ、お兄ちゃん…、痛いよぉっ、さっき迄、あんなに気持ち良かったのにぃっ、痛いっ、でも気持ち良いっ、痛気持ちいいって感じっ、あぁっ、はぁっ、お兄ちゃんのチンポが、私の中で動いてるぅ、あぁっ、奥に当たってるぅ、嬉しいっ。」

知美の感じている姿は、本当に可愛いし、声もたまらない。

でもやっぱ、鏡に写しながらのバックが1番好きかなぁ(笑)。

後ろから、知美の華奢な体を見ながら、プリンっとしたお尻に目掛けてパーンっパーンっと腰を打ち付けれる。

華奢な体は、背骨や肋骨を少し浮き上がらせ、それを後ろから眺めながら、チンポを知美のオマンコに擦り付けれる。

俺が激しく腰を打ち付ける度に、知美が快感で顔を歪ませているのが、鏡に写っている。

その鏡には、知美の表情の他にも、知美が俺に向ってお尻を差し出して突き出している姿も、華奢な二の腕で、俺の腰突きの衝撃を受け止めている姿も写っていた。

俺は、知美の宗を鷲掴みにしたり、綺麗なピンク色の乳首を捻りあげたりしながら、それも鏡に写し、知美には、自分のその惨めな格好を見させた。

恥ずかしがって顔を伏せたら、後ろから髪を掴んで引っ張って前を見させた。

俺は、知美の華奢な腰を掴んだまま、ベッドから降りさせ立たせた。

そして、知美を鏡に掴まらせ、立ちバックで突き、知美の美脚を鏡に写し、その姿を楽しんだ。

内股になり、膝をガクガクさせ、立っていられない知美は、鏡にしがみついて感じ捲っていた。

「知美ぃ、どうやぁ?、チンポに支配される気持ちは?、ほらっ、そのみっともない格好が、鏡に写ってるで、ほら、見ろや!。」

「あぁっ、はぁっ、恥ずかしいっ、恥ずかしいよぉっ、お兄ちゃん、恥ずかしいぃぃぃ、あぁっ…。」

「あっ、知美ぃ、さっき知美の中に出した俺の精子が、知美のマンコ汁と混ざって、溢れ出して、太ももを伝って垂れてきてるでぇ。」

知美の太ももから、膝に向って、トロ〜っと白濁液がたれていると思ったら、時々、ボタッボタッと、床に精子が知美のオマンコから溢れ落ちた。

「お兄ちゃん、ストップ、あぁっ、ダメっ、あんっ、あんっ、あぁっ、ダメダメダメぇっ、立ってられない、あぁっ、ダメぇぇぇぇぇぇぇぇ…。」

ジョジョジョジョジョジョ〜。

知美は、潮を吹き出した。

必死で我慢していたのと、俺の腰突きの勢いで、潮が飛び散るのが鏡越しに見えた。

そんな視覚的興奮と、知美の可愛い喘ぎ声と、恥じらいの声からくる聴覚的興奮に、俺のチンポは、更にギンギンになっていた。

正常位では、知美は潮吹きも混じえながら、イキ易い感じだった。

身長が151センチの知美は、必然とオマンコが狭い。

って事は、締め付けも強くなる訳やから、Gスポットにもよく擦れるやろうし、ポルチオにもよく当たる。

加えて、俺のデカチンだ。

知美は、処女を失ったばかりなのに、半狂乱になって感じ、イキ狂っていた。

「あぁっ、あぁぁぁぁぁっ、お兄ちゃん、凄いっ、ヤバいっ、あぁぁぁぁぁっ、はぁぁぁっ、あんっ、あんっ、あんっ、あぁぁぁぁぁっ、おかしくなっちゃうっ、ひぃぃぃっ、あぁァァァァァァァァァっ、キャーーーー!、キャーーーっ、壊れるっ、知美のオマンコ壊れちゃうぅぅぅぅっ、あぁぁぁぁぁっ…。」

知美はイキ狂い、俺は、知美の顔に射精した。

知美は、俺の精子で目を塞がれていたので、目を閉じたまま、口をパクパクさせたり、舌で俺のチンポを探し、ぐったりしながらも、美味しそうに俺のチンポに残った精子を綺麗にお掃除フェラしてくれた。

俺は、ティッシュで、俺の精子を拭う知美の姿が見たかったので、知美にティッシュを渡した。

すると知美は、顔にベットリと付いた俺の精子を、ティッシュて拭かずに、指で掻き集め、自分の口の中に入れて、全部飲んだ。

そして、指に残った精子も綺麗に舐め取りながら俺を見ながら言った。

「美味しい…。」

知美は、紛れもなく変態だ。

それは、その夜にも分かった。

その後も、俺と知美は、お互いの体を求め合った。

そして、飲み物を買いに二人で近くのコンビニに行った。

家を出た時は、何も意識をしていなかったのだが、膝上15センチくらいのグレーのフレアのミニスカートから露わになっている知美の美脚を見ていると、俺のエロモードがオンになった(笑)。

前屈みになると、思い切り胸元が見えるブラウスもたまらなかった。

シャワーも浴びたので、知美は、俺に汚された水色の下着から、薄いピンク色地に水色と白のレースの下着に、替えていた。

妙にテンションが高い知美とコンビニに入った。

ついさっき、処女を俺に捧げた妹だ。

彼氏気分に近い感覚が生まれ、そんな露出多めの服装をした妹を、他の男の目に曝したくないと考えるのが普通だろう。

でも、店内に入り、いかにもって感じのオッサンが、知美の脚をジロジロと見ているのに気付き、俺の興奮は一気に高まった。

俺は、知美を飲み物の売場に行かせ、俺自身は少し離れた雑誌売場に立ち、店のガラスに写る知美を見ながら、メール(16年前なのでガラケー)をした。

オッサンが絶対に近付いてくるから、前屈みになって、胸元を見せたり、パンチラを見せてやれと。

すると、直ぐにオッサンが、知美に白々しく近付いていったのが、ガラスに写っていた。

俺はドキドキしながら知美に命令のメールをした。

「気付かん振りして、オッサンの前で前屈みになれ。」

知美は直ぐに従った。

オッサンの前で前屈みになって、いかにも飲み物を探しているフリをしていた。

オッサンが、知美の胸元を見ているのは、ガラスに写っている光景だけでハッキリ分かったが、俺は、振り返って確認した。

オッサンは、オモクソ知美のブラチラならぬ、ブラモロを見ていた。

そして、明らかに携帯で撮っていた。

オッサンは、俺に後ろから見られている事に気付いていなかったが、動画で撮っているのがハッキリ分かった。

俺は興奮して、またメールで命令した。

「オッサンが、めっちゃ知美の服の中を見てるし、携帯で動画で撮ってるで。」

「今度は後ろを向いて、お尻を突き出して、パンティーを見せたれ。」

「思い切り突き出して、さっき、俺のチンポが入ってた所を、パンティー越しに見せたれ、撮らせたれ!。」

と。

知美は、俺の方をチラっと見たが、その顔は、明らかに紅潮していた。

そして、知美は、オッサンに背を向け、お尻を突き出した。

ガラスに写っている姿では、パンチラ迄は見えていなかったが、その美脚は惜しげもなく露わになっていた。

俺は振り返ったが、パンティーまでは、普通に立っているだけでは見えなかった。

するとオッサンは、白々しく靴紐を結ぶ振りをしてしゃがんだ。

知美と、オッサンの距離は、手を伸ばしたら、余裕で届く距離だ。

オッサンは、その距離で、突き出した知美のお尻に、知美の様子を伺いながら、顔を近付けていった。

おっさんと、知美のパンティー越しのオマンコとの距離は20センチも離れていなかったと思う。

シャワーは浴びたが、知美のオマンコの中の俺の精子が洗い流されていなかったら、溢れ出して染みになっているのが、バッチリ見える距離だ。

洗い流されていても、濡れやすい知美の事だ、マンコ汁で染みを作っていたかもしれない。

俺は、メチャクチャ興奮してしまった。

寝盗られに近い心理だった。

いや、後に俺には、その趣味もあると分かるのだが(笑)。

そして、オッサンは、携帯を近付けて、知美のパンモロ(笑)を接写していた。

動画ならシャッター音もしない。

知美は、撮られている事を分かっていながら、俺の命令に従い、撮られ続けていた。

オッサンが顔を近付けたり、携帯で接写している知美のパンティー越しのオマンコは、その4時間前迄は、チンポどころか、指で触れられたことすら無かった。

その清らかな知美のオマンコは、俺の指や舌や唇や、そして生のチンポに汚され、精子まで注ぎ込まれ、そして、その時は、見ず知らずのオッサンに、パンティー越しではあるが、目で犯されている。

そう思ったら、俺のチンポは、再びギンギンになった。

俺は、また再び、知美とイチャイチャしたくなったので、早く帰ろうと、知美に声を掛けた。

オッサンは、慌てて携帯を隠し、知美から離れて行った。

俺は、早く知美を犯したかったので、慌ただしくレジを済ませ店を出た。

「オッサン、めっちゃ知美の事を見てたで、胸元も、お尻も。」

「うん…、ガラスに写ってたよぉ。」

「お尻を突き出してる時なんか、パンティー越しにオマンコにめっちゃ顔を近付けとおったで。」

「う、うんっ、少し鼻息が掛かってたぁっ。」

「濡れやすい知美の事やから、オマンコぐちょぐちょちゃうんか?。」

「そんなことないよぉっ、あんっ、ちょっとぉっ、お兄ちゃん、ダメってぇっ、あぁっ…。」

俺は、知美が濡れているかどうかを確かめるのに、歩きながら、スカートの前から手を入れて、嫌がる知美を無視して、パンティーに指を這わせた。

ぬちょっ…。

知美は、やっぱり濡らしていた。

しかも、パンティー越しに、ベッチョリとマンコ汁が、俺の指に付くくらい。

「知美ぃ、嘘吐くなよ、パンティー越しでも指がヌルヌルになるくらい濡らしてるやんけ、知らんオッサンに見られたら、こうなるんや、エロい女やなぁ。」

「エロくないもんっ。」

「エロいやんけ、見ず知らずのオッサンに見られただけで、こんな濡らすんやもん、あのオッサンのチンポが欲しくなったんか?。」

「違うわぁっ、お兄ちゃんのが欲しくなったのぉっ…。」

その時、俺は、すぐ先にある公園のトイレが目に留まった。

「ちょっと遠回りしよかぁ。」

俺は、知美の手を取り、公園に入り、公衆トイレに引っ張って行った。

「ちょっ、ちょっと、お兄ちゃんっ。」

俺は、知美を男子トイレに連れ込んで、個室に押し込んだ。

知美はしゃがみ込んで俺を見上げた。

俺は興奮して、知美を見下ろしながら、ズボンを脱ぎ、ギンギンになっているチンポを知美の前に出した。

知美は、俺が何も言わなくても、俺のチンポをしゃぶった。

公衆トイレの個室という狭い空間で、実の妹が俺のチンポをしゃぶっているというシチュエーションに、俺は興奮しまくっていた。

たまらなくなった俺は、知美を立たせて、個室のドアに荒々しく押し付け、スカートを捲くって、パンティーを太ももまでズラした。

そして、俺は、ギンギンのチンポを、知美の中にブチ込んだ。

知美は、声を出さないように堪えていた。

「ダメっ、んふっ、んんっ、ふぅっ、んんっ、お兄ちゃん、ダメっ、誰か来ちゃう…、んんっ、んふっ、あぁっ…、はぁっ、あんっ、ヤバいっ、あぁっ、はぁっ…。」

知美の恥じらいが、快感に変わり掛けていた時だった。

誰かがトイレに近付いてくる気配がした。

トイレの外は、砂利になっているので、ジャッジャッジャッという音が鳴り、誰かが近付いてきた。

俺は、知美を突くのを止めて、足音の行方に耳を凝らしていた。

その足音は、女子トイレではなく、男子トイレに入って来た。

俺も知美も息を止めて、個室の外の気配に神経を集中させていた。

そいつが、小便をしているのが音で分かった。

俺は、何かちょっとホッとしたが、知美は、まだ緊張し続けていた。

俺のチンポが刺さっている知美との結合部分を見ていると、俺は何か興奮してきた。

そして、必死で息を殺している知美の腰を左手で掴み、右手の指を、後ろから知美の口にねじ込み、知美の舌をイジったり、掴んだりしながら、ゆっくりと、俺は腰を動かした。

知美が必死で声を殺しているのを後ろから見てると、俺はメチャクチャ興奮した。

そいつが出て行くまで、俺は、ゆっくり、ゆっくり知美のオマンコを突き続けた。

そいつが出ていって、暫く待ってから、俺は、知美の華奢な腰をガッチリ掴んで、思い切り知美のオマンコを突いた。

突きながら、俺の新たな変態レベルが上がった。

知美を外で犯したい。

俺は、知美に何も告げずに、チンポを抜いて、知美の太ももまでズラしたパンティーを引き上げ、個室から出て、トイレからも出た。

そして、背もたれの無い、大きめのベンチが、サイコロの4の目みたいに並んでいる休憩スペースへ知美を引っ張って行った。

そして、ベンチに座り、知美を横に座らせ、横からフェラさせた。

「嫌っ、お兄ちゃんっ、んんっ、んふぅっ、ダメぇって、誰かに見られちゃうよぉっ、うぐぐぐぅぅぅ…。」

嫌がる知美の頭を掴んで、俺は硬く閉ざした知美の唇にチンポを押し付け、ねじ込んだ。

知美も観念して、やらしい音を立ててしゃぶり始めた。

「じゅぷっ、じゅぽっ、くちゅっ、くちょっ、ぬちゅっ、ちゅぽっ、ぢゅぽっ…。」

その時だ。

直ぐ近くから、誰かがこっちを見ているのに気付いたのは。

知美は全く気付かず、俺のチンポをしゃぶり続けている。

俺は、知美にはそれを告げずに、その覗きを見ていた。

あっ。

俺は、そいつがコンビニで、知美の事をガン見して、携帯で撮っていたオッサンって事に気付いた。

俺は、知美が、オッサンに気付かないように、咄嗟に、知美をベンチに四つん這いにさせ、お尻を完全にオッサンの方に突き出させた。

オッサンと俺は目が合った。

俺の興奮度と、変態レベルは、また上がった。

オッサンに、シーッとゼスチャーをし、オッサンは、俺の意図を察したみたいで頷き、俺も頷いた。

正に、変態同士のシンクロだ(笑)。

オッサンは、そっと近付いて来て、隣のベンチに座った。

俺は俺の右側にお尻を突き出して四つん這いになっている知美の太ももを撫でながら、付け根の方へ右手を上げていき、オッサンの見ている前で、パンティー越しに、知美のクリトリスを撫でた。

オッサンも興奮していたが、俺は、もっと興奮していたかもしれない。

知美は、そんな事態になっている事には全く気付かず、オッサンの方へお尻を突き出して、俺のチンポをしゃぶっている。

そして俺は決心をした。

俺は、知美のパンティーを、太ももと膝の中間点くらいまでズラした。

「お兄ちゃんっ、いやんっ、恥ずかしいよぉっ、誰か来ちゃったら、知美のオマンコ見られちゃうよぉっ、うぐっ、んんんっ。」

俺は、知美の頭を押さえ付けて、俺のチンポを喉奥まで送り込んで黙らせた。

オッサンは、知美の「お兄ちゃん」の言葉にビックリしたみたいだったが、目の前に晒し出された知美のオマンコに、視線は釘付けだった。

俺は、オッサンに知美のオマンコを見せ付けた。

クリトリスの皮を向いて、剥き出しのクリトリスを中指でイジリ、それも見せ付けた。

そして、俺は、中指と薬指を知美のオマンコの中に入れ、ゆっくりと中を掻き回した。

ぐちゅっ、ぐぢゅっ、ぬちゅっ、くちゅっ、ぐちょっ、ぐちっ…。

知美のオマンコからは、濡れた淫らな音が鳴っていた。

オッサンは、顔を近付けて、それを見ていた。

そして、俺の変態レベルは、また上がった。

俺は、ポケットから、ハンカチを取り出し、それで、知美を目隠しした。

「いやんっ、お兄ちゃん、今度は何ぃ?。」

俺は、知美を起こし、おっさんの方を向かせて、M字に脚を開かせ、パンティーを右脚に残して脱がせた。

そして、オッサンの方を向かせて、背面座位で知美の剥き出しになったオマンコに、興奮してギンギンになっている俺のチンポを挿入した。

「ああんっ、恥ずかしいよぉっ、誰か来たら、入ってるとこが丸見えになっちゃうよぉっ、あぁっ、あんっ、あぁんっ、お兄ちゃんのチンポさっきより大きくなって硬くない?、またちょっと痛いかも、あんっ、恥ずかしいよぉっ…。」

俺は、左手でクリトリスをイジリながら、右手で知美のブラウスのボタンを上から外していった。

そして、ボタンを全部外し、知美のブラジャー姿をオッサンにたっぷり見せてから、ブラをズラして、知美の綺麗なピンク色の乳首も、オッサンに晒した。

オッサンは、携帯で動画を撮っていた。

「知美、ほら、目の前で知美のこの格好を見てる人が居てるでぇ、撮ってる人が居てるでぇ、もっと見せてあげないと。」

「いやぁんっ、想像したらおかしくなっちゃうよぉっ、誰かに見られてるって思ったら、体がもっと熱くなっちゃうぅ、あぁんっ、恥ずかしいよぉっ、あぁっ、でも、ちょっと見られたいかもぉ…。」

俺は言葉責めしながら、後ろから、知美の乳首とクリトリスもイジった。

「あんっ、嫌っ、恥ずかしい、恥ずかしいよぉっ、はぁっ、あぁっ、見られたいっ、私の恥ずかしい姿をもっと見られたいよぉっ、あぁ、おかしくなっちゃう、あぁんっ、はぁんっ、出るっ、出ちゃうっ、あぁぁぁぁぁっ…。」

知美のオマンコが、ギュウっと締まってきた所で、俺は知美にしていた目隠しを取った…。

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