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タイトル(約 6 分で読了)

彼氏のいたずらに濡れてセックスしてしまった美希の大学時代

投稿:2020-06-20 22:07:31
更新:2020-06-20 22:07:31

本文

三重県/アルマジロングさん(50代)◆U4kIOXA

美希が大学生だったある日のこと。

美希は自分の部屋で大学の講義で出された課題のレポートを作成していた。

美希の部屋は絨毯が敷かれており真ん中にテーブルが置いてあった。

美希はそのテーブルで正座しながらレポートをパソコンに打ち込んでいた。

美希の横に彼氏が横になって参考書を読んでいた。

その彼氏がちょうど切りの良いところで参考書を閉じて振り返ったとき、彼氏の目に美希のミニスカートからはみ出している健康そうな太ももが飛び込んできた。

ちょっとエッチな気分になった彼氏が、手を伸ばして美希の太ももを撫で始めた。

「今まだ勉強中!お楽しみはあとで!」

美希は彼氏の手を振り払うこともなく両手でパソコンのキーボードを叩いている。

彼氏は美希の太ももを撫でていた手を一度止めた。

そしてスカートの裾を少し捲ってみた。

美希の純白のレースのショーツが見えた。

美希が正座していたこともありヒップの部分がはち切れそうになっていた。

「エッチね!何やってるの!勉強中は感じないから何しても無駄ですよー!」

美希はレポートを入力しているパソコンの画面を見たまま彼氏に忠告している。

「へぇー...感じないんだ...」

彼氏のいたずら心に火が付いた。

彼氏はテーブルの下に潜り込み正座している美希の少し開いた太ももの間を覗いた。

美希の股間を覆っている薄い白い布地が見えた。

純白のレースのショーツの股の部分が少しよじれて皺が寄っている。

彼氏はテーブルの下から手を伸ばして自分のペンケースを取り、その中からキャップの先が丸くなったボールペンを取り出した。

テーブルの下で彼氏が何をしているかは美希には見えない。

彼氏はボールペンの丸い先で美希の股間を突っついた。

美希の柔らかい外性器の感触がボールペンを通して彼氏に伝わった。

「何をやってるのかなー、君は!」

美希は抑揚のないしゃべり方で問いかけている。

「ほんとに感じないのかちょっと試してみた。」

「感じませんよー」

相変わらず美希はキーボードを打ちながら事務的に答えた。

彼氏はショーツの上から美希の割れ目に沿ってボールペンを動かしているが美希は全然反応しない。

「ねえ、美希。パンツ脱いでくれない?」

「はぁ?」

美希はキーボードを打つ手を止めてテーブルの下を覗き込むと、下から見上げる彼氏と目が合った。

「何やってるの!もう少し待てないの?」

「待てません。」

「しかたがないなぁ、もう...。」

そう言うと美希はショーツを脱ぎ始めた。

冗談で言ったのに美希はあっさり応じてくれた。

彼氏の方が予想外の出来事に驚いて

「やったぁー!」

と心の中で叫び、嬉しそうににやけた顔をしていた。

ショーツを脱いだ美希は何事も無かったかのようにまたパソコンにレポートを打ち込み始めた。

正座をし直した美希の膝が先ほどよりも開かれている。

今ノーパンの美希の股間を覆うものは何もない。

美希の陰毛とぴったりと閉じられた割れ目が丸見えになっている。

丸見えの女性器からは女の臭いが漂ってきそうだった。

彼氏は今度は直に美希の割れ目にボールペンを這わせた。

美希は反応しない。

「本当に感じていないのか?」

彼氏は心の中で呟いたが、部屋にはキーボードを打つ音だけが響いている。

足は少し開かれているとは言へ、美希の女性器はぴったりと閉じられてビラビラも見えない。

ボールペンで割れ目をなぞっても濡れていない割れ目には挿入することもできない。

彼氏はしばらく柔らかい外陰部を突いたり、割れ目の上の方のクリトリスがあるだろう場所を突いたりしていた。

相変わらず美希はパソコンを打ち続け、一向に反応しない。

ノーパンの美希の股間を眺めて一人で興奮していた彼氏だがいつしかキーボードをたたく音が止んでいることに気が付いた。

「美希、レポート終わった?」

「...」

返事がない。

美希はキーボードを叩く様子もパソコンを片付ける様子もなくじっとしている。

不思議に思った彼氏がテーブルの下から顔を上げようとしたとき、

「えっ!」

と思った。

美希の足が先ほどとは違いいっぱいに開かれたのだ。

ただ、足はいっぱいに開かれてはいるが割れ目はまだぴったりと閉じられている。

見慣れた美希の股間であったが、大股開きに近い状態の女性器を目の当たりにし彼氏の興奮は一段と高まった。

美希の股間をじっくり眺めていた彼氏は美希の割れ目の下の方に透明の愛液が一滴光っているのに気が付いた。

「感じていたんだ...」

心の中で呟いた彼氏は美希に

「美希ちゃんひょっとして感じてしまった?」

意地悪く聞いた。

「...」

美希は何も言わない。

彼氏は先ほどのボールペンの先で愛液の出ている割れ目の下の部分をぎゅっと押した。

割れ目から愛液がツーと流れ出てきた。

今度はボールペンを愛液が出ていた部分に押し当てた。

するとヌルっと抵抗なくボールペンの先が美希の閉じられた割れ目の中に吸い込まれていった。

割れ目の中に吸い込まれたボールペンを抜き差ししてみた。

何の抵抗もなすムーズに出し入れできた。

割れ目から出てきたボールペンの先端が美希の愛液でいやらしく光っている。

ボールペンを抜き差ししながら愛液を割れ目全体に馴染ませていった。

先ほどまでぴったりと閉じられていた美希の秘裂が愛液で潤って開き始めた。

今や厚く充血して膨らんだビラビラした小陰唇が姿を現しピンクの娼肉まで見え始めた。

割れ目から溢れ出た愛液でボールペンが糸を引いている。

さらに割れ目の上の方から美希のクリトリスが顔を出し始めた。

彼氏はボールペンの丸いキャップの先でクリトリスの先端を触るか触らないかの微妙な感じで、繰り返し刺激した。

「あはぁーーん。んーん」

美希がたまらず漏らしたいやらしい喘ぎ声を聞いて彼氏は今度は自分の指を美希の少し開いた秘口に挿入した。

美希の秘口に彼氏の指はを何の抵抗もなくヌルッと滑り込んだ。

何と美希の膣内は熱く火照りヌルヌルの愛液で溢れかえっていた。

彼氏は指で美希の膣内を掻きまわすように刺激してみた。

「あはぁーん。いいっ...!」

美希がとろけそうな喘ぎ声を出した。

彼氏は左手の中指を美希の秘口の奥深くに突き入れ肉壁を掻きまわし、右手の人差し指で美希のクリトリスを優しく転がし始めた。

また美希は無言になり、何の反応もしなくなった。

ただ彼氏の指が動くたびに秘口からどんどん愛液が溢れ出してきた。

「美希ちゃん、快感を我慢してるんだ!」

そう思った瞬間、彼氏のいたずら心に一層火が付いた。

美希が動かないのを良いことに、指でクリトリスに愛液をたっぷり塗り付けた彼氏はクリトリスの先を指で細かく擦り始めた。

美希の股間が小刻みに震えだした。

「くぅー...!いやあーんっ!」

ついに耐え切れなくなった美希がいやらしい喘ぎ声を出して激しく腰を振り始めた。

美希の膣内が脈打つように繰り返し収縮するのが彼氏の指に伝わってくる。

クリトリスは固く充血して飛び出し女性器は中も外も愛液でヌルヌルになっていた。

美希の太ももが震えだし

「あぁ...いくぅー...」

と言って下半身を突き出して腰をビクッと大きく痙攣させて絶頂に達した。

美希は彼氏の指だけでイってしまった。

美希は足をM字に開いて上半身は後ろに倒れ込んだ。

美希の女性器は外から見てもまだヒクヒクと痙攣を続けている。

そして割れ目からはまだ透明の愛液が溢れ出している。

彼氏はテーブルの下から這い出して美希に横から覆いかぶさるようにして唇にキスをした。

美希は眼を閉じたまま快感に浸っていた。

彼氏の手は美希の愛液で濡れ濡れになった股間に当てられている。

彼氏の唇が美希の唇から離れたとき

「もう!レポート終わらないじゃない!」

と美希は彼氏に言った。

「ごめん...」

と彼氏は小さい声で謝った。

荒い息遣いが収まってきた美希は自分の股間に手をやり

「あーん、私のあそこヌルヌル!」

そして、彼氏に向かって

「入れなくていいの?」

「入れていいの?」

「入れたいんでしょ?早くしないと乾いちゃうよ!」

実は美希も指ではなく彼氏のものを入れて欲しかった。

美希は横にあった折りたたみ式の座椅子を引き寄せて平らにしバスタオルを敷いた。

そしてスカートを脱いでその上に仰向けになった。

彼氏はジーンズを脱ぎ壁際のローボードの引き出しから取り出したコンドームを付けている。

「入れるよ。」

「いいよ。」

そう言って美希が目を閉じると、彼氏が大きくなった自分自身を彼女の中にゆっくり沈めてきた。

「あぁーん。んー...」

彼女の口からとろけるような甘い声が漏れた。

濡れそぼった彼女の性器に彼氏が入り込むのは容易なことだった。

彼氏がゆっくりピストン運動を繰り返すと美希は下半身に先ほの快感が蘇ってきた。

美希の女性器がクチュッ、ヌチュッと卑猥な音を立てている。

彼氏がゆっくり抜いて強く差し込む動きを繰り返している。

「あっ、あんっ」

と美希がそれに合わせて甘い声を出している。

彼氏が美希の両足を持ち上げて美希の股間に自分の体重をかけて自分自身を美希の奥深くに沈めたとき美希が声も出せずに口をパクパクさせていた。

美希が自分から腰を突き上げたかと思うと

「あぁー...いいっ...」

と言って果ててしまった。

彼氏は美希がイったのを確認し美希の中で少しじっとしていたのだけれどすぐに激しくピストン運動を開始した。

余韻に浸っていた美希だったが絶頂の後の敏感になっている女性器に対し、突然激しく彼氏が動き出したので、その刺激に余韻から覚めたまらず手で股間を押さえようとした。

その両手を彼の両手が押さえて制止し、美希の秘口に対しピストン運動とグラインドを合わせた動きをした。

「もういいっ!お願い!やめてぇー!いやぁーん...」

美希が口をパクパクさせて、ハアハア言いながら彼氏に懇願したが彼氏は聞き入れず動き続けていた。

「あーん、おしっこでちゃうよー」

と美希が言ったかと思うと美希の膣内が一気に収縮し、彼氏自信を飲み込んだまま透明の液体が美希の秘口から勢いよく噴き出した。

彼氏との結合部分はびしょ濡れになり下に敷いたバスタオルもびしょびしょになった。

「あーん、だからやめてって言ったのにー...」

彼氏は泣き顔になっている美希の股間と絨毯に飛び散った愛液をタオルで拭きとっている。

でもまだ美希とは結合したままである。

彼氏はゆっくりと美希の上半身を抱き起しキスをした。

美希の上半身を引き起こしたことで美希の体重が結合部分にかかり彼氏自身を奥深くまで突き入れる感じになった。

「あぁーん...」

美希が甘美な声を上げ、膣壁をぎゅぅーと収縮させると同時に彼氏は射精した。

彼氏は美希の重さを感じながらじっとしていたが自分自身を美希の中から抜き取った。

「あぁーっ...」

とまた声を出した美希を優しく抱きしめてまた唇をふさいだ。

二人は抱き合って横になった。

「エッチだな、美希は!」

「お互い様でしょっ!」

二人はまた唇を重ねた。

-終わり-
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