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エレベーターの中で、同じマンションの仲良し女子高生のスカートを、めくりまくるようになった - エロ体験談・エッチな話
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タイトル(約 5 分で読了)

エレベーターの中で、同じマンションの仲良し女子高生のスカートを、めくりまくるようになった

投稿:2020-06-19 12:23:03
更新:2020-06-19 12:23:03

この話のシリーズ一覧

本文

みつおさん(20代)◆IDk5gIk
前回の話

前回の話が、多くの続編希望の声をいただけたので、僭越ながら第2話を書かせていただきます。更新が遅れて、申し訳ありません。

中1の俺。マンションの8階に住んでいた俺は、朝学校へ行くときエレベーターでマンションを降りていたが、エレベーターで一緒になる可愛い女子高生がいた。

季節は二学期になった。

相変わらず、時々女子高生とはエレベーターで会うことがあった。

もう女子高生とは、すっかり仲良しになっていた。

マンションを出てしばらくは彼女と同じ方角だったので、エレベーターで会ったときには、そのまま二人で一緒に途中まで登校していた。

一学期の終わりごろ、女子高生の台風パンチラを見て以来、俺は時々彼女に卑猥な言葉をかけて、ふざけていた。

「今日のパンツ何色?」

「パンツ見せて」

女子高生は、自分で覚えているときは、パンツの色を教えてくれた日もあった。

ただ、パンツ見せてくれることはなかった。

なのである日、エレベーターで二人きりになったとき、もー我慢できずに後ろからいきなり、女子高生のスカートをそっとめくり、持ち上げた。

女子高生「きゃあ」

「水色パンツ…笑」

女子高生「なにすんのエッチ笑」

別に怒らず、気を許してくれていた女子高生。

だからそれ以降、俺はエレベーターで彼女と二人きりになる度に、毎回スカートめくりを繰り返すようになった。

「今日はやめて」「今日そーゆー気分じゃないから」と真面目に注意されて止められた日もあったが、機嫌が良いときは「やだ」「エッチ」「変態!」と言いながらも、顔は笑っていて、スカートめくりを許してくれていた。

もう、何種類もの女子高生のパンツを目にすることができ、俺は幸せだった。

すっかりエレベータースカートめくりは、俺の日課になった。

女子高生とエレベーターで二人きりになる度に、スカートを前から後ろから横から、もう、めくりまくり。

「やだー」と言いながらも、女子高生もスカートをめくられるのが、なんか楽しそうだった笑

女子高生の生パンツ、太もも。そして、俺にめくられたスカートを押さえつけ、モジモジしながら笑顔でパンツを隠そうとする女子高生の姿。

もう、中1の俺は、興奮で毎日おかしくなりそうだった。

スカートめくりに興奮するあまり、行為が行きすぎてしまうことも。

ある日、いつものようにエレベーターでスカートをめくってる際に、女子高生のパンツに手が触れたことがあった。

純白の清楚なパンツに手が当たったことで

、俺はもう我慢できなくなった。

俺はパンツの上から女子高生のお尻を触り、お尻を揉んでしまった。

女子高生「きゃ…!」

女子高生の尻とパンツの感触が気持ちすぎた。俺の手を退かそうとする彼女。

とっさに俺は女子高生のパンツの脇からパンツの中に指を入れ、パンツを上にまくりあげた。女子高生の左の尻が、見えた。綺麗なお尻だった。

女子高生「やめて!」

女子高生の声にビビり、俺は手を止めた。

そのときは、エレベーターを降りてから、彼女に叱られた。

女子高生「スカートめくり以上のことをしちゃ、ダメ。今度パンツの中に手入れたら、もうパンツ見せてあげないよー?」

ちょっと真面目に怒る女子高生。俺は、ちょっと怖かった。

それからしばらくの間は、朝エレベーターで女子高生に会っても、萎縮してちょっとスカートめくりする気にはなれなかった。

しかし、秋頃のある日。

女子高生の制服ももう、冬服に変わっていた。

その日も風が強くて、マンションから出て通学路を一緒に歩いていると、彼女のスカートが、揺れ動き始めた。

俺は、チラチラ女子高生のスカートを見ていた。

で、彼女は途中でバスに乗るので、バス停で彼女と別れようとした。

ちょうどそのとき、強風で彼女のスカートの正面が豪快にめくられた。

風の強い日は見せパンを履くと彼女は言っていたが、普通に生パンツだった。

なんとパンツは、苺柄の白パンツ。

美少女女子高生の子供っぽい苺パンツ、、、滅茶滅茶興奮した。

スカートを押さえたあと、彼女は俺をバシッと叩いてきた。

女子高生「やだー笑」

かわいすぎる笑

「他の男子に、苺パンツ見られないように気をつけて笑」

女子高生「うるさい変態笑」

久々に見た彼女のパンツ。しかもそれは、ロリロリな苺の白パンツ。

当然、学校に着くや、即射精した。

翌朝エレベーターで女子高生に会った。

エッチな気分になった俺は、女子高生がエレベーターに入ってくるや、女子高生に言った。

「昨日、苺パンツでしたね」

女子高生「…やだ笑」

「パンツ、かわいくて興奮しました笑」

女子高生「エッチ…。もー…笑」

「他の男子に、パンツ見られたりしましたか?」

女子高生「オープンキャンパスに来てた中学生に、すっごい見られた。風でめくれて、後ろを振り返って見たら、すぐ後ろに男子中学生たちがいて、私のほうをじっと見てた…笑」

「恥ずかしかったですか笑?」

女子高生「そりゃ恥ずかしいよ~。○○君(俺)もだけど、中学生エッチすぎ笑。そんなパンツ好き?」

「はい」

女子高生「なんで~?」

「見たら、なんかすごく興奮する笑」

女子高生「変なの~」

「今日は、どんなパンツ?」

女子高生「教えなーい」

「教えてよ」

女子高生「やーっ笑」

パンツを見たくて俺は、女子高生のスカートを後ろからめくり上げた。

ピンク色の水玉模様の、白パンツ。

女子高生「きゃ~!」

「今日も、かわいいパンツですね笑」

女子高生「ちょっと!エレベーターの外でめくんないでよー!」

また、女子高生に叩かれた。

それ以降、成り行きで、またまたエレベーター内でのスカートめくりが始まった。

エレベーターで二人きりになる度に、女子高生のスカートを、前から横から後ろから、もう、めくりまくり。

スカートめくりで興奮するあまり、女子高生のスカートを上に横にと激しく引っ張ったり、女子高生の脚にしがみついてそのままスカートの中に顔から潜り込もうとしたこともあった。

スカートを激しく引っ張ったときには「ちょっと~、やーだっ、やーだっ…」と、女子高生はスカートを両手でギュッと握って押さえつけながら、嫌がった。

その嫌がる姿と声に、とても興奮した。

脚にしがみついてスカートに潜り込もうとした際には、「やー、ダメっ、やだぁー」と、女子高生は俺の頭を叩いて押して、嫌がった。

その嫌がる姿と、顔の間近で見れた女子高生のパンツにも、滅茶興奮した。

流石に、これらの変態行為には「やめて、強引に引っ張らないで。スカート脱げちゃうから。それに、スカート破れちゃったら、どーすんの?」「潜り込まないでよ~怖い、やだっ。普通にめくるだけにして。」と、注意された。

いつも、エレベーターでのお楽しみ後、マンションを出るときや、女子高生と通学路を歩いてるときには、いつもチンチンがギンギンに勃起していた。

女子高生「なに勃起してんの変態」

女子高生に、罵られることもあった。

「○○先輩(女子高生)のスカートめくってパンツ見てたら、自然とチンチンが大きくなる笑」

女子高生「キモっ笑」

女子高生「オナニーしたりすんの?」

「先輩の顔と体とパンツの色思い出しながら、先輩のパンツに精子をぶっかける妄想して、毎日オナニーしてます笑」

女子高生「そんなこと考えてんの?え、キモすぎるー笑」

キモがりながらも、女子高生はいつも普通にスカートめくってパンツ見るだけなら、全然許してくれた。

とうとう二学期の終わりあたりには、女子高生も、「今日のれいか(女子高生の名前・仮名)のパンツ、どーだったぁ笑?かわいかった?」「学校着いたら、オナニーするの?いっぱい出しなよ笑」「れいかのパンツで、今日もオナニーしなよ笑」と、俺を挑発するようになっていた。

しかもそれも、俺の耳元で囁くように、言ってきた。

超興奮した。俺はそんなふうに耳元で言われるたびに毎回、興奮してスカートをめくっていた。

そうして、二学期はふけていった。

三学期(完結編)に続く……かも?

-終わり-
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