エチケン

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タイトル(約 8 分で読了)

教え子の母親と子供が寝ている隣でセックス

投稿:2020-06-17 20:26:46
更新:2020-06-17 20:26:46

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本文

福島県/武さん(40代)◆M2URZTA
前回の話

前回投稿した清子さんとの続きです。

清子さんとHをしてから暫くたったある日、寝ていると突然携帯が鳴った。

出てみると「もしもし~。武ちゃん何してたぁ?」

とテンション高めで明らかに飲んでる様子。

「寝てたけど…」

「そっか。今、友達と飲んでたんだけど、会わせたい人だから来ない?」

「…(迎えに来いって事か?)何処に?」

「家!」

「え?自宅!?」

「うん!そう!」

「旦那さんは?」

「今日は出張でいない」

「…まあ、行ってみるか」

となって、車で5分の清子さんの自宅へ向かった。

到着し、夜だしチャイムを押すのも…と思ったら突然ドアが開き、「いらっしゃい!待ってたよ!」と見たことのない女性が出迎えてくれた。

オレは「???誰???」と思いながら入ると、清子さんが「よしこちゃん、出てくれてありがとう。いらっしゃい。」と言った。

すると、そのよしこちゃんと呼ばれた友人が、まるで自分家の様にオレを、キッチンの椅子に「どうぞ座って」と案内した。

酔っているせいもあるのか、以前からの知り合いの様に親しげに接してくれるよしこさんに対し、(誰だろう??)と思っていたが、向こうはオレを知っている様に親しげに絡んでくる。

そこで清子さんが「前に、武ちゃんの会社に○○君(先輩)ているか聞いたでしょ。よしこちゃんはそのお姉さん。」と紹介してくれた。

オレは「あぁ!どうもお世話になっています。」と立ち上がってお辞儀をすると、よしこさんが「いいのいいの。そんな事しなくて(笑)」と笑顔で答えてくれて「よし!じゃあ、お互いだれだか分かったところで乾杯しよう!」と言ってきた。

清子さんも「そうだね。武ちゃん何飲む?」と聞いて来たが、「車で来たので飲めないよ」と言うと、

よしこさんが、「堅いこと言わずに!せっかく来たんだから、ほら!それとも、こんなオバサン達相手じゃヤッパリ嫌?」と言うので、

「そんな事ないですよ。2人とも美人だし、綺麗なお姉さんだから、一緒に飲めるのは嬉しいですよ」と言うと、

「嬉しいこと言ってくれるねぇ♡」と喜んでいた。

ちなみに、よしこさんは女優の“田中美奈子”にちょっと似ていて、切れ長の目がセクシーで、ショートカットのスポーティーな女性だった。

オレは仕方なく「じゃあ、一杯だけ」とビールをコップに注いでもらい、乾杯をした。

オレが「ところで、子供(オレの教え子)は?」と聞くと、清子さんが「そこで寝てるよ」と言ってリビングを差したので見てみると、大音量でテレビを点けたままソファーで寝ていた。

「大丈夫?起きたらマズいんじゃない?」と心配すると、「大丈夫大丈夫!寝ると起きないから♪」と楽しそうに飲み続けていた。

よしこさんもノリが良くて「武ちゃん!次は何飲む?あ!あったばかりで武ちゃんは失礼か!」なんて言っていたが、オレが「大丈夫ですよ」と言うと、「オッケー!じゃあ、武ちゃんで♪私の事もよしこでいいから(笑)」なんて言っていた。

そうこうするうちに飲み物が無くなり、よしこさんが「清子ちゃん、飲み物無くなったぁ」と言うと、清子さんが「ビールはもう冷えてないから、ワインでも開けて飲んでて。武ちゃんはどうする?」と言うので、「じゃあ、お茶で」と言うと「お湯沸かすね」と言ってコンロにヤカンをかけた。

その間によしこさんはワインのボトルとコークスクリューをオレに渡して「武ちゃん、開けて♡」と言うので、スクリューをねじ込み開けようとしたが中々のキツさで、持ったままだと開いた瞬間に飛び散ると思い、

「よしこさん、ちょっとだけ飛び散らない様に抑えてて」と言うと、テーブルの上ではなく、自分が座ってる椅子に置き、太ももと両手でしっかりと固定してから「いいよ!お願い!」と言ってきた。

キュッと引き締まった太もも(それも限り無く股間に近い…というか股間にもくっ付いている!)にワインボトルを挟み込んで内股に力を入れてる姿は、まるでオナニーをしてる様で物凄くエロかった♡

オレは「じゃあ、行きますよ!」と言って上から引き抜こうと見ると、少し前屈みになったよしこさんの襟元が開き、Bカップ程の胸の谷間がハッキリと確認出来る!

オレは股間に挟み込んだワインボトルと胸元を交互に見ながら、可能な限りゆったりとコルクを引き抜いた。

その間にチンポは半勃ちとなり、よしこさんの目の前にあるので、ズボンの膨らみを確認されたと思う。

そんな状態で楽しく飲んでいて、よしこさんも隣に座っていたから、たまに笑いながらボディータッチ…というかオレの肩を叩いたりして盛り上がっていて、(コレはひょっとしたらよしこさんともH出来る♡!?)と内心ウキウキしていた。

2~3時間が過ぎた頃よしこさんが、「そろそろ時間だし帰らなくちゃ!」と言い出したので、オレは飲んでないので(何なら送って行きますよ♡)と言おうとした矢先、清子さんが「泊まって行ったら?」と言ったので、(これは年上の美女2人と3P出来る!?)と心の中でガッツポーズをした。

するとよしこさんが「明日、息子学校行事があるから早く起きないとダメなんだ!だから今日は帰るよ。」と言うので、今度こそ「送って行きます♡」

と言うと、

「そんじゃ、送ってもらおうかな」と答えるので、(やったぁー!!)と心の中で叫ぶと同時に、清子さんが「ダメだよ!泊まって行って!」と…(女の感で気づいたかと残念なオレ)。

よしこさんも「ん~、でも帰らないと…家の人にも帰るって言ってあるから…」と、

すると清子さんが「じゃあ、迎え呼ぼう!」

よしこ「旦那は来てくれないし、怒られる!(と言ってこちらをちら見する)」

清子「違う!田中くんなら来てくれるんじゃない?独身だし、一人暮らしだから!」

よしこ「えぇ!でも、20代の若い子と付き合ってるから、今頃泊まりに来てHしてるんじゃない?」

清子「いいから電話してみよっ!…もしもし田中くん!今から迎えに来てくれない?場所私ん家。そうそう!私じゃなくよしこちゃん。うん。じゃあ宜しくね」と呼び出していた。

夜中に足に使われる田中さんも大変だなぁと思いつつ、もしかしたら田中さんとよしこさんやっちゃうのかな?などと考えていた。

20分程して田中さんが到着し、清子さんとよしこさんに「ありがとう!入って入って!」と言って招き入れられていた。

そして、よしこさんが「田中くんありがとう!今の時間だと彼女とHしてた?」なんてズケズケと聞いていた。

田中さんも「いや、してない!」と答えると、

よしこさんが「ひょっとして、これからするところだった!?悪いことしたから、私がしてあげようか?」なんて笑いながら言っていた。

正直、(それはオレがしてもらうはず)と心の中で悔しがったが、田中さんは「…いや、今日は来てないから大丈夫」とか言ってオレを見て、素面の男2人で酔っぱらいの美女2人に苦笑いしていた。

そして、「本当にヌイてあげなくて大丈夫?それじゃ、田中くんお願い!」と言ってよしこさんが帰って行った。

帰り際、オレに向かって「それじゃ、武ちゃんもまたね♡」とウィンクされ、益々もったいないことをしたと思った。

しかし、それならばと狙いを変え、清子さんと2人で玄関から見送った直後にオレは、清子さんの腰に手を回し抱き寄せてキスをした。

いきなりのキスに驚いたのか、最初は「んん!」と言ってオレを押しのけようとしたが、そのまま舌を絡ませクチュクチュと激しくディープキスをすると、「ん♡んん♡」と喘ぎ声をあげ始めた。

そのまま手を胸に持っていき小ぶりな胸を揉むと更に「ん♡あ♡はぁ♡」と感じて来てるのが分かる。

更にもう片方の手を腰から尻へ下ろし、柔らかい尻を撫で回し鷲掴みにした。

「ん♡あぁ…♡はぁん♡」と喘ぎ声が益々大きくなってくる。

ここで清子さんの格好だが、自宅ということもあり、めちゃくちゃラフなリラックスした格好で、下はスパッツで尻やマンコの部分もピッタリと張り付いて、下着のラインも丸わかりでエロかった。

そんな下半身に触れると直接触れている様な感触にチンポはビンビンになり、スパッツ越しに擦り付けた。

「あん♡ダメ♡」なんて言ってはいるが、マンコの部分はスパッツ越しにも既に湿っているのが分かる程だった。

玄関からリビングに移動したが、ここである事を思いだした。

そう!清子さんの子供(娘)、つまりオレの教え子がリビングのソファーで寝ていた!

さすがにマズいと思い、オレが「別な部屋にでも行く?」と聞くと、清子さんが「待って!自分の部屋に行って寝なさい!」と子供を起こしていたが、起きてオレがいるのもマズいと慌てたが、子供は爆睡していて「…う~ん…うるさい!」と言って起きなかった。

どうしようか悩んだが、興奮していて収集が付かないので、清子さんのTシャツを捲り上げブラジャーを上にずらして乳首にむしゃぶりついた。

舌でコリコリに勃起した乳首をレロレロと転がすと、娘がすぐ目の前で寝ているのにも関わらず、「あぁ~!ダメ♡」と嬌声を上げたので、慌てて愛撫を止めてキスで口を塞ぎ、子供の様子を伺うと、全く反応もなく爆睡している。

清子さんの耳元で、「お風呂にでも言ってする?と訪ねると」「この子は一度寝ると起きないから大丈夫♡」と言ってオレの首に両腕を回し、激しくキスをしてきた。

そして、子供が寝ているソファーの隣のソファーに並んで腰掛け、Tシャツを脱がせてブラジャーも外して上半身裸にし、片方の乳首に吸い付き、もう片方を指先でコリコリと愛撫をした。

清子さんもやはり子供を気にしながら「ん♡ん♡ハァ♡あぁ感じる♡」と声を殺しながら喘いでいた。

両手で両方の乳首を愛撫しながら、顔は股間に埋もれさせると、スパッツの為に柔らかい感触で、直接顔を押し付けている様な気持ちよさだった。

清子さんも「んん~♡」と必死に声を我慢しているが、スパッツ越しにもマンコの湿りと、決して臭くない、エロい愛液の匂いが鼻腔の奥を刺激し、チンポははちきれんばかりだった。

そのまま鼻先をマンコに押し付けて擦りながら匂いを嗅ぐと、感じ過ぎて太ももで顔をギュッと挟み込んできた。

それに益々興奮し、ついにスパッツを脱がせようとしたら、さすがに娘のすぐ隣でそれ以上感じるのはヤバいと感じたのか、少し抵抗してきたが、パンツごとスパッツを脱がせると、マンコから出る愛液がパンツに“ツゥーッ”と糸を引いていた。

パンツを膝まで下げた後、マンコにむしゃぶりつくと、オリモノが少し固まり粘度が増したところに新たに愛液が溢れて凄い事になっていたが、やはり嫌な匂いは無く、むしろ更にビンビンにチンポを勃起させる媚薬のようだった。

それを舌で掬い上げると、「うあぁぁぁん♡」と声を上げて感じたので、慌ててクンニを止めて口を手で塞いだ。

そして、子供を見ると、またしても爆睡中!

しかし、これを続けると流石に起きると思い、スパッツとパンツを脱がせて全裸にし、脱がせたパンツで口を塞いでクンニを再開した。

舌を伸ばし固く尖らせ、マンコの中に挿入し、溢れ出る愛液を啜り、Gスポットを刺激するとパンツで口を塞がれたままで「んん!んんん♡」と喘ぎ声を出しているので、「ジュルジュル、ピチャピチャ」イヤらしい音を立てながら舐め回した。

そして、両手で乳首を摘まむと、身体を“ビクン”と仰け反らせ「んんん~~~♡」と達したようだった。

口を塞いだパンツを取り、顔を胸にもって行くと、自分の小さな胸に押し付けるように抱き締めてくれて、その後に激しくディープキスをし、自分のマンコ汁が着いたオレの舌と口周りを舐めていた。

オレはチラリと子供の様子を確認すると、ズボンとパンツを一気に下ろし、清子さんの顔の前に持って行き加えさせた。

するとチンポを咥えながら舌をチンポに絡み付けていたので、身体の向きを変えさせ、子供の顔に清子さんの顔を近づけて、50センチの距離でフェラをさせた。

オレも異常に興奮し、すぐに射精しそうだったので、そのままの向きでマンコにチンポを擦り付け、先汁と唾液と愛液でヌルヌルの2人のあそこは、抵抗なくスルリと一つになった。

すると、またしても「アァ~~~ッ♡」と大きな喘ぎ声を上げるので、キスで口を塞ぐと「んん♡んん♡」と籠もった喘ぎ声を上げていたが、そのままの体勢ではピストンし辛いので、パンツを再び手に取り口を塞いだ。

そしてそのまま声を押し殺し、無言でピストンをすると、パンツで口を塞がれた清子さんは「んん♡んん~♡」と言って首を横に振り、髪を振り乱しながら何度か絶頂し、オレも5分程で射精感が込み上げチンポが膨らんだので、慌ててマンコから引き抜き、マン毛からヘソの辺りに大量に射精した。

清子さんは“ボォ~ッ”と放心状態で、オレはティッシュで精液を拭き取ろうとしたが、マン毛に絡み着いたのは中々拭き取れず、そうこうする内に清子さんが意識を取り戻し、オレの頭を自分の胸に抱き締めてきた。

そうしてイチャイチャしていると、隣で寝ている子供が寝返りを打ち「ん~」とか言って唸ったので、慌てて離れてソファーの裏に身を隠した。

いつ起きるか分からないので、オレは服を着て清子さんにも服を着せようとしたが、酔っぱらいのじょかは面倒で、ブラジャー何かは付けさせてはくれるはずもないので、上はTシャツだけを着せ、下は精液を拭き取りきれていないまま何とかパンツを履かせた。

流石にスパッツは無理で、服を着せている間もオレを抱き締めてくるので大変だった。

そして服を着せ終え、清子さんの耳元で「それじゃあ帰るよ。オヤスミ♡」とキスをして帰った。

帰ってからも興奮でチンポはビンビンだったので、そこからオナニーで2回射精し眠りに着いた。

翌朝、清子さんからメールが届き「何か昨日Hしたような気がする…」との事だったので、「子供が寝てる脇で激しかったよ♡」と返信したら、「ええ!!!Hはしたと様な気がしたけど、まさか子供のいるところで!?」と激しく驚いていた(笑)。

ちなみに、子供は清子さんが起きてもまだ寝ていたらしく、その後スポーツ教室で子供に会っても何も変わらないままだったので安心した。

こんな体験ですが、まだまだあるので、少しずつ報告したいと思います。

コメントもどんどんもらえれば励みになりますので、宜しくお願いします。

勿論、以前の投稿にでもOKです。

-終わり-
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