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タイトル(約 3 分で読了)

チャットで知り合ったJ○とネカフェで②

投稿:2020-06-17 16:31:40
更新:2020-06-17 16:31:40

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本文

大阪府/ひろとさん(20代)◆EmdhIUM
前回の話

前回の続きの話です。

(チャットで知り合った関西J○にネカフェでキス、クンニ、手マンをした後、トイレに行く舞奈と…)

舞奈がトイレのドアを閉める時、、ドアを開き、俺も個室内へ侵入!!

舞奈は驚いたような顔をして、こちらを見ていました。

「えっ、ちょ、、どしたん?部屋で待ってて?」

「舞奈がおしっこするとこ見ていい?」

「いや、あかんよ!恥ずすぎる。ほんまお願いやから、部屋いこ?」

その時、俺は舞奈のショーパンを下ろし、おま○こをあらわに!!間髪入れずに、指先でおま○こを触り、指も入れます。(おま○こは愛液でグッチョリ。処女ま○こですが、スルスル指が入ります。)

「きゃっ!!ほんま、あかん……抜いて。。。」

「舞奈、声出すと他の人にバレるよ?バレたら、舞奈の裸とか見られるで?」

こんなことを言いながら、舞奈の膣内を指でいじります。内心、女の子のおしっこするところを見たことがなかったので興味津々です。

「ぁあ…あかん……おしっこ、出ちゃう!!」

「我慢は良くないよ?ほら、いっぱい出し?」手マンのスピードはどんどん上がります。もう、痛みも感じないのか指の第二関節まで入ってますが、気にならないようです。

「お、お、おちっこ出るぅ……!!でる!でるっっ!!」

すると、勢いよく……ジャーッとおしっこが!

さすが、女の子!おしっこの勢いハンパなかったです笑

最後にチョロチョロと出終わるまでしっかりと見届けると、

「ほんま、、どんだけイジワルなん!あんなん恥ずすぎやわ!このドS!笑」

「気持ちよかったやろ?舞奈ドMやからもう、、最高笑。てか、指動かしまくったけど痛くないん??」

「個室で最初入った時は少し痛かったけど、ここでは大丈夫やった」

「さすが、スケベやからすぐ気持ち良くなるんやな笑これで、なんでもいけるやんw」

「この変態…w」

「なぁ、舞奈?」

「なに?」

「フェラしたことある?」

「ないない!」

「じゃあ舐めてみる?wさっきから舞奈のせいでパンパンなんやけど笑」

「え、ここで!?やばない?」

「少しだけやから、お願い!」

「もぉー、しゃーないなぁwでも、したことないから下手やけどごめんな」

「全然ok!ゆっくりでいいからな!」

そして、俺はズボンを脱ぎパンツも下ろし、勃起したち○こを舞奈の前に……すると舞奈は、、

「おっきい…」と一言

「前の彼氏とか、ラブホ行ったおっさんのやつより大きいん?」と聞くと

「彼氏のはめっちゃ小さかったし、おじさんのはこんなにやなかったから」

「じゃあ、ゆっくり触ってから口に入れてみ?」というと、

舞奈の小さな手が、勃起しているち○こを握りしめる、、こんなに小さい手に触られたことのないち○ぽがこれ以上ないくらい大きくなり、もう止まらない状態に笑

舞奈も驚きながらも、ゆっくりと口へ……

まるで、キャンディを舐めるように舌の先端でペロペロ…と舐めてくれます。

「舞奈…気持ちいいよ…もっと、ベロ好きに動かしていいよ」というと、ディープキスで鍛えた舞奈の舌が、俺のち○ぽを刺激するようにチュパっ……チュパ…と舐め始め……

初めての子なのでめちゃくちゃ上手くはないですが、必死にち○ぽをしゃぶりつく姿を見て気持ちは最高潮に!!

「舞奈ぁ……気持ちいい。舐めてくれたお礼あげるからなぁ……」と言いながら、、

舞奈の口内で思いっきり射精しました笑

舞奈もさすがに驚いてるようでしたが、精子でお口が真っ白になっていましたw

「舞奈、ごめんだしちゃった。吐き出して?」というと、咳き込みながら精子を吐き出します。

うがいした後、、

「ほんま……やばすぎやろw処女の子に対してハードすぎる笑これ、舞奈やなかったらどうするんw」

「舞奈がスケベでエロいこと大好きなの分かったからしてるんやで?周りの子より変態やろ?w」

「はぁぁー?ちゃいますぅw舞奈は真面目な優等生やから!w」

「優等生は、クンニされて、手マンされて、おしっこ見られて、フェラして、口の中に精子出されるかなぁ?笑

正直、楽しいやろ?w」

「…うん。舞奈やばいかも。友達のみさって彼氏おるんやけど、キスまでしかできへん言うてたのに。舞奈色々やってもた。」

どうやら、自分がど変態と分かったようです笑

「なぁ、舞奈。今日何時までいけるん?8時には帰らんとママに殺される」

(その時15時)

「じゃあ、それまでラブホでエッチしよ?」

「う、うん……。ゴムはつけてな?てか、優しく!」

「分かってるわwあー、1つ命令聞いて」

「なに?」

そう言うと、床に落ちている舞奈のパンツを拾いポケットに入れます。

「舞奈、ラブホまでノーパンな笑」

「えーwもう、ほんまドS!ありえへんwよくそんなこと思いつくな!」

「ラブホまでついてこんと、パンツ返せないからねw」

「分かったwはよ、連れてってw」

そして、精算を済ませ店を出ました。

(次へ続く)

-終わり-
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