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母と娘が乗っていた車にはねられましたがその後は色々とお世話をしてくれます3 - エロ体験談・エッチな話
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タイトル(約 5 分で読了)

母と娘が乗っていた車にはねられましたがその後は色々とお世話をしてくれます3

投稿:2020-06-17 22:03:35
更新:2020-06-17 22:03:35

この話のシリーズ一覧

本文

栃木県/名無しさん(10代)◆JZCBUjU
前回の話

前回娘の彩香ちゃんと初セックスの話でしたが、

それ以降、彩香ちゃんは私のアパートに来るようになりました。

当然来ればセックスとなります。

最初痛がっていた彩香ちゃんも回数を重ねていく毎に徐々に慣れてきました。

学校の帰りとか週に半分近く来てセックスしていたので1ヶ月位経ったころにはもうすっかり感じる身体に変わり私の

巨根で簡単に逝くようになっていました。

一方母親の恵美さんとはなかなか会う時間が取れなくなっていました。

当然週半分近くは私のアパートに彩香ちゃんが来ます。

その彩香ちゃんが私のアパートにも来ないで、なおかつ彩香ちゃん自身の家にも遅く帰る日で私がそれより早く恵美さ

ん家に行けることなんてなかなかありませんでした。

そうなってくると、ないものねだりと言うか、無性に恵美さんとセックスしたくてしょうがなくなりました。

もちろん私とのセックスが快感に変わって来て恵美さんのようなスケベな身体になっている彩香ちゃんもいいのです

が、彩香ちゃんにはない大人の色気ムンムンの恵美さんも最高でした。

そんな時なかなか会うことが出来ないので外で会うこととなりました。

会うと恵美さんの車に乗せてもらってホテルへ、道中彩香ちゃんの話に、

「彩香、勇人君のアパートに言ってるんでしょ」

「えっ」

「やっぱりね」

「勇人君すぐわかるから、で当然セックスしてるよね、いいよ隠さなくて親だからどうせわかるから」

「はい」

「勇人君もなかなかのスケベだし、彩香は私の子よ、これでやってないわけないじゃん」

「あっ、はい」

「で、もう何回もやってるの」

これまでの彩香ちゃんとのことを話しました。

「へー、結構やるね彩香も、勇人君のデカチンで気持ちよくなるんだ」

「えーまあ」

「勇人君どっちが気持ちいい、私と彩香」

「どちもです」

「どっちがいい?」

「えー」

「いいよもう答えなくても」

「・・・」

「それより、今日で終わりにしようか」

「えっ」

「私と勇人君は、だって娘の彼氏でしょもう。娘の彼氏とセックスするわけにはいかないでしょ」

「でも」

「勇人君も欲張りね、私が言うのも何だけど彩香その辺の子より可愛いよ、そんな子が彼女なんだから十分でしょ」

「でも恵美さんの事も好きだし」

「まあ今日はするから」

ホテルに到着、部屋に入ると早速恵美さんからキスをしてきます。

恵美さんとは1ヶ月以上してないと思います。

「勇人君と見せて」

シャワーも浴びずもうフェラしています。

「あー凄い、久しぶり、相変わらず大きいね、こんなのが彩香に入ってるんだね」

母と言うよりは一人の女にに見える恵美さん。

口を大きく開け凄い形相でしゃぶりついてきます。

全然彩香ちゃんとは違います、めっちゃ気持ちのいいフェラです。

「あー気持ちいいです」

「彩香より」

「はい」

「今日はいっぱい気持ちよくなってね、精子もいっぱい出してね」

「あー凄いです、そんなにされたら出ちゃいます」

「いいよ出して、勇人君何回も射精できるから、いっぱい出して」

「あー、逝きます、逝く、逝く」

簡単に恵美さんのテクで逝かされました。

お掃除フェラそしてアナル舐め、

「うわっ、そこは」

「気持ちいいんだよお尻の穴、ほらいいでしょ」

下でペロペロしたり、舌先をアナルに入れてきたり、

「あー、凄いです」

「気持ちいい?」

「はい凄く」

今日の恵美さん凄いです。

フェラしながら、しごいたり、アナル舐めたり、アナル指まで入れてきます。

「あっ、ちょっと」

「痛くないでしょ」

「はい、痛くはないけど、何か変な感じ」

「いいよ、勇人君アナルの素質あるかも」

アナルも一緒に気持ちよくしてもらって、また逝きそうになってしまいました。

「やばい、また逝きそう」

「ダメよ、今度は入れるから」

恵美さん上からチンポを挿入しました。

「あっ、大きいねやっぱり、おまんこ裂けそう」

「あーダメです、逝っちゃいます」

「逝くの」

「はい、もう逝っちゃいます」

恵美さんが抜いて、しごきます、

あっという間に射精しました。

「出たね、相変わらず凄い量ね」

またフェラ。

今日の恵美さんいつにもましてフェラがエロいんです。

じゅるじゅる音をたてて、そして、タマ舐め、アナル舐め、ほんとに今日は全身舐められます。

「ダメです、このままだと」

私は恵美さんを寝かせ、正常位で入れます。

「あー恵美さんのおまんこ気持ちいい」

「勇人君のチンポも大きくて気持ちいい、突いて、いっぱい突いて」

最初からガンガン突いて行きます。

「あー凄い、凄い、勇人君、逝く、そんな、凄い、あっ、あっ、逝くっ」

恵美さんも逝きました。

その後も続け激しく突きます。

「あーまた逝く、また逝っちゃうよ」

「いいですよ逝って下さい、僕も逝きそうです」

「勇人君も逝って、逝って、あー、逝く、逝く、逝く~~~」

恵美さん逝きました。

「僕も逝きそう」

「来て、出して、お顔にかけて」

こんなことを言う恵美さん初めて、

僕は恵美さんがいったとおりに、

「あー、逝きます、逝く」

恵美さんの顔に射精。

出ましたまたも大量に、

恵美さんの美しい顔に精子が、

恵美さん、

「いっぱい出たね、凄い」

と言いながら顔についた精子を指ですくい取り舐めます。

そして恵美さんまたもフェラ、

竿を両手で握りはみ出している亀頭を舐めます。両手はしごきながら、舌を亀頭の先を舐め、そして尿道を舌先でぐり

ぐりします。

「ちょっと、ちょっと、恵美さん」

「どうしたの、くすぐったい?」

「はい、あー、あー、ちょっと」

恵美さん逆に向きになって続けます。

私が動けないよう身体をあずけてきて、今度は亀頭を指で挟みこすりながら、先程の尿道舌入れ、

「あー、凄い、これはちょっと、マジで止めてください、あー、あー、」

と次の瞬間ぴゅしゅーと、出ました。

おしっこ?潮吹き?

分かりませんが、

「あー出た、凄い」

なおも続けられ、私は悶えながら潮を吹いていました。

「凄い、びいっくりした、潮吹き?」

「僕も初めてでよくわかんないです」

「気持ちいいの?」

「何か気持ちいいような、苦しいような、よくわかんないです」

ここで休憩、その間恵美さん私と彩香ちゃんのセックスの事ばかり気になるのか聞かれました。

途中から聞きながらフェラ、

またムクムクと大きくなってきた私のチンポ。

「あー大きくなった、ほんとデカイチンポ、今日が最後なんて」

「ほんとに最後ですか、僕はもっと恵美さんとしたい」

「ダメ、今日が最後、入れるよ」

「あー入った、大きい、勇人君のチンポ」

そう言って徐々に腰の動きを加速していきます。

すぐに、

「いいわ、気持ちいい、逝っちゃう、逝く、逝く、逝く~~~~~」

この後連続逝きする恵美さん。

何回か恵美さんが逝ったの後私も射精。

最後に正常位で私が逝く時は恵美さん足を巻き付けてきて離れられず、おまんこの中に射精しました。

「気持ちよかった勇人君」

「うん気持ちよかった、恵美さんは」

「うん気持ちよかった」

それからしばらく抱き合ったままの二人でした。

この話の続き
-終わり-

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