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体験談(約 6 分で読了)

公園で知り合った本田望結似のJSが腹痛でウンチを漏らしたので、体を洗ってあげました

投稿:2020-06-15 22:55:00

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ロリコン予備軍◆MHVIkhM(東京都/20代)

高校1年生の頃に起きた出来事です。

とある夏の土曜日、僕は家から自転車で5分ほどの所にある公園に行きました。そこにはバスケットゴールがあり、中学時代にバスケ部だった僕はなんとなくバスケをやりたくなりました。

シュートを撃ち続けていると、1人の女の子が僕の方に歩いてきました。

ショートヘアで、ぱっちりとした目が可愛らしい子でした。フィギュアスケートの本田望結ちゃんに少し似ていました。身長は僕の胸よりも低く、僕は170cmなのでおよそ120~130くらいでしょうか。白い無地のTシャツにデニムのショートパンツと、子供らしい可愛い服装でした。

「どうしたんだろう」と思っていると、女の子は僕に

「お兄ちゃん、なにしてるの?」

と話しかけてきました。小さい子供、しかも女の子に話しかけられることがほとんど無かったので一瞬驚きましたが、優しいお兄ちゃんと思ってもらえるように、中腰で目線を合わせながら笑顔で話しました。

「これはね、バスケって言うんだよ」

「ばすけ?」

「そう。あそこに白い網があるでしょ?」

「うん」

「あそこに向かってこのボールを投げて、網の中に入れるんだよ」

「へえ~。あたしもやってみていい?」

「いいけど、君1人で来たの?お父さんとお母さんは?」

「2人とも出かけちゃった。お留守番しててって」

こんな小さい子供を残して出かけるなんて…。高校生が大人に対して生意気ですが、「親は何をしてんだ…」と思ってしまいました。

「君、何年生?」

「2年生だよ」

「この近くに住んでるの?」

「うん、あそこ」

そう言って女の子は、すぐそばにあったアパートを指さしました。近くとはいえ、こんな小さい子供が1人で外に出るのは危ないなと思いました。

「そうなんだ。でもね、1人で外に出るのは危ないよ?悪い人に連れていかれちゃうかもしれないんだから。」

「ごめんなさい…」

「うん、分かれば大丈夫。今はお兄ちゃんがついてるから、いっぱい遊ぼっか?」

「うんっ!!」

小学生らしい満面の笑みで、女の子は言いました。

「ちなみに、名前は何て言うの?」

「〇〇リナだよ(〇〇は苗字です。万が一のことを考えて、伏せさせていただきます)」

「リナちゃんか。じゃあ、早速バスケやってみようか。」

僕はゴールの高さを低くして、リナちゃんにシュートを教えました。なかなか飲み込みが早く、少し教えただけでシュートが入るようになりました。

バスケをしている内に笑顔が増えていったリナちゃんは、とても可愛かったです。僕達は少しバスケをした後、ブランコで休憩しました。すると、

「ちょっと待ってて!!」

と言い、リナちゃんは家へ戻りました。すぐに戻ってくると、両手にはアイスがありました。

「一緒に食べよ!!」

と満面の笑みで言うので、僕は有難くいただきました。イチゴ味のアイスで、気温が高かったこともあってすごく美味しかったです。僕はそれ以来、イチゴ味のアイスを食べるとリナちゃんのことを思い出してしまいます。

アイスを食べ終わると、僕達はまたバスケを始めました。リナちゃんは思ったよりも上達し、すっかり汗びっしょりでバスケに夢中になっていました。

しかし、リナちゃんは突然顔を曇らせると、お腹に手を当ててしゃがみこみました。

「リナちゃん、どうしたの?」

「お腹痛い…」

「ええっ、じゃああそこにトイレあるから行こうか」

僕は公園にあった、仮設トイレらしきボックスへ行きました。しかしドアを開けると、便器の水が黒ずんでいたり、多くの虫が床を這っていたり、壁や天井も汚らしく、とてもこんな醜悪な場所で用を足させるわけにはいきませんでした。

「お家まで我慢出来そう?」

と尋ねると、

「できないかも…」

と泣きそうな顔で呟きました。やばいな、どうしよう…。そう思って慌てていたその時。

リナちゃんはしゃがみこんでしまい、「ブーーーー、ブリリリリ…」という音がして、リナちゃんのお尻部分が茶色く染まっていきました。

「うえええええん!!ごめんなさい!!」

と大泣きするリナちゃん。僕は優しく頭を撫でて、

「大丈夫、全部出しちゃっていいからね?」

と言うと、リナちゃんはこくりと頷きました。やがてリナちゃんからウンチの臭いが漂ってきて、もちろん臭かったのですが、可愛いリナちゃんを見ているとそれさえも愛おしく思えました。

全て出し切ったのか、リナちゃんは泣き止んで立ち上がりました。当然このままというわけにもいかないので、リナちゃんの家に行ってシャワーを浴びさせることにしました。

「お腹痛いの治った?」

「うん、ごめんなさい…」

「大丈夫だよ、怒ったりしてないから。でもお尻が汚れちゃったから、リナちゃんの家で洗おうか?」

「ありがとうお兄ちゃん…」

僕はリナちゃんを連れて家に入り、下着や服が入っている場所を教えてもらい、着替えを用意しました。

「リナちゃん、1人で体洗える?」

「ううん、いつもお父さんとお母さんとお風呂入るから…」

「そっか。じゃあ、嫌かもしれないけどお兄ちゃんが洗ってもいい?」

「全然嫌じゃないよ!!ありがとう!!」

僕は下心を抱きつつ、浴室でリナちゃんの服を脱がせました。Tシャツを脱がせると、その下は裸で下着を着ていませんでした。「アイス食べた後にTシャツ1枚で汗かいたら、確かにお腹も壊すか…」と思いました。

次に、ウンチまみれのショーパンとパンツを脱がせました。パンツはピンク色の子供っぽいもので、びっしりと茶色く染まっていました。パンツの中は下痢状のウンチがいっぱい入っており、「こんな臭いものが可愛いリナちゃんの体から出たんだな」と、興奮してしまいました。

ショーパンとパンツは一旦洗面台へと置き、リナちゃんの体を洗うことにしました。

改めてリナちゃんの身体を見てみると、いかにも子供らしい体型でした。当たり前ですが胸は全く膨らんでおらず、アソコもツルツルで割れ目がしっかりと見えました。そしてお尻の周りにはウンチがびっしり、やっぱり女の子でもウンチをするんだなと興奮しました。

まずはシャワーで軽くお尻を洗い流し、手にボディソープを付けてお尻を洗いました。スベスベで柔らかいお尻を広げると、可愛いアナルが丸見え。その周りをしっかりと洗いました。

今度は前を洗いました。アソコを広げると、綺麗なピンク色をしていました。「ちょっとくすぐったいけど我慢してね」といい、僕はアソコとその周りを洗いました。まだ気持ちいいという感覚が分かっていないのか、「きゃははは、くすぐったい(笑)」と笑っていました。

僕は「汗かいたから」と言って、ついでに髪と上半身も洗ってあげました。女の子の髪なので優しく丁寧に洗い、上半身もしっかり洗いました。今はまだ胸に膨らみはありませんが、数年後にはだんだん膨らんでいくんだなと、妄想しました。

全て洗い終えると、僕は体を拭いて髪を乾かしました。リナちゃんにはテレビを観ながら待っててもらい、僕はその間に汚れたショーパンとパンツを洗いました。

…と言いたい所ですが、洗うというのは建前です。実際には僕は、リナちゃんの汚れたパンツを袋に入れて、そのままカバンにしまって持ち帰ることにしました。JSのウンチが付いたパンツが手に入る千載一遇のチャンスを逃す訳にはいきません。

僕はリナちゃんの着替えが入っているタンスからよく似たパンツを取り出し、あたかもそれを洗ったかのように偽装しました。流石にバレそうなので、ショーパンはそのままです。

ショーパンのウンチを洗い落とし、日の当たる場所に干しておきました。リナちゃんの話だと両親は5時まで帰ってこないそうなので、完全には乾かなくとも、ある程度は乾くだろうと思いました(その時は2時半くらい)。

僕達は色々話をして、学校での様子などを嬉しそうに話してくれました。可愛いリナちゃんと話している時間は最高に楽しく、あっという間に4時半になりました。

「そろそろお父さんとお母さん帰ってくると思うから、お兄ちゃん帰るね」

「えー、帰っちゃうの?」

「ごめんね。また一緒にバスケやろ?」

「うん、わかった!!」

高校生とはいえ、流石に見知らぬ男と自分の娘が2人でいるのをご両親が見たら、タダじゃ済まないだろうと思って、帰ってくる前に家を出ることにしました。

「ばいばい、お兄ちゃん!!」

リナちゃんは無邪気に手を振って僕を見送ってくれました。僕も手を振り返して、家に帰りました。

家に着くと早速カバンから例の袋を取り出し、リナちゃんのウンチ付きパンツを取り出しました。相変わらずウンチ臭くて、心なしか先程よりも臭いが強くなっている気がしました。

僕はパンツの臭いを堪能し、時には舐めたりもしました。自分のウンチを舐められてるなんて、リナちゃんが知ったら確実に幻滅されることでしょう。

そして僕はオナニーを始め、数分後に射精しました。JSのウンチ付きパンツをオカズに出来るなんて、夢なんじゃないかと思いました。

しかし数日経つとウンチが徐々に固まり始めたので、取れなくなる前に洗い落としました。ウンチを手放してしまったのは残念ですが、パンツは今も大事に持っており、よくオカズにしています。

ちなみにその後も何回か公園には行ったもののリナちゃんにはなかなか会えず、いつの間にか疎遠になりました。あれから5年、リナちゃんは今中学1年生でしょうか。成長した身体が見たいものですね。

-終わり-
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