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タイトル(約 3 分で読了)

教師をしていて生徒を筆おろししてから

投稿:2020-06-15 13:49:38
更新:2020-06-15 13:49:38

この話のシリーズ一覧

本文

ゆかさん◆MJcwgmc

48歳の主婦です。

元は教師をしていました。

教師をしていた時に私は生徒とエッチをしました。

当時27歳で今の夫と付き合いだしていた頃でした。

当時は県立高校で英語を教えて居ました。

その時に生徒だった吉田くんと。

吉田くんがいきなり「先生!好きです!」と抱きついてきて。

びっくりして抱きつく吉田くんを離して

「先生綺麗だよ!もう堪らない!」

そう言われるのは嬉しいけど…

その後も告白されました。

「ありがとう」とはぐらかしていました。

しかし卒業前でした。

彼氏と喧嘩して少しむしゃくしゃしていてその時に「先生元気ないよ?」と声を掛けてきたのが吉田くん。

「大した事ないよ」と話すと「うそだよ、先生元気ないから」と。

ちょっと嬉しくなりました。

「ちょっと彼氏と喧嘩してね?」そう話すと「え?彼氏居たんだ」とショックを受けていた吉田くん。

「ごめんね」と話すと「こんな悲しい顔させりなんて許せない」と。

「ありがとう」と心配してくれる吉田くんに話すと「先生」と抱きついてきて。

「もう卒業だから許して」と話す健気な姿に

「そんなに私が好きなの?」と話すと「やさしくて綺麗で好き」と。

そして私は生徒に「明日暇?」と私から吉田くんを誘っていました。

吉田くんは断る事もなく

吉田くんを車に乗せて私はホテルに行きました。

びっくりする吉田くん。

「こういう所初めて?」と聞くと頷く吉田くん。

部屋のソファに座ると緊張でガチガチで(笑)

「エッチした事あるの?」と聞くと「な、無いです!」

「どうしたの?あたしの事好きなんでしょう?」と話すと「好きです」と。

彼の手を握ると小刻みに震えて

段々私は無垢な子を汚す事に興奮していました。

「緊張してる?」と聞くと頷く吉田くん。

「怖がらないで」と話すと吉田くんの手を胸に押し当てました。

「ア!」びっくりする吉田くんに「触って好きなだけ」と話すと目を輝かせて鷲掴み。

「あぁ!柔らかい!おっきい!」と目を輝かせて触って。

「凄い…おっきい…凄い」嬉しそうに触って来る。

そして私はベッドで裸になりそうなったら吉田くん「先生!」と飛びついてきて。

おっぱいに顔を埋めてしゃぶりつき

夢中でしゃぶりつく姿に濡れていました。

テクニックとかは無いけど、夢中で迫る吉田くん。

左右にしゃぶりつきながら「柔らかい!凄い!」と。

吉田くんの股間はパンパンで私は股間を触るとビクッとする吉田くん。

カチカチに硬くなったオチンチン

「脱いで」と話すと「恥ずかしい」と言ってたけどベルトを外して脱がしたらトランクスはパンパン(笑)

若さを感じました。

吉田くん寝かせて脱がしたらトランクスから勢いよく吉田くんのオチンチンが♡

もう、立派な大人の男でした。

竿は血管が浮き出て居てピクんと脈うち、先端はエラの張った立派な大人のオチンチン。

サーモンピンクの亀さんが無垢で。

私は欲しくなり約束をさせました。

エッチは今日だけ、誰にも話さないという条件を

「いやだ!」と言いましたが「じゃあ止める?」と生殺し状態に。

「わかった」と渋々条件を飲み、私はゴムを被せると吉田くんに跨り。

「吉田くんの初めて貰うからね!」と腰を沈めて吉田くんを飲み込みました。

「アンッ!」思わず声が出てしまう位吉田くんのオチンチンは硬く真っ直ぐに入りました。

「あっ!凄い気持ちいい!」吉田くんは声をあげて。

「どう?」

「暖かくて気持ちいい!凄い気持ちいい!」そんな吉田くんを見下ろしながら腰を上下に動かし若いペニスを味わいました。

「アッ!アッ!」と吉田くんは声をあげてそれが可愛い♡

私も腰を動かし気持ちよくなり出していたら

「あっ!先生!あっ!」

吉田くんが声をあげると中でビクッビクッと吉田くんのオチンチンが膨張しながら。

一瞬起き上がり倒れて。

硬直させながらイッちゃいました。

「先生…ごめんなさい」と恥ずかいのか顔を真っ赤にして。

私は抱きしめると「初めてだから気にしなくていいよ」と。

そして抜き取ると吉田くんの先端にはたっぷりと精液が溢れていました。

「凄いね?」と精液がたくさん吐き出されたゴムを外しベッドで休みました。

「どうだった?」と聞くと

「凄い…凄い気持ちよかった」と嬉しそうに話す吉田くん。

「気持ちよかったらどうするの?」と聞くと「え?」と。

「こうするの?」と抱きしめてキス。

ぎこちないキスで私は吸いつきながら「強くしたりやさしくして」と話すと真面目に。

「じゃあ帰ろうか」と話すと「先生」とおっぱいを触り「またしたい」と。

見たから股間はカチカチ(笑)

ゴムを着けると吉田くんを上にして

ぎこちない腰を掴みながら押してあげ「あぁ!先生!」と声をあげるとイッてしまいました。

そして送り届けてあげると「先生…また会いたいよ」と言われましたが「約束でしょ?」と。

そして吉田くんは高校を卒業しました。

だけど、若い男の硬さに私はハマってしまい…

この話の続き
-終わり-

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