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タイトル(約 4 分で読了)

キャディーにフェラしてもらった

投稿:2020-06-15 11:44:43
更新:2020-06-15 11:44:43

本文

東京都/バンコク人さん(30代)◆GCOCBAg

俺はバンコクに住んでいる。タイは女遊びの天国であると共に、ゴルフの天国でもある。市街地から一時間程度で行けるゴルフ場がいくらでもあり、駐在の日本人オジさん方の交流の場になっている。

毎週ゴルフに行く俺だが、キャディーも楽しみの一つだ。気に入ったキャディーは予約することもできる。俺は大概予約せずにゴルフ場に行き、可愛い子に当たったり外れたりを繰り返しているが、印象的な出来事があったので紹介したい。

いつもは3~4人でラウンドに行くのだが、休みの日にヒマしていた俺は車を運転し一人で昼ゴルフに出かけた。俺が当たったのは30歳の色白美人。スキー場のゲレンデ効果と同じく、ゴルフ場のキャディーは3割増しの美人に見える。もともと人懐っこい性格のタイ人女性。初対面の俺ともすぐに打ち解けてくれ、楽しくラウンドしていた。

18ホールあるので一緒に過ごす時間は5時間ほど。少し混んでいるとキャディーと二人で話しながら待っていることも多い。

俺は美人なキャディーを褒めて、酒も飲ませ楽しく歓談していた。本当は勤務中のため酒なんか飲んではいけないが、大自然に囲まれた広いゴルフ場では特に人に見つかることもない。

カートに二人腰かけながら話していたところ、キャディーが俺の左太ももを擦ってきた。色白な彼女は真っ黒な日本人の俺に対して、何故こんなに黒いのか聞いてきた。俺の意識が左太ももに一気に集中した。

まだ俺らの打つ番は回ってきそうもない。俺は彼女の右太ももに手を置いてみた。ズボンで足は見えないものの、顔が白い彼女に太ももも白いのか聞いてみた。

「顔は日焼け止めをたくさん塗っているから白く見えるだけ。元々は結構色黒なの、アナタほどじゃないけど(笑)」

地肌を見せてほしいと、彼女の手を取り袖を捲ってみた。顔ほどじゃないけど地肌も白くて綺麗だった。端正な顔立ちをしている彼女に対して、本当は白人とのハーフなんじゃないの?と言うと嬉しそうに微笑んだ。

打ったり休んだりしながら9ホールが終了した。すっかり打ち解けた俺らは休憩所でビールを買い、後半のラウンドへと向かった。まだ前に何組か待機していて俺の出番まで時間が掛かりそうだ。

素振りをしていた俺だが、暑いのでカートにいたキャディーの隣に腰を下ろす。すると、ピタリと腰を寄せてきた。おふざけなのは分かるが、腕も組んできた。そして、手の平で太ももよりも上の足の付け根を擦ってきた。

いい香りがするね、と言うとまた微笑む。俺は彼女の手を取り、ちんこの上に被せてみた。ビックリしたようだが逃げることはなく、むしろ大胆にズボンの上からちんこを揉んできた。俺は徐々に股間が熱くなるのを感じた。

ニヤニヤしながら股間を弄る彼女のまたぐらに俺も手を伸ばしたが、それは却下された。その代わり、と俺の手を胸に当ててくれた。「少しだけね」

そこから30秒くらいではあるが、互いにモミモミ。そのうちズボンの上からでも握ることが出来るくらいに勃起してしまった。

と、俺の打つ番が来てしまった。ティーグラウンドには勃起した俺とキャディーだけ。股間を膨らませながらアドレスに入る俺を見てキャディーは爆笑!打った球は何故か真っすぐフェアウェイに飛んでいった。

またまた前が詰まってしまった。カートで木陰に移動して、またキャディーの乳を触る。彼女の胸は巨乳というほど大きくはないが、十分揉みごたえがあり柔らかい。

そのうち俺はちんこを露出したくなってきた。自分でチャックを開けてちんこを引っ張り出す。亀頭がピンと天を指している。

ここは大きな木の陰に隠れていて遠くからは見えない。キョロキョロしながらキャディーは手袋を外してちんこを握ってきた。積極的に指を動かし亀頭をあちこちに傾けながら隅々までじっくり観察する。急に顔を近づけてきて匂いを嗅がれた。咥えられるのかと期待した俺の亀頭に一気に血液が集まった。

「イヤ!今急におっきくなった!舐められるかと思った?」ちんこをしごきながら意地悪そうな表情で俺を見返す。

「はい、ちんこ片づけて2打目の準備して」彼女はカートを降りて8番アイアンを俺に渡してきた。

もうゴルフなんかどうでもよくなってしまっている俺は再び勃起しながらアドレスに入る。これがキャディーのツボに嵌るのか、また大爆笑。そしてまたナイスショットの2オン。。。普段よりも力が抜けているからなのか、いい球が飛ぶ。

「バーディー取ったら口でしてあげる」

俄然やる気が出てきた!

と、あっさりと3パットしボギー(泣)。俺は気持ちを切り替えて最終ホールに臨む。

「ここはバーディーは難しいから、パーでいいよ。口でしてあげる」さっきはやる気を出しすぎてボギーにしてしまった。今更、邪念を振り払うことは不可能と思われたが、俺は瞬時に解脱し涅槃に達した。3Mのパーパットを決めて二人でハイタッチした。

18番ホールを上がるとクラブハウスがあり人が沢山いる。フェラしてもらえそうな場所なんかない。分かりきっていた口約束だがさっきまで楽しく過ごしていた分、急に寂しくなった。

俺はスパイクの泥を落とし、ゴルフバッグを積むためキャディーと一緒に車に向かった。

キャディからバッグを受け取り、車に積む・・・

車!俺の車は7人乗りなので後部座席を倒すとフェラ専用の空間が出来る!しかもスモーク貼ってるから外からは見えない!俺はバッグを積んでから、後部座席に乗り込みキャディーの手を引いた。

「え?ここで?こんなところでセックスなんか出来ないでしょ!?」・・・え?セックスやらしてくれるんか!機転を利かせた俺は

「車の中はフェラだけ。セックスは後でホテルに行こうよ」と切り返す。

カートを車脇に停めたままなので長い時間は取れない。俺はすぐに下半身裸になりリクライニングを倒した。彼女もすぐにギアを入れたようだ。帽子と手袋だけ取り、股間に顔を近づけてきた。さっき弄んだちんこに対しての抵抗は既になく、カポっと咥えて、すぐにジュポジュポ始まった。

俺は本来長い時間をかけてネットリ舐められるフェラで我慢して我慢して発射するのが大好きだ。だが、彼女の舌遣いは初っ端から射精させるためのフェラだ。吸引力が半端なく、亀頭がパンパンに膨れ上がっているのが分かる。うう、この咥え方ぜったいにちんこ好きな女の攻め方だ。やばい、もうイキそうだ!

最初の射精感を迎えたところで、我慢せずに一気に精子を出した。吸い取られた、と言った方が正しい。普段からギンギンになりやすく早漏気味の俺は、全く我慢せずにいきなり射精した体験に強烈な快感を覚えた。

「お客さんとエッチなことしたの初めて」いやいや、君はおそらく色んな男のちんこを頻繁に咥えているはずさ。俺は電話番号を交換し、近くのホテルの名前を伝えて一旦ゴルフ場を後にした。

夕方になり私服で現れた彼女の手足は、やはり白くて綺麗だった。そのあとのホテルでの出来事は、また今度。

-終わり-
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