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タイトル(約 5 分で読了)

爆乳Iカップに育った私は性奴隷になりました【小学生編-処女喪失-】

投稿:2020-06-15 20:31:27
更新:2020-06-15 20:31:27

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本文

東京都/瑠美菜さん(20代)◆MAYFkiA
前回の話

それから一年半後、6年生になった私は、また義父の親戚の家に連れてこられました。

今回は、義父は無言で私を置き去りにし、私は一年前と同じように、まず全裸にされました。

「育ったな~!」

と、小学生ですでにDからEカップになろうという私の胸を眺めながら、ニヤニヤする男3人。

6年生になり、周りの女子もみんなほとんどがブラをつけるようになりましたが、私の胸の大きさだけは、どうしても目立っていました。

もちろん、女の子の友達は気を遣ってくれていましたが、男子にはイジられっぱなし。先生に怒られても、わたしをおっぱいに絡めたあだ名で呼んではイジってきました。

(これ以上大きくならないで…)

という願いとは裏腹に、どんどん膨らんでいく胸。そのコンプレックスのかたまりを、嫌悪感しかない男たちに凝視されているわけですから、とてもつらく感じました。

まず抵抗できないように手足を縛られ、それからおっぱいを揉んだり、乳首を吸ったりしてきました。そして、うっすらと産毛が生えてきたアソコを、指やローターで刺激され……。

体は大人になってきて、性感帯も敏感になってきていて、乳首やクリトリスを触られると、ビクッビクッと反応してしまいます。

「お、良い反応するようになったな」

「ひとりでも触ってるんだろ。年頃だし」

と、男たちは嬉しそう。

反応すれば、彼らが喜ぶことはわかっているので、我慢したかったのに、そう思えば思うほど、体は敏感になっていきます。

ついにその時が来ました。

男たちも服を脱ぎ始め、勃起したペニスが3本、私の前に現れたのです。

「どうせフェラすればいいんでしょ」

というと、男たちはニヤニヤしながら、

「今日はしなくていいんだよ」

と言い、

「今日はコッチで咥えてもらうから」

と、わたしのアソコに指を入れてきました。

かなり深くまで指を突っ込まれ、

「痛い!」

と叫んでしまいました。

「さすがにキツいな……」

「もっと濡らすか?」

「この年じゃこれ以上濡れないだろ」

などと言っています。

すると、その中のひとりが私の腰をがっしり掴み、アソコに勃起した固いおちんちんを押し付けてきました。

濡れていたので、亀頭はヌルっと膣の入り口まで入りました。

でも、そこから先はゴツっとした感覚があり、これ以上は無理。

そう感じたのですが、目の前の男は容赦なく、さらに腰を押し付けてきました。

お腹の中に大きな穴を開けられるような、これ以上は壊れる!

そんな痛みと感覚がどんどん大きくなり……

「痛い痛い!もう無理!あ"あ"あ"---!!」

っと叫ばずにはいられませんでした。

ピタっと動きが止まったので、全部入ったのかと思うと、

「一気に行くぞ!」

っと言われ、その後メリメリメリ……、ズン!という衝撃で、体がバラバラになるかと思いました。

「あ"っ……!がはっ……」

と、声にならないものが口から出たのを覚えています。

「おお~!全部入ったな!」

「小学生でも入るもんだな!」

と男たちが言っている中、下半身の感覚がなくなったように感じでした。

「よし、動くぞ!」

と挿入している男が言うと、ズズズ……、ズン!という感じで、衝撃が何度も来ました。感覚がなくなっているどころか、ひたすら痛みが続き、その日は

「痛い!」

「やめて!」

と繰り返し叫ぶばかり。

実は、すでに2人の友達は初体験済みで、

「そのうち慣れてくるよ」

と聞いていたのですが、そのときは、とてもそうは思えませんでした。

「あ、出そうだな」

「早くないか?」

「さすがに処女はキツいんだよ」

「小学生だしな!ハハハハ!」

という会話のあと、

「ううっあぁ……」

と、男が声を上げ、ビクビクと私のお腹の中でおちんちんが動いているのがわかりました。

さすがに避妊はしていたらしく、出したのはゴムの中。

(そういえば男の人にはゴムをつけてもらわないといけないんだっけ…)

と、遠のく意識の中で思い出していましたが、中出しなのかなんのか、そのときはほとんど気が回っていませんでした。

(とにかく、早く、終わって…)

それだけでしたが、3人いるので、終わるはずもなく…

「よし、次は俺だ」

「お前、もう1回するんだろ?」

「1回じゃもったいねーよ!ワハハ!」

「そのうちルミちゃんも気持ちよくなってくるだろうしな!」

そんな会話を聞きながら、人生で絶望というのを初めて感じました。

結局、何回されたのかは記憶にありません。

「だいぶこなれてきたんじゃないか?」

「おっぱいブルブルしてるな!ハリがいいねハリが!」

「ちょっと喘ぎ声出てきてたな!」

「騎乗位はまだムリか。後ろ向き試してみよう!」

そんな言葉が飛び交っていたと思います。

翌日、ショックと疲労のあまり体調を崩し、さすがに3人も私を休ませることにしたようです。

かなり後になって知りましたが、義父は伯父たちにかなりの額のお金を借りていたようで、返せないときの担保が「私」だったそうです。

結局、義父は借金を返せず、私は売られることになりました。

いつからその話があったのか、そのために何年も前から私にフェラや精液を飲む“躾”をしていたのかはわかりません。

でも、結果的に私は小学生離れしたフェラチオテクニックを持っていたので、男たちは大満足したようです。

それもあってか、5年生のときには処女喪失はお預けになったようですが、結局先延ばしになっただけ。

私の初体験の相手は、義父の伯父という、赤の他人といってもいい中年の男になりました。

体調を崩して寝込んでいると、こんな会話が聞こえてきました。

「しかしルミちゃんは小学生とは思えない乳してるな」

「体は細いのにな。母親そっくりだな」

「ああ~、レナちゃんな。もったいねぇよな。まだ若かったのに」

「もっとヤりたかったよな」

「いいじゃねぇか。ルミちゃんいるし。多分レナちゃんより育つと思うぞ~」

「乳か?」

「いろいろだよ!」

「ハハハハハハ!」

そのときの私には意味は解りませんでした。

でも、遠い記憶の中のお母さんが恋しくなり、泣いてしまいました。

その後も、私は定期的に義父の伯父たちに抱かれ、セックスのいろはを仕込まれました。

3か月もしないうちにお尻も貫かれ、いつしか、口、おまんこ、アナルに、3人同時に挿入されるのがお決まりになりました。

でも、永遠に続くように感じていた「返済」は、突然終わることになります。

6年生の秋ごろ、すでに経験のある友達3人で、セックスについて話していたのを先生に見つかり、ひとりひとり事情を聞かれることに。

友達のひとりは、ネットで知り合った大学生と。

もう一人の友達は、高校生のお兄ちゃんと。

そして私は義父の伯父3人と。

問題が問題だけに、なるべく公にならないように処理されましたが、結果的に関係していた男性ほぼ全員が逮捕される事態になりました。

担任の先生や、保健の先生が、泣きながら私を抱きしめてくれたのを覚えています。なんとなくお母さんを思い出しました。

でも、そのときすでに私の体は男を知ってしまっていて、心も普通の子供には戻れない状態になっていたました。

それに加えて、欲望をぶつけられた私の体は、その後も男の性欲をそそる体へと成長していくことになります。

そして、中学生になった私は、もっと多くの精液を受け止めることになるのです。

この話の続き
-終わり-

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