エチケン

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タイトル(約 8 分で読了)

実の妹の知美を自分の欲望の趣くままに汚していく変態の俺

投稿:2020-06-14 01:26:31
更新:2020-06-14 01:26:31

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本文

大阪府/なおさん(40代)◆EDQgBWI
前回の話

続編希望ありがとうございます。

こうやって体験談として、続編を書いていると、最初は、倫理的にも書かない方がいいかな?とか、変な理性が働いてしまって曖昧にしている事とか、ちょっとだけ真実を曲げて書いている部分がありました。

でも、書いている内に、興奮してきて、真実を書く事が増えてきました。

一部、あれ?と感じる事があると思いますが、温かい目で見守って下さい。

俺は、かなり興奮していました。

実の妹である知美のオマンコに、俺のチンポが入り、知美は、美脚を思い切り開いて、クリトリスも剥き出しになっている。

俺のチンポと、知美のオマンコの結合部分は、本当に興奮した。

思い切り開かれた知美の美脚の付け根には、ピンク色のオマンコが備わっていて、俺のチンポが入っている。

その上部には、勃起したクリトリスが飛び出している。

そして、ほんの少し前迄は、ナニモノの侵入も許されていなかった性域(聖域)には、俺のチンポが奥深くまで挿入され、淫音を奏でながら、そのチンポが出たり入ったりしている。

グチュッ、グジュッ、ヌチュッ、ヌチッ、グチョッ、くちゅっ…。

その淫音に合わせて、妹である知美の可愛い喘ぎ声や、吐息が聞こえてくる。

はぁっ、あぁっ、あんっ、あんっ、はぁっ、あんっ、あぁぁぁっ…。

知美の喘ぎ声は、俺好みの少し高めの恥じらい混じりな感じだ。

俺のチンポを咥え込んでいる知美のオマンコの姿が、たまらなくエロかった。

小さなビラビラが、俺のチンポの動きに合わせて絡み付き、捲れたり、入り込もうとしていた。

そのビラビラの動きに合わせて、そのピンク色の肉壺の内側が、伸び縮みし、見えたり隠れたりしている。

俺のチンポが出てくる時には、血が混じった知美の白濁液が絡み付いている。

知美の処女を奪った俺のそのチンポの出入りの動きに合わせて、知美の血の混じったマンコ汁が俺のカリによって、掻き出され、溢れ出して、知美のお尻の穴を伝い、敷かれたバスタオルに、染み込んで、赤く広がっている。

そして、何よりも、妹であり、女子高生の知美が、俺に服従し、股を開き、処女を差し出して、その綺麗な体の中に、俺のチンポを受け入れ、感じている。

その光景がたまらなかった。

知美は本当に可愛い。

今現在、人妻になっている32歳の知美も、与田祐希や佐藤楓に似ていて可愛いが、この時の知美は、まだ女子高生で、幼さがあった。

ブサメンの俺が、あんなに可愛い女子高生を、思う様に扱い、射精する為の道具として扱えるようになる未来が待ってると分かってたら、その前に付き合ってたブスの映子に射精した精子が勿体ないなかったよなと思ったりもした。

また、話が逸れるが、あれから14年が経ち、試しに、スマホの電話帳に残っている映子の番号にかけてみたら、番号が変わっていなかった。

映子は俺と同い年で40歳で、結婚して子供も居てた。

会おうと言ったら、簡単に会えたし、これまた簡単にヤラセてくれた。

それから、映子から何回も電話が鳴るが、ブスだし、スタイルも崩れていたし、相変わらず緩いオマンコをしていたので、電話は無視している。

知美とのセックスはたまらなかった。

禁断の近親相姦という事も興奮したが、血が繫がっているからか、相性もバッチリだった。

処女を失った痛みが消えた知美を、俺は色んな体位で抱いた。

今でもたまに知美とは肉体関係があるが、どんな事をしていても、その時から、俺のしたい事を、自然にしてくれる。

体位を変える時や、キスをしたい時、丸で俺が命令しているかのように知美は自然に動いてくれる。

兄妹だから以心伝心なんだろうか。

中でもたまらないのが、正常位での美脚の開き方、そのままキスをした時の俺のチンポと知美のオマンコの接触感と、体の密着感。

バックで突いている時の、顔→首→背中→腰→お尻の角度や、鏡を前に持って来た時の写り方。

騎乗位での奥に入っている時の感触。

本当にたまらない。

この時も、体位を変えると、少し痛がっていたが、暫くジッとして馴染ませてやると、知美は、また狂ったように感じていた。

バックで、知美を突いている時の格好は、視覚的にも最高だった。

何も指示していないのに、肘の付き方、お尻を付き出す角度、鏡を前に持って来た時の顔の写し方、全て俺は好みだった。

時々、顔を伏せた時に、後ろから髪の毛を掴んで引っ張って、また鏡に知美の顔を写すのは、何回やっても興奮した。

綺麗な背中のラインが、本当にたまらなかった。

その綺麗な背中に、薄い水色のブラ紐が残っているのも俺を興奮させた。

俺は、知美の細い腰をわし掴みにして、激しく突き捲くった。

パンパンという音に合わせて、知美は絶叫に近い声を上げていた。

「あぁんっ、あぁんっ、あんっ、はんっ、あぁっ、はぁっ、気持ちいいっ、気持ちいいよぉお兄ちゃん、あぁぁぁっ、あぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、ダメぇっ、コレだめぇっ、あんっ、あぁんっ、コレダメぇぇぇぇぇぇぇぇ、キャーーーーーーーっ、あぁぁぁぁぁっ…、イッちゃうっ、イクっ、またイッちゃうぅぅぅぅ、あぁぁぁっ…。」

知美は、仰け反ってイッた。

グッタリしている知美のお尻を思い切り叩いた。

ぱーーーーーんっ!。

「あぁっ。」

知美は、真性のM女だった。

この時の知美の反応は凄かった。

そして俺は、何度も知美のお尻を叩いた。

「あっ、あぁぁぁっ、はぁっ、あんっ、あぁんっ、あぁっ、いいっ、もっとぉっ、もっと叩いてぇっ、お兄ちゃんっ、もっと知美を叩いてっ、もっとイジメて下さいぃぃっ、あっ、もっとぉっ。」

俺はメチャクチャ興奮した。

興奮し過ぎて、思わず、知美の背中を叩いてしまった。

一瞬後悔したが、それは全くの見当違いだった。

「あぁぁぁぁぁっ、痛ぁぁぁいっ、あんっ、もっと、もっと痛くしてぇっ。」

鏡越しに、知美は何とも言えない表情を浮かべて俺に懇願している。

「お兄ちゃん、もっと知美の事を痛め付けて下さい…。」

俺は、左手で知美の腰を掴み、バックで激しく突きながら、右手でお尻を10発くらいに1回くらいの割合で、背中を叩いた。

「ううっ、あぁっ、あぁぁぁぁぁっ、はんっ、んんっ、あぁぁぁぁぁっ、ダメぇぇぇぇぇぇぇぇ、出ちゃうっ、あぁぁぁっ、凄いっ、あぁぁぁっ、あぁぁぁぁぁっ、ひぃぃぃぃぃぃっ、きゃあああぁぁぁぁぁっ…。」

俺は膝に温かいモノを感じた。

知美は、お漏らししていた。

俺は、知美の事を愛しく思えてきた。

俺は、後ろから知美の唇に舌を這わせ、口の中にネジ込んで、舌を絡めた。

座位になり、俺のチンポが、知美の1番奥まで入った。

知美は、俺に抱き付き、キスを求めた。

俺は、知美の舌や耳、首筋に舌を這わせ、キスをした。

そして、目の前にあるピンッと勃起した知美の綺麗なピンク色の乳首をゆっくり舐めた。

知美は、ずっと喘いでいた。

俺もたまらなかった。

騎乗位で、知美が半狂乱になって腰を動かしている姿を下から見ているのはたまらなかった。

俺は、起き上がって、知美のブラのホックを外した。

これで、知美は全裸になった。

この時の知美は、単に細いだけの体付きだった。

それはそれで興奮したのだが、これから、ほぼ毎日、知美は俺に抱かれている内に、腰の括れがたまらなく変化していった。

おっぱいの形も、ぷりんっと上向きに変化していって、たまらなかった。

知美の体付きがそう変わる迄、1ヶ月も掛からなかった。

その時の、まだ、「少女」の体付きもたまらなかった。

騎乗位では、知美の子宮にグリグリ当たっているのが凄く分かり、知美も奥が好きなのが分かるくらい、知美は俺の上で腰を振り、俺のカリを自分の子宮に擦り付けていた。

「あぁんっ、お兄ちゃんのチンポが、奥に当たって気持ちいいよぉっ。」

「知美ぃ、その場所は何て言うんや?。」

「あんっ、あぁぁぁっ、恥ずかしいぃっ、はぁっ、はぁっ、凄いっ、セックスって、こんなに気持ちいいんやぁっ、はぁっ、あぁっ、恥ずかしいっ、し、子宮ですぅ、あぁっ…。」

「そこは、何をする場所なんや?。」

「あっ、んんっ、赤ちゃんを作る所ですぅっ、あぁっ、恥ずかしいっ、はぁっ、あぁぁぁっ…。」

「そこには、何が当たってるんやぁ?。」

「あぁっ、はぁっ、お兄ちゃんのチンポが当たってるぅっ、あぁっ、凄いっ、はぁっ。」

「ちゃんと避妊してたっけ?。」

「ああんっ、してないよぉっ、お兄ちゃんの生のチンポが、知美のオマンコに入って、チンポ汁がいっぱい子宮に入っていってるぅ。」

俺は、イキそうな感じがしてきた。

知美を正常位の姿勢にした。

そして、知美と体を密着させ、キスをしながら、チンポでGスポットから、奥まで、ゆっくり動かした。

「知美ぃ、イキそうになってきたわ俺、これからも、知美の事をメチャクチャにすると思うけど、初めての精子は何処で受けたい?、俺は中に出したいって本気で思ってる。」

「あんっ、あぁっ、はぁっ、はぁっ、私、これからも、お兄ちゃんに、メチャクチャにされちゃうのぉ?、あぁっ、あぁぁぁっ、どんな事?。」

俺は、イキそうなのを誤魔化す為に、知美にしたい事を考えて気を紛らわせた。

「そうやなぁ、知美の登下校の時に、電車で痴漢してみたり、そこの公園のトイレで知美を犯してみたり…。」

「あぁっ、はぁっ、あんっ、凄いっ、興奮しちゃうぅっ、電車でお兄ちゃんに痴漢されて、そのまま公園のトイレに連れ込まれちゃうのぉっ?、あぁぁぁっ、想像したら、イキそうっ、はぁっ、あぁぁぁっ、あぁぁぁぁぁっ、あぁっっ…。」

知美は俺がイク前に、オマンコを思い切り締め付けてきて、イッた。

「他にはぁ?。」

知美は、潤んだ目で聞いてきた。

「そうやなぁ、その内、コンビニとかで露出させたり、覗きに見られながら犯したりもしたいなぁ、知美のオマンコを覗きに見せたり、俺のチンポが入ってる所まで見せたり。」

「あぁんっ、あぁぁぁぁぁっ、凄いっ、想像したら、またイキそうになってきちゃったよぉっ、奥が熱ぅいっ、あぁっ、知美のこんな所を誰かに見られちゃうのぉ?。」

この時の知美は、場の雰囲気でこんな事を言っていたのではなかったと、後日、分かった。

知美は、流石、俺の妹で、変態ドMだという事が分かった。

血は争えない。

後日、露出プレイをしたが、その状況が厳しいモノとなるにつれ、知美の感じ方は凄かった。

知美の学校の近くの公園で、制服のまま、覗きに見せながら、知美を犯した時の知美はヤバかった。

その時は、覗きは一人だけだったのだが、そいつが、かなりの変態で、知美の学校の制服が好きで、中学生高校生(中高一貫校)の登下校の写真を撮りまくってた奴だった。

その時は夜の公園のベンチで、知美に俺のチンポをフェラさせていた。

そいつは、最初は遠くから見ていたが、こっちの様子を伺いながら近寄って来た。

知美の興奮の仕方は半端なかった。

近付く自分に焦らない俺達に、何となく雰囲気を察したそいつは話し掛けてきた。

「その制服って、直ぐそこの〇〇のやんなぁ?、うわぁ、めっちゃ興奮するやん。」

俺は、そいつの方に、知美のお尻を向けながらフェラさせ、オマンコが見えるように、知美にパンティーを下げさせたりした。

そして、興奮が止まらなかった俺は、知美をそこの公園の男子トイレに連れ込んだ。

知美も、それから自分の身に起こる事を想像して興奮していた。

その覗きも当然ついてきた。

俺は、その男の前で知美を犯した。

その時は、まだ他の男に知美を抱かせたりはしてなかったが、その時は、俺と知美のセックスを見ながらオナニーを始めたそいつに、知美の体に射精させた。

知美は俺に立ちバックで突かれながら、興奮して、そいつに向って言っていた。

「あんっ、あぁんっ、はぁっ、良かったら、私に貴方の精子を掛けて下さいぃっ、あぁっ、んんっ、あんっ…。」

そいつは、遠慮無しに知美の顔に射精した。

そして、知美の精子まみれの顔を制服がハッキリ写るように写真を撮った。

去り際の言葉が、知美と俺をもっと興奮させた。

「はっきりと顔を覚えたし、撮ったからな。」

後日、俺は、そいつと知美を輪姦した。

話は反れたが、知美は、その時は、覗きとセックスするとは夢にも思ってなかっただろう。

俺は続けた。

「その内、見られるだけじゃなくて、俺みたいな変態と一緒に知美の事を輪姦したり、俺の命令で、知らんおっさんとかとエッチさせるかもなぁ。」

「あぁぁぁぁぁっ、いやぁぁぁぁっ、ひぃぃぃぃぃぃ…。」

知美は、立て続けにイッた。

俺も我慢の限界に来ていた。

「知美ぃっ、俺もイクっ、イキそうっ、中に出してもええか?。」

「あぁぁぁぁぁっ、あっ、あぁっ、出してっ、知美の中に、お兄ちゃんの精子全部出してぇっ、お兄ちゃんの精子欲しいぃっ、またイクっ、イクっ、イクイクイクイクっ、あぁぁぁぁぁっ、イクぅぅぅぅぅっ…。」

知美のオマンコの締め付けが少し緩むと同時に俺は、知美のオマンコの1番奥深くでイッた。

凄い勢いで出た。

ビュッ、ビュッ、ビュッと出た精子が、知美の子宮に勢い良く当たるのだろう、知美は、それに合わせて体をビクッビクッとさせていた。

俺は1週間分の精子を、知美の中にブチ撒けた。

かなり我慢したので、凄い勢いで出たし、知美の狭いオマンコには余裕が無いのか、俺のチンポと、知美のオマンコの隙間から、精子が溢れ出してきた。

それを感じながら、俺と知美は、手を握り合ったり、抱き合ったりして、結合したまま、延々とキスを続けた。

俺の興奮は全く冷めず、知美のオマンコに入ったままの俺のチンポは、全く縮まなかった。

それを感じながら、俺は、もう、2発目は、どうやって知美を犯そうかと考えていた。

その時は、まさか、もうこの後に、露出プレイをする事になるとは、全く思っていなかった。

続く。

この話の続き
-終わり-

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