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タイトル(約 4 分で読了)

元彼と浮気してしまいました

投稿:2020-06-14 17:26:16
更新:2020-06-14 17:26:16

この話のシリーズ一覧

本文

ケイコさん◆M3ASNkA
前回の話

付き合い始めたばかりの同僚は仕事が忙しくて、かまってくれません。

私は、来客も少なくまだまだ暇で。

生理がきて、大人しく過ごして。

生理が終わっても同僚は忙しくて、私は朝からオナニーの準備をしていました。

浣腸して、生理が終わったばかりなので、使い捨てビデでキレイにして。

バスタオルを何枚か用意して。

頭の中はエッチなことでいっぱいなのに、元彼から電話がかかってきました。

元彼「久しぶり。今大丈夫?」

「うん。どうしたの?」

仕事の関係で近くに来てて、私の母に手作りのパンを託されたとのこと。

「ごめんね。ママ専業主婦だから、手作り品配るのが趣味なんだよね。取りに行くよ」

元彼「近くまで来てるから、持っていく」

オナニーしようと全裸ですが、部屋はきれいです。

「ありがとう。待ってる」

ブラジャーをつけて、部屋着のワンピースを着て。

玩具はバスタオルに包んでベットの下に隠しました。

「ありがとう。何か飲む?コーヒーしかないけど」

元彼「コーヒー飲んできたから、いいよ」

元彼は、コーヒーは断りつつ、当たり前のように上がり込んできて。

地元の友達の話とか、コロナで実家が大変だとか(元彼の家は開業医)話して。

同僚の話もして。

元彼「オレ、見合いするかも」

「お見合い?」

元彼「早く子供作って跡取りをとか言い出して」

向かい合って座っていた元彼は私の隣に座わりました。

元彼「ケイコ、俺の子産んでよ」

「彼氏できたから(笑)」

元彼「彼氏できたのにまだオナニーしてるの?」

元彼は立ち上がってベットの下からバスタオルを引っ張り出すと、床の上にローション、バイブ、アナルビーズ、そして、ピストンバイブを並べました。

「何で分かったのー?(笑)」

私がちゃんとドアを閉めていなかったから、元彼の座っている位置から、ベッドの下のバスタオルが見えてて、私が母の荷物を片付けて(タオルとか石鹸まであり)洗面所に行った隙に中身を見たそうです。

「恥ずかしいから返して(笑)」

初めてバイブを買ってくれたのは元彼です。

元彼はピストンバイブをコンセントに差しました。

元彼「使ってみて」

「やだよ。まだ使ったことないし」

元彼「じゃあ、一緒に使ってみる?」

「彼氏できたって…」

元彼「エッチはしないから」

「そういう問題じゃないし」

元彼は服の上から胸を揉んできました。

「もう、帰ってよ」

元彼「直接触らせて。触らせてくれたら帰るから」

「そんなわけないで…ああっ」

元彼は私をソファの上に押し倒すとワンピースをまくり上げてブラをずらして乳首に吸いついてきました。

両手で乳首を弄りながら元彼の視線は私の下半身に…。

元彼「パンツ履いてなかったんだ(笑)」

「だって、途中で来るから」

オナニーの準備で私はすでに濡れていて、パンツが濡れるのが嫌で、履いてなかったんです。

元彼「乳首立ってるよ」

「だって、触るから。ああんっ」

元彼の指が入ってきます。

「ダメッ。彼氏できたから…ああっ」

元彼は私の足を開くと、激しく指を出し入れしました。

「イヤッ…やめて」

クチュクチュ音をたてながら、元彼は指を止めません。

「いやああああっ」

私は簡単に逝かされてしまいました。

「もう帰って…」

元彼はバスタオルで手を拭くと、ソファと床にバスタオルを敷きました。

元彼「ケイコ、ここに座ってソファに手をついて」

「嫌っ」

私はソファの上で足を閉じて元彼に反抗しました。

元彼は私の足元に座ると、両手で私の足を開きました。

元彼「ここで入れたら、部屋が汚れるよ」

私は足を閉じようと力を入れるのだけど、元彼の力にはかないません。

元彼「部屋汚したくないよね?」

私は大人しく膝をついて、ソファに手をついてお尻を突き出しました。

ピストンバイブを入れられたらどうなるのか、好奇心に勝てませんでした。

「ああああああーっ」

何か入れられた、と感じた瞬間、激しく突かれてあっという間に逝きました。

逝くと何かは抜かれました。

元彼「大丈夫?」

私は息を切らせながら頷きました。

「いやああああっ」

再び無理矢理逝かされ、抜かれました。

これがピストンバイブなんだ。

私はハァハァ肩で息をしながら、ぼんやり考えました。

「あああああっ」

休む間もなく、ピストンバイブが入れられ、すぐに絶頂が訪れます。

抜かれるとき、私は潮を吹いていたそうです。

私はソファーに上半身を預けて、繰り返し与えられる快感に耐えていました。

意識を手離せば楽になれるのに、逝くとすぐに抜かれるので気を失うこともできません。

「…もう…やめて…しぬ…」

ピストンバイブより大きなものが入ってきました。

「はあああっ」

元彼「ケイコ、結婚しよう」

元彼は私のお尻を掴んで、ゆっくりおちんちんを動かしました。

元彼「ケイコ、彼氏と別れて」

私は何も考えられず、快感に身を委ねていました。

「うっ」

お尻を叩かれました。

「い…痛いっ…やめて」

バシンッバシンッとお尻を叩く音が響きました。

元彼「ケイコ…気持ちいい?」

その度にキュッと締まるのが分かります。

元彼は私のお尻が熱を持つまで叩くと、激しく突いてきました。

「いやああああっ」

私はようやく意識を失うことができました。

目が覚めるとベッドに寝ていました。

お尻がじんじんして、叩かれたのが現実だったと教えてくれます。

元彼は動画を見ていました。

「彼氏いるって言ったのに何であんなことしたの?」

元彼とはこれまで、彼女がいても関係ないけど、私に彼氏がいるときにはエッチしないという暗黙のルールがありました。

元彼は黙ってスマホを渡してきました。

スマホにはお尻を突き出してピストンバイブを入れられた私が喜びの声をあげていました。

ピストンバイブを抜くと、大量の透明な液体が床のバスタオルに吸い込まれていきました。

その後も私の体がビクンッと震える度にピュッと液体が飛び出していました。

「…消して」

元彼「彼氏じゃ満足できないんだろ?」

「そんなことないもんっ」

動画はぐったりした私に元彼がおちんちんを入れるところが映っていました。

私はぐったりしたまま、いやらしい声をあげて喜んでいました。

お尻を叩かれて、痛い、やめてという声は、嬉しそうにしか聞こえませんでした。

「お願い、消して」

私はピストンバイブで潮を吹き、お尻を叩かれて喜んでいました。

認めたくありません。

元彼「今はこういうことできるけど、お互い別の人と結婚したら、会えなくなるよ。それでいいの?」「嫌っ」

元彼と別れた後つき合った先生も、大学でつき合った先輩や同級生も、今は何をしているのか分かりません。

元彼とはこれまでの人生の半分以上、エッチなことをしてきて。

元彼と会えなくなるなんて、耐えられません。

でも、同僚と別れるのも考えられなくて。

元彼「ケイコはどうしたいの?」

私はどうしていいか分からず、思わず口走りました。

「…もう一回したい♡」

この話の続き
-終わり-

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